能年玲奈(のん)さんを影ながら応援。
広島育ち 無宗教
アビス沼にハマった何かの成れ果て 永遠にナナチ推し
24.2.8登録 ブルースカイ初心者
#2026.hirodoraが観た映画
1月
野生の島のロズ
ロボット・ドリームズ
トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦
エイリアン:ロムルス
28週後…
ここから再見
ドント・ブリーズ
ターミナル
ダ・ヴィンチ・コード
など
トワイライト良かった。この後、九龍城砦の実際の映像を見たが
再現度が凄くて感心した
ロボット・ドリームズは機械を超えた愛が溢れ過ぎて
少し赤面 良かったけど
#2026.hirodoraが観た映画
1月
野生の島のロズ
ロボット・ドリームズ
トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦
エイリアン:ロムルス
28週後…
ここから再見
ドント・ブリーズ
ターミナル
ダ・ヴィンチ・コード
など
トワイライト良かった。この後、九龍城砦の実際の映像を見たが
再現度が凄くて感心した
ロボット・ドリームズは機械を超えた愛が溢れ過ぎて
少し赤面 良かったけど
再見
子供だろうが大人だろうが、今観ると暴言の数々だけど
誰もが言いたい事を吐き散らかした
あの時代 国は違えど子供の時を思い出す
みんな傷つきながらも 相手を傷つけてたな
今では許せない行為なんだけど
気持ちが軽くなる感じもある
今は配慮し過ぎて 息が詰まる時も多い
昔は良かった何て事は綺麗事
実際はこんな感じの世界だった
だから この映画は少し苦手です
名作ではあるけれど
再見
子供だろうが大人だろうが、今観ると暴言の数々だけど
誰もが言いたい事を吐き散らかした
あの時代 国は違えど子供の時を思い出す
みんな傷つきながらも 相手を傷つけてたな
今では許せない行為なんだけど
気持ちが軽くなる感じもある
今は配慮し過ぎて 息が詰まる時も多い
昔は良かった何て事は綺麗事
実際はこんな感じの世界だった
だから この映画は少し苦手です
名作ではあるけれど
爬虫類の登場で
前作の寓話的なお話から
より具体的な世界観が描かれる様になった
更に鳥類の匂わせも有って
混乱と争いの未来しか見えなくなった気がする
今後、ルール破りの類人猿の登場とかもあるんだろうか
爬虫類の登場で
前作の寓話的なお話から
より具体的な世界観が描かれる様になった
更に鳥類の匂わせも有って
混乱と争いの未来しか見えなくなった気がする
今後、ルール破りの類人猿の登場とかもあるんだろうか
※ネタバレ有り
初見 リバイバル上映で遂に観れた
島のお宝をめぐり、人間たちの生々しい描写が恐ろしい
これはガメラなのかと驚くほど
特に小野寺の凶悪なキャラは一周回って笑っちゃうぐらい
東宝特撮に慣れた自分には、このドラマ部分は新鮮だった
「バルゴンは水に弱い」と結構弱点の多い怪獣だっけど
大人なドラマ部分と大映ならではの特撮で
本当にいい物を劇場で観る事ができて良かった
映画館はかつての子供たちで盛況でした
※ネタバレ有り
初見 リバイバル上映で遂に観れた
島のお宝をめぐり、人間たちの生々しい描写が恐ろしい
これはガメラなのかと驚くほど
特に小野寺の凶悪なキャラは一周回って笑っちゃうぐらい
東宝特撮に慣れた自分には、このドラマ部分は新鮮だった
「バルゴンは水に弱い」と結構弱点の多い怪獣だっけど
大人なドラマ部分と大映ならではの特撮で
本当にいい物を劇場で観る事ができて良かった
映画館はかつての子供たちで盛況でした
アニメ版とは別物
実写の方がアニメっぽい
キラキラして眩しくなる程
爽やか映画であった
原菜乃華さんの魅力爆発
中2だったら私も爆発してた
大きく見開いた眼が印象的
