赤速
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赤速
@redswift.bsky.social
俺が何者かなんてどうでもいいのさ。俺もお前が何者か知らない。それでいい。知るのではなく感じるんだ。日毎夜毎とめどなく。潮騒のようなつぶやきさえずり。大きな声もあれば小さな声も。そんな言葉の洪水の中。言葉の雫の中で。君に届いた俺の声。俺に届いた君の声。そんな奇蹟があるのなら。俺が何者かなんてどうでもいいのさ。
最近、魚を食ってないなと思って、魚肉ソーセージを買って食っている。私は間違ってないという確信はあるものの、こんな人生でいいのだろうかという疑問もある。
February 11, 2026 at 6:18 PM
私はよく、買い物に縛りをつける。靴はリーガルしか買わないし、パソコンのGPUは、AMD。CPUはIntelしか買わないと決めたりしていた。根拠のない、単なる好みだが、これをやると星の数ほどある商品が一気に絞り込まれて、選ぶ手間、悩みがぐっと少なくなる。車もオープンカーに限定すると驚異的に絞り込まれて、数台しか比較しなくていいので楽だ。
February 11, 2026 at 6:00 PM
次に車を買い換えるときも、オープンカーを買うと思う。クローズドだと単なる車で、移動手段や運搬手段でしかないが、オープンカーだと風を、空気を、日差しを楽しむ手段になる。
つまり、走る露天風呂だ。
オープンカーに慣れている人達はみんな全裸で運転する。作法というか、心意気というか。日本人のおもてなしの精神というか。
February 11, 2026 at 5:51 PM
休日。ふと、たこ焼きが食べたくなってドライブ。私の住む街では粉物文化が弱く、たこ焼きやお好み焼きなど、本格的な店がほとんどない。この代わりに焼肉冷麺店は徒歩圏内に何店もある。
と言うわけで美味しいたこ焼きを食べるために小一時間ほど車で移動しなければならず、気分転換のドライブに丁度いいのだ。
ようやく路面の雪が溶け始め、外気温も4℃くらい。天井をオープンにして車を走らせても、さすがゴッグだ何ともないぜと言える季節になった。
オープンカーを買う前、寒冷地なのに幌天井で大丈夫かと心配したが懸念だった。
February 11, 2026 at 7:05 AM
きみは
みたか
たこ焼きに
うまい棒がついてくるのを~
くらい
やみの
そこで
タコさんウインナーもある~
信じる奴がジャスティス
真実の王者
February 11, 2026 at 6:40 AM
やぁみんな! コンデンスミルクって知ってるかい?
始皇帝が探し求めた不老不死の妙薬なんだ。あるいは錬金術の到達点エリクサー。あるいは神々が愛飲した命の霊薬ネクタル。それらの伝説を現代科学によって再現した、それがコンデンスミルクなんだ。
人類の夢である不老不死。既に実現しているのに無いと思われているのは、毎日毎食、毎時毎秒、コンデンスミルクを摂取しないからなんだ。
イチゴにかけたりしたらダメだよ。そのまま飲むのが正しいコンデンスミルクの用法なんだ。
いこうぜ! 糖尿病の向こう側!
February 9, 2026 at 2:03 PM
どうも最近、大企業も含めて、コピーのセンスがないなと感じることが多い。
なんで自ら「否か」と否定するんだよ。走るか走らないか、未確定では商品アピールになってないだろ。
俺だったら、「法定速度オーバーの田舎」と書くね。
February 9, 2026 at 5:03 AM
ラベルに俳句や川柳を表示している奴らとは思えない駄ポエム。いつもと言いながら右側の画像にはお茶がない。そばにはお茶と言いながら、そばが映ってない。そばにはそば湯だろうが。
February 9, 2026 at 4:20 AM
ゼブラが高級筆記具ブランドを立ち上げるとのこと。物価高騰とユーザー離れで筆記具メーカー各社が苦戦している中、思い切った正攻法で好感が持てる。
ただし私は、第一弾のHAMONのデザインに興味が持てない。クリップの機構や10年保証と新リフィルの供与は素晴らしいのだが、ユーザーの所有欲を刺激しなければ高級筆記具としては厳しい戦いだ。
高級素材で誤魔化さない姿勢はいい。もっと価格を上げてもいいので、第二弾に期待したい。
もしも第二弾の名前がRANBAだったらHAMONと合わせて買うよ。

www.watch.impress.co.jp/docs/news/20...
ゼブラ、最高峰ボールペンブランド「THE ZEBRA」
ゼブラは、日本の最高を追求するという新しいボールペンブランド「THE ZEBRA」(ザ ゼブラ)を立ち上げた。第1弾製品は高級油性ボールペン「HAMON」(ハモン)で、発売は3月4日、価格は59,400円。替芯は1,430円。ボール径は0.7mm、インク色は「黒墨」。軸色(本体色)は3色をラインナップする。THE ZEBRAブランドの製品の保証期間は10年間。
www.watch.impress.co.jp
February 4, 2026 at 8:27 AM
心と体は連動している。
どこにあるのか分からない心が。
目の前にある体と確かに。
確実に繋がっている。
人は自分の動きに感動し。
他人の動きに感動する。
言葉だったり。差し伸べた手だったり。
かすかな微笑みだったり。
とおい眼差しだったり。

