ここでは自分から進んで人様のフォローとかは極力いたしませんが、フォローバックはさせていただきます。無理なイイネもリポストも求めません。ただ見ていただければありがたい、そんなアカウントです。
少し停滞中です。Grok様にご指導いただいてました(笑)。
塗装途中の作品を撮影して、錆色を追加してみて、とか、もっとくたびれた感じにしてみて、とか、黄色で識別帯を入れてみて、とか言えば瞬時にやって見せてくる。
これで完成しましたとか言われても分からないレベルです(笑)。
でもどこか既視感があるし、何より手元に残るのはデーターだけ。
こんなので完成報告したりオークションに出して詐欺を働く輩もいるかも。気をつけてくださいね(笑)。
少し停滞中です。Grok様にご指導いただいてました(笑)。
塗装途中の作品を撮影して、錆色を追加してみて、とか、もっとくたびれた感じにしてみて、とか、黄色で識別帯を入れてみて、とか言えば瞬時にやって見せてくる。
これで完成しましたとか言われても分からないレベルです(笑)。
でもどこか既視感があるし、何より手元に残るのはデーターだけ。
こんなので完成報告したりオークションに出して詐欺を働く輩もいるかも。気をつけてくださいね(笑)。
仮組みしたら予想以上に大きくていろいろ不安もあったカプリコタイプですが、何とかかんとかここまで進めました。キットそのものの出来がとても良くて楽しめています。
よもや自分がこんなにハマれるとは思わなかったウォーカーマシンシリーズ。自分の手持ちのキットもいよいよ残り少なくて寂しい限りですが(笑)、ガンプラ勢が圧倒的なBlueSky でも意外と受け入れてもらえたので、製作のモチベーションも維持出来ています。ありがとうございます!
このシリーズのキットを運良く手に入れられた方はぜひ作って欲しいですねぇ。きっとハマると思います(笑)。
仮組みしたら予想以上に大きくていろいろ不安もあったカプリコタイプですが、何とかかんとかここまで進めました。キットそのものの出来がとても良くて楽しめています。
よもや自分がこんなにハマれるとは思わなかったウォーカーマシンシリーズ。自分の手持ちのキットもいよいよ残り少なくて寂しい限りですが(笑)、ガンプラ勢が圧倒的なBlueSky でも意外と受け入れてもらえたので、製作のモチベーションも維持出来ています。ありがとうございます!
このシリーズのキットを運良く手に入れられた方はぜひ作って欲しいですねぇ。きっとハマると思います(笑)。
よもやのコミカライズ『アナザーゲイル』作者様から拙作にコメントをいただきかなり嬉しいです。八木式アンテナお気に召された模様(笑)。なんとなく生々しさが出て自分も気に入っています。そんなカプリコタイプはまだまだ塗装を続けて行きます。今回は何せ大きいので水可用性油絵具も使ってみたいですね。
よもやのコミカライズ『アナザーゲイル』作者様から拙作にコメントをいただきかなり嬉しいです。八木式アンテナお気に召された模様(笑)。なんとなく生々しさが出て自分も気に入っています。そんなカプリコタイプはまだまだ塗装を続けて行きます。今回は何せ大きいので水可用性油絵具も使ってみたいですね。
本体に貼り付ける補強補修用の装甲板はボルトやリベットで雑に貼り付けた感じにしていきたいです。
装甲板は少し遊んでみたくて、適当な看板を切って貼り付けた雰囲気を出したいです。文字やイラストらしきものが描かれた装甲板なんて楽しいし。本体は単色なので、この装甲板で単調にならないようにしてみたいですね。
本体に貼り付ける補強補修用の装甲板はボルトやリベットで雑に貼り付けた感じにしていきたいです。
装甲板は少し遊んでみたくて、適当な看板を切って貼り付けた雰囲気を出したいです。文字やイラストらしきものが描かれた装甲板なんて楽しいし。本体は単色なので、この装甲板で単調にならないようにしてみたいですね。
