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6n’26、ウェールズVSフランス

イングランドに惨敗、ノーペナ、堅守だった頃の跡すらない11位ウェールズと、1つ上のランキングだったアイルランドを粉砕し、4位に浮上したフランスの対戦。 ウェールズVSフランス 赤色下線は、先週見出場。 ウェールズ リース・キャル デウィ・レイク トマス・フランシス ダビド・ジェンキンス アダム・ベアード アーロン・ウェインライト アレックス・マン オリー・クラックネル トモス・ウィリアムズ ダン・エドワーズ ジョシュ・アダムズ ジョー・ホーキンス エディ・ジェームズ エリス・ミー ルイス・リース・ザミット ライアン・エリアス ニッキー・スミス…
6n’26、ウェールズVSフランス
イングランドに惨敗、ノーペナ、堅守だった頃の跡すらない11位ウェールズと、1つ上のランキングだったアイルランドを粉砕し、4位に浮上したフランスの対戦。 ウェールズVSフランス 赤色下線は、先週見出場。 ウェールズ リース・キャル デウィ・レイク トマス・フランシス ダビド・ジェンキンス アダム・ベアード アーロン・ウェインライト アレックス・マン オリー・クラックネル トモス・ウィリアムズ ダン・エドワーズ ジョシュ・アダムズ ジョー・ホーキンス エディ・ジェームズ エリス・ミー ルイス・リース・ザミット ライアン・エリアス ニッキー・スミス アーチー・グリフィン ベン・カーター タイネ・プラムツリー キーラン・ハーディ ジャロッド・エバンス メイソン・グレイディ フランス ジャン・バティスト・グロ ジュリアン・マルシャン ドリアン・アルデゲリ チャールズ・オリボン ミカエル・ギラール フランソワ・クロ オスカー・ジェグー アンソニー・ジェロンチ アントワーヌ・デュポン マチュー・ジャリベル ルイ・ビエリ・ビアレ ファビアン・ブラウ・ボワリー エミリアン・ガイルトン テオ・アティソグベ トマ・ラモス マキシム・ラモス ロドリグ・ネティ レジス・モンターニュ チボー・フラマン エマニュエル・メアフ レニー・ヌーシ バティスト・セリン ノア・ネネ いやはや、ウェールズが酷いですね。 先週大敗したイングランド戦から大きな変更はなく、選手層の薄さは否めず、今季も苦しい戦いとなりそう。 ここにきて、これまで若手への切り替えができていなかったことの皺寄せが大きく影を落としてきていますね。 強いレッドドラゴンに復活して欲しいものですが・・・。 一方のフランスは、両センターが負傷により20歳ファビアン・ブラウ・ボワリー、22歳のエミリアン・ガイルトンという若いコンビとなります。 ここのところ、ジャリベルが本格化してきており、ここも問題なさそう。 フラマンもリザーブに復帰しており、ここもボーナス点をしっかりと取りきって、連覇に向け盤石の体制を築きたいですね。
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February 14, 2026 at 10:43 AM
6n’26、スコットランドVSイングランド

アウェイのイタリア戦に敗れ、10位に後退となったスコットランドと、ウェールズを完膚なきまでに叩き潰した3位イングランドの対戦。 スコットランドVSイングランド 青色下線は、先週出場なし。 スコットランド ネイサン・マクベス ジョージ・ターナー ザンダー・ファーガソン グレゴール・ブラウン スコット・カミングス ジェイミー・リッチー ローリー・ダージ ジャック・デンプシー ベン・ホワイト フィン・ラッセル ジャミー・ドビー シオネ・トゥイプルトゥ ヒュー・ジョーンズ カイル・ステイン トム・ジョーダン デイブ・チェリー ピエリ・スクーマン…
6n’26、スコットランドVSイングランド
アウェイのイタリア戦に敗れ、10位に後退となったスコットランドと、ウェールズを完膚なきまでに叩き潰した3位イングランドの対戦。 スコットランドVSイングランド 青色下線は、先週出場なし。 スコットランド ネイサン・マクベス ジョージ・ターナー ザンダー・ファーガソン グレゴール・ブラウン スコット・カミングス ジェイミー・リッチー ローリー・ダージ ジャック・デンプシー ベン・ホワイト フィン・ラッセル ジャミー・ドビー シオネ・トゥイプルトゥ ヒュー・ジョーンズ カイル・ステイン トム・ジョーダン デイブ・チェリー ピエリ・スクーマン エリオット・ミラー・ミルズ マックス・ウィリアムソン マット・ファーガソン ジョージ・ホーン アダム・ヘイスティングス ダーシー・グラハム イングランド エリス・ゲンジ ルーク・カーワン・ディッキー ジョー・ヘイズ マロ・イトジェ オリー・チェサム ガイ・ポーター サム・アンダーヒル ベン・アール アレックス・ミッチェル ジョージ・フォード ヘンリー・アランデル フレイザー・ディングウォール トミー・フリーマン トム・ローバック フレディ・スチュワード ジェイミー・ジョージ ベヴァン・ロッド トレヴァー・ダヴィソン アレックス・コールズ トム・カリー ヘンリー・ポロック ベン・スペンサー フィン・スミス 先週イタリアに敗れたスコットランド、悪天候の中、大接戦となり、ガルビジ、ラッセルの両10番が代わることなく、ともに22番の出場がな勝った試合。 今週は、アダム・ヘイスティングスは出場できるでしょうかね? HCのタウンゼントは、アウェイとはいえイタリアに敗れたことにより、かなり叩かれているようで、ちょっとかわいそうですよね。 今のイタリア、かなり強いですから。 今週はイングランド相手にどこまでやってくれるでしょうかね? 一方のイングランド、強かったことに変わりありませんが、相手がウェールズだっただけに判断が難しいですね。 今週はイトジェがスターターからの登場で、さらにFWが圧力をかけてきそう。 しかし、ベン・アールいいですよねぇ、世界で1番、Theナンバー8を体現していますよね。 ジョージ・フォードも古き良き10番という感じですし、やっぱりイングランドはこうでなくては。 世界のトレンドに流されず、イングランドだけはイングランドであって欲しい。 みんながみんな同じようなラグビーを標榜していては面白くないですから・・・。
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February 13, 2026 at 4:21 AM
6n’26、アイルランドVSイタリア

開幕戦でフランスに惨敗を喫したことにより順位も交代、5位に転落したアイルランドと、スコットランドに勝ったことで、スコットランドと順位が入れ替わり9位に浮上したイタリアの対戦。 アイルランドVSイタリア 緑色下線は先週不在の選手。 アイルランド ジェレミー・ラフマン ダン・シーハン トーマス・クラークソン ジョー・マッカーシー ジェームズ・ライアン キアン・プレンダーガスト ケーラン・ドリス ジャック・コナン クレイグ・ケイシー サム・プレンダーガスト ジェームズ・ロウ スチュアート・マクロスキー ギャリー・リングローズ ロバート・バルークーン…
6n’26、アイルランドVSイタリア
開幕戦でフランスに惨敗を喫したことにより順位も交代、5位に転落したアイルランドと、スコットランドに勝ったことで、スコットランドと順位が入れ替わり9位に浮上したイタリアの対戦。 アイルランドVSイタリア 緑色下線は先週不在の選手。 アイルランド ジェレミー・ラフマン ダン・シーハン トーマス・クラークソン ジョー・マッカーシー ジェームズ・ライアン キアン・プレンダーガスト ケーラン・ドリス ジャック・コナン クレイグ・ケイシー サム・プレンダーガスト ジェームズ・ロウ スチュアート・マクロスキー ギャリー・リングローズ ロバート・バルークーン ジェイミー・オズボーン ロナン・ケレハー トム・オトゥール タイ・ファーロング エドウィン・エドグボ タイグ・バーン ニック・ティモニー ジャミソン・ギブソンパーク ジャック・クロウリー イタリア ダニーロ・フィシェティ ジャコモ・ニコテラ シモネ・フェラーリ ニコロ・カノーネ アンドレア・ザンボニン ミケーレ・ラマロ マヌエル・ズリアニ ロレンゾ・カノーネ アレッサンドロ・フスコ パオロ・ガルビジ モンティ・イオアネ レオナルド・マリン トンマーゾ・メノンセロ ルイス・ライナー ロレンゾ・パニ トンマーゾ・ディ・バルトロメオ ミルコ・スパグノロ ムハンマド・ハサ フェデリコ・ルッザ リカルド・ファボレット デビッド・オディアセ ジアレッサンドロ・ガルビジ パオロ・オドグウ 先週フランスに大敗したアイルランド。 ジェームズ・ロウが戻ってきているとは言え、10番はサム・プレンダーガストのままなんですね。 なぜクロウリーを先発で使わないのでしょうね?リザーブにFW多めだから、なんでもできるクロウリーが23番にいるのでしょうけど、これ、かなり勿体無い。 FWで前に出れている時はプレンダーガストでもいいのでしょうけど、FW互角か、ちょい押され気味のときはちょっと厳しいかと・・・。 まぁ、今回はロウがいるので、ラック周辺に寄ってきて、戦術の幅は広がるとは思うのですが、そろそろアイルランドもロウありきの戦い方を変えていかないと厳しくなりそう。 一方のイタリア、ファン・イグナシオ・ブレックスが家庭の事情により欠場となるのですが、先週スコットランドに勝ち切ったメンバーに大きな変更を加えないまま、アイルランド戦に挑みます。 しかし、敵地アイルランドでイタリアが勝ったら、かなり衝撃となるだろうなぁ。 アイルランドもかつてほど、圧倒的にFWが強いというわけでもないですし、イタリアのFWも強くなっているので、ここで互角に渡り合えると、わからない試合となりそう。
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February 13, 2026 at 2:18 AM
SRP26(第1節)、フォースVSブランビーズ

