静物デッサンするなら、2H、HB、2B。
イラスト的な作品ならHB、2B、3B。
こすって木炭的な表現をするなら6B。
静物デッサンするなら、2H、HB、2B。
イラスト的な作品ならHB、2B、3B。
こすって木炭的な表現をするなら6B。
銀木犀で一枚。
線画は撮り忘れ。
このあたりでは金木犀より少し後(つまり今頃)咲く。
パッと目につくオレンジで強い香りの金木犀より後だと、香りも色も控え目な銀木犀は見逃してしまいがちだ。
白い紙に白い花を描くには一工夫必要。
今回は花の周りに葉の緑がくる構図にした。
加えて濃い目の白で、生成りの紙の色と差をつけてみた。
銀木犀で一枚。
線画は撮り忘れ。
このあたりでは金木犀より少し後(つまり今頃)咲く。
パッと目につくオレンジで強い香りの金木犀より後だと、香りも色も控え目な銀木犀は見逃してしまいがちだ。
白い紙に白い花を描くには一工夫必要。
今回は花の周りに葉の緑がくる構図にした。
加えて濃い目の白で、生成りの紙の色と差をつけてみた。
憧れを集めたジオラマ。
憧れを集めたジオラマ。
二十年位前に山道で見かけたことがある。 10mほど先を丸い毛玉がもこもこ動いている。
白っぽい褐色の毛皮に黒い足が生えていて、顔には黒い縦線二本、鼻先は細く尖っている。
遠目にも狸とは違うと判かり、「ああ、これがムジナというものか」と思い至った。
二十年位前に山道で見かけたことがある。 10mほど先を丸い毛玉がもこもこ動いている。
白っぽい褐色の毛皮に黒い足が生えていて、顔には黒い縦線二本、鼻先は細く尖っている。
遠目にも狸とは違うと判かり、「ああ、これがムジナというものか」と思い至った。
今年は色々描けて良かった。
今年は色々描けて良かった。
あまり上手くいかなかった。
このサイズだとそもそも不透明水彩の方が描きやすいが、単にまだ俺の技量が至っていないだけかもしれないので、もう少し粘る。
あまり上手くいかなかった。
このサイズだとそもそも不透明水彩の方が描きやすいが、単にまだ俺の技量が至っていないだけかもしれないので、もう少し粘る。
ピラカンサ。
この時期は歩いているだけで、他所様の庭先で無限にモデルが見つかる(笑)
ピラカンサ。
この時期は歩いているだけで、他所様の庭先で無限にモデルが見つかる(笑)
キンカン。
ミカンとの違いはサイズ(重量)からくるであろう実の付き方。
キンカン。
ミカンとの違いはサイズ(重量)からくるであろう実の付き方。
中高生の頃頑張って模写しようとしたけど、なかなかうまく描けなかった。
(画像は大人になってから模写したもの)
中高生の頃頑張って模写しようとしたけど、なかなかうまく描けなかった。
(画像は大人になってから模写したもの)
線画による昭和残景。
線画による昭和残景。
70年代的な再現イメージで、80年代に入ってからティラノサウルスやトリケラトプス、ステゴサウルスなんかが発売されていたが、このプテラノドンはあまり記憶にない。
90年代に入ってから一般にも劇的にイメージが塗り替えられた恐竜に比べると、翼竜はさほど時代を感じない。
とは言え、やっぱり箱絵とかブリアンの画風が似合いそうなので、クリア成型とは関係なく塗ります。
70年代的な再現イメージで、80年代に入ってからティラノサウルスやトリケラトプス、ステゴサウルスなんかが発売されていたが、このプテラノドンはあまり記憶にない。
90年代に入ってから一般にも劇的にイメージが塗り替えられた恐竜に比べると、翼竜はさほど時代を感じない。
とは言え、やっぱり箱絵とかブリアンの画風が似合いそうなので、クリア成型とは関係なく塗ります。
実が黒くなりはじめのネズミモチ。
実が黒くなりはじめのネズミモチ。
どんぐりシリーズ、一度描いたクヌギの、まだ落ちてないバージョン。
線画段階は撮り忘れ。
どんぐりシリーズ、一度描いたクヌギの、まだ落ちてないバージョン。
線画段階は撮り忘れ。
マンガ『みんなそこにおったんか!!』
マンガ『みんなそこにおったんか!!』
どんぐりシリーズ、たぶんシラカシ。
どんぐりシリーズ、たぶんシラカシ。
これはわかりやすいクヌギのドングリで一枚。
これはわかりやすいクヌギのドングリで一枚。
実物大に近く描きたいので
A3。
実物大に近く描きたいので
A3。