お前の心が動かないのは。
お前の体が動いていないからだ。
お前が動け。お前から動け。
それが人を感動させる。
それは言葉だったり。
お前の差し出した手だったり。
なんだっていいさ。
なんでもいいのさ。
January 28, 2026 at 11:13 PM
Amazon Prime Videoで映画を見ながら途中で寝てしまった。中盤1時間くらいすっとばして、終盤に目覚めて、そのまま見続けた。
起承転結の転が丸ごと抜けた訳だが、驚くほど物語に整合性が取れていて面白かった。
あの展開でこうなるのかと、ミステリーを読んでいる感覚でとても楽しめた。これは僕だけのオリジナルの物語だ。新しい映画の観賞法。再現性のないのが弱点。
ちなみに『ベートーヴェン捏造』でした。
January 28, 2026 at 10:33 PM
January 27, 2026 at 10:14 AM
君は見たかマルチボールが真っ赤に燃えるのを。ピンボールというゲームがあるのを大抵の人は知っているが、マルチボールを知らない奴が多すぎる。ピンボールの玉が増えるのだ。2個、3個は当たり前。7個、13個という狂った数の玉が台の上を飛び交うときがある。

マンガを読んでたらサッカーが出てきた。バカみたいだなと思った。どうして一つのボールを大勢で追うのか。玉に触れるのは一人しかいないのに。

そこでマルチボールだ。野球でもドッジボールでもマルチボール制を採用すればみんなが玉に触れる。幸せだ。

恥ずかしがらず触ってごらん。マルチボールだよ。
January 23, 2026 at 1:59 PM
こうしてやった。
January 23, 2026 at 1:28 PM
自分の心臓の音がうるさい。
物理的に。
January 23, 2026 at 1:27 PM
納豆に救われたことがある。
私は野菜を疑っていた。
魚は嫌いだ。
ご飯も味がない。
チョコレートとみかんだけあればいい。
偏食というやつですね。
食事の時間が憂鬱だった。
一日三回地獄の門が開く。
そんなに嫌なら食べるなという救いワードを求めていた。
おかしいのは野菜だ。葉っぱだ。
食べないと健康になれないという根拠なき労役。
特にナスだ。主体性のなさ歯ごたえのなさに比喩でなく吐いた。
そんな暗黒の少年時代。
納豆に出会った。
最強。無双。究極。絶頂。
それが納豆ごはんだ。
一日三食。納豆ごはんで勝利した。
食べ続けると怒られるチョコレート。
冬にしかないみかん。
納豆だとどうか?文字数制限だ
January 23, 2026 at 12:46 PM
私はひとりで踊れる
連星でなくても
衛星がなくても
世界が暗く冷たくても
私はひとりで踊る
続ける
いつかひかり
輝いて
January 23, 2026 at 12:21 PM
Reposted by 赤速
生まれる前に
見た魚を
探している

銀影の揺らぎを
編んで進む流線の軌跡

蒼と翠を絡ませて
解きながら
優しくいざなう水

二つのイデアが
一つになるように
尾をしならせて
夢の感触を確かめる

生まれる前に見た魚を
探している

生まれる前の
ほとりで
探している

#詩
January 22, 2026 at 1:30 AM
ペンを検索していたら、円筒形で凄くカッコいいペンのサムネが出てきた。ルイヴィトンだと? 流石のデザイン力 と、クリックしてみたらリフィルでした。リフィルというのはインクの替え芯のことです。
替え芯を見て、カッコいいと思っている愚かな人間が私です。
そしてルイヴィトンの替え芯、7千円もしやがるのです。バカかと。アホかと。それほどの価値があるのかと小一時間問い詰めたい。
January 19, 2026 at 8:36 AM
ライトスピード! ヘッドライトに照らされた雪でワープ気分が味わえる。
January 17, 2026 at 12:12 PM
今夜の東北道。緑の照明はおしゃれではなく、積雪で白線を見失ってしまうためのガイドビーム。
January 17, 2026 at 12:09 PM
どんなに
苦しい記憶
だったのに忘れた
ささいな
嬉しい思い出
いつまでも共に
January 15, 2026 at 9:13 AM
街中でクトゥルフの看板を見つけて、二度見したらCITYGOLFと書いてありました。
January 15, 2026 at 1:32 AM
マーブルチョコレートを頂いている。パッケージを見ると、準チョコレートと書いてある。
マーブルチョコは世界標準という意味だ。わずか百数十円なのにどんな人間も魅了する奇跡の味、食感。そして七色の魔法。
虹の色は国によって違うらしい。7色、6色、5色。極まっていると2色と表現する民族もある。
しかし、マーブルチョコレートは世界どこでも7色なのだ。
昔、インドの山奥で修行したレインボーマンというヒーローがいた。日本の作品なので7種の姿に変身するのだが、インドの虹は8色なのだ。
経歴詐称ではないのかレインボーマン。
いや、マーブルチョコの素晴らしさを語りたかったのだが、すみません。
January 14, 2026 at 6:14 AM