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今月、自身最大規模となる6日間ドーム公演
「The MAYHEM Ball」
で来日予定のレディー・ガガについて書きました!
いかにいまガガが勢いに乗っているのか、「キャリア屈指の傑作」と称される『Mayhem』にたどり着くまでどんな経験をしてきたのかなどについてまとめました。なんで初期の作風から一旦離れて、そして今回それに戻って来ることができたのか?というのがポイントです。
ツアー前の予習にぜひどうぞ!
来日直前のレディー・ガガ、再び世界の頂点に君臨する理由と最新ツアーで見せた壮絶なる自己解放
www.udiscovermusic.jp/stories/why-...
東京都総務局⼈権部により上映不可になった作品を初めて美術館でかけた国立国際は大変重要な仕事をした 志賀理江子《風の吹くとき》も前に都現美で見たのとは違うバージョンだった 全部ちゃんと最初から最後まで見ると3時間ぐらいかかるがその価値はある
www.tokyoartbeat.com/articles/-/f...
東京都総務局⼈権部により上映不可になった作品を初めて美術館でかけた国立国際は大変重要な仕事をした 志賀理江子《風の吹くとき》も前に都現美で見たのとは違うバージョンだった 全部ちゃんと最初から最後まで見ると3時間ぐらいかかるがその価値はある
www.tokyoartbeat.com/articles/-/f...
www.kac.or.jp/events/20260...
www.kac.or.jp/events/20260...
>タイのアートエコシステムは、欧米に慣れた目から見ると独特だ。外部からは仕組みが分かりにくく、主要プレイヤーは複数の役割を兼ねることが多い。非営利団体と商業ギャラリーの境界も曖昧だ。Serindia Art Center(S A C)や100Tonsonのように有力ギャラリーが非営利へと舵を切る例もある。さらに、タイを代表する作家であるリクリット・ティラヴァニットやトーラープ・ラープジャルーンスックのように、アーティスト自身が運営・企画まで担うケースも珍しくない。
art.nikkei.com/magazine/4658/
>タイのアートエコシステムは、欧米に慣れた目から見ると独特だ。外部からは仕組みが分かりにくく、主要プレイヤーは複数の役割を兼ねることが多い。非営利団体と商業ギャラリーの境界も曖昧だ。Serindia Art Center(S A C)や100Tonsonのように有力ギャラリーが非営利へと舵を切る例もある。さらに、タイを代表する作家であるリクリット・ティラヴァニットやトーラープ・ラープジャルーンスックのように、アーティスト自身が運営・企画まで担うケースも珍しくない。
art.nikkei.com/magazine/4658/
『オリビアと雲』 試写。
面白かった!ドミニカ発の長編アートアニメーション。2組の世代の異なるカップルを軸にした愛の風景……を幅広すぎるアートスタイルで描く!実写取り込みやらコマ撮りやらクレイやら、自由に想像力が広がっていく様に圧倒される。ここまで振り切った作品が公開されるすごさ。
恋愛にまつわる哀しさや孤独も描いているのに、それを描くアニメーション表現がとても色彩豊かで軽やかなので映像の力で自然と引き込まれてしまう。ここまで各パートで様式的な遊びを入れまくっても繋げば繋がるもんなんだなと驚いたし、これだけ意欲的なアートアニメを劇場で見れるありがたさも感じた。
『オリビアと雲』 試写。
面白かった!ドミニカ発の長編アートアニメーション。2組の世代の異なるカップルを軸にした愛の風景……を幅広すぎるアートスタイルで描く!実写取り込みやらコマ撮りやらクレイやら、自由に想像力が広がっていく様に圧倒される。ここまで振り切った作品が公開されるすごさ。
恋愛にまつわる哀しさや孤独も描いているのに、それを描くアニメーション表現がとても色彩豊かで軽やかなので映像の力で自然と引き込まれてしまう。ここまで各パートで様式的な遊びを入れまくっても繋げば繋がるもんなんだなと驚いたし、これだけ意欲的なアートアニメを劇場で見れるありがたさも感じた。
kiiikiii.kr?utm_source=i...
『役者になったスパイ』 試写。
1989年、冷戦下のスイス。共産主義への恐怖から、ある警察官が反体制派の疑い濃厚な劇団へ潜入捜査を行うが……面白かった!史実準拠の政治劇であり軽妙なロマンティック・コメディ。「演じる」ことのもつ力が、劇中劇である『十二夜』で強調される構造がうまい。
スイスでは実際に反共目的で警察が市民を秘密裏に監視していた大事件(フィシュ・スキャンダル)があったのだそうで、この映画はそれを元にしているのだとか。だからといってシリアスなトーンではなく、警察に属する主人公がまったく畑違いの「演劇」に挑んで四苦八苦という喜劇になっているのが面白いところ。
『役者になったスパイ』 試写。
1989年、冷戦下のスイス。共産主義への恐怖から、ある警察官が反体制派の疑い濃厚な劇団へ潜入捜査を行うが……面白かった!史実準拠の政治劇であり軽妙なロマンティック・コメディ。「演じる」ことのもつ力が、劇中劇である『十二夜』で強調される構造がうまい。
スイスでは実際に反共目的で警察が市民を秘密裏に監視していた大事件(フィシュ・スキャンダル)があったのだそうで、この映画はそれを元にしているのだとか。だからといってシリアスなトーンではなく、警察に属する主人公がまったく畑違いの「演劇」に挑んで四苦八苦という喜劇になっているのが面白いところ。
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試写日記(2026年1月16日~)
試写日記(2026年1月16日~)