0.05㎜厚のプラペーパーに黒サフを吹いて下地を塗ったものを適当な大きさに切って、裏に両面テープを貼ってから本体各所に貼り付けました。補強というより穴を塞ぐ為のプレートみたいなイメージ。プレートにはリベットも付けてみるつもりです。ついでに本体色はより緑に近づけた色で2層目を塗りました。
0.05㎜厚のプラペーパーに黒サフを吹いて下地を塗ったものを適当な大きさに切って、裏に両面テープを貼ってから本体各所に貼り付けました。補強というより穴を塞ぐ為のプレートみたいなイメージ。プレートにはリベットも付けてみるつもりです。ついでに本体色はより緑に近づけた色で2層目を塗りました。
1/100カプリコタイプ。
工作前の状態からやっとここまで来れました(笑)。元々特徴的なデザインですから、そこらへんの記号は残しつつ、少しだけアレンジしております。
個人的な印象ですが、このカプリコタイプがベースになって、より戦闘に特化して兵器感の強い最新型ウォーカーマシン、ガラバゴスタイプが市販されたような気がします。
主人公メカのザブングルやウォーカーギャリアはどちらかというとコンセプトカー的な感じかもしれませんね(笑)。
1/100カプリコタイプ。
工作前の状態からやっとここまで来れました(笑)。元々特徴的なデザインですから、そこらへんの記号は残しつつ、少しだけアレンジしております。
個人的な印象ですが、このカプリコタイプがベースになって、より戦闘に特化して兵器感の強い最新型ウォーカーマシン、ガラバゴスタイプが市販されたような気がします。
主人公メカのザブングルやウォーカーギャリアはどちらかというとコンセプトカー的な感じかもしれませんね(笑)。
ハシゴ(ラダー)を真鍮線で作ろうとしていましたが、そのハンダ付けは自分にはあまりに難しく、時間ばかり溶けて一向にハンダは上手く溶けてくれません(笑)。これはヤバいと思い、別の方法で再現してみようと、試作をしてみました。これなら穴あけだけだから(笑)。
ハンダは激ムズです。
ハシゴ(ラダー)を真鍮線で作ろうとしていましたが、そのハンダ付けは自分にはあまりに難しく、時間ばかり溶けて一向にハンダは上手く溶けてくれません(笑)。これはヤバいと思い、別の方法で再現してみようと、試作をしてみました。これなら穴あけだけだから(笑)。
ハンダは激ムズです。
公式の解剖図では外部投光器らしいこの胸の丸。意匠としてもとても目立つしアクセントになる部分ですので、自分のザブングルでは銃座スペースにしようと思っています。
元々この作品世界とは違和感のあるデザインですが、コンセプトカー的な立ち位置という理解で進めようと(笑)。
公式の解剖図では外部投光器らしいこの胸の丸。意匠としてもとても目立つしアクセントになる部分ですので、自分のザブングルでは銃座スペースにしようと思っています。
元々この作品世界とは違和感のあるデザインですが、コンセプトカー的な立ち位置という理解で進めようと(笑)。
カプリコタイプはお腹周りに着手しました。配電盤、分電盤、配管といった電気系統がここに集まると仮定して作り、いろいろ盛りました。まぁ、せっかく作った部分も追加装甲を付けますからほとんど見えなくなる予定ですが(笑)。
ザブングルは胸の丸いところんどうするか思いついたので、接着してましたが剥がしました。アイデアは悪くないと思っています。思いつきでやるので、こうやって無駄なことを繰り返すんですね(笑)。
カプリコタイプはお腹周りに着手しました。配電盤、分電盤、配管といった電気系統がここに集まると仮定して作り、いろいろ盛りました。まぁ、せっかく作った部分も追加装甲を付けますからほとんど見えなくなる予定ですが(笑)。
ザブングルは胸の丸いところんどうするか思いついたので、接着してましたが剥がしました。アイデアは悪くないと思っています。思いつきでやるので、こうやって無駄なことを繰り返すんですね(笑)。