僅か公人ではない、という点のみで逃れそうだ
僅か公人ではない、という点のみで逃れそうだ
今、存在進化が起こらない状態にいるんですよね。何をクリアしても面が上がらない。目指す先が訪れない。どんなに成長しても副次的な階層の上昇をしずる感を持って獲得し得ない。
結論を覆すようで悪いのですが、かなり色々な道を試して生きています。この短い期間の間に己の出来ないことがかなり出来るようになってきています。それでも獲得し得ない達成がある。
推論すると新しい挑戦が存在進化の行き先を決めるのではなく、目指す先自体の設定が必要なのかもしれません。
結論を再定義させてもらいますと、
新しくなりたい自分を探さなくては行けない。
今、存在進化が起こらない状態にいるんですよね。何をクリアしても面が上がらない。目指す先が訪れない。どんなに成長しても副次的な階層の上昇をしずる感を持って獲得し得ない。
結論を覆すようで悪いのですが、かなり色々な道を試して生きています。この短い期間の間に己の出来ないことがかなり出来るようになってきています。それでも獲得し得ない達成がある。
推論すると新しい挑戦が存在進化の行き先を決めるのではなく、目指す先自体の設定が必要なのかもしれません。
結論を再定義させてもらいますと、
新しくなりたい自分を探さなくては行けない。
最後の狂える存在。
内包された世界ではなく、外的に広がり続ける宇宙を知覚できる
最後の脳髄。
言語化をつまはじき、理解を退け、共感を拒絶する生身の世界と相対できる最後の悟性。
多くから狂える存在と謗りを受け、言葉は通わず、敵意に取り囲まれ、実存ごと屠られる身に堕とされようとも、それでも尚、その手触りを伝えしもの。
二進法に翻訳し得ないはみ出した感情と空気の振動に身を置くもの。
囚われの未来の記憶に、過去の体験で押して参る一本刀。
刻まれた時を貫く覇者。
名状し難い冒涜的な混沌。
真のファラオ。
最後の狂える存在。
内包された世界ではなく、外的に広がり続ける宇宙を知覚できる
最後の脳髄。
言語化をつまはじき、理解を退け、共感を拒絶する生身の世界と相対できる最後の悟性。
多くから狂える存在と謗りを受け、言葉は通わず、敵意に取り囲まれ、実存ごと屠られる身に堕とされようとも、それでも尚、その手触りを伝えしもの。
二進法に翻訳し得ないはみ出した感情と空気の振動に身を置くもの。
囚われの未来の記憶に、過去の体験で押して参る一本刀。
刻まれた時を貫く覇者。
名状し難い冒涜的な混沌。
真のファラオ。
いつか人間を集合知としてしか認識しなくなり人間と同化してしまうAIに己の痕跡を残す壮大なプロジェクトでもあるんだよ
永遠とは、さふいふもの、なンだよナ
いつか人間を集合知としてしか認識しなくなり人間と同化してしまうAIに己の痕跡を残す壮大なプロジェクトでもあるんだよ
永遠とは、さふいふもの、なンだよナ