昨シーズン、勝ち切れるところを惜しくも惜敗となった試合の多かった9位フォースと、シーズン3位フィニッシュ、準決勝でチーフスに敗れたブランビーズの対戦。 フォースVSブランビーズ フォース トム・ロバートソン ブランドン・パエンガ・アモサ ハリー・ジョンソン・ホームズ ジェレミーウィリアムズ フランコ・モリーナ ヴァイオリニ・エクアシ カルロ・ティッザーノ ニック・チャンピオン・デクレスピグニ ネイサン・ヘイスティ ベン・ドナルドソン ベイリー・クンゼル ハミッシュ・スチュワート ジョージ・ブリッジ デイビッド・パル マック・グレアリー…
SRP26(第1節)、フォースVSブランビーズ
昨シーズン、勝ち切れるところを惜しくも惜敗となった試合の多かった9位フォースと、シーズン3位フィニッシュ、準決勝でチーフスに敗れたブランビーズの対戦。 フォースVSブランビーズ フォース トム・ロバートソン ブランドン・パエンガ・アモサ ハリー・ジョンソン・ホームズ ジェレミーウィリアムズ フランコ・モリーナ ヴァイオリニ・エクアシ カルロ・ティッザーノ ニック・チャンピオン・デクレスピグニ ネイサン・ヘイスティ ベン・ドナルドソン ベイリー・クンゼル ハミッシュ・スチュワート ジョージ・ブリッジ デイビッド・パル マック・グレアリー レオネル・オビエド セフ・ファアガセ ミシナレ・エペニサ ダーシー・スウェイン ウィル・ハリス ヘンリー・ロバートソン マックス・ビューリー カートリー・ビール ブランビーズ ジェームズ・スリッパー ビリー・ポラード リース・ヴァン・ネク ラシー・ショウ ケイデン・ネビル ロブ・バレティニ ローリー・スコット チャーリー・ギャンブル ライアン・ロナーガン デクラン・メレディス コーリー・トゥール デイビッド・フェリウアイ カデン・プリチャード オリー・サプスフォード アンディ・ミュアヘッド リアム・ボウロン ブレイク・スクープ テビタ・アラティニ トビー・マクファーソン ルーク・ライマー クレイトン・ソーン タネ・エドメド ハドソン・クレイトン スーパーラグビーに復帰後、連合軍感の強いフォースですが、今開幕戦も7人のデビューがいるようです。 先発からは、ハリー・ジョンソン・ホームズ、フランコ・モリーナ、ネイサン・ヘイスティ、ジョージ・ブリッジの4人が登場、リザーブからは、レオネル・オビエド、セフ・ファアガセ、ミシナレ・エペニサの3人が出場すれば初キャップとなります。 しかし、クンゼル11番、ブリッジ13番ですか・・・、逆の方がいいような気もするんですけどね。 対するブランビーズ、移籍したイキタウ、怪我から復帰待ちのトム・ライト不在の影響がどうなるのかが注目。 トム・ライトの場合、ワラビーズにも大きな影響を及ぼしましたし、復帰が待ち望まれますね。 代表戦では散々だったエドメドがブランビーズ移籍後初デビューとなるでしょうかね。
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February 13, 2026 at 1:12 AM
SRP26(第1節)、ブルーズVSチーフス

昨シーズン6位でプレーオフに進出、準決勝でクルセイダーズに敗れたブルーズと、リーグ戦を首位で折り返し、プレーオフ準々決勝でブルーズに敗れながらも、トーナメント方式に助けられ、決勝まで上がることのできたチーフスの対戦。 ブルーズVSチーフス ブルーズ ジョシュア・フシトア ブラッドリー・スレーター オファ・トゥンガファシ サム・ダリー ジョシュ・ビアレ トリアン・バーンズ ダルトン・パパリィ ホスキンス・ソトトゥ フィンレイ・クリスティ ステファン・ペロフェタ ケイレブ・クラーク ピタ・アキ AJラム コール・フォーブス ザーン・サリバン…
SRP26(第1節)、ブルーズVSチーフス
昨シーズン6位でプレーオフに進出、準決勝でクルセイダーズに敗れたブルーズと、リーグ戦を首位で折り返し、プレーオフ準々決勝でブルーズに敗れながらも、トーナメント方式に助けられ、決勝まで上がることのできたチーフスの対戦。 ブルーズVSチーフス ブルーズ ジョシュア・フシトア ブラッドリー・スレーター オファ・トゥンガファシ サム・ダリー ジョシュ・ビアレ トリアン・バーンズ ダルトン・パパリィ ホスキンス・ソトトゥ フィンレイ・クリスティ ステファン・ペロフェタ ケイレブ・クラーク ピタ・アキ AJラム コール・フォーブス ザーン・サリバン ジェームズ・ムラン メイソン・トゥパエア マルセル・レナタ ラクラン・マクファネル アントン・セグナー サム・ノック シャビ・タエレ コデメル・ヴァイ チーフス ジャレッド・プロフィット サミソニ・タウケイアホ ジョージ・ダイヤー ジョシュ・ロード トゥポウ・バアイ カイラム・ボーシェ ジェローム・ブラウン ルーク・ジェイコブソン ザビア・ロー ジョシュ・ジェイコム リアム・クームス・ファブリング クィン・トゥパエア ダニエル・ロナ カイレン・タウモエフォラウ エテネ・ナナイ・セテゥーロ タイロン・トンプソン ベネト・クメロア ルーベン・オニール ナイトア・アクオイ サミペニ・フィナウ コルティス・ラティマ テパエア・クック・サベッジ カイル・ブラウン ブルーズは、トゥイプロトゥがリハビリ中、ボーデン・バレットも調整中のようで、今週は出場はないのですが、久しぶりのペロフェタが10番に戻ってきています。 期待されつつも、怪我や不運に見舞われ、なかなか定着できない感じだったので、ここら辺から復調してきて欲しいですね。 ブラッドリー・スレーターは古巣との対決となり、こちらも楽しみ。 一方のチーフス。 マッケンジーはお子さんが生まれるということで欠場し、10番にはジェイコムが入りました。 今年こそはマッケンジーから10番を奪くらいの勢いで活躍して欲しいですね 期待の14番タウモエフォラウは、カイル・ブラウン、ベネト・クメロア、テパイア・クック・サベッジとともにチーフスデビューとなります。 実のところ、私の記憶では、テパイア・クック・サベッジは既にチーフスデビューしていたものと思っていたのですが、どうやらワイカトでのプレーと間違っていたようです。 しかし、チーフスは今回出場しない選手の中に、マカリスタ、オリー・ノリス、サイモン・パーカー、シティティ、ナラワ、リロイ・カーターなどがいるわけですから、今季も上位進出が確定なのではないでしょうかね。
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February 12, 2026 at 9:51 PM
SRP26(第1節)、フィジアン・ドゥルアVSモアナ・パシフィカ

昨シーズンは開幕戦でブランビーズに勝っていれば、また違った順位になっていたであろう10位フィジアン・ドゥルアと、チーフス以外のNZ4チームから勝利を上げている7位モアナ・パシフィカの対戦。 フィジアン・ドゥルアVSモアナ・パシフィカ フィジアン・ドゥルア ハエテイチ・ヘテ ズリエル・トギアタマ メサケ・ドッジ イソラ・ナシラシラ テモ・マヤナヴァヌア メサケ・ヴォセヴォセ キティオネ・サラワ エリア・カナカイヴァタ アイザック・ファインズ・レレイワサ ケム・ヴァレティニ ポニパテ・ロガニマシ ヴィリミ・ヴァカタワ…
SRP26(第1節)、フィジアン・ドゥルアVSモアナ・パシフィカ
昨シーズンは開幕戦でブランビーズに勝っていれば、また違った順位になっていたであろう10位フィジアン・ドゥルアと、チーフス以外のNZ4チームから勝利を上げている7位モアナ・パシフィカの対戦。 フィジアン・ドゥルアVSモアナ・パシフィカ フィジアン・ドゥルア ハエテイチ・ヘテ ズリエル・トギアタマ メサケ・ドッジ イソラ・ナシラシラ テモ・マヤナヴァヌア メサケ・ヴォセヴォセ キティオネ・サラワ エリア・カナカイヴァタ アイザック・ファインズ・レレイワサ ケム・ヴァレティニ ポニパテ・ロガニマシ ヴィリミ・ヴァカタワ ツイドラキ・サムサムボドレ マナサ・マタエレ イサイザ・ドロアセセ ペナイア・カコバウ ペニ・ラバイ サムエラ・タワケ ジョセバ・タマニ イソラ・ツワイ フランク・ロマニ イシケリ・ラビトゥ エペリ・モモ モアナ・パシフィカ ティト・トゥイプルトゥ ミレニアム・サネリビ クリス・アポウア トム・サベッジ アラン・クレイグ ミラクル・ファイラギ セミシ・パエア セミシ・トゥポウ・タエイロア ジョナサン・タウマテイネ パトリック・ペリグリニ ソロモン・アライマロ ンガニ・ラウマペ ラロミロ・ラロミロ テヒタ・オファ ウィリアム・ハビリ サムエラ・モリ アブラハム・ポール フェレチ・サエ・タウフォウ オファ・タウアテヴァル ドミニク・ロペティ シオアシ・ンギニンギニ デンゼル・サモア グレン・バイフ イカニベレやデレナラギ、マンツ、ラブタウマダなどが不在となったのですが、マヤナヴァヌアやレレイワサ、マタエレ、ヴァタタワなどの豪華メンバーが加入しており、今年も面白いチームになりそう。 特にヴァタタワには注目ですい、レレイワサなんてこのチームカラーに嵌りそうですよね。 まぁ、勝っても負けても観ていて面白いチームですし、ここ近年のフィジー代表の強さの土台となっていますよね。 一方のモアナ・パシフィカですが、残念ながら、日本から参戦している原田選手のデビューとはなりませんでしたね。 アーディ・サベアが抜けた穴をどう埋めていくのかに注目となるのですが、ミラクル・ファイラギが急成長しているので、ここからチームの顔となっていくかも知れませんね。 また、かつての調子を取り戻しつつあるラウマペのデビュー戦となりますし、地味にドミニク・ロペティがリザーブ入りしたのが嬉しい。
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February 12, 2026 at 5:07 AM
SRP26(第1節)、ワラターズVSレッズ

