10年ぶりに稼働したpixiv→ しおやき #pixiv https://www.pixiv.net/users/418747
けいげんしょーぐんが好き。たんこーくんと仲良くなってくれると嬉しいなあブーム中です
ブルスカをどう使えばいいか分からず実験しています
こっちにもおいとこ、丹楓さん拗らせ厄介モブおじいちゃん。丹恒君と景元将軍とちょっぴり白露ちんがいる。
謎のモブフィーバーをしていました
こっちにもおいとこ、丹楓さん拗らせ厄介モブおじいちゃん。丹恒君と景元将軍とちょっぴり白露ちんがいる。
謎のモブフィーバーをしていました
とりあえず最後まで行ったのでできたことにする。今まで以上に誰が読むねんとかは不問とする
とりあえず最後まで行ったのでできたことにする。今まで以上に誰が読むねんとかは不問とする
・あのシーン、しかし、舒栄様ッッッッッ(撃ち抜かれる絵文字)
・後半、服飾が本気出してきてすごかった。アップになった時の、あの、刺繍なのかなあ、紋様の光沢がすごくってぇ…。あと「宮殿です」つってなんやようわからんごつい柱???が両側に出てくんの好き
・あと影絵?人形芝居みたいな馬よかったな、出陣する時の
・玄英宮に飛んでってる時のぷるぷる楽俊やたらかわいかったな。横ですごいリラックスしてる制服陽子に、陽子の肝の座りを見た。ちょっと離れて空中にちょこんとおる
・あのシーン、しかし、舒栄様ッッッッッ(撃ち抜かれる絵文字)
・後半、服飾が本気出してきてすごかった。アップになった時の、あの、刺繍なのかなあ、紋様の光沢がすごくってぇ…。あと「宮殿です」つってなんやようわからんごつい柱???が両側に出てくんの好き
・あと影絵?人形芝居みたいな馬よかったな、出陣する時の
・玄英宮に飛んでってる時のぷるぷる楽俊やたらかわいかったな。横ですごいリラックスしてる制服陽子に、陽子の肝の座りを見た。ちょっと離れて空中にちょこんとおる
・そのうち楽俊ばりに後ろで景麒が操ってる麒麟さんが出てくるのかと…残念だ…
・巧麟→景麒の、なんか、たまらんもんがあるね…。王を選んで、逆らえない、過ちに従い続けるしかない獣の、同族への想いというか
・蒼猿にしてもダブル陽子にしても、最後にジョウユウもそうかもしれん、自分を見つめる自分だったり他者だったりの視点を感じることが多かったけど、景麒も最後にちょっとそこなのがハオい
・視線をずっと気にする生き方して
自分とは?だったけど、自分/他者からの視線が悪いってわけでもなくて必要なもんでもあって
・そのうち楽俊ばりに後ろで景麒が操ってる麒麟さんが出てくるのかと…残念だ…
・巧麟→景麒の、なんか、たまらんもんがあるね…。王を選んで、逆らえない、過ちに従い続けるしかない獣の、同族への想いというか
・蒼猿にしてもダブル陽子にしても、最後にジョウユウもそうかもしれん、自分を見つめる自分だったり他者だったりの視点を感じることが多かったけど、景麒も最後にちょっとそこなのがハオい
・視線をずっと気にする生き方して
自分とは?だったけど、自分/他者からの視線が悪いってわけでもなくて必要なもんでもあって
・いやしかし延王はストレートにかっこよかったですね、延麒とのツーショは一番「原作」を感じた
・延麒は かわいい !!!
・楽俊の絶対豪華な椅子に座らないところよ
・人間形態一瞬なんだけど、豪華な衣装に完全に着られてる感をずっと出しててえらいかわいかったな
・普通はネズミ形態の方に無理を感じるはずなんですが(人形だし…)目が慣れたせいなのかなんなのか、そっちのが完全にリラックス楽俊
・いやたぶん後ろの人間楽俊の表情差なんだけど。おもろかった
・いやしかし延王はストレートにかっこよかったですね、延麒とのツーショは一番「原作」を感じた
・延麒は かわいい !!!
