pen
banner
ndenden.bsky.social
pen
@ndenden.bsky.social
いろいろ
高野和明「踏切の幽霊」文庫化を機に読んでいる。
人けのない踏切で目撃された幽霊のような白い靄と、その周辺で起きた女性が落命した事件が結びつく。
怪談話を思わせる走り出しから、女性の身元調査の為に徐々に探偵小説のような話運びへとスライドし始め、続きが気になっている状態。
November 27, 2025 at 11:14 PM
菅原浩志監督の映画「That's カンニング! 史上最大の作戦?」は難しい試験にカンニングで立ち向かう話なのだが、話の細部は忘れても荒唐無稽で無茶苦茶なカンニング方法は小さい頃観たのに覚えている。
自分にとっての「ぼくらの七日間戦争」だったのかもしれない。
November 27, 2025 at 1:02 AM
「ラッシュアワー4」げんなりする情報が凝縮している
November 26, 2025 at 3:29 AM
読み終わった。
改心していくまでの話だが、クリスマスの賑やかさとは対照的にスクルージの前に現れる幽霊の登場の仕方や放置した先にある未来の不穏な様子に鬼気迫るものがあり、孤独になる恐怖と結びついていて他人事ではなかった。
私にもあの顔覆いを取る勇気はない。
ギリギリまだ12月でもないのに読んでいるディケンズの「クリスマス・キャロル」、クリスマスを前に浮足立った街の人々の様子や果物さえもその日の為に膨らんで熟しているかのような描写に、全力でフェスに臨もうとしている熱を感じてもう準備から祭りが始まってる。
November 25, 2025 at 11:15 PM
「ちょっとだけエスパー」文太はエスパー、兆は時間SF系で…といったように登場人物それぞれでSFのジャンルが異なっていて、それらが集合しているような感じがして面白い
ドラマが終わる頃に野木亜紀子さんが影響受けたSF作品を知りたくなる
November 25, 2025 at 1:00 PM
今日野菜食べてない罪悪感でカレーのあとに追いサラダした
November 25, 2025 at 10:37 AM
国宝が踊る2を超える
20年と少し経って令和になってようやく…といった感じだ
次はどんな映画が超えるんだろう
November 25, 2025 at 4:44 AM
ゴア・ヴァービンスキー監督サム・ロックウェル主演「Good Luck, Have Fun, Don't Die」という映画に関してfilmarksから通知が入って何で? と思ったが、「ラブ&モンスターズ」で脚本やってるマシュー・ロビンソン氏が脚本としてクレジットされてるのね
ちょっと覚えておきたい
November 25, 2025 at 12:56 AM
Reposted by pen
『国宝』を巡ってポン・ジュノと李相日が対談していたが、「あのキャラがあの後ズバッと刺して復讐しにくるんじゃないかと思って……」とかポンさんが言ってて、発想がナチュラルに韓国ノワールで笑った
November 24, 2025 at 12:17 PM
ギリギリまだ12月でもないのに読んでいるディケンズの「クリスマス・キャロル」、クリスマスを前に浮足立った街の人々の様子や果物さえもその日の為に膨らんで熟しているかのような描写に、全力でフェスに臨もうとしている熱を感じてもう準備から祭りが始まってる。
November 24, 2025 at 11:10 PM
アガサ・クリスティ(乾信一郎 訳)「復讐の女神」読んだ。
タイトルカッコ良すぎないですかと思っていたらその題名通りにクライマックスも鮮烈で、ジェーン・マープル氏に平伏。作中で度々見せる抜け目のなさに「誘拐犯」のジェームズ・カーン氏のような生き残ったプロフェッショナルを想起した。好き。
November 24, 2025 at 1:29 PM
脚本は原作者で監督は及川啓さん
気合い入った座組だ
November 24, 2025 at 10:42 AM
ついにきたかー
November 24, 2025 at 10:41 AM
Reposted by pen
ワァ~!!!!「ちいかわ」初の映画化、異色な長編エピソード「セイレーン編」描く(コメントあり)
https://natalie.mu/eiga/news/649268?utm_source=bluesky&utm_medium=social

#ちいかわ
November 24, 2025 at 10:30 AM
「IT ウェルカム・トゥ・デリー “それ”が見えたら、終わり。」5話
遠慮なしのITの怖さに加えて未確認生命体捕獲に乗り出すような軍の構図のSF要素、キング原作の映画で見かける視覚化された心理戦、子どもたちジュブナイル要素が詰め込まれてのツイストで凄い面白い
November 24, 2025 at 7:29 AM
フリオ・リャマサーレス「狼たちの月」手に入るとは…昔読んで好きだったので嬉しい
November 24, 2025 at 2:09 AM
おていさんのお言葉からの歌さん登場、たまらん
November 23, 2025 at 11:44 AM
久しぶりに現地へ
会場の広さに圧倒されながら買いました
早速読んでて面白い
#文学フリマで買った本
November 23, 2025 at 6:00 AM
ジェーン・マープルのすっと入り込んで人から話を聞く術、すげーわとクリスティ作品読みながら
と同時に周囲の人間への観察を怠らない 諜報員のようだ
November 22, 2025 at 2:47 PM
漫勉はじっくり見ちゃうな
November 22, 2025 at 1:50 PM
細田監督の作品、主人公の相手役が「時かけ」の間宮や「バケモノの子」の楓のような感じになりがちだなと「果てしなきスカーレット」の聖を見て思った。マジカルというか聖人的な存在というか。
そう感じなかったの「サマーウォーズ」の健二と夏希ぐらいだろうか。細かい部分ではあるかもだが。
November 22, 2025 at 2:36 AM
『果てしなきスカーレット』勘違いかもしれないが多くの会話が問いかけに対して答える問答とか呼びかけに対する返事で構成されており、映像以外だとこれがしたいのかなと思った
November 21, 2025 at 2:37 PM
『果てしなきスカーレット』観た。
全然胸は打たれなかったんだけど、横長のワイドスクリーンを最大限に活かした映像を作ろうとする並々ならぬ意志が全編で漲っており、そのアニメーションの力強さによっていかなる飛躍さえも人々を説得できる、そんな監督の前作以上の確信は伝わる映画だった。

全体が陰鬱な雰囲気に包まれながらも(個人的には)ガチャガチャせずに観やすかったという意味でもしたい方向が合えばもっと好きになれる監督なんだろうなと思ったし、と同時に構成が見やすいからこそきっちり約1時間経ったあたりで精神的に袂を分かつ気持ちにもなった。
相手役がマジカルな存在になりがちな部分あるなと過去作を思い出しつつ。
November 21, 2025 at 1:36 PM
Reposted by pen
杉本哲太「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編」で盲目のガンマン・都丹庵士を演じる
https://natalie.mu/eiga/news/649003?utm_source=bluesky&utm_medium=social

#ゴールデンカムイ
November 21, 2025 at 3:01 AM
「巡(まわ)るスワン」あらすじ読んでもバカリズム氏が日テレでやってるドラマかと思った
どうなるんだ
November 21, 2025 at 3:19 AM