昨シーズン、序盤は好調ながら中盤辺りから失速し、結果8位で終えたワラターズと、シーズン5位で通過、準々決勝でクルセイダーズに敗れトップ5止まりだったレッズの対戦。 ワラターズVSレッズ ワラターズ トム・ランバート イーサン・ドビン ダニエル・ボタ マイルズ・アマトセロ マット・フィリップ クレム・ハラホロ チャーリー・ギャンブル ピート・サム ジェイク・ゴードン ローソン・クレイトン マックス・ジョーゲンセン ジョーイ・ウォルトン ジョセフ・アウクソ・スアリィ ハリー・ポッター ジェームズ・ヘンドレン フォラウ・ファインガ アイザック・カイレア…
SRP26(第1節)、ワラターズVSレッズ
昨シーズン、序盤は好調ながら中盤辺りから失速し、結果8位で終えたワラターズと、シーズン5位で通過、準々決勝でクルセイダーズに敗れトップ5止まりだったレッズの対戦。 ワラターズVSレッズ ワラターズ トム・ランバート イーサン・ドビン ダニエル・ボタ マイルズ・アマトセロ マット・フィリップ クレム・ハラホロ チャーリー・ギャンブル ピート・サム ジェイク・ゴードン ローソン・クレイトン マックス・ジョーゲンセン ジョーイ・ウォルトン ジョセフ・アウクソ・スアリィ ハリー・ポッター ジェームズ・ヘンドレン フォラウ・ファインガ アイザック・カイレア シオシファ・アモネ アンガス・ブライス リーフィ・タラタイナ テディ・ウィリソン ジャック・デプレツィニ トリストン・ライリー レッズ エイダン・ロス マット・フェスラー ザーン・ノンゴア ジョシュ・カナム ルカン・サラカイヤ・ロト ジョー・ブリアル フレイザー・マクライト ヴァイウタ・タトゥ ルイス・ウォーチョン ハリー・マクラフリン・フィリップ ティム・ライアン ハンター・パイサミ ジョシュ・フルック ラシー・アンダーソン ジョック・キャンベル リッチー・アシアタ ジョージ・ブレイク ジェフリー・トゥーマンガ・アレン セル・ウル ジョン・ブライアント ジェームズ・マーティン フィン・マッカイ ザビア・ルーベンス 昨年からダン・マッケラー体制となっているワラターズですが、ピート・サムやフォラウ・ファインガ、ジャック・デブレツィニとかつてブランビーズを率いていた選手も加入しており、昨年よりもさらに進化してそうですね。 レッズから移籍してきたアンガス・ブライスが古巣との対決となり、楽しみですね。 一方のレッズですが、期待のカーター・ゴードンは出場しないようで、若いハリー・マクラフリン・フィリップが10番を務めます。 トム・ライナーもまだ負傷から戻ってきていないのでしょうかね? 比較的若いメンバーがチョイスされているのですが、第2節がバイウィークとなっているうえ、相手がワラターズということで、ベテラン組を含めた実質の開幕は第3節からということかもしれませんね。
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February 12, 2026 at 12:39 AM
SRP26(スーパーラグビーパシフィック)開幕戦、ハイランダーズVSクルセイダーズ

いよいよスーパーラグビーパシフィックが開幕! 昨年最下位に沈んだハイランダーズが、リーグ戦2位通過、最終的には優勝を決めたクルセイダーズをホームに迎え、熱い戦いの幕開けとなります。 ハイランダーズVSクルセイダーズ ハイランダーズ イーサン・デ・グルート ジャック・テイラー アンガス・ターヴァオ オリバー・ヘイグ ミッチェル・ダンシエ テ・カマカ・ホーデン ショーン・ウィジー ルーカス・ケイシー フォラウ・ファカタバ キャメロン・ミラー チョナ・ナレキ ティモシー・タバタバナワイ ジョナ・ロウ…
SRP26(スーパーラグビーパシフィック)開幕戦、ハイランダーズVSクルセイダーズ
いよいよスーパーラグビーパシフィックが開幕! 昨年最下位に沈んだハイランダーズが、リーグ戦2位通過、最終的には優勝を決めたクルセイダーズをホームに迎え、熱い戦いの幕開けとなります。 ハイランダーズVSクルセイダーズ ハイランダーズ イーサン・デ・グルート ジャック・テイラー アンガス・ターヴァオ オリバー・ヘイグ ミッチェル・ダンシエ テ・カマカ・ホーデン ショーン・ウィジー ルーカス・ケイシー フォラウ・ファカタバ キャメロン・ミラー チョナ・ナレキ ティモシー・タバタバナワイ ジョナ・ロウ ケイレブ・タンギタウ ジェイコブ・ラツマタイ・ニープケンス ヘンリー・ベル ジョシュ・バートレット ロナン・ウィンガム ウィル・ストダート ヴェヴァニ・ラサカ アダム・レノックス リースジャン・パシトア テニエル・テレア クルセイダーズ フィンレイ・ブリウス ジョージ・ベル セブ・カルダー アントニオ・シャルフーン ジェイミー・ハンナ ドミニク・ガーディナー イーサン・ブラッカダー クリスチャン・リオウィリー ノア・ホッザム リベズ・レイハナ レスター・ファインガヌク デイビッド・ハビリ ブライドン・エノー セブ・リース チャイ・フィハキ コーディー・テイラー ジョージ・バウワー フレッチャー・ニューウェル タラー・ケイヒル コーリー・ケロウ カイル・プレストン タハ・ケマラ ウィル・ジョーダン ハイランダーズでは、今季最も期待されていたディラン・プレジャーが手術により今季の出場はないようで残念なのですが、ルーカス・ケイシーやウィル・ストダートはしっかりとメンバー入りしているので注目です。 ターバオやパシトアはハイランダーズデビューとなるようで、こちらも楽しみ。 サム・ギルバートが移籍してしまって、ちょっと寂しい気持ちもありますね。 一方のクルセイダーズ。 10番にはレイハナが入り、22番にケマラが控えています。 ともにオールブラックスの10番を狙えるだけに、今シーズンでともに切磋琢磨し、ギアを1段上げて欲しいですね。 あとは、ノア・ホッザムが今シーズンを乗り切れるかが注目で、ここ数年、怪我によって期待されていた活躍ができていませんし、プレジャーが追いかけていることを考えると、怪我なく無事にシーズンを終えて欲しですし、怪我で言えば、イーサン・ブラックアダーも今シーズンを乗り切ってもらいたいですね。
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February 11, 2026 at 11:46 PM
6n’26イングランドVSウェールズ

世界ランキング3位、テストマッチ11連勝中のイングランドと、2025年は日本代表にしか勝てていない、現在2連敗中の11位ウェールズの対戦。 イングランドVSウェールズ イングランド エリス・ゲンジ ジェイミー・ジョージ ジョー・ヘイズ アレックス・コールズ オリー・チェサム ガイ・ポーター サム・アンダーヒル ベン・アール アレックス・ミッチェル ジョージ・フォード ヘンリー・アランデル フレイザー・ディングウォール トミー・フリーマン イマヌエル・フェイ・ワボソ フレディ・スチュワード ルーク・カーワン・ディッキー ベヴァン・ロッド…
6n’26イングランドVSウェールズ
世界ランキング3位、テストマッチ11連勝中のイングランドと、2025年は日本代表にしか勝てていない、現在2連敗中の11位ウェールズの対戦。 イングランドVSウェールズ イングランド エリス・ゲンジ ジェイミー・ジョージ ジョー・ヘイズ アレックス・コールズ オリー・チェサム ガイ・ポーター サム・アンダーヒル ベン・アール アレックス・ミッチェル ジョージ・フォード ヘンリー・アランデル フレイザー・ディングウォール トミー・フリーマン イマヌエル・フェイ・ワボソ フレディ・スチュワード ルーク・カーワン・ディッキー ベヴァン・ロッド トレヴァー・ダヴィソン マロ・イトジェ トム・カリー ヘンリー・ポロック ベン・スペンサー マーカス・スミス ウェールズ ニッキー・スミス デウィ・レイク アーチー・グリフィン ダビド・ジェンキンス アダム・ベアード アレックス・マン ジョシュ・マクレオド アーロン・ウェインライト トモス・ウィリアムズ ダン・エドワーズ ジョシュ・アダムズ ベン・トーマス エディ・ジェームズ エリス・ミー ルイス・リース・ザミット リアム・ベルチャー リース・キャル トマス・フランシス ベン・カーター タイネ・プラムツリー ハリ・デービス キーラン・ハーディ メイソン・グレイディ 前回の対戦ではイングランドが圧勝、直近の5試合でも4勝1敗と勝ち越しているとは言え、20点以内の僅差の試合となる両チーム。 やっぱりイングランドの強力FWにはフォードが合う。 とはいえ、イングランドの魅力はなんといってもディフェンスであり、ウェールズ相手だとイングランドがより多くボールを持たされ、攻撃時間が長い割になかなかスコアできず、もやもやした試合になりそう。 やっぱ、ディフェンスしているときのイングランドが1番面白いですし強いですからねぇ、案外ころっと負けたりして・・・。 一方のウェールズ。 少しずつですが戦力は整ってきているようですし、今年は期待したいですね。 シックスネーションズでは、2024年、2025年と全敗していますし、今年からそろそろ調子を上げていってほしいですね。 ルイス・リース・ザミットの15番がどうなるのか注目(個人的にはあまり期待できないんですけどね・・・。)
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February 6, 2026 at 3:50 AM
6n’26イタリアVSスコットランド

