好きな物はモンハンうちよそ
本編も小話もIf話もごちゃまぜ
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あと、その時考えてた情報は全てメモして残すべきだと思った
当時のキャラの動きが全てメモしてあって分かりやすい
あと、その時考えてた情報は全てメモして残すべきだと思った
当時のキャラの動きが全てメモしてあって分かりやすい
でも完成させたい気持ちはあるので、年単位で少しずつ加筆修正してる
でも完成させたい気持ちはあるので、年単位で少しずつ加筆修正してる
なのでいきなり血を吐いて多量出血してぶっ倒れることになるし、当然痛い
でも大事な姉を助けられるなら何度でもやるのがハルシア
未熟で何も功績もない自分よりも、実力でエリート集団に入って数々の偉業を成し遂げた姉の方がずっと価値があって生きるべきだと思っている
シスコンを抜きにしても商人的考えで、高級茶器と普通の茶器、落ちていく2つのうち一方しか拾えないなら、高級品を拾うよねって感じ
なのでいきなり血を吐いて多量出血してぶっ倒れることになるし、当然痛い
でも大事な姉を助けられるなら何度でもやるのがハルシア
未熟で何も功績もない自分よりも、実力でエリート集団に入って数々の偉業を成し遂げた姉の方がずっと価値があって生きるべきだと思っている
シスコンを抜きにしても商人的考えで、高級茶器と普通の茶器、落ちていく2つのうち一方しか拾えないなら、高級品を拾うよねって感じ
弟のハルシアは2回だけ生死を彷徨うレベルの怪我を引き受けたことがある
1回目は姉であるファティアが下級ハンターになったばかりの頃。彼女が乱入モンスターの尾で吹き飛ばされる直前に、遠く離れた家にいたハルシアが姉の恐怖心を感じ取って咄嗟に全ての怪我を引き受けた。
2回目は黒龍戦の時。死を悟った姉から全ての怪我を引き受けようとしたが失敗し、彼女の気が逸れた瞬間に5分の3ほど引き受けた。
黒龍戦の劫火により、二人とも背中の同じところに火傷の痕が残っている。
弟のハルシアは2回だけ生死を彷徨うレベルの怪我を引き受けたことがある
1回目は姉であるファティアが下級ハンターになったばかりの頃。彼女が乱入モンスターの尾で吹き飛ばされる直前に、遠く離れた家にいたハルシアが姉の恐怖心を感じ取って咄嗟に全ての怪我を引き受けた。
2回目は黒龍戦の時。死を悟った姉から全ての怪我を引き受けようとしたが失敗し、彼女の気が逸れた瞬間に5分の3ほど引き受けた。
黒龍戦の劫火により、二人とも背中の同じところに火傷の痕が残っている。
なまじっか背が高いもんだから「え?w ごめん背が小さいからよく聞こえないやw」で終わらされる
自分より背が高い男相手でも言う
なまじっか背が高いもんだから「え?w ごめん背が小さいからよく聞こえないやw」で終わらされる
自分より背が高い男相手でも言う
でも本人は憧れの人のようなハンターになるためにずっと前を向いてる
闇を抱えてるけどそれを押し隠せるくらい精神力強い子
でも本人は憧れの人のようなハンターになるためにずっと前を向いてる
闇を抱えてるけどそれを押し隠せるくらい精神力強い子
創作しかしてなかった頃に比べて創作しないタイプのフォロワーさんが増えたもんで…話しにくくて…
創作しかしてなかった頃に比べて創作しないタイプのフォロワーさんが増えたもんで…話しにくくて…
TSFというニッチな設定も3人に増えたのに、それすらも全員違うんだよ( - - `)
なおリファナンはTSFの可逆タイプ、リオンは不可逆TSF
