そのとき好きなものを好きなように書きます
icon:はりねず版男子メーカー様
審「これ歌仙だ、ぴょこっと雅してる」
歌「その言い方が既に雅ではないよ主」
審「これ歌仙だ、ぴょこっと雅してる」
歌「その言い方が既に雅ではないよ主」
審「うんわかった……どうやって⁉」
歌「物理的に本を圧縮しろという意味ではないからね⁉ 小さい箱に分けて入れろということだからね⁉」
もうすぐお引越ししなきゃなので思い出した実話ベースの茶番
審「うんわかった……どうやって⁉」
歌「物理的に本を圧縮しろという意味ではないからね⁉ 小さい箱に分けて入れろということだからね⁉」
もうすぐお引越ししなきゃなので思い出した実話ベースの茶番
私の性癖壊した責任は取って貰うからな!!!
私の性癖壊した責任は取って貰うからな!!!
私もう駄目かもしれない、誰か殴ってくれ
私もう駄目かもしれない、誰か殴ってくれ
他の刀とわいわいしてるのは許せても自分の同位体はだめなやつ
他の刀とわいわいしてるのは許せても自分の同位体はだめなやつ
審「本歌きたあぁ⁉︎」
歌「正直なところ、この訓練で顕現するとは思っていなかったよ」
審「足元資料なしで当てろは難しいって…」
歌「きみ僕ですら当てられなかったからね」
審「…もしかしなくても根に持ってる?」
歌「ふふ、どうだろうね」
審「絶対持ってる…騒がしい本丸だけど、よろしく本歌」
長「ああ、よろしく頼むよ」
審「本歌きたあぁ⁉︎」
歌「正直なところ、この訓練で顕現するとは思っていなかったよ」
審「足元資料なしで当てろは難しいって…」
歌「きみ僕ですら当てられなかったからね」
審「…もしかしなくても根に持ってる?」
歌「ふふ、どうだろうね」
審「絶対持ってる…騒がしい本丸だけど、よろしく本歌」
長「ああ、よろしく頼むよ」
審「……すみませんでした」
燭「なにがあったんだい」
審「歌仙の足元当てられなかったのにみっちゃんの足元2枚で当てたから歌仙がおこです」
歌「きみがいちばん側に置いているのは僕だというのに」
燭「ははーん、当てて貰えなくて寂しかったわけだ」
歌「なっ……!」
審「……?」
燭 (にこにこしながら歌仙を見つめる)
歌「……ああそうさ、拗ねていたとも」
審「ごめんね歌仙、次はちゃんと当てるから」
歌「……全く、仕方のない主だね」
燭「といいつつ歌仙くんちょっと嬉しそうじゃないか」
歌「うるさいよ燭台切」
※パネルに関しては実話
審「……すみませんでした」
燭「なにがあったんだい」
審「歌仙の足元当てられなかったのにみっちゃんの足元2枚で当てたから歌仙がおこです」
歌「きみがいちばん側に置いているのは僕だというのに」
燭「ははーん、当てて貰えなくて寂しかったわけだ」
歌「なっ……!」
審「……?」
燭 (にこにこしながら歌仙を見つめる)
歌「……ああそうさ、拗ねていたとも」
審「ごめんね歌仙、次はちゃんと当てるから」
歌「……全く、仕方のない主だね」
燭「といいつつ歌仙くんちょっと嬉しそうじゃないか」
歌「うるさいよ燭台切」
※パネルに関しては実話
歌「ああ、そのようだね」
審「俄然やる気出てきた、全力で回る」
歌「新しい刀剣男士だって発表されていたというのになぜまた急に」
審「だって之定の同志じゃん」
歌「別に今までいなかったからって、寂しかったわけではないよ?」
審「私が!二振り並んでるのを!見たい!」
歌「……はいはい、そうかい」
歌「ああ、そのようだね」
審「俄然やる気出てきた、全力で回る」
歌「新しい刀剣男士だって発表されていたというのになぜまた急に」
審「だって之定の同志じゃん」
歌「別に今までいなかったからって、寂しかったわけではないよ?」
審「私が!二振り並んでるのを!見たい!」
歌「……はいはい、そうかい」
歌さにで雨宿り
「……お小夜、きみは気がついていただろう」
歌さにで雨宿り
「……お小夜、きみは気がついていただろう」
「どうして天気予報を見ていたのに雨具を置いて出かけたんだい⁉︎」
「どうして天気予報を見ていたのに雨具を置いて出かけたんだい⁉︎」
鶴さにin現代遠征、このあと光忠には怒られた模様
鶴さにin現代遠征、このあと光忠には怒られた模様
鶴丸「曲がりなりにも太刀の俺を小さきものとは、言ってくれるなぁ!」
みたいなやり取りは発生してるんじゃないかと考える、弊本丸手合わせの一幕
鶴丸「曲がりなりにも太刀の俺を小さきものとは、言ってくれるなぁ!」
みたいなやり取りは発生してるんじゃないかと考える、弊本丸手合わせの一幕
姥+さに
極めてきたまんばちゃんとはじまりのひと振りが誇りの審神者。ここから姥さにになる未来はあるのだろうか
姥+さに
極めてきたまんばちゃんとはじまりのひと振りが誇りの審神者。ここから姥さにになる未来はあるのだろうか
歌さに
小さな思い出をたくさん持って帰りたい歌仙
歌さに
小さな思い出をたくさん持って帰りたい歌仙
明さに未満
どこまでもめんどくさがりで、どこまでもめんどくさい刀
明さに未満
どこまでもめんどくさがりで、どこまでもめんどくさい刀
歌さに。なんてことないとある日に、歌が贈られるまであと数刻。
歌さに。なんてことないとある日に、歌が贈られるまであと数刻。
鶴「こいつは驚きだな……おーい光坊、この空いてる寸胴とお玉借りるぜ!」
燭「いいけど、何に使うの」
鶴「きみ、端末をすぴーかーにしてこの中に入れてくれ」
審(端末を寸胴に入れる)
鶴「さあ、大舞台の始まりだ!」
ガンガンガンガン
燭「なにやってるの鶴さん!!!」
尚取り出したら通話は切れていた模様
鶴「こいつは驚きだな……おーい光坊、この空いてる寸胴とお玉借りるぜ!」
燭「いいけど、何に使うの」
鶴「きみ、端末をすぴーかーにしてこの中に入れてくれ」
審(端末を寸胴に入れる)
鶴「さあ、大舞台の始まりだ!」
ガンガンガンガン
燭「なにやってるの鶴さん!!!」
尚取り出したら通話は切れていた模様
どんな夢を見てるのかと躊躇う審神者と「まああいつの夢だし大丈夫だろ」で審神者の背中を押す兄弟や仲良しの男士
いざ渡ってみたら審神者が花嫁衣装着てて、それを審神者が知ったことがばれたところから始まる刀さに
どんな夢を見てるのかと躊躇う審神者と「まああいつの夢だし大丈夫だろ」で審神者の背中を押す兄弟や仲良しの男士
いざ渡ってみたら審神者が花嫁衣装着てて、それを審神者が知ったことがばれたところから始まる刀さに
多分弊本丸歌仙の次に近侍やってるのは鶴
多分弊本丸歌仙の次に近侍やってるのは鶴
贔屓目100%だけどずっとこのメンバーで第一部隊やってた絆を感じられてよき
贔屓目100%だけどずっとこのメンバーで第一部隊やってた絆を感じられてよき