その後は姪っ子とボンボンドロップシールを探しに行く🫶
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にこにこしちゃう…☺️
🍑♀のが男前そうでいいな…
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fse.tw/tEBLpk6A
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三者三様の🍑🌰最高です‼️‼️
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🌰「使うな!血を流そうとするな!」
🍑「うん…やっぱりすぐ分かる良い方法だよ」
🌰「なんで嬉しそうなんだよ…」
🌰「使うな!血を流そうとするな!」
🍑「うん…やっぱりすぐ分かる良い方法だよ」
🌰「なんで嬉しそうなんだよ…」
『目の前にいる3人の🌰の中から貴方の世界の🌰を当ててください』
無言で自分をカンテラで殴る🍑「…(ガンっ!)」
🌰たち「えっ!?!?」
🍑「痛ぇ……」
🌰1「だ、大丈夫?」
🌰2「何やってんだよ…」
🌰3「夢じゃないんだよなこれが…」
🍑「…!3だな!?」
🌰「当たってるけどなんで…」
🍑「俺の奇行を理解した返しだった!😆」
🌰「血を流しながらニコニコするな!怖い!(引)」
『目の前にいる3人の🌰の中から貴方の世界の🌰を当ててください』
無言で自分をカンテラで殴る🍑「…(ガンっ!)」
🌰たち「えっ!?!?」
🍑「痛ぇ……」
🌰1「だ、大丈夫?」
🌰2「何やってんだよ…」
🌰3「夢じゃないんだよなこれが…」
🍑「…!3だな!?」
🌰「当たってるけどなんで…」
🍑「俺の奇行を理解した返しだった!😆」
🌰「血を流しながらニコニコするな!怖い!(引)」
🌰「いや絶対下心ありきの発言だった」
🍑「下心が無かったとは言わないが…他の世界線の🌰に手出すことはしないぞ。それこそ袋叩きじゃすまないからな」
🌰「当たり前だろ…俺だって袋叩きにするわそんなん」
🌰「いや絶対下心ありきの発言だった」
🍑「下心が無かったとは言わないが…他の世界線の🌰に手出すことはしないぞ。それこそ袋叩きじゃすまないからな」
🌰「当たり前だろ…俺だって袋叩きにするわそんなん」
🌰「ということは、お前も他の世界線の俺を手元に置こうとはするんだな?」
🍑「どちらかというと保護だよ。何かあった時に責任は預かり先だろ?袋叩きじゃすまない可能性もあるから、目の届く範囲にいて欲しい」
🌰「まあ、一理あるか…」
🍑「あと普通に目の保養になる」
🌰「……なんだろうな?何故か下心を感じる…」
🌰「ということは、お前も他の世界線の俺を手元に置こうとはするんだな?」
🍑「どちらかというと保護だよ。何かあった時に責任は預かり先だろ?袋叩きじゃすまない可能性もあるから、目の届く範囲にいて欲しい」
🌰「まあ、一理あるか…」
🍑「あと普通に目の保養になる」
🌰「……なんだろうな?何故か下心を感じる…」
『目の前にいる3人の🌰の中から貴方の世界の🌰を当ててください』
🍑「え…一番左…だよな?」
🌰「…秒で当てるなよ…少しくらい迷ったり慌てろよ…」
🍑「俺は🌰が100人いようがすぐに見つけるぞ」
🌰「その心意気は嬉しいけど!ほら、他の世界線の俺が引いてる」
🍑「他の世界線の俺も同じ様な事言うと思うけどな……折角だし、3人全員連れ帰ろうかな」
🌰×3「は!?」
『目の前にいる3人の🌰の中から貴方の世界の🌰を当ててください』
🍑「え…一番左…だよな?」
🌰「…秒で当てるなよ…少しくらい迷ったり慌てろよ…」
🍑「俺は🌰が100人いようがすぐに見つけるぞ」
🌰「その心意気は嬉しいけど!ほら、他の世界線の俺が引いてる」
🍑「他の世界線の俺も同じ様な事言うと思うけどな……折角だし、3人全員連れ帰ろうかな」
🌰×3「は!?」
150ページ大作の🍑🌰読みたすぎる
150ページ大作の🍑🌰読みたすぎる
🌰「パソコン画面に何を叫んでんだ……」
🍑「同人誌の勉強してたら、俺と🌰みたいな関係性の作品が出て来て…100頁目でくっついたのは喜ばしいんだが、そのあと50頁ほどのいちゃいちゃぱらだいすに嫉妬心が抑えられなくてな…」
🌰「150頁の大作が無料なのも気になるけど、そもそも自己投影して作品を読むな」
🍑「🌰もぜひ読んでほしい」
🌰「読まないっていうか、今🍑のせいで読めなくなった…」
🌰「パソコン画面に何を叫んでんだ……」
🍑「同人誌の勉強してたら、俺と🌰みたいな関係性の作品が出て来て…100頁目でくっついたのは喜ばしいんだが、そのあと50頁ほどのいちゃいちゃぱらだいすに嫉妬心が抑えられなくてな…」
🌰「150頁の大作が無料なのも気になるけど、そもそも自己投影して作品を読むな」
🍑「🌰もぜひ読んでほしい」
🌰「読まないっていうか、今🍑のせいで読めなくなった…」