osoumen-ppse
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一度「こういう音」を知ってしまうと、また音の聞き方が変わるなぁ。多分この本質は、こういう音を手にいれる事よりも、どの機材の音を聞いても「こういう音」を想像できるようになる事なんだと思う。だからmacbookのヘッドホンアウトだけで良い音を作るような天才には既にこういう音が見えているのかもしれない。
April 26, 2024 at 2:53 PM
Antelopeのドライバを入れると立ち上がるAntelopeAudioServerというプロセスが今だにIntelなのは気になる。Appleネイティブ化すればもっと軽くなるのかな。
April 26, 2024 at 1:32 PM
Firefaceの音がスタジオの音だとするなら、Discrete4 Proの音はヘッドホンでも現場で鳴っている音のようなピリッとした空気感がある不思議。独自のクロッキング技術によるものだろうか。そのおかげでDAWのストックプラグインの音が良い音に思えて来たのは良い。これでプラグインを買う事が無くなればむしろ安上がりとは言い過ぎか。
April 26, 2024 at 1:22 PM
この、音質よりも音が聞こえる感じは、低ビットレートのAACとopusを聞き比べた時の感覚に少し似ている。恐らく周波数特性の再現性の良いAACよりもopusの印象が良いというような。もちろんあらゆる音源がそうでは無かったのだけど。
April 26, 2024 at 12:24 PM
そもそもRMEはレイテンシーの低さとドライバの安定性で選んでいたわけで、音では選んでいなかったのだけど。ただ、それはそれで利点のある用途もあるのでどちらが良いとは言えないのだけど。
April 26, 2024 at 12:19 PM
もう10年以上RMEのオーディオインターフェースしか使っていなかったのに出来心でAntelopeを試して気づいた。RMEは音質が見える機材ではあるけど決して「音」が見える機材では無いということ。そして如何に自分が「音質」を聞いていたかということ。
April 26, 2024 at 12:17 PM