マキューアンの贖罪と流れは似てるけど、あっちは判事とエホバの証人という2人の設定がテーマとちゃんと結びついているし、それ例外の要素も上手くて、改めて傑作だなと思った。
マキューアンの贖罪と流れは似てるけど、あっちは判事とエホバの証人という2人の設定がテーマとちゃんと結びついているし、それ例外の要素も上手くて、改めて傑作だなと思った。
本シリーズは主に書店での限定販売です。お求めは全国の書店にて。
青山ブックセンター本店
銀座 蔦屋書店
恵文社 一乗寺店
1003
橙書店
ほか
取扱店の詳細はこちら
▶︎ www.switch-pub.co.jp/rabbit_books...
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銀座 蔦屋書店
恵文社 一乗寺店
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12月に2冊目の訳書が出ます!
ケイトリン・R・キアナン『溺れる少女』(河出書房新社)は、ブラム・ストーカー賞&ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア賞(現アザーワイズ賞)受賞のサイコロジカル・クィア・ホラーです。
これはやっぱり精神科医兼翻訳者というケッタイな肩書きのぼくが訳すしかないだろう……!と思わされた一冊です。
現実と狂気と幻想が入り混じるなか、立ち現れる美しいヴィジョンと不可思議な曼荼羅に唖然とさせられること間違いなし。ぜひお読みくださいませ。
装丁は名久井直子さん、装画は雪下まゆさん。
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
12月に2冊目の訳書が出ます!
ケイトリン・R・キアナン『溺れる少女』(河出書房新社)は、ブラム・ストーカー賞&ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア賞(現アザーワイズ賞)受賞のサイコロジカル・クィア・ホラーです。
これはやっぱり精神科医兼翻訳者というケッタイな肩書きのぼくが訳すしかないだろう……!と思わされた一冊です。
現実と狂気と幻想が入り混じるなか、立ち現れる美しいヴィジョンと不可思議な曼荼羅に唖然とさせられること間違いなし。ぜひお読みくださいませ。
装丁は名久井直子さん、装画は雪下まゆさん。
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