誰か一緒にこの可愛さを分かち合ってくれんものかな
こっちは六年生だけ
転生したらセーラームーンの世界だった話
対応する戦士はパロディと同じ
うさぎちゃんたちの設定は原作とアニメとが混ざってる
うさぎちゃんの天真爛漫が好ましい長次
亜美ちゃんとツートップでお勉強会する仙蔵
男嫌いなレイちゃんと友達に性別は関係ない留三郎
一人暮らしのまこちゃんを心配する文次郎
美奈子ちゃんとバレーする小平太
ちびうさの恋愛話を聞いてあげる伊作
実は前世(忍術学園とシルバーミレニアム)でも出会っていたっていう設定
出会っていたのは長次とセレニティだけだけど
誰か一緒にこの可愛さを分かち合ってくれんものかな
例えば犬猿とか 双忍とか
犬猿なら案の定喧嘩しながら長次を取り合ってるし(しかも長次本人は興味が無いし)
双忍ならほやほやと長次を褒めそやす雷蔵をコピって褒めてるのかと思ったら全然違う言い回しで普通に褒め散らかす三郎に混乱する長次がいる
犬猿×長次とか双忍×長次とか、もっと増えてもいいと思うんだけどな
例えば犬猿とか 双忍とか
犬猿なら案の定喧嘩しながら長次を取り合ってるし(しかも長次本人は興味が無いし)
双忍ならほやほやと長次を褒めそやす雷蔵をコピって褒めてるのかと思ったら全然違う言い回しで普通に褒め散らかす三郎に混乱する長次がいる
犬猿×長次とか双忍×長次とか、もっと増えてもいいと思うんだけどな
セラムンパロをしてるんだけど個人的に可愛いが渋滞してる
セラムンパロをしてるんだけど個人的に可愛いが渋滞してる
画像はサンプルとしてパロとクロスオーバーそれぞれの長次、どちらも15歳の男の子です
画像はサンプルとしてパロとクロスオーバーそれぞれの長次、どちらも15歳の男の子です
一瞬ミュもある
一瞬ミュもある
「いやぁちと大きさが物足りんが、これが本来のお手玉というもの!」
「普通は人間をお手玉にはせぬわ」
「安心しろ!お前たちは流石にお手玉には出来ん!両肩に担ぐのが精一杯だな!!」
「折角の申し出だが辞退する、文次郎でも担いでおけ」
(この会話の間ずっとお手玉にされている他六年まんじゅうたち)(抗議の声が響いてもお構い無し)
「いやぁちと大きさが物足りんが、これが本来のお手玉というもの!」
「普通は人間をお手玉にはせぬわ」
「安心しろ!お前たちは流石にお手玉には出来ん!両肩に担ぐのが精一杯だな!!」
「折角の申し出だが辞退する、文次郎でも担いでおけ」
(この会話の間ずっとお手玉にされている他六年まんじゅうたち)(抗議の声が響いてもお構い無し)
ちょいちょい同室を怒らせてはボールにされているまんじゅうこへ
めげない しょげない 細かい事は気にしない なのでまたやる
しおえくんはいつも巻き込まれている たまにけまくん
ちょいちょい同室を怒らせてはボールにされているまんじゅうこへ
めげない しょげない 細かい事は気にしない なのでまたやる
しおえくんはいつも巻き込まれている たまにけまくん
深海の世へ歩みを進める長次
人形の部屋で宝探しする文次郎
パレットナイフでマネキンの首を滅多刺しする小平太
深海の世へ歩みを進める長次
人形の部屋で宝探しする文次郎
パレットナイフでマネキンの首を滅多刺しする小平太
エンディングイメージ概要
1:再会の約束
奇妙な美術館で知り合い仲良くなる長次と文次郎、「ここから出たら お前の作った飯でも食わせてくれよ」「あぁ 必ず」その約束を果たすエンド
2:いつまでも一緒
長次には二人の後輩の他に同期の小平太という友人がいる、今日はそういえば“四人”でこの美術館に来ていたのだったか
3:片隅の記憶
気付いたら大きな薔薇の彫刻作品の前に居て、隣には見知らぬ…はずの男が一人、言葉すら交わさず 日常へと帰っていく
4:忘れられた肖像
美術館の2階に飾られた1枚の絵に長次は魅せられる、青い薔薇に囲まれ眠る男性の絵を見た時 長次に去来する謎の喪失感の理由とは
エンディングイメージ概要
1:再会の約束
奇妙な美術館で知り合い仲良くなる長次と文次郎、「ここから出たら お前の作った飯でも食わせてくれよ」「あぁ 必ず」その約束を果たすエンド