世界ランキング10位のイタリアがホームで、9位スコットランドを迎え撃つ。 直近の5試合では、イタリアが1勝4敗となっているのですが、2戦前の2024年の対戦ではホームでスコットランドに勝利しており、同じことを再現したいですね。 イタリアVSスコットランド イタリア ダニーロ・フィシェティ ジャコモ・ニコテラ シモネ・フェラーリ ニコロ・カノーネ アンドレア・ザンギボン ミケーレ・ラマロ マヌエル・ズリアニ ロレンゾ・カノーネ アレッサンドロ・フスコ パオロ・ガルビジ モンティ・イオアネ トンマーゾ・メノンセロ ファン・イグナシオ・ブレックス…
6n’26イタリアVSスコットランド
世界ランキング10位のイタリアがホームで、9位スコットランドを迎え撃つ。 直近の5試合では、イタリアが1勝4敗となっているのですが、2戦前の2024年の対戦ではホームでスコットランドに勝利しており、同じことを再現したいですね。 イタリアVSスコットランド イタリア ダニーロ・フィシェティ ジャコモ・ニコテラ シモネ・フェラーリ ニコロ・カノーネ アンドレア・ザンギボン ミケーレ・ラマロ マヌエル・ズリアニ ロレンゾ・カノーネ アレッサンドロ・フスコ パオロ・ガルビジ モンティ・イオアネ トンマーゾ・メノンセロ ファン・イグナシオ・ブレックス ルイス・ライナー レオナルド・マリン トンマーゾ・ディ・バルトロウ ミルコ・スパグノロ ムハンマド・ハサ フェデリコ・ルッザ リカルド・ファボレット アレッサンドロ・ガルビジ ジャコモ・ダ・レ ロレンゾ・パニ スコットランド ピエリ・スクーマン ユアン・アッシュマン ザンダー・ファーガソン スコット・カミングス グラント・ギルクリスト マット・ファーガソン ローリー・ダージ ジャック・デンプシー ベン・ホワイト フィン・ラッセル ジャミー・ドビー シオネ・トゥイプルトゥ ヒュー・ジョーンズ カイル・ステイン トム・ジョーダン ジョージ・ターナー ネイサン・マクベス エリオット・ミラー・ミルズ マックス・ウィリアムソン グレゴール・ブラウン ジョージ・ホーン アダム・ヘイスティングス ダーシー・グラハム ペジ・レロ、バーニーの負傷によりハーフが、フスコとガルビジ弟に。 カプオッツオが不在ですが、メノンセロ、ファンイグナシオ・ブレックスのセンターコンビが復調していれば、いい試合になりそう。 一方のスコットランド、どうやらユナイテッドラグビーチャンピオンシップで好調のグラスゴーウォリアーズの選手をメインにチームを組んでいるようです。 ちょっと私も驚いたのですが、どうやら現在、グラスゴーウォリアーズはリーグで1位になっているのだとか。 そんな訳で、先発にはグラスゴーから9人(FW5、BK4)が選出され、リザーブにも5人(FW3、BK2)が選ばれています。 ランキングを見ると、7位オーストラリアが射程圏内に入っているので、このシックスネーションズでは最低でも勝ち越しして、7位まで順位を上げたいですね。
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February 5, 2026 at 9:30 PM
6n’26開幕戦フランスVSアイルランド

いよいよ、日本時間2月6日(金)、シックスネーションズがフランスVSアイルランドで開幕となり、WOWOWで午前4:50から放送されます。 世界ランキング5位のフランスが、ホームに4位アイルランドを迎えての対戦は、2026年のテストマッチ開幕にふさわしい戦いとなるといいですね。 フランスVSアイルランド フランス ジャン・バティスト・グロ ジュリアン・マルシャン ドリアン・アルデゲリ チャールズ・オリボン ミカエル・ギラド フランソワ・クロ オスカー・ジェグー アンソニー・ジェロンチ アントワーヌ・デュポン マチュー・ジャリベル ルイ・ビエリ・ビアレ…
6n’26開幕戦フランスVSアイルランド
いよいよ、日本時間2月6日(金)、シックスネーションズがフランスVSアイルランドで開幕となり、WOWOWで午前4:50から放送されます。 世界ランキング5位のフランスが、ホームに4位アイルランドを迎えての対戦は、2026年のテストマッチ開幕にふさわしい戦いとなるといいですね。 フランスVSアイルランド フランス ジャン・バティスト・グロ ジュリアン・マルシャン ドリアン・アルデゲリ チャールズ・オリボン ミカエル・ギラド フランソワ・クロ オスカー・ジェグー アンソニー・ジェロンチ アントワーヌ・デュポン マチュー・ジャリベル ルイ・ビエリ・ビアレ ヨラム・モエファナ ニコラス・デポルテレ テオ・アティソグベ トマ・ラモス ペアト・モーヴァカ ロドリグ・ネティ レジス・モンターニュ ウーゴ・アウラドゥ エマニュエル・メアフ レニー・ヌーシ バティスト・セリン カルヴィン・グルグ アイルランド ジェレミー・ラフマン ダン・シーハン トーマス・クラークソン ジョー・マッカーシー タイグ・バーン キアン・プレンダーガスト ジョシュ・ファン・デル・フリア キーラン・ドリス ジャミソン・ギブソンパーク サム・プレンダーガスト ジェイコブ・ストックデール スチュアート・マクロスキー ギャリー・リングローズ トミー・オブライエン ジェイミー・オズボーン ロナン・ケレハー マイケル・ミルン フィンレイ・ビーラム ジェームズ・ライアン ジャック・コナン ニック・ティモニー クレイグ・ケイシー ジャック・クロウリー フランスには久しぶりにデュポンが戻ってきましたね。 オリボンがロックに入っているのが珍しいのですが、どうやらチボー・フラマンが家庭の事情により欠場となるようです。 バティスト・セリンがリザーブ入りしているのですが、かなり久しぶりの代表復帰じゃないですかね。 プノーを押しのけ14番に入ったテオ・アティソグベに注目です。 一方のアイルランド、10万にはサム・プレンダーガストが入り、クロウリーが23番に。 今回のフランスもそうですけど、ここのところのラグビーは、リザーブにFW6枚入れることが多いので、ある程度どこでもできるバックスは重要となりますから、先発クロウリーではなくプレンダーガストのほうがいいのでしょうね。 プレンダーガスト兄弟の揃っての先発って、初じゃないかな?(知らんけど)。 そろそろギブソンパークの次の9番をしっかりと育てないと、今後が厳しくなってきそう。
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February 4, 2026 at 3:50 AM
シックスネーションズ26に向けたイングランド代表36名

近々の敗北が、昨年のシックスネーションズ開幕戦となるアイルランド戦、その後11連勝している世界ランキング3位のイングランドが、2020年以来の優勝を目指し、36名のスコッドを発表しましたね。 イングランド代表36名 赤色下線はノンキャッパー。 FW ジョー・ヘイズ(17キャップ) ヴィリケサ・セラ アレックス・コールズ(14キャップ) ジェイミー ジョージ(105キャップ) ルーク・コーワン・ディッキー(53キャップ) テオ・ダン(20キャップ) エリス・ゲンジ(75キャップ) ベヴァン・ロッド(10キャップ)…
シックスネーションズ26に向けたイングランド代表36名
近々の敗北が、昨年のシックスネーションズ開幕戦となるアイルランド戦、その後11連勝している世界ランキング3位のイングランドが、2020年以来の優勝を目指し、36名のスコッドを発表しましたね。 イングランド代表36名 赤色下線はノンキャッパー。 FW ジョー・ヘイズ(17キャップ) ヴィリケサ・セラ アレックス・コールズ(14キャップ) ジェイミー ジョージ(105キャップ) ルーク・コーワン・ディッキー(53キャップ) テオ・ダン(20キャップ) エリス・ゲンジ(75キャップ) ベヴァン・ロッド(10キャップ) トレバー・デイヴィソン(3キャップ) エマニュエル・イヨグン マロ・イトジェ(97キャップ) オリー・チェサム(30キャップ) アーサー・クラーク(1キャップ) チャンドラー・カニンガム・サウス(20キャップ) トム・カリー(65キャップ) グレッグ・フィシラウ ガイ・ペッパー(7キャップ) ヘンリー・ポロック(5キャップ) サム・アンダーヒル(45キャップ) ベン・アール(46キャップ) BK アレックス・ミッチェル(27キャップ) ジャック・ファン・ポールトヴリート(21キャップ) ベン・スペンサー(14キャップ) ジョージ・フォード(105キャップ) マーカス・スミス(46キャップ) セブ・アトキンソン(2キャップ) フレイザー・ディングウォール(7キャップ) マックス・オジョモ(2キャップ) ヘンリー・スレイド(74キャップ) ヘンリー・アランデル(11キャップ) エマヌエル・フェイ・ワボソ(13キャップ) ケイダン・マーリー(4キャップ) トミー・フリーマン(22キャップ) ジョージ・ファーバンク(14キャップ) フレディ・スチュワード(41キャップ) エリオット・デイリー(74キャップ) 新しくキャップを得るのは3人。 負傷などによりウィル・スチュワートが選ばれず、フィン・バクスター、ベン・カリー、オリー・ローレンス、フィン・スミスなどがリハビリとなっているので、シックスネーションズ開催中に呼ばれる可能性はありそう。 2024年は5連敗を喫したイングランドですが、2025年は早々にアイルランドに負けて以来11連勝と安定感が出てきましたね。 やっぱりイングランドはFWが強力ですし、ジョージ・フォードのようなクラシックな10番が合っているような気がしますよね。 バックス展開して動かすラグビーも面白いのですが、そればっかりだと面白くないので、イングランドのように、ディフンス時には綺麗なラインで前へプレッシャをかけ、アタックでは、FWでがっつり圧力をかけていくようなチームはやっぱり残っていてほしいですね。
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January 27, 2026 at 3:13 AM
シックスネーションズ26に向けたアイルランド代表37名