・楽俊の絶対豪華な椅子に座らないところよ
・人間形態一瞬なんだけど、豪華な衣装に完全に着られてる感をずっと出しててえらいかわいかったな
・普通はネズミ形態の方に無理を感じるはずなんですが(人形だし…)目が慣れたせいなのかなんなのか、そっちのが完全にリラックス楽俊
・いやたぶん後ろの人間楽俊の表情差なんだけど。おもろかった
・二人いることで、もちろん陽子が黙って座ってる横で内心を歌えるのも強いんだけど、自分の中で自分を見つめてる自分、みたいのをすごく感じて、良…
・必ずしも自分の味方なわけじゃなくて、冷めた目で自分の振る舞いを俯瞰してたり、自己正当化の欲望だったり、逆に正当化に水を挟んでくるツッコミだったりするわけだけど
・蒼猿ムーブをしてるとことかね
・自分の中の別の視点の自分との、和解…とも違うけど…でもやっぱ彼女と手を取り合えるかどうかなんだよな。手を取り合える振る舞いができるかどうか。
・ダブル陽子天才すぎる
・二人いることで、もちろん陽子が黙って座ってる横で内心を歌えるのも強いんだけど、自分の中で自分を見つめてる自分、みたいのをすごく感じて、良…
・必ずしも自分の味方なわけじゃなくて、冷めた目で自分の振る舞いを俯瞰してたり、自己正当化の欲望だったり、逆に正当化に水を挟んでくるツッコミだったりするわけだけど
・蒼猿ムーブをしてるとことかね
・自分の中の別の視点の自分との、和解…とも違うけど…でもやっぱ彼女と手を取り合えるかどうかなんだよな。手を取り合える振る舞いができるかどうか。
・ダブル陽子天才すぎる
・十二国記が巻を重ねるにつれて見えてくるものであるとか、個人の選択の話であるとか、その辺に一気に繋げてきた感じがある舒栄様オンステージ
・あの世界で、「天」に対してあれを歌えるのはやべえ視点っすよ…前王のそばで彼女が何を見てきて何を感じてきたかの、うっ、舒栄様
・言葉にされたわけではないのにすげえ伝わってくるパワーが、パワーがすごい、圧倒的
・繰り返しだけど、小松が彼女の遺体に触れていくのよすぎるし、陽子がセッションしないのもよすぎる…この時点では、そう…!!
・いやー…よかった…舒栄様…ダークホースすぎる…
・十二国記が巻を重ねるにつれて見えてくるものであるとか、個人の選択の話であるとか、その辺に一気に繋げてきた感じがある舒栄様オンステージ
・あの世界で、「天」に対してあれを歌えるのはやべえ視点っすよ…前王のそばで彼女が何を見てきて何を感じてきたかの、うっ、舒栄様
・言葉にされたわけではないのにすげえ伝わってくるパワーが、パワーがすごい、圧倒的
・繰り返しだけど、小松が彼女の遺体に触れていくのよすぎるし、陽子がセッションしないのもよすぎる…この時点では、そう…!!
・いやー…よかった…舒栄様…ダークホースすぎる…
・天に逆らう人が好きなんですよ私は(舒栄様に撃ち抜かれる絵文字)
・原作では出番極小だった人をフィーチャーしてきてるのに納得感が凄すぎる
・一瞬差し込まれた「おねーちゃん正気に戻って!」のとこだけで彼女が何を思ってそうしてるかだいたいわかるじゃないですか。う、うめえ
・もちろんそのシーンだけじゃなくて、彼女の存在が発する怒りのオーラなんだよな
・ものすごく大きなものへの「怒り」ですよ。それと、この世界の条理の歌がオーバーラップするの気持ちよすごる。
・延王、死んだ彼女の瞼を閉じさせてたのかなあ。延王が、っていうのすごくよかったですね…
・天に逆らう人が好きなんですよ私は(舒栄様に撃ち抜かれる絵文字)
・原作では出番極小だった人をフィーチャーしてきてるのに納得感が凄すぎる
・一瞬差し込まれた「おねーちゃん正気に戻って!」のとこだけで彼女が何を思ってそうしてるかだいたいわかるじゃないですか。う、うめえ
・もちろんそのシーンだけじゃなくて、彼女の存在が発する怒りのオーラなんだよな
・ものすごく大きなものへの「怒り」ですよ。それと、この世界の条理の歌がオーバーラップするの気持ちよすごる。
・延王、死んだ彼女の瞼を閉じさせてたのかなあ。延王が、っていうのすごくよかったですね…
・景麒、キューティクルをもっと大事にしろ。でも原作再現っちゃ再現か
・両親とか教師の造形はやっぱかなり「時代」を感じる。学友はそのままでもいけそう
・杉本、なにげに原作でもかなり好き
・異世界に行ったらキャストがまるっと変わるのすごい。ビジュアルでわからせてくる
・でも制服の陽子がずっと一緒にいるのが…何重もの意味で好きだなほんとに…表現が…
・冒頭の景気のイラっと感も、お前そりゃ無理だよ感もわかりすぎてなんともかんとも。
・もしかして景麒(人型)の出番はこれで終わり…??
