狐火の理想郷
和風創作をメインに魔法ものも描いてます
イラストの無断転載禁止
今回は雪鬼の寒凪(かんなぎ)君を描きましたー!
四季の誰デザで誕生した冬の子
角は氷で出来てる
冬という季節を正しく巡らせて春へと繋げるのが仕事
雷那とは顔馴染み
今回は雪鬼の寒凪(かんなぎ)君を描きましたー!
四季の誰デザで誕生した冬の子
角は氷で出来てる
冬という季節を正しく巡らせて春へと繋げるのが仕事
雷那とは顔馴染み
こうやって並べた途端に
秋人の顔が「我が師匠になにか?」
オーラを纏っているように見える
こうやって並べた途端に
秋人の顔が「我が師匠になにか?」
オーラを纏っているように見える
今回は愛弟子の秋人くん
師匠が最優先、師匠BIGLOVE
嫉妬心は持たない良きわんこだが、
その大き過ぎる師匠愛でどんな相手の心も粉微塵にしてしまう
今回は愛弟子の秋人くん
師匠が最優先、師匠BIGLOVE
嫉妬心は持たない良きわんこだが、
その大き過ぎる師匠愛でどんな相手の心も粉微塵にしてしまう
とても楽しい
白い絵の具が無かったから買いに行かなくては!
とても楽しい
白い絵の具が無かったから買いに行かなくては!
やんごとなきお顔
は~、好きだわ
次は誰にしようかな~
やんごとなきお顔
は~、好きだわ
次は誰にしようかな~
もっと綺麗にカービングして
着色して頭くっつけたいので
1ヶ月位お休み下さい会社
もっと綺麗にカービングして
着色して頭くっつけたいので
1ヶ月位お休み下さい会社
狐火のフィギュア作り
今回はねんどろ位のサイズの子を
3体作りたいと思います!
(絶対材料が途中でなくなる)
妹が沢山絵の具をくれたので
それで着色もやっていこうと思います♪
狐火のフィギュア作り
今回はねんどろ位のサイズの子を
3体作りたいと思います!
(絶対材料が途中でなくなる)
妹が沢山絵の具をくれたので
それで着色もやっていこうと思います♪
本年もどうぞ宜しくお願い致します
本年の初イラストは
御陰が担当致しました
本年もどうぞ宜しくお願い致します
本年の初イラストは
御陰が担当致しました
数年前はあんなに使いやすいアプリだったのに残念
もっと自由に創作イラスト載せてた
時期が恋しい
数年前はあんなに使いやすいアプリだったのに残念
もっと自由に創作イラスト載せてた
時期が恋しい
最近無性に鉛筆で描きたくなって
鉛筆買った
なんかやっぱり鉛筆って良いね♪
シャーペンには無い描き味がある
最近無性に鉛筆で描きたくなって
鉛筆買った
なんかやっぱり鉛筆って良いね♪
シャーペンには無い描き味がある
みょーんと分裂したい
みょーんと分裂したい
戸隠の忍階級制度
七色十三階冠からとって
上位から
大織←忍足(28)
小織
大繡
小繡←無月(15)
大紫
小紫
大錦
小錦
大青
小青
大黒
小黒
建武
とある
見分け方は各々が所持する印籠の色と印された線の数で分かるようになっている
戸隠の忍階級制度
七色十三階冠からとって
上位から
大織←忍足(28)
小織
大繡
小繡←無月(15)
大紫
小紫
大錦
小錦
大青
小青
大黒
小黒
建武
とある
見分け方は各々が所持する印籠の色と印された線の数で分かるようになっている
刀剣審神者語り
刀剣乱舞の二次創作
三人の審神者が刀剣男士により殺害された通称ブラック本丸に四人目として送り込まれた審神者『御陰』が本丸を立て直し、
ようやく訪れた平穏を刀剣達と過ごす日常の物語
あくまで御陰が主人公
前日譚
『黎明を呼ぶ烏』
・本丸に送り込まれてから立て直すまでの話
本編
『刀剣審神者語り』
・立て直してからの日常
外伝
『夜烏ノ懐古録』
・審神者になる前の御陰の過去
という脳内イメージで構成されてます
刀剣審神者語り
刀剣乱舞の二次創作
三人の審神者が刀剣男士により殺害された通称ブラック本丸に四人目として送り込まれた審神者『御陰』が本丸を立て直し、