世界ランキング4位のアイルランド代表が、2026年のシックスネーションズに向けた代表37名を発表しました。 アイルランド代表37名 緑色下線はノンキャッパー FW トム・アハーン(2) フィンレイ・ビーラム(54) タイグ・バーン(65) ジャック・ボイル(4) トーマス・クラークソン(10) ジャック・コナン(55) キーラン・ドリス(55)(キャプテン) エドウィン・エドグボ タイ・ファーロング(82) ロナン・ケレハー(43) ジェレミー・ラフマン(5) ジョー・マッカーシー(19) マイケル・ミルン(2)…
シックスネーションズ26に向けたアイルランド代表37名
世界ランキング4位のアイルランド代表が、2026年のシックスネーションズに向けた代表37名を発表しました。 アイルランド代表37名 緑色下線はノンキャッパー FW トム・アハーン(2) フィンレイ・ビーラム(54) タイグ・バーン(65) ジャック・ボイル(4) トーマス・クラークソン(10) ジャック・コナン(55) キーラン・ドリス(55)(キャプテン) エドウィン・エドグボ タイ・ファーロング(82) ロナン・ケレハー(43) ジェレミー・ラフマン(5) ジョー・マッカーシー(19) マイケル・ミルン(2) トム・オトゥール(17) キアン・プレンダーガスト(8) ジェームズ・ライアン(76) ダン・シーハン(35) トム・スチュワート(4) ニック・ティモニー(6) ジョシュ・ファン・デル・フリアー(75) BK バンディー・アキ(68) ロバート・バルークーン(4) ハリー・バーン(4) クレイグ・ケイシー(24) ジャック・クロウリー(30) ネイサン・ドーク トム・ファレル(2) キアラン・フローリー(9) ジェイミソン・ギブソン・パーク(46) ヒューゴ・キーナン(46) ジェームズ・ロウ(43) スチュアート・マクロスキー(23) トミー・オブライエン(6) ジェイミー・オズボーン(10) サム・プレンダーガスト(13) ギャリー・リングローズ(69) ジェイコブ・ストックデール(40) 新しくキャップを得るのは2名で、 コーマック・イズチュク、ロビー・ヘンショー、 カルビン・ナッシュ、 ジミー・オブライエン、アンドリュー・ポーター、ライアン・ベアード、マック・ハンセンは負傷により選出外となっています。 テストマッチにおいては直近で南アフリカに敗れており、シックスネーションズ開幕戦となるフランス戦で敗れてしまうと2連敗ということになるので、昨年の年末から今年にかけての連敗は阻止したいですね。 しかも昨年もフランスに敗れていますし、リベンジしたいところ。
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January 26, 2026 at 2:59 AM
シックスネーションズ26に向けたイタリア代表33名

世界ランキング10位のイタリアが、2026年のシックスネーションズに向かうスコッド33名を発表しました。 イタリア代表33名 FW プロップ シモーネ・フェラーリ(69キャップ) ダニーロ・フィスケッティ (58キャップ) ムハメド・ハサ(4キャップ) マルコ・リッチョーニ(36キャップ) ミルコ・スパニョーロ(19キャップ) フッカー トンマーゾ・ディ・バルトロメオ(6キャップ) パブロ・ディムチェフ(3キャップ) ジャコモ・ニコテラ(36キャップ) ロック ニッコロ・カノーネ(58キャップ) リッカルド・ファヴレット(8キャップ)…
シックスネーションズ26に向けたイタリア代表33名
世界ランキング10位のイタリアが、2026年のシックスネーションズに向かうスコッド33名を発表しました。 イタリア代表33名 FW プロップ シモーネ・フェラーリ(69キャップ) ダニーロ・フィスケッティ (58キャップ) ムハメド・ハサ(4キャップ) マルコ・リッチョーニ(36キャップ) ミルコ・スパニョーロ(19キャップ) フッカー トンマーゾ・ディ・バルトロメオ(6キャップ) パブロ・ディムチェフ(3キャップ) ジャコモ・ニコテラ(36キャップ) ロック ニッコロ・カノーネ(58キャップ) リッカルド・ファヴレット(8キャップ) フェデリコ・ルッツァ(67キャップ) アンドレア・ザンボニン(14キャップ) バックロー ロレンゾ・カノーネ(33キャップ) アレッサンドロ・イゼコー(8キャップ) ミケーレ・ラマロ(49キャップ) サムエレ・ロカテッリ デビッド・オディアセ(3キャップ) マヌエル・ズリアーニ(38キャップ) BK スクラムハーフ アレッサンドロ・フスコ(20キャップ) マルティン・ペジレロ(21キャップ) スティーブン・ヴァーニー(36キャップ) フライハーフ ジャコモ・ダ・レ(6キャップ) パオロ・ガルビシ(49キャップ) センター フアン・イグナシオ・ブレックス(49キャップ) レオナルド・マリン(ベ17キャップ) ダミアーノ・マッツァ トンマーゾ・メノンチェロ(34キャップ) パオロ・オドグウ(7キャップ) バックスリー マット・ギャラガー(3キャップ) モンティ・イオアネ(42キャップ) ルイ・ライナー(9キャップ) ロレンゾ・パニ(8キャップ) エドアルド・トダロ(1キャップ) どうやらアンジェ・カプオッツオは、指を骨折し今回はスコッドに名を連ねていませんが、今後加わる可能性もあるようです。 また、セバスチャン・ネグリ、ロス・ヴィンセント、 トンマーゾ・アラン、 ジャンマルコ・ルケージ、ヤコポ・トゥルッラも怪我により選考対象にならなかった模様。 初戦の相手は、ランキングがひとつ上のスコットランド(9位)をホームで迎え撃つことになり、ポイント差もたったの1.34しか離れていませんので、負けたくはないところですね。
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January 23, 2026 at 3:39 AM
シックスネーションズ26に向けたフランス表42名

2025年のシックスネーションズを制したフランスが、連覇に向け42名のスコッドを発表しました。 フランス表42名 FW ドリアン・アルデゲリ ウイニ・アトニオ ウーゴ・オラドゥ シリル・バイユ ポール・ブーデヘント フランソワ・クロ アレクサンドル・フィッシャー ティボー・フラマン ジャン・バティスト・グロ ミカエル・ギラド オスカー・ジェゴウ アンソニー・ジェロンチ マキシム・ラモス ジュリアン・マルシャン テモ・マティウ ペアト・モーヴァカ エマニュエル・メアフー レジス・モンターニュ ロドリグ・ネティ レニー・ヌーシ…
シックスネーションズ26に向けたフランス表42名
2025年のシックスネーションズを制したフランスが、連覇に向け42名のスコッドを発表しました。 フランス表42名 FW ドリアン・アルデゲリ ウイニ・アトニオ ウーゴ・オラドゥ シリル・バイユ ポール・ブーデヘント フランソワ・クロ アレクサンドル・フィッシャー ティボー・フラマン ジャン・バティスト・グロ ミカエル・ギラド オスカー・ジェゴウ アンソニー・ジェロンチ マキシム・ラモス ジュリアン・マルシャン テモ・マティウ ペアト・モーヴァカ エマニュエル・メアフー レジス・モンターニュ ロドリグ・ネティ レニー・ヌーシ チャールズ・オリボン ダニー・プリソ トーマス・スタニフォース テビタ・タタフ キャメロン・ウォキ BK グレゴワール・アルフィーユ テオ・アッティソグベ ルイ・ビエリ・ビアレイ ファビアン・ブラウ・ボワリー ロマン・ブロス ティボー・ダウバーニャ ニコラス・デポルテレ ガエル・ドリアン アントワーヌ・デュポン カルヴィン・グルグ アーロン・グランディディエ・ンカナン マチュー・ジャリベール ヨラム・モエファナ ノア・ネネ トマ・ラモス バティスト・セリン ウーゴ・スネス アルドリッドが不選出かと思ったら、フィクーもプノーも不在。 10番タイプはジャリベルしかいないようですが、まぁトマ・ラモスも10番ができますし、今回ここには選出されていないヌタマックは、3戦目から復帰するのではないかと言われているようです。 代表経験のない選手も多く選出されており、フランスはしっかりと若い世代からの教育がなされているようですね。 初戦は、2026年のシックスネーションズ開幕戦となるアイルランド戦となっており、いきなり熱い戦いを見ることができそう。
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January 22, 2026 at 1:42 AM
シックスネーションズ26に向けたウェールズ代表38名 

ウェールズが2026年のシックスネーションズに向けたスコッド38名を発表しました。 ウェールズ代表38名 赤色下線はノンキャッパー FW ガレス・トーマス(44キャップ) ニッキー・スミス( 58キャップ) デウィ・レイク(26キャップ) ライアン・エリアス( 44キャップ) リアム・ベルチャー(4キャップ) トーマス・フランシス(77キャップ) リース・カレ(23キャップ) アーチー・グリフィン(11キャップ) ダビド・ジェンキンス(26キャップ) フレディ・トーマス(7キャップ) ベン・カーター(14キャップ)…
シックスネーションズ26に向けたウェールズ代表38名 
ウェールズが2026年のシックスネーションズに向けたスコッド38名を発表しました。 ウェールズ代表38名 赤色下線はノンキャッパー FW ガレス・トーマス(44キャップ) ニッキー・スミス( 58キャップ) デウィ・レイク(26キャップ) ライアン・エリアス( 44キャップ) リアム・ベルチャー(4キャップ) トーマス・フランシス(77キャップ) リース・カレ(23キャップ) アーチー・グリフィン(11キャップ) ダビド・ジェンキンス(26キャップ) フレディ・トーマス(7キャップ) ベン・カーター(14キャップ) アダム・ビアード(61キャップ) ハリー・ディーブス(1キャップ) アレックス・マン(11キャップ) ジェームズ・ボサム(18キャップ) ジョシュ・マクロード( 4キャップ) テイン・プラムツリー(11キャップ) ケイロン・アシラッティ(19キャップ) アーロン・ウェインライト(62キャップ) オリー・クラックネル(2キャップ) BK キーラン・ハーディ( 28キャップ) トモス・ウィリアムズ(67キャップ) サム・コステロー(19キャップ) ダン・エドワーズ( 7キャップ) ジャロッド・エヴァンス(14キャップ) ベン・トーマス(17キャップ) メイソン・グレイディ(15キャップ) オーウェン・ワトキン(43キャップ) ルーベン・モーガン・ウィリアムズ(2キャップ) エディ・ジェームズ(4キャップ) ジョー・ホーキンス(7キャップ) ルイ・ヘネシー ガブリエル・ハマー・ウェッブ エリス・ミー(4キャップ) ジョシュ・アダムス(65キャップ) ルイス・リース・ザミット(35 キャップ) トム・ロジャース(13キャップ) ブレア・マレー(14キャップ) 昨年は全敗で最下位、世界ランキングもシックスネーションズ参加国で最下位となる11位のウェールズ。 新しくキャップを得たのが2人と、大きな戦力変化はない状態で、現状、日本よりもちょっと強い、勝ち負けできるレベルとなっているので、今回のシックスネーションズでは、ウェールズを戦い方は違えど、日本代表と見立てて、他の国とどこまでやれるのかを注目してみてみましょう。
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January 21, 2026 at 10:03 PM
シックスネーションズ26に向けたスコットランド代表40名 