・景麒、蒼猿とセッションしろ
・景麒、キューティクルをもっと大事にしろ。でも原作再現っちゃ再現か
・両親とか教師の造形はやっぱかなり「時代」を感じる。学友はそのままでもいけそう
・杉本、なにげに原作でもかなり好き
・異世界に行ったらキャストがまるっと変わるのすごい。ビジュアルでわからせてくる
・でも制服の陽子がずっと一緒にいるのが…何重もの意味で好きだなほんとに…表現が…
・冒頭の景気のイラっと感も、お前そりゃ無理だよ感もわかりすぎてなんともかんとも。
・もしかして景麒(人型)の出番はこれで終わり…??
・景麒、蒼猿とセッションしろ
・前半一番グッときたのは「殺さなくてよかった」のところ…
・蒼猿とダブル陽子のあそこのセッション、本当に良かった…ミュージカルの良さ、ここです
・いやほんとに…感情のこもり方がすごくて…とてもよかったです
・あそこで満足しすぎて実は後半があることをちょっと忘れかける
・あそこで抱き合うのがさあ…もう…
・後半これから見るんだけど、蒼猿ロスの予感がします、イマジナリー蒼猿の出番はあるのか
・蒼猿、楽俊ともセッションして
・いやほんとにダブル陽子と蒼猿がいい仕事をしすぎてるんすよね。舞台ならではの表現とかほんまよい
・前半一番グッときたのは「殺さなくてよかった」のところ…
・蒼猿とダブル陽子のあそこのセッション、本当に良かった…ミュージカルの良さ、ここです
・いやほんとに…感情のこもり方がすごくて…とてもよかったです
・あそこで満足しすぎて実は後半があることをちょっと忘れかける
・あそこで抱き合うのがさあ…もう…
・後半これから見るんだけど、蒼猿ロスの予感がします、イマジナリー蒼猿の出番はあるのか
・蒼猿、楽俊ともセッションして
・いやほんとにダブル陽子と蒼猿がいい仕事をしすぎてるんすよね。舞台ならではの表現とかほんまよい
・などと思ったが、まあ異世界で突然ネズミ出てきたら不審ですよね。
・でもダブル陽子の「ネズミ…」「ネズミだ……」はかなりの和みでしたよね。ダブル陽子1番の和みシーン
・後ろに人がいるけど全然気にならねえ、尻尾大発明
・たつきねーさんと同じ歌歌ってんのさりげに好きである。なんとか生きてる庶民の人生の歌だべな
・たつきねーさんは信じちゃうでしょ…あんなん拒めないっすよ…すごい、声が明るい
・松山の気持ちはわかりがありすぎて辛い、歌で両者のシンクロ高めた後で…そうね…
・などと思ったが、まあ異世界で突然ネズミ出てきたら不審ですよね。
・でもダブル陽子の「ネズミ…」「ネズミだ……」はかなりの和みでしたよね。ダブル陽子1番の和みシーン
・後ろに人がいるけど全然気にならねえ、尻尾大発明
・たつきねーさんと同じ歌歌ってんのさりげに好きである。なんとか生きてる庶民の人生の歌だべな
・たつきねーさんは信じちゃうでしょ…あんなん拒めないっすよ…すごい、声が明るい
・松山の気持ちはわかりがありすぎて辛い、歌で両者のシンクロ高めた後で…そうね…
・陽子がなんか二人いてびっくりしたんだけど、表現として正解すぎる
・葛藤表現、蒼猿に更に制服陽子を足すことによってまじで無敵の域に
・蒼猿、軽快にねっとり聴きたくないことを言いまくる蒼猿、ミュージカル映えナンバーワンの座はお前のものだ
・蒼猿がしれっと人数増やしてるとこ、体格がそれぞれ違うのがかなりいい、幻みと化け物みの強化
・刀で小烏丸様をやっていた時もものすごくよかったが…蒼猿もかなり好きですね…
・物語を再現するだけじゃなく、陽子の葛藤を舞台で!表現!!します!!!!という気合いの入り方とどかんと中心に据えるところ、とってもハオ…
・陽子がなんか二人いてびっくりしたんだけど、表現として正解すぎる
・葛藤表現、蒼猿に更に制服陽子を足すことによってまじで無敵の域に
・蒼猿、軽快にねっとり聴きたくないことを言いまくる蒼猿、ミュージカル映えナンバーワンの座はお前のものだ
