これは、亡くなった猫と暮らすための「道具としての骨壺」です。遺骨に限らず、鈴などの小さな遺品も入れられる容器です。
作ろうと思い立ってから 8 か月、何人かの方の手を煩わせ、ついに初号機が出来上がりました。開発コードネームは「ネ.こつつぼ」です。
以降、連続ポスト(このあと 7 本)で詳細をご覧に入れます。
写真は『翼の王国』以来の盟友、写真家の阿部雄介さんに撮ってもらいました。
ねこ先輩の写真を見るたび、こんなにかわいいねこと本当に一緒に暮らしていたのだろうかと、改めて不思議な思いにとらわれています。
ただいま仕事が忙しくなり、猫専用骨壺「ねこつつぼ」の開発は若干ペースダウンしていますが、付属品の準備をしたり仕上げ方の追加テストをしたりと、着実に歩みを進めています。前の月命日ポストでお知らせしたように、春のうちには販売を開始したいと考えています。
ねこ先輩の写真を見るたび、こんなにかわいいねこと本当に一緒に暮らしていたのだろうかと、改めて不思議な思いにとらわれています。
ただいま仕事が忙しくなり、猫専用骨壺「ねこつつぼ」の開発は若干ペースダウンしていますが、付属品の準備をしたり仕上げ方の追加テストをしたりと、着実に歩みを進めています。前の月命日ポストでお知らせしたように、春のうちには販売を開始したいと考えています。