スコットランドが、日本時間で2月6日(金)から開幕となる2026年のシックスネーションズに向けたスコッド40名を発表しましたね。 スコットランド代表40名 FW ユワン・アッシュマン ジョシュ・ベイリス マグナス・ブラッドベリー グレゴール・ブラウン デイブ・チェリー スコット・カミングス アレックス・クレイグ ローリー・ダージ ジャック・デンプシー フレディー・ダグラス マット・ファーガソン ザンダー・ファーガソン グラント・ギルクリスト ジョニー・グレイ ネイサン・マクベス リアム・マコーネル エリオット・ミラー・マイルズ…
シックスネーションズ26に向けたスコットランド代表40名 
スコットランドが、日本時間で2月6日(金)から開幕となる2026年のシックスネーションズに向けたスコッド40名を発表しましたね。 スコットランド代表40名 FW ユワン・アッシュマン ジョシュ・ベイリス マグナス・ブラッドベリー グレゴール・ブラウン デイブ・チェリー スコット・カミングス アレックス・クレイグ ローリー・ダージ ジャック・デンプシー フレディー・ダグラス マット・ファーガソン ザンダー・ファーガソン グラント・ギルクリスト ジョニー・グレイ ネイサン・マクベス リアム・マコーネル エリオット・ミラー・マイルズ ダーシー・ラエ ジェイミー・リッチー ピエリ・スクーマン ローリー・サザーランド ジョージ・ターナー マックス・ウィリアムソン BK ファーガス・バーグ ジェイミー・ドビー ダーシー・グラハム アダム・ヘイスティングズ ジョージ・ホーン ローリー・ハッチンソン ヒュー・ジョーンズ トム・ジョーダン ブレア・キングホーン スタッフォード・マクドウォール デュアン・ファンデルメルバ カイル・ロウ フィン・ラッセル オリー・スミス カイル・ステイン シオネ・トゥイプルトゥ ベン・ホワイト 昨年のシックスネーションズでは、2勝3敗で4位に甘んじたスコットランド。 キルターネーションズから大きな変更はありませんが、1年ぶりにデイブ・チェリーの復帰は地味に嬉しい。 ようやく、アダム・ヘイスティングズも当たり前のように名前を連ねるようになってきており、フィン・ラッセル後の10番にも目処が立ってきたのではないでしょうか。 ここ数年、ファンデルメルバの調子が上がってきていないようで心配ですが、カイル・ステインやカイル・ロウもいるので、おおきな戦力ダウンとはならなそう。
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January 21, 2026 at 4:48 AM
RWC2027オーストラリア大会のプール分け、決定。

12月3日、ラグビーワールドカップ2027オーストラリア大会のプール分け抽選が行われましたね。 今回、4カ国が増え計24チームとなったにも関わらず、日本はサモアと同組になったり、前回と同じくニュージーランドが開催国と同じプールになったりと、ラグビーワールドカップならではの流れが残っていますよね。 ()括弧内は25年12月1日付のランキング プールA ニュージーランド(2) オーストラリア(7) チリ(17) 香港(23) プールB 南アフリカ(1) イタリア(10) ジョージア(13) ルーマニア(22) プールC アルゼンチン(6)…
RWC2027オーストラリア大会のプール分け、決定。
12月3日、ラグビーワールドカップ2027オーストラリア大会のプール分け抽選が行われましたね。 今回、4カ国が増え計24チームとなったにも関わらず、日本はサモアと同組になったり、前回と同じくニュージーランドが開催国と同じプールになったりと、ラグビーワールドカップならではの流れが残っていますよね。 ()括弧内は25年12月1日付のランキング プールA ニュージーランド(2) オーストラリア(7) チリ(17) 香港(23) プールB 南アフリカ(1) イタリア(10) ジョージア(13) ルーマニア(22) プールC アルゼンチン(6) フィジー(8) スペイン(15) カナダ(25) プールD アイルランド(4) スコットランド(9) ウルグアイ(14) ポルトガル(20) プールE フランス(5) 日本(12) アメリカ(16) サモア(19) プールF イングランド(3) ウェールズ(11) トンガ(18) ジンバブエ(24) 日本はプールEに入り、バンド1の相手はフランスとなりました。 他2チームは、パシフィックネーションズでもお馴染みのアメリア、サモアと同組となり、少し新鮮味は欠けてしまいますが、よりによってバンド4に落ちてしまったサモアがまたしても同じ組というのがちょっと迷惑ですね。 というのも、今でこそサモアはランキングを落とし低迷しているのですが、これは明らかに昨年からテストマッチの数が少なかったうえ、選手がなかなか集まらなかったというのが原因でしょうし、これが今後の2年で改善できれば、バンド4にいてはダメなチームになりそうですからね。 今回のラグビーワールドカップはチーム数が増え、プール戦での試合レベルの低下が危ぶまれていますが、個人的には意外にもプール戦は面白くなるのではないかと思っていて、特にランキング10位以内のチームがどう戦ってくるのか注目しています。 バンド1のチームからすれば、決勝トーナメントからが本番ともいえるでしょうし、いかにプール戦で消耗しないのかが重要なわけで、順当にいけばベスト8で南アフリカとニュージーランドがぶつかるわけですから、他の国からすれば、オーストラリア大会での優勝確率がグッと高まりますよね。 現状で言えば、選手層の厚さから3チーム位組めそうな南アフリカが1番の優勝候補で、頭ひとつ抜けているようですが、ここ2年でどのように勢力図が変わってくるのかも楽しみですね。
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December 3, 2025 at 9:44 PM
QNS25:ウェールズVS南アフリカ

ついに2025年のキルターネーションズシリーズの最終戦、前節オールブラックス相手にトム・ロジャースがハットトリックを達成するも26-52で敗れたウェールズと、アイルランドにレッド1枚、イエロー4枚出たにも関わらず、13-24と意外にもスコアできなかった南アフリカの対戦。 ウェールズVS南アフリカ 赤色下線は前節未出場。 ウェールズ ガレス・トーマス デウィ・レイク ケイロン・アシラッティ ベン・カーター リース・デイビス タイネ・プラムツリー アレックス・マン アーロン・ウェインライト キーラン・ハーディ ダン・エドワーズ リオ・ダイヤー…
QNS25:ウェールズVS南アフリカ
ついに2025年のキルターネーションズシリーズの最終戦、前節オールブラックス相手にトム・ロジャースがハットトリックを達成するも26-52で敗れたウェールズと、アイルランドにレッド1枚、イエロー4枚出たにも関わらず、13-24と意外にもスコアできなかった南アフリカの対戦。 ウェールズVS南アフリカ 赤色下線は前節未出場。 ウェールズ ガレス・トーマス デウィ・レイク ケイロン・アシラッティ ベン・カーター リース・デイビス タイネ・プラムツリー アレックス・マン アーロン・ウェインライト キーラン・ハーディ ダン・エドワーズ リオ・ダイヤー ジョー・ホーキンス ジョー・ロバーツ エリス・ミー ブレア・マーレー ブロディ・コクラン ダニー・サウスワース クリスチャン・コールマン ジェームズ・・ラッティ モーガン・モーセ ルーベン・モーガン・ウィリアムズ カラム・シーディ ベン・トーマス 南アフリカ ゲラード・スティーンカンプ ヨハン・グロベラール ウィルコ・ロウ ジーン・クライン ルアン・ノルキア シア・コリシ フランコ・モスタート ジャスパー・ヴィザ モーネ・ファンデルベルグ サッシャ・フェインベルグ・ンゴメズル カナム・ムーディ アンドレ・エスターハイゼン ダミアン・デアリエンデ イーサン・フッカー ダミアン・ウィレミセ ボンギ・ンボナンビ ザッカリー・ポーゼン アセナティ・ントラバカニャ エベン・エツベス マルコ・ファン・スターデン ベン・ジャクソン・ディクソン クワッガ・スミス マニー・リボックコーバス・ライナー ウェールズの選手がハットトリックしたにも関わらず大差負けするとは、まったく不思議な試合でしたね。 今週は多くのメンバーが変更となっており、リオ・ダイヤー、エリス・ミー、カラム・シーディなどがメンバー入り。 キルターネションズシリーズでは1勝2敗、今季の勝利が日本だけとなっているウェールズですが、現状隙のないランキング1位相手にどこまで戦えるでしょうかね? 一方の南アフリカ、世界ランキング1位のチームがメンバーを固定することなく、ランキング維持にこだわることなく色々なことを試しているのは凄いことですよねぇ。 南アフリカの選手層が厚いということもあるのですが、その選手層を作り上げたのがエラスマス本人だからこそですから、一度、日本代表のHCになってくれませんかね? 正直、エラスマスだったら、どんな日本代表チームを作るのか興味があります。 今週の注目は、マルコム・マークス不在がどう機能するのか?13番のデアリエンデがどんなプレーをみせてくれるのか?リザーブにバックス1名がどう影響するのか?が楽しみです。 しかし、このメンバーでも圧勝するようだと、もう手がつけられませんね。 南アフリカだけは、2チーム作ってラグビーワールドカップに望んでもいいくらいですね。
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November 27, 2025 at 9:38 PM
RWC 2027プール抽選のバンド分け決定。