TSFというニッチな設定も3人に増えたのに、それすらも全員違うんだよ( - - `)
なおリファナンはTSFの可逆タイプ、リオンは不可逆TSF
愛着湧きすぎてメインキャラ達の仲間入りしてる
君も幸せになろうな
愛着湧きすぎてメインキャラ達の仲間入りしてる
君も幸せになろうな
スピキミームが可愛すぎたのでアイコン用に描いてみた
多分クエスト受けたらルミナに置いてかれて泣いてる
スピキミームが可愛すぎたのでアイコン用に描いてみた
多分クエスト受けたらルミナに置いてかれて泣いてる
「トナカイの牽くソリに乗って空飛ぶ髭の生えた赤い服のおじさんなんて居ないのよ」
「そうだよ。プレゼントならパパとママがくれるもん」
「サンタコスしたパパとママがイチャついてるからサンタさんなんて居ないの」
「パパに次のクリスマスプレゼントは弟がいいって言わなきゃ」
「ダメよ!妹に決まってるじゃない!」
「どっちでもいいけど早く言わないと今年じゃ無理だよ」
「そうね、早く言いに行きましょ」
「トナカイの牽くソリに乗って空飛ぶ髭の生えた赤い服のおじさんなんて居ないのよ」
「そうだよ。プレゼントならパパとママがくれるもん」
「サンタコスしたパパとママがイチャついてるからサンタさんなんて居ないの」
「パパに次のクリスマスプレゼントは弟がいいって言わなきゃ」
「ダメよ!妹に決まってるじゃない!」
「どっちでもいいけど早く言わないと今年じゃ無理だよ」
「そうね、早く言いに行きましょ」
幼少期はルミナにお菓子を食べて怒るヘルミ、青年期はヘルミの洗濯物と一緒に洗われて怒るルミナ
幼少期はルミナにお菓子を食べて怒るヘルミ、青年期はヘルミの洗濯物と一緒に洗われて怒るルミナ
ファティア
「1度始めると私が気絶するまで止めないところですね」って冷たい目で言う
ハルシア
「下着付けねぇとこ。あとトイレはあっちだ駄猫」
ライル
「ないですね。…言わないと出れない?うーん、あえて言うなら…ややリィアっぽいところですね」
ナミア
「ノインちゃんに嫌なとこなんてあるわけが無いじゃない!…ううん、1個ある。男に笑いかけるとこ!」
ハルカ
「そうねぇ、他の人にホイホイ着いていくところ?でもそれも可愛いのよ」
ナツキ
「筋肉バカなところ」
ファティア
「1度始めると私が気絶するまで止めないところですね」って冷たい目で言う
ハルシア
「下着付けねぇとこ。あとトイレはあっちだ駄猫」
ライル
「ないですね。…言わないと出れない?うーん、あえて言うなら…ややリィアっぽいところですね」
ナミア
「ノインちゃんに嫌なとこなんてあるわけが無いじゃない!…ううん、1個ある。男に笑いかけるとこ!」
ハルカ
「そうねぇ、他の人にホイホイ着いていくところ?でもそれも可愛いのよ」
ナツキ
「筋肉バカなところ」
皿に山ほど盛り上げた料理を持ってきて平らげていく男ハンター達、皆で小分けに料理を持ってきてシェアする女ハンター達
皿に山ほど盛り上げた料理を持ってきて平らげていく男ハンター達、皆で小分けに料理を持ってきてシェアする女ハンター達
寂しさを紛らわすように自身も調査に打ち込み気がつけば日々襲い来る体調不良
原因は明白、新しい家族が宿ったのだ
だがそれを出立前の夫に言えばきっと調査に行かなくなる
それでは困るということで静かに微笑んで見送ったのはまるで昨日の事のよう
やわらかく膨らんだ腹を撫でてファティアは微笑んだ
さてハーンは気がついたらなんと言うのだろうか
寂しさを紛らわすように自身も調査に打ち込み気がつけば日々襲い来る体調不良