・蒼猿がしれっと人数増やしてるとこ、体格がそれぞれ違うのがかなりいい、幻みと化け物みの強化
・刀で小烏丸様をやっていた時もものすごくよかったが…蒼猿もかなり好きですね…
・物語を再現するだけじゃなく、陽子の葛藤を舞台で!表現!!します!!!!という気合いの入り方とどかんと中心に据えるところ、とってもハオ…
・景清さんもようわかってないけど意外と学生が似合っててよかったな…サリ先も大変安心感があり…
・ハサンくんは最後の方だいぶ日常の友達みたいで良かったね
・ジャルタちゃんと巌窟王のダブルヒロインみ
・新巌窟王のまつ毛バッサバサだな
・巌窟王が敵側で出てきた時の主人公の「嘘やん?」な反応よかったわね
・巌窟王-主人公の互いの矢印のぶっとさになかなか圧倒されるやつ
・火ならいつでも貸すよ共犯者←強すぎるでしょ…
・最後の方、ほんまによいお別れ、よいお別れでした…
・景清さんもようわかってないけど意外と学生が似合っててよかったな…サリ先も大変安心感があり…
・ハサンくんは最後の方だいぶ日常の友達みたいで良かったね
・ジャルタちゃんと巌窟王のダブルヒロインみ
・新巌窟王のまつ毛バッサバサだな
・巌窟王が敵側で出てきた時の主人公の「嘘やん?」な反応よかったわね
・巌窟王-主人公の互いの矢印のぶっとさになかなか圧倒されるやつ
・火ならいつでも貸すよ共犯者←強すぎるでしょ…
・最後の方、ほんまによいお別れ、よいお別れでした…
・復讐者主人公に対するところの王妃オルタ、最高だったな…。ビジュアルもめちゃ好き。大人版よりツインテ派
・全体的に文章がかっこよくて、復讐者章の雰囲気にあってて良い。ここを外すと全部白けちゃうとこだが
・復讐者モードもだけど、全体的に主人公の自我が濃ゆくて読みやすかった
・↑ジャルタちゃんがシナリオ上の仕事をかなり担ってくれてたのも大きいと思う、主人公の自我自我
・相棒でありヒロインでありツッコミであり共感の受け皿でありわからんむずい話に質問入れてくれて長ったらしい話を強制終了させるジャルタちゃん、八面六臂
・復讐者主人公に対するところの王妃オルタ、最高だったな…。ビジュアルもめちゃ好き。大人版よりツインテ派
・全体的に文章がかっこよくて、復讐者章の雰囲気にあってて良い。ここを外すと全部白けちゃうとこだが
・復讐者モードもだけど、全体的に主人公の自我が濃ゆくて読みやすかった
・↑ジャルタちゃんがシナリオ上の仕事をかなり担ってくれてたのも大きいと思う、主人公の自我自我
・相棒でありヒロインでありツッコミであり共感の受け皿でありわからんむずい話に質問入れてくれて長ったらしい話を強制終了させるジャルタちゃん、八面六臂
・前半の日常の中の不穏感、昔こういうノベルゲーやった!的懐かしさがすごくあった。いやそれも型月なんだけど…(ノベルゲー経験値がそれくらいしかない)
・現パロ配役笑う、後からやってきた転校生どもも良かった
・お母さんがダ・ヴィンチちゃんなのに深く頷いてたらあんなことになってしまい…そうね…。キリエさんまで、はちょっと予想外だった
・主人公くんの復讐者モード、大変大変良かったです。家族と幼馴染配役への納得感と共に…
・その意味でも新鮮シナリオだったな
・復讐者モードへの納得感がありすぎて、そこから未来に目が向くあたりはちょっと軽かったような所感。
・前半の日常の中の不穏感、昔こういうノベルゲーやった!的懐かしさがすごくあった。いやそれも型月なんだけど…(ノベルゲー経験値がそれくらいしかない)
・現パロ配役笑う、後からやってきた転校生どもも良かった
・お母さんがダ・ヴィンチちゃんなのに深く頷いてたらあんなことになってしまい…そうね…。キリエさんまで、はちょっと予想外だった
・主人公くんの復讐者モード、大変大変良かったです。家族と幼馴染配役への納得感と共に…
・その意味でも新鮮シナリオだったな
・復讐者モードへの納得感がありすぎて、そこから未来に目が向くあたりはちょっと軽かったような所感。