ようやく訪れた平穏を刀剣達と過ごす日常の物語
あくまで御陰が主人公
前日譚
『黎明を呼ぶ烏』
・本丸に送り込まれてから立て直すまでの話
本編
『刀剣審神者語り』
・立て直してからの日常
外伝
『夜烏ノ懐古録』
・審神者になる前の御陰の過去
という脳内イメージで構成されてます
忍足紅月
忍足が拾ってきたから「お前が世話しろ」と当時の御陰に言われ、まぁそうだよな~程度で始まった関係
今思えばほとんど手の掛からない子供だったと振り返る事もある
運が良かったのは無月に戦いのセンスがあった事と色違いの奇抜な目を除けば綺麗な顏であった事で、ちゃんと仕込めば
陰陽どちらの仕事もこなせる可能性があった。
自分に使われる事に固執していた事は知っていてちゃんと利用してた
無月が望むものを適度なタイミングと適量与える事で執着から覚めないように上手に扱ってた
愛情が無かったかと言われれば
全く無い訳ではない
本人もそれなりに思うところもあった
忍足紅月
忍足が拾ってきたから「お前が世話しろ」と当時の御陰に言われ、まぁそうだよな~程度で始まった関係
今思えばほとんど手の掛からない子供だったと振り返る事もある
運が良かったのは無月に戦いのセンスがあった事と色違いの奇抜な目を除けば綺麗な顏であった事で、ちゃんと仕込めば
陰陽どちらの仕事もこなせる可能性があった。
自分に使われる事に固執していた事は知っていてちゃんと利用してた
無月が望むものを適度なタイミングと適量与える事で執着から覚めないように上手に扱ってた
愛情が無かったかと言われれば
全く無い訳ではない
本人もそれなりに思うところもあった
忍足紅月(29)
御陰が主人公の「刀剣審神者語り」の過去編に登場する人物
戸隠の忍里の長
当里の長となる者は代々
"御陰"という名を襲名する為、この時点では"御陰"と名乗っている
ありとあらゆる毒の知識を持っており、精製した毒は一滴で
国を落とす程
相手の体質に合わせて一番
相性の悪い毒を調合して戦う
18の頃に5歳の無月(今の御陰)を気紛れで拾ったのが出会い
25歳で里長となり、
28歳で労咳に罹患
29歳で死亡
何度か転生した後、
時の政府所属の審神者専門医師
として勤めていたところに
審神者となった御陰と出会う
御陰にかなり恨まれてる様子だが、全く気にしていない
忍足紅月(29)
御陰が主人公の「刀剣審神者語り」の過去編に登場する人物
戸隠の忍里の長
当里の長となる者は代々
"御陰"という名を襲名する為、この時点では"御陰"と名乗っている
ありとあらゆる毒の知識を持っており、精製した毒は一滴で
国を落とす程
相手の体質に合わせて一番
相性の悪い毒を調合して戦う
18の頃に5歳の無月(今の御陰)を気紛れで拾ったのが出会い
25歳で里長となり、
28歳で労咳に罹患
29歳で死亡
何度か転生した後、
時の政府所属の審神者専門医師
として勤めていたところに
審神者となった御陰と出会う
御陰にかなり恨まれてる様子だが、全く気にしていない
「荷物だけ置きに来ました」って
道場に来た
馬鹿じゃねぇの?
「荷物だけ置きに来ました」って
道場に来た
馬鹿じゃねぇの?
スランプなり
描いてるけど、納得がいかぬ
いと わびし
スランプなり
描いてるけど、納得がいかぬ
いと わびし
やっと参拝出来ました✨
白峯神宮
また絶対に行きます❗✨
やっと参拝出来ました✨
白峯神宮
また絶対に行きます❗✨
双子の兄で
弟のアオイを守る為に
暗殺業に身を堕とす
強靭な脚力と跳躍力を活かした
空中戦が得意
昔弟に言われた言葉がトラウマで本来の自分を押し殺して
理想の兄を演じている
双子の兄で
弟のアオイを守る為に
暗殺業に身を堕とす
強靭な脚力と跳躍力を活かした
空中戦が得意
昔弟に言われた言葉がトラウマで本来の自分を押し殺して
理想の兄を演じている