原因は明白、新しい家族が宿ったのだ
だがそれを出立前の夫に言えばきっと調査に行かなくなる
それでは困るということで静かに微笑んで見送ったのはまるで昨日の事のよう
やわらかく膨らんだ腹を撫でてファティアは微笑んだ
さてハーンは気がついたらなんと言うのだろうか
ヘロヘロになって帰ってきてファティアの腰を抱き寄せるとなんかふっくらしてる
膨らみを帯びたお腹、意味深に見上げてくる妻…疲れたハーンの頭がフル回転して、彼はいつもに増して真剣な顔で言った
「大丈夫だぜ、俺は太ってても気にしないからな」
腹に強烈な肘鉄を食らったハーンが玄関先に倒れてたとかなんとか
ヘロヘロになって帰ってきてファティアの腰を抱き寄せるとなんかふっくらしてる
膨らみを帯びたお腹、意味深に見上げてくる妻…疲れたハーンの頭がフル回転して、彼はいつもに増して真剣な顔で言った
「大丈夫だぜ、俺は太ってても気にしないからな」
腹に強烈な肘鉄を食らったハーンが玄関先に倒れてたとかなんとか
宿泊先で部屋を男女に分けて男たちに「なんでなんだよ!」って言わせたい
女子は和気あいあいと女子トークする中男どもは意気消沈…することはなくお酒とつまみを片手にやんややんやと狩りの話をする
宿泊先で部屋を男女に分けて男たちに「なんでなんだよ!」って言わせたい
女子は和気あいあいと女子トークする中男どもは意気消沈…することはなくお酒とつまみを片手にやんややんやと狩りの話をする
赤と青のカラーリングの指輪なのか、それぞれの色の宝石が付いた指輪なのか。はたまた防具に支障の出ないシンプルな銀色の指輪なのか
赤と青のカラーリングの指輪なのか、それぞれの色の宝石が付いた指輪なのか。はたまた防具に支障の出ないシンプルな銀色の指輪なのか
ファティア→ハーン
「実はハーンが寝てる間に胸にシリコンを入れて男の子の部分を盗みました」
びっくりして自分の胸を触って確認し、猜疑の目線でしばらく眺めるハーン
ナミア→リン
「実は整った体つきで羨ましい」
トレーニングエリア二連れていかれて文字通り死ぬほど筋トレさせられて泣くナミア
ミィナ→パトア
「実は全部の武器にびっくりチキンを仕掛けた!」
エイプリルフールだにゃぁ、とスルーするも帰宅すると笛と大剣にびっくりチキンがぶっ刺さってて変な笑いが沸き起こるパトア
ファティア→ハーン
「実はハーンが寝てる間に胸にシリコンを入れて男の子の部分を盗みました」
びっくりして自分の胸を触って確認し、猜疑の目線でしばらく眺めるハーン
ナミア→リン
「実は整った体つきで羨ましい」
トレーニングエリア二連れていかれて文字通り死ぬほど筋トレさせられて泣くナミア
ミィナ→パトア
「実は全部の武器にびっくりチキンを仕掛けた!」
エイプリルフールだにゃぁ、とスルーするも帰宅すると笛と大剣にびっくりチキンがぶっ刺さってて変な笑いが沸き起こるパトア
髪や気の強さがハーンに似たルミナと、瞳の色だけ似たヘルミ、どちらも愛おしくて大切に大切に育てたくてたまらない
でもやっぱりハンターを目指す以上厳しくしなきゃいけないから先輩ハンターとしてしっかりと教育を施してる
とはいえ母親だから、二人の少し小さな体を柔らかく抱きしめて幸せな未来を祈るのだろうな
髪や気の強さがハーンに似たルミナと、瞳の色だけ似たヘルミ、どちらも愛おしくて大切に大切に育てたくてたまらない
でもやっぱりハンターを目指す以上厳しくしなきゃいけないから先輩ハンターとしてしっかりと教育を施してる
とはいえ母親だから、二人の少し小さな体を柔らかく抱きしめて幸せな未来を祈るのだろうな