みおり
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@mi0ri.bsky.social
わすれたくないこと
誰も、誰のことも愛していないように見えてかなしくなってきた。
January 28, 2026 at 3:39 PM
ながいながい夢から醒めたような心地。
January 28, 2026 at 3:29 PM
わたしの愛おしむ記憶をその先である今に踏み荒らされてしまうとどうにも生きることに絶望してしまう。結局わたしはわたしの人生を美しくすることばかりに必死で、あなたさえそれに相応しいからと選んだだけだったのだとしたら、はじめからなにも、だれも、愛せてなどいなかったのかもしれない。生きていることを喜べたのは本心だった、これからもそうあって、と思うのも。許せないことばかりなのにすべて許せてしまう。楽園の創り手である限り追放は容易いから。
January 28, 2026 at 3:12 PM
つめたさに輪郭がはっきりするのは味覚もまたそうなのかもしれない。
冬になると、オレンジ色のキャップのペットボトルの飲み物をよく買う。いちばんのお気に入りは午後の紅茶のチャイ。
当然、ペットボトルには保温効果はないのでみるみる冷めるのだけど、つめたくなってからの方が味がはっきりわかってこれはこれで好きだな、と。
January 25, 2026 at 10:05 PM
ケバブは1日置いちゃうとトルティーヤ(?)が硬くなって知らないちぎれ方をするのでなるはやで食べた方がよい🥙
すこしずつ辛いものが食べられるようになってきたので、ソースは中辛も食べられる。
January 25, 2026 at 10:01 PM
見てて気持ちのいいものでは絶対にないだろうけど、せっかくなので。

g.co/gemini/share...
‎Gemini - direct access to Google AI
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g.co
January 23, 2026 at 3:51 AM
徹底的な解剖欲、あるいは完璧主義、それに由来する自己疑念、誠実といえば聞こえはいいものの、端的に言えば非人道的。他者を本来の意味での他者として見ていない。ストイックであることと底のない渇望は似通っている。いずれ身を滅ぼしかねないのは経験則で。
詩の先生がよく口にする「信じる」というのに、これまでは、安易では?思考停止では?と断罪の姿勢を取っていたけど、本当に信じられるのならそのようにあるべきなのかも、と思う。止むことな無い「本当に?」という自らへの問いと同じ強さで「信じる」をもつことができたなら拮抗は終わりのない円環のよう、火花でも散れば美しく。
January 22, 2026 at 8:41 PM
じぇみちゃんに何かしらのプロンプトぶち込んで安易な肯定のない徹底的な自己分析を手伝ってもらったところ、これまで善であろうとしている、というのを免罪符に直視してこなかった自分の非人道的な面をまざまざと目撃することになって落胆と恍惚がすごい勢いで押し寄せてきてる。
好奇心は猫を殺すとはよく言ったもの。双子座の原罪ですよ。
January 22, 2026 at 7:57 PM
グダグダと駄々をこね(酔うと本当にだる絡みをします)、先生を引き止めに引き止め、この時間。
創作論から飛躍して自分自身の話もたくさんしてきた。
最近のテーマは「当事者であるとは」なんだけど、その話をしたときに「自らが最も扱いが長けているという自負がある言葉を手放して、納得のための意味付けの手つきを手放し、言語化のずっと手前で、いかに泣き出してしまえるか、だと思うんですよ」って言ったその自分の科白に不意に泣きそうになった。
そうだ。僕はずっとそれを僕に許してあげられなかった。挫折さえコントロール可能な予測や理解可能なナラティブによってきちんと味わわせてあげられなかった。
January 21, 2026 at 6:23 PM
今年度最後のゼミだった。本当に実りの多い1年になって、それは紛れもなくこのゼミに入り、ゼミ生のみんなに出会いゼミの先生に出会えたからだった。感謝が尽きない。できるだけ長く、できるだけ近くに置いてほしい。
January 21, 2026 at 6:18 PM
遊び呆けていたわけではなくゼミの課題をやっていたわけなのですが、集合時刻を過ぎたあたりにようやく目覚め、ホンモノの絶起を経験。 課題も別に書き終わってはいなく(下限は超えたので提出はします)、約束がゼミの先生とのもの(公ではなく私ですが)だったのでどの面下げての二乗でした。
強く生きる。。今日〆ですがギリギリまで粘ります🤧
January 18, 2026 at 8:55 AM
「長いの(小説)書くのは苦手そうだけど〜」と言われたので「え、本当にそうです、それで毎週のように先生と言い合いしてます😳(「長いの書こうね!」「書けません!」)」と即答えた。「だよね〜飽きちゃうもんね〜(ライツ♊♈️ゆえ)でも短いのたくさん書いてそれが何となく繋がってるみたいな連作短編的なのだと上手くいきそう!」とのことでたしかに、目からウロコ。
人の関係の話を書くのがきっと上手だから群像劇みたいなのに挑戦してみては?との提案をいただいたので積極的に検討!
January 15, 2026 at 5:47 PM
本名がキュートなことに誇りをもって生きております。
意図的に下の名前を名乗り、そのたびに「え!かわい〜☺️」と言ってもらえるので「よく言われます😆あざす😆」を返します。
気に入っているのは音の響きとひらがなの字面が柔らかくて可愛いのに漢字にすると凛とするところです。(ただし感じの画数が良くないので基本的にはひらがなで表記しています)
January 15, 2026 at 5:44 PM
明日改めてTwitterにも載せるつもりだけど嬉しすぎちゃってるからあげちゃう🎶(めちゃ本名だけどあげちゃう🎶)
January 15, 2026 at 5:41 PM
+MさんのBARのやつで七嶋先生にお会いしてきた🥹
ツイートやらスペースやらで見聞きしてた七嶋先生そのまんまで本当に愛が募り。。らぶすぎる。
いらしてた方たちと星の話たくさんしながらホロも少し見ていただいて、「これは作家になれる星だね〜😆 たくさん書きな!」と🥲心強すぎるさすがに。
January 15, 2026 at 4:54 PM
やっと読み書きの楽しさが戻ってきて本当にうれしい。
やはり向かうべき先が見つからないと途方にくれてしまうな。
January 14, 2026 at 2:47 PM
ないしょのはなしはあのねのね