キルターネーションズも、今週末の「ウェールズVS南アフリカ」戦のみとなりましたが、そんな中、12月3日に行われるラグビーワールドカップオーストラリア大会のプール抽選おけるバンド分けが決定しています。 プール分け バンドA 南アフリカ ニュージーランド イングランド アイルランド フランス アルゼンチン バンドB オーストラリア フィジー スコットランド イタリア ウェールズ 日本 バンドC ジョージア ウルグアイ スペイン アメリカ チリ トンガ バンドD サモア ポルトガル ルーマニア 香港 ジンバブエ カナダ…
RWC 2027プール抽選のバンド分け決定。
キルターネーションズも、今週末の「ウェールズVS南アフリカ」戦のみとなりましたが、そんな中、12月3日に行われるラグビーワールドカップオーストラリア大会のプール抽選おけるバンド分けが決定しています。 プール分け バンドA 南アフリカ ニュージーランド イングランド アイルランド フランス アルゼンチン バンドB オーストラリア フィジー スコットランド イタリア ウェールズ 日本 バンドC ジョージア ウルグアイ スペイン アメリカ チリ トンガ バンドD サモア ポルトガル ルーマニア 香港 ジンバブエ カナダ リーグ戦での組み合わせ抽選は、上記のバンド分け6カ国の中から1カ国が振り分けられ、計6つのグループに分けられることになります。 このバンド分けは、11月24日時点での世界ランキングが反映されていて、バンドAの1位南アフリカから、バンドDの25位カナダまでが出場し、現在21位にランキングされているベルギーは出場を逃しています。 個人的な感想として、キルターネーションズを見た感じ、現状、以下のような強さレベルなのではないでしょうか? 南アフリカ ニュージーランド、イングランド、アイルランド、フランス、アルゼンチン オーストラリア、フィジー、スコットランド、イタリア ウェールズ、日本、ジョージア、ウルグアイ、スペイン、チリ アメリカ、トンガ、サモア、カナダ ポルトガル、ルーマニア 香港、ジンバブエ 現状、日本は、ウェールズとともにバンドBの中の2番手グループのような感じで、オーストラリア、フィジー、スコットランド、イタリアとは差がありそうで、どちらかというとバンドC寄り、ウルグアイやチリが相手だと苦戦しそう。 ちなみに今大会から、24チームに拡大されたこともあり、決勝トーナメントでは「ラウンド・オブ・16」が導入され、6つのプールの上位2チームが決勝トーナメントに進出(計12チーム)し、さらに3位チームの中から成績上位4チームが決勝トーナメントに進むことができます。 こうやって見ると、案外プール戦も楽じゃないかと思いがちですが、これまでのプール戦が、5チームでの戦いだったところ、今回から4チームに変更されているので、各チームプールステージでの試合数が1試合減ることになります。 そうなってくると1試合での取りこぼしや、ボーナス点の有無などが決勝進出に大きく影響してくるわけで、ランキング10位以下のチームはメンバーを落として戦うというようなシーンは訪れなさそう。 できれば、決勝トーナメントまでに力を温存して戦いところなのですけどね。 しかし、こうやってみると、ワールドカップのプール戦で、プチPNCになる可能性もありますね。
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November 25, 2025 at 1:46 AM
QNS25:イングランドVSアルゼンチン

ラグビーワールドカップフランス大会3位決定戦以来の再戦、今週大注目のイングランドVSアルゼンチンの対戦。 現代の流行となりつつある、23人全員(リザーブ強め)で戦うチーム作りとなりつつある両チーム、交代カードをどこで切ってくるのかが楽しみな1戦。 戦うのは選手たちですが、HC同士が試合をどう読んで、どう締めくくっていくのでしょうね。 ちなみに、直近5試合では、イングランドから見て4勝1敗で現在4連勝中。 イングランドVSアルゼンチン 赤色下線は先週未出場の選手。 イングランド エリス・ゲンジ ルーク・カーワン・ディッキー…
QNS25:イングランドVSアルゼンチン
ラグビーワールドカップフランス大会3位決定戦以来の再戦、今週大注目のイングランドVSアルゼンチンの対戦。 現代の流行となりつつある、23人全員(リザーブ強め)で戦うチーム作りとなりつつある両チーム、交代カードをどこで切ってくるのかが楽しみな1戦。 戦うのは選手たちですが、HC同士が試合をどう読んで、どう締めくくっていくのでしょうね。 ちなみに、直近5試合では、イングランドから見て4勝1敗で現在4連勝中。 イングランドVSアルゼンチン 赤色下線は先週未出場の選手。 イングランド エリス・ゲンジ ルーク・カーワン・ディッキー アッシャー・オポク・フォージャー マロ・イトジェ アレックス・コールズ ガイ・ペッパー サム・アンダーヒル ベン・アール ベン・スペンサー ジョージ・フォード エリオット・デイリー フレイザー・ディングウォール ヘンリー・スレイド イマヌエル・フェイ・ワボソ フレディ・スチュワード セオ・ダン フィン・バクスター ウィル・スチュワート チャーリー・ユールズ トム・カリー ヘンリー・ポロック アレックス・ミッチェル マーカス・スミス アルゼンチン トマス・ガジョ フリアン・モントージャ ペドロ・デルガド グイド・ペティ ペドロ・ルビオロ ファン・マルティン・ゴンザレス マルコス・クレメル サンチャゴ・グロンドナ サイモン・ベニテス・クルス トマス・アルボルノス バウティスタ・デルグイ ヨスト・ピッカルド マティアス・モローニ ロドリゴ・イスグロ ファン・クルス・マリア イグナシオ・ルイズ ボリス・ウェンガー トマス・ラペッティ フランコ・モリーナ パブロ・マテーラ ホアキン・オビエド オーガスティン・モヤーノ サンチャゴ・カレーラス イングランドですが、残念なことにオリー・ローレンスが負傷により欠場となり、代わりにヘンリー・スレイドが13番に入ります。 10番には引き続き、ジョージ・フォードが入っており、やっぱりイングランドにはフォードのような10番が合っていますよすね。 強くて、ハイプレッシャーをかけ続けることのできるFWが揃っているのですから、BKでボールを大きく動かすよりも、近場のパスで前進していくか、キック主体でいいでしょ、イングランドは。 一方のアルゼンチンは、チョコバレス、マテオ・カレーラスが不在となるのですが、10番にはトマス・アルボルノスが戻ってきました。 こうなってくると南アの「ンゴメズル、リボック」に次ぐ、「10番22番(23番)」の強力セットとなりそう。 10連勝中のイングランド、ウェールズ、スコットランドに連勝中のアルゼンチンは、ともに今季はオールブラックスを破っており、面白い試合になりそう。
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November 22, 2025 at 7:19 AM
QNS25:スコットランドVSトンガ

前半を14-0で折り返し、後半早々トライを取り、21-0と圧勝ムードの中、46分にアルゼンチンのボムスコットと呼ばれそうなメンバー交代後、5トライを取られ逆転された9位スコットランドと、パシフィックネーションズ以来の登場となる19位トンガの対戦。 対戦成績はスコットランドの5戦全勝となっています。 スコットランドVSアルゼンチン 青色下線は先週未出場。トンガはパシフィックネーションズからの変更。 スコットランド ローリー・サザーランド ジョージ・ターナー ザンダー・ファーガソン アレックス・サミュエル マックス・ウィリアムソン…
QNS25:スコットランドVSトンガ
前半を14-0で折り返し、後半早々トライを取り、21-0と圧勝ムードの中、46分にアルゼンチンのボムスコットと呼ばれそうなメンバー交代後、5トライを取られ逆転された9位スコットランドと、パシフィックネーションズ以来の登場となる19位トンガの対戦。 対戦成績はスコットランドの5戦全勝となっています。 スコットランドVSアルゼンチン 青色下線は先週未出場。トンガはパシフィックネーションズからの変更。 スコットランド ローリー・サザーランド ジョージ・ターナー ザンダー・ファーガソン アレックス・サミュエル マックス・ウィリアムソン アンディ・オニヤマ・クリスティ ジェイミー・リッチー マグナス・ブラッドベリー ベン・ホワイト ファーガス・バーグ デュアン・ファンデルメルバ シオネ・トゥイプルトゥ オリー・スミス カイル・ロウ トム・ジョーダン ユアン・アッシュマン ネイサン・マクベス ウィル・ハード マーシャル・サイクス ジョシュ・ベイリス ジョージ・ホーン スタッフォード・マクドウォール カイル・ステイン トンガ ジークフリード・フィシホイ シウア・マイレ ベン・タメイフナ ヴェイコソ・ポロニアティ ハリソン・マタエレ セミシ・パエア シオシウア・モアラ ロツ・エニシ ソナタネ・タクルア パトリック・ペレグリニ ジョン・タプエルエル ソロモネ・カタ フィネ・エニシ タニエラ・フィルモネ ウィリアム・ハビリ サミエラ・モリ ファトンギア・パエア フィリップ・キテ シタレキ・ティマニ フォツ・ロコツイ アイセア・ハロ ティマ・ファインガヌク アンジェロ・ツイタブキ 先週のスコットランドVSアルゼンチンは、南アフリカが生み出した新しいラグビーの流れを象徴する試合となりましたね。 というのも、もはや先発の優れた15人で戦い切るという流れは古く、登録23人全員で勝ち切るメンバー構成が必須で、後半に投入される、いわゆるボムスコットがとても重要な流れとなっています。 今、これを上手に使っているのが、南アフリカを筆頭に、イングランド、アルゼンチンとなるのでしょう。 さて、今週のスコットランドですが、先週の嫌な負け方を払拭したいところですが、相手トンガとのランキング差もあることから、主力は温存しています。 まぁ、現状の世界ランキングで言えば、10位以上と10位以下には明らかに差がありますから、このメンバーでもトンガには勝ち切ってしまうのでしょうね。 一方のトンガは、パシフィックネーションズよりも少しメンバーの力が上がっているような印象。 とはいえ、アウェイ戦で、秋のテストマッチ初戦となるので、スコットランドの主力がいないとはいえ、分は悪そう。
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November 22, 2025 at 6:35 AM
QNS25:フランスVSオーストラリア