アニメ版とは別物
実写の方がアニメっぽい
キラキラして眩しくなる程
爽やか映画であった
原菜乃華さんの魅力爆発
中2だったら私も爆発してた
大きく見開いた眼が印象的
市民ケーン 1941年
革新的な映像と演出とオーソン・ウェルズの怪演で
強烈なインパクトを放つ傑作。
何度か観てるけど、久々に観ると更に異彩な作品だと感じた。
恐ろしくテンポの早い進行と時間軸もぐるぐると移動する
それでいて混乱することなく最後まで一気に魅せる演出がすごい
演劇人のオーソン・ウェルズの脳内イメージを
ハリウッドの一流スタッフが映像化したら
とんでもない物が出来上がった感じ
20代でこれを作ってしまうとは驚き
市民ケーン 1941年
革新的な映像と演出とオーソン・ウェルズの怪演で
強烈なインパクトを放つ傑作。
何度か観てるけど、久々に観ると更に異彩な作品だと感じた。
恐ろしくテンポの早い進行と時間軸もぐるぐると移動する
それでいて混乱することなく最後まで一気に魅せる演出がすごい
演劇人のオーソン・ウェルズの脳内イメージを
ハリウッドの一流スタッフが映像化したら
とんでもない物が出来上がった感じ
20代でこれを作ってしまうとは驚き
こんな雑な下書きをキレイにしてくれた
AI すご
こんな雑な下書きをキレイにしてくれた
AI すご
ビルがドンキに変わっても
この絵は変わらずで、
良かった
ビルがドンキに変わっても
この絵は変わらずで、
良かった
時と共に見方が変わる
あんな人にはなりたくないと思いつつも
その場の雰囲気で そちら側になっていたり
無関心を決め込めば あ〜あの人かとなる
本当によく出来た人物設定だ
1959年の作品だが 人の本質は変わらない物なのだな
年齢が上がるにつれて観ると凹む
時と共に見方が変わる
あんな人にはなりたくないと思いつつも
その場の雰囲気で そちら側になっていたり
無関心を決め込めば あ〜あの人かとなる
本当によく出来た人物設定だ
1959年の作品だが 人の本質は変わらない物なのだな
年齢が上がるにつれて観ると凹む
情報量多くて処理しきれない
あっというまに週末だ!
情報量多くて処理しきれない
あっというまに週末だ!
何度も観てるが、いまだに印象が変わる
ジョーが特ダネに、かなり執着してるキャラなのが意外だった。グレゴリー・ペックが爽やか過ぎるせいか、そんな印象が無かった。
しかし、カーク・ダグラスみたいにギラギラした感じだと後半のロマンスが嘘っぽくなるだろうし、やはりペックで正解なんだろう。
やはりこの頃のオードリーは、眩しい程に美しく愛らしい
世界中の人が恋する訳だ
ローマロケが豊富に盛り込まれ、おとぎ話みたいな設定にリアリティが感じられる。主演の2人のロマンスが現実の様に思えるのはそのせいかもしれない。そして、ラストがより切なく感じる。
名作は何度観ても名作であった
何度も観てるが、いまだに印象が変わる
ジョーが特ダネに、かなり執着してるキャラなのが意外だった。グレゴリー・ペックが爽やか過ぎるせいか、そんな印象が無かった。
しかし、カーク・ダグラスみたいにギラギラした感じだと後半のロマンスが嘘っぽくなるだろうし、やはりペックで正解なんだろう。
やはりこの頃のオードリーは、眩しい程に美しく愛らしい
世界中の人が恋する訳だ
ローマロケが豊富に盛り込まれ、おとぎ話みたいな設定にリアリティが感じられる。主演の2人のロマンスが現実の様に思えるのはそのせいかもしれない。そして、ラストがより切なく感じる。
名作は何度観ても名作であった
体調やら時間帯やら合わず
昨年から ほとんど
映画館に行けてない
もう 今年は配信だけにしようと
開き直ってみる
体調やら時間帯やら合わず
昨年から ほとんど
映画館に行けてない
もう 今年は配信だけにしようと
開き直ってみる