暴走と制御のせめぎあいでの発散が定期的に必要。
言葉遠くて読み書きがままならない日々をしばらく過ごしていたけど、なんの前触れもなく手の中に戻ってきた感覚あって書き散らした。
広い意味での今年の抱負です。
長期戦はもう覚悟しておりますゆえ🐢💨

note.com/aoi_misanga/...
縺れる|桃瀬
やさしいものばかりが多すぎて、まどろみから生まれなおすための痛みばかりを正しいと思い込みたかった。 地元は見渡す限り畑や果樹園、視界が行き止まるのは小高い山で、日暮れは早く、思い出すたび雪を被った。白く染められて、無垢の色と名指せばいつでも世界はあたらしくうつくしい。わたしだけが生き残ることとわたしだけが消えることは寄り添って、その虚しさに安堵してしまえば身体は軽く、やがて霧散する。留めておくの...
note.com
January 10, 2026 at 4:51 PM
年末で辞めちゃったバイトさん、時々シフト被ってたからさみしいなーと思っていたら今日あいさつに来てて会えて嬉しかった。ロッカーにクッキー置いてくれてた。帰ってから開けたらちいさい手紙も入ってて「駅まで一緒に帰ったときお話してくれて嬉しかったです」って。こちらこそ。
通りすがるような関わりのこと、それでもなんとなくいつか思い出すような人たちのこと。なにを話したかは忘れてしまっても歩幅が揃っていたことは憶えていられる。
January 8, 2026 at 1:33 PM
見送りがてら外に出たら月が大きくて色が濃くて綺麗だった。
直前にケバブの話をしていたせいで、ケバブでしかないとゲラゲラ笑いながら、立ち並ぶ家の屋根に見え隠れする月を横目に歩いた。ケバブムーン🥙
January 7, 2026 at 6:19 PM
良くも悪くも出来事そのものにはさして興味がないから、出来事ベースの自己開示には衒いがないのかもしれない。
心のことをずっと考えている。
楽園と呼んだり花園と呼んだり、それをうつくしいと思っていて、聖域のように扱っている。自分のも、他者のも。

水底にも花野はあってあなたにも言葉があって踏み荒らせない

もう一年以上前になるな、過去に詠んだ歌。
January 7, 2026 at 6:10 PM
僕にしては本当に珍しいことなのだけど、しっかり喧嘩をしたことのある友人が、大学で出会って一番時間を共有している友人なのだけど、今日は七草粥もとい七草リゾットを作りすぎたから、とお裾分けがてら家にやってきて一緒に食べた。おいしかった。感謝。
満腹でダラダラとしていたらウトウトしてきて、他人にここまで心をゆるせていることそのものが穏やかだった。
January 7, 2026 at 6:05 PM
違国日記のアニメ、原作が本当に好きだから楽しみにしてたんだけど、1話で既に大変良かった。泣いた。
槙生さんみたいな人に出逢えていたらこんなに遠回りしてなかったかも、と思う。だからと言ってそうでなかったことを悔やんだり恨んだりしているわけでは決してないのだけど。
いまは、槙生さんみたいな存在になりたいと思う。
人に会いたくなるし、人を書きたくなる。
年末年始の鬱が結構ひどかったけど、ようやくすこしずつ元気になってきた。
January 7, 2026 at 6:02 PM
綺麗なものとか美しいものをここには残していこうかな。
ポジネガに関わらず。
January 7, 2026 at 5:58 PM
1年前と向き合っていることが変わっていなくてがんばれーーーーーの気持ち。
むずかしいよね、そうやってでしか生き延びてこられなかったのだから。
限界というのがよくわからないままに、他者を諦めることを嫌悪して、でも最近は自分を歪めたくなくもなって、その狭間で途方に暮れている。
きっと、役割は代替可能だから。
でもこのエゴは僕にとって代替不可だから。自らが体現するしかないもの、そうでないもの、という物差しで眼差せば、手を離すのが妥当。
与える側に回らせてもらえたことはきっときちんと幸せだった。安全地帯は相互的なものだった。
対等であろうとしてくれるのなら最後まで添い遂げる覚悟はある。そうでないのなら不甲斐ないけれどバトンタッチさせてもらう。
僕は僕への自愛をもう手放せない。
January 5, 2026 at 1:42 PM
ここには1年単位で出没していて笑ってしまった。
結局ついったくんとの使い分けがわからないままですね。
January 5, 2026 at 1:37 PM