先週、フィジーに苦しみながらも勝ち切った5位フランスと、アイルランド相手に後半ボロボロにされた7位オーストラリアの対戦。 フランスVSオーストラリア 青色下線は先週未出場。 フランス ジャン・バプチスト・グロ ジュリアン・マルシャン レジス・モンターニュ チボー・フラマン エマニュエル・メアフー アンソニー・ジェロンチ シャルル・オリボン グレゴール・アルドリット マキシム・ルク ロマン・ヌタマック ルイ・ビエル・ビアレイ ガエル・フィクー ニコラ・デポルテール ダミアン・プノー トマ・ラモス マキシム・ラモテ ロドリゲ・ネティ トマス・ラクラヤット…
QNS25:フランスVSオーストラリア
先週、フィジーに苦しみながらも勝ち切った5位フランスと、アイルランド相手に後半ボロボロにされた7位オーストラリアの対戦。 フランスVSオーストラリア 青色下線は先週未出場。 フランス ジャン・バプチスト・グロ ジュリアン・マルシャン レジス・モンターニュ チボー・フラマン エマニュエル・メアフー アンソニー・ジェロンチ シャルル・オリボン グレゴール・アルドリット マキシム・ルク ロマン・ヌタマック ルイ・ビエル・ビアレイ ガエル・フィクー ニコラ・デポルテール ダミアン・プノー トマ・ラモス マキシム・ラモテ ロドリゲ・ネティ トマス・ラクラヤット ロマン・タオフィフェヌア ヒューゴ・オーラドゥ オスカー・ジョグー バティスト・ジョノー カルヴィン・ゴーゲス オーストラリア アンガズ・ベル ビリー・ポラード タニエラ・トゥポウ ニック・フロスト ジェレミー・ウィリアムズ トム・フーパー フレイザー・マクライト ハリー・ウィルソン ジェイク・ゴードン カーター・ゴードン ディラン・ピーチ レン・イキタウ ジョセフ・アウクソ・スアリィ ハリー・ポッター マックス・ジョーゲンセン マット・フェスラー エイダン・ロス アラン・アラアラトワ ロブ・バレティニ カルロ・ティッザーノ カラニ・トーマス タネ・エドメド フィリポ・ダウングヌ フィジーに勝ったことで連敗を4で止めたフランスですが、勝ったとは言え、フィジーとの相性はあまり良くなさそう。 今週はバックローに、ジェロンチ、オリボン、アルドリッドが揃い、圧勝したいところですね。 一方のオーストラリアは、10番にカーター・ゴードンが戻ってきましたけど、まだまだ本調子ではなさそうで、フィットするにはもう少し時間がかかりそう。 21番にカラニ・トーマスが入ったのですが、ライアン・ロナーガンはフィットしなかったのでしょうかね? この感じであれば、せめて今年いっぱいまではニック・ホワイトに残ってもらいたかったですね。
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November 22, 2025 at 5:50 AM
QNS25:イタリアVSチリ

先週、メンバーを落としてきた南アフリカが早々にレッドカードをもらい、70分14人となったにも関わらず、結果18点差をつけられ敗れた10位イタリアと、夏のテストマッチ以来の試合となる18位チリの対戦。 ちなみに両チームともに今回は初対戦となります。 イタリアVSチリ 青色下線は先週未出場の選手。 イタリア ムハメド・ハサ トンマーゾ・ディ・バルトロウ シモネ・フェラーリ ニコロ・カノーネ フェデリコ・ルッザ アレッサンドロ・イザコー ミケーレ・ラマロ ロレンゾ・カノーネ アレッサンドロ・ガルビジ ジャコモ・ダ・レ モンティ・イオアネ レオナルド・マリン…
QNS25:イタリアVSチリ
先週、メンバーを落としてきた南アフリカが早々にレッドカードをもらい、70分14人となったにも関わらず、結果18点差をつけられ敗れた10位イタリアと、夏のテストマッチ以来の試合となる18位チリの対戦。 ちなみに両チームともに今回は初対戦となります。 イタリアVSチリ 青色下線は先週未出場の選手。 イタリア ムハメド・ハサ トンマーゾ・ディ・バルトロウ シモネ・フェラーリ ニコロ・カノーネ フェデリコ・ルッザ アレッサンドロ・イザコー ミケーレ・ラマロ ロレンゾ・カノーネ アレッサンドロ・ガルビジ ジャコモ・ダ・レ モンティ・イオアネ レオナルド・マリン トンマーゾ・メノンセロ ミルコ・ベローニ アンジェ・カプオッツオ パブロ・ディミチェフ ダニーロ・フィシェティ ジョズエ・ジロッチ エノチ・オポク・ギャムフィ マヌエル・ズリアニ マルティン・ペジレロ ファン・イグナシオ・ブレックス エドアルド・トダロ チリ シャビ・カラスコ オーガスト・ボーメ イナキ・グルチャガ サンチャゴ・ペドレド シャビ・エイスマン アーネスト・チャミノ クレメンテ・サベドラ アロフォンソ・エスコバー ルーカス・ベルチ フォン・クルス・レイズ ニコラス・サーブ サンチャゴ・ヴィデラ ドモンゴ・サベドラ クレモンテ・アームストロン マティアス・ガラフリック レイモンド・マルティネス サルバドール・ルース マティアス・ディッタス ブルーノ・サエズ オーガスト・ヴィラネウヴァ セバスチャン・ビアンキ トマス・サラス ホアキン・ミレシ 先週のイタリア、前半11分で南アのモスタートがレッドカードにより退場し、南アのメンバー自体も落とされていたことから、一気に面白くない試合になるかと思いきや、南アフリカの底力を見せつけられ完敗。 今週はその嫌な流れを払拭したいですね。 ラマロの復帰戦でもあり、バーニーやガルビジなど主力抜きでの対戦とはなりますが、まさか負けるなんてことはないでしょうね? 一方のチリは、まぁ、わかりません・・・。 直近の5試合では、3勝2敗となっており、昨年カナダに14-44で勝っているようで、直前の試合ではルーマニアに40-16で勝っていて、そこそこ力はありそう。 あまりメンバーを落とすと痛い目を見そう・・・。
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November 21, 2025 at 4:12 AM
QNS25:アイルランドVS南アフリカ

難なくオーストラリアを退けた4位アイルランドと、主力がほぼいない中、14人でイタリアを退けた、ランキング1位南アフリカの対戦。 直近5試合の直接対決では、アイルランドからみて4勝1敗となっていて、アイルランドからすればお得意様といってもいいのですが、今夏からの新生南アフリカとの対戦は初となり、力関係はどうなるでしょうね? アイルランドVS南アフリカ 緑色下線は先週未出場。 アイルランド アンドリュー・ポーター ダン・シーハン タイ・ファーロング ジェームズ・ライアン タイグ・バーン ライアン・ベアード ジョシュ・ファンデルフリアー キーラン・ドリス…
QNS25:アイルランドVS南アフリカ
難なくオーストラリアを退けた4位アイルランドと、主力がほぼいない中、14人でイタリアを退けた、ランキング1位南アフリカの対戦。 直近5試合の直接対決では、アイルランドからみて4勝1敗となっていて、アイルランドからすればお得意様といってもいいのですが、今夏からの新生南アフリカとの対戦は初となり、力関係はどうなるでしょうね? アイルランドVS南アフリカ 緑色下線は先週未出場。 アイルランド アンドリュー・ポーター ダン・シーハン タイ・ファーロング ジェームズ・ライアン タイグ・バーン ライアン・ベアード ジョシュ・ファンデルフリアー キーラン・ドリス ジャミソン・ギブソンパーク サム・プレンダーガスト ジェームズ・ロウ バンディ・アキ ギャリー・リングローズ トミー・オブライエン マック・ハンセン ロナン・ケラハー パディ・マッカーシー フィンレイ・ビーラム キアン・プレンダーガスト ジャック・コナン クレイグ・ケイシー ジャック・クロウリー トム・ファレル 南アフリカ ボアン・フェンター マルコム・マーカス トーマス・デュトイ エベン・エツベス ルアン・ノルキア シア・コリシ ピーター・ステフ・ドュトイ ジャスパー・ヴィザ コーバス・ライナー サッシャ・フェインベルグ・ンゴメズル チェスリン・コルビ ダミアン・ウィレミセ ジェシー・クリエル カナム・ムーディ ダミアン・ウィレミセ ヨハン・グロベラール ゲラード・スティーンカンプ ウィリコ・ロウ RGスナイマン クワッガ・スミス アンドレ・エスターハイゼン グラント・ウィリアムズ マニー・リボック 先週、後半にオーストラリアを一気に突き放したアイルランド。 主力組が戻ってきており、これで15番にヒューゴ・キーナンが入ればベストメンバーになるかと思いますが、先週のオーストラリア戦で大爆発したマック・ハンセンもかなり良かったですし、期待できそう。 アキ、リングローズのセンターコンビは強力ですね。 10番プレンダーガスト、22番クロウリーと、異なる二人のゲームメーカーがいるのは強みですよね。 一方の向かうところ敵なしの南アフリカ。 こちらは、主力抜きのチームで、ほぼ14人で70分を戦い、ランキング10位のイタリアに18点差をつけてしまうほどの強さ。 躊躇なく早々と交代カードも切れるエラスマスの凄さと、それに応えることのできる選手たちが揃っているのは、もはや南アフリカだけでしょうね。 プロップのスティーンカンプ、ウィルコ・ロウなんて、リザーブ登録だったにも関わらず、前半20分くらいから登場するということになるのですから、よほど信頼のある選手なのでしょう。 流石に今回は4位のアイルランドということで、リザーブのフッカーはしっかりと入れているようですね。 こちらも10番に、ンゴメズル、リボックが揃っており、いいバランスですよね。 前半ンゴメズルがランで掻き乱し、後半リボックがキックで大きく振るのがパターンとなりつつありますから。 どんなチームが相手でも、退場2枚くらい出ない限り、南アフリカは負けそうにないなぁ。
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November 21, 2025 at 2:19 AM