2:いつまでも一緒
長次には二人の後輩の他に同期の小平太という友人がいる、今日はそういえば“四人”でこの美術館に来ていたのだったか
3:片隅の記憶
気付いたら大きな薔薇の彫刻作品の前に居て、隣には見知らぬ…はずの男が一人、言葉すら交わさず 日常へと帰っていく
4:忘れられた肖像
美術館の2階に飾られた1枚の絵に長次は魅せられる、青い薔薇に囲まれ眠る男性の絵を見た時 長次に去来する謎の喪失感の理由とは
うちのヤパロちょこ、頬の傷もちゃんとあるんだけど隠そうとはしない(女子だけど顔の傷コンプレックスじゃない)
傷が出来た経緯が「幼い頃事故にあいそうになった幼馴染のこへを助けた時に負った怪我」なんだけど、誰もが皆「女の子なのにこんな傷を負ってあまり笑えなくなってしまって…」と憐れむ中、当の本人は「この傷は私の誇り、大事な人を救ってついた傷なら 私は本望です」と真っ直ぐ皆に伝える(この台詞は高校生になってから言ってるけど、事故当時も拙いけど似たようなこと言ってる)「こへいたが死んじゃうくらいなら、わたしが笑えないだけの方がずっといい わたしはまちがってないよ」
うちのヤパロちょこ、頬の傷もちゃんとあるんだけど隠そうとはしない(女子だけど顔の傷コンプレックスじゃない)
傷が出来た経緯が「幼い頃事故にあいそうになった幼馴染のこへを助けた時に負った怪我」なんだけど、誰もが皆「女の子なのにこんな傷を負ってあまり笑えなくなってしまって…」と憐れむ中、当の本人は「この傷は私の誇り、大事な人を救ってついた傷なら 私は本望です」と真っ直ぐ皆に伝える(この台詞は高校生になってから言ってるけど、事故当時も拙いけど似たようなこと言ってる)「こへいたが死んじゃうくらいなら、わたしが笑えないだけの方がずっといい わたしはまちがってないよ」
潮江:ヤの人
中在家:女子高生
七松:中在家の幼馴染
立花:潮江の渡世の兄弟
野村:潮江立花の上司
食満:ヤの人(潮江とは別の組)
善法寺:食満の渡世の兄弟
大木:食満善法寺の上司
山田:野村大木の上司
利吉:父とは別の組の長
土井:山田の部下
潮江:ヤの人
中在家:女子高生
七松:中在家の幼馴染
立花:潮江の渡世の兄弟
野村:潮江立花の上司
食満:ヤの人(潮江とは別の組)
善法寺:食満の渡世の兄弟
大木:食満善法寺の上司
山田:野村大木の上司
利吉:父とは別の組の長
土井:山田の部下
アッパーというか声が大きそうなのがきりさんちの
ダウナー気味でドスの効いた声するのがうちの
そんなイメージで描いている
アッパーというか声が大きそうなのがきりさんちの
ダウナー気味でドスの効いた声するのがうちの
そんなイメージで描いている
ここから下に繋げておきます
ここから下に繋げておきます
ちょっと長次もいる
ちょっと長次もいる
イヴが長次
ギャリーが文次郎
メアリーが小平太
文長は特に面識もなく別々の学校でそれぞれ教師をしている(長次が古文、文次郎が数学)
(設定は現代)
後輩(双忍の設定です)と美術館にやって来た長次、たまたまチケットを譲り受けたので暇つぶしにとやって来た文次郎
から始まる話にしたい
あまり変化のない表情の下で静かに狂っていく長次と、動いたり襲ったりしてくる作品にいちいち「非科学的過ぎだろ!?」と文句をつけていく文次郎
そして突然出会う不思議な男 小平太
元気で人懐っこくて不可思議な場所にはいっそ似つかわしくない、そんな小平太の目的とは……
とかやりたいねぇ
イヴが長次
ギャリーが文次郎
メアリーが小平太
文長は特に面識もなく別々の学校でそれぞれ教師をしている(長次が古文、文次郎が数学)
(設定は現代)
後輩(双忍の設定です)と美術館にやって来た長次、たまたまチケットを譲り受けたので暇つぶしにとやって来た文次郎
から始まる話にしたい
あまり変化のない表情の下で静かに狂っていく長次と、動いたり襲ったりしてくる作品にいちいち「非科学的過ぎだろ!?」と文句をつけていく文次郎
そして突然出会う不思議な男 小平太
元気で人懐っこくて不可思議な場所にはいっそ似つかわしくない、そんな小平太の目的とは……
とかやりたいねぇ