怪談と美味しいごはんとウイスキーが好き
最近は麻雀と日本語ラップも好き
愛すべき存在達の一人にはなれても誰かの唯一無二の存在にはなれる気がしないんだ…
愛すべき存在達の一人にはなれても誰かの唯一無二の存在にはなれる気がしないんだ…
同世代の母数が少ないという事はある意味ではそれだけ孤独になりやすいということで、実際に俺以外に孤独を抱えて学校に来ない子は何人か居た
同世代の母数が少ないという事はある意味ではそれだけ孤独になりやすいということで、実際に俺以外に孤独を抱えて学校に来ない子は何人か居た
結局そういう人間に出会えたのは高校を退学してからで、一対一人との付き合いみたいなものをきちんと実感を持って学べたのはここ数年の話な気がしてる
幼馴染達とは10年以上の時間を過ごしたが、俺は最後まで彼らがどんな人間なのか分からなかったし本当の意味でに向き合っていなかったように思う
結局そういう人間に出会えたのは高校を退学してからで、一対一人との付き合いみたいなものをきちんと実感を持って学べたのはここ数年の話な気がしてる
幼馴染達とは10年以上の時間を過ごしたが、俺は最後まで彼らがどんな人間なのか分からなかったし本当の意味でに向き合っていなかったように思う
きっと同じぐらい自然に勉強ができたり、図書館で本を読んで感想を伝え合ったり、好きな音楽を教えてもらったり、学校帰りに知らない街を歩いたり、あの孤独を共有できる同世代の誰かが一人でもいれば、家で孤独を抱えて5年も6年もインターネットを彷徨って思春期を過ごすことはなかったんじゃないかと妄想してしまう
俺は今の俺を作った人生を否定することはできないしそうなったら幸せになっていたかはわからないけど…
きっと同じぐらい自然に勉強ができたり、図書館で本を読んで感想を伝え合ったり、好きな音楽を教えてもらったり、学校帰りに知らない街を歩いたり、あの孤独を共有できる同世代の誰かが一人でもいれば、家で孤独を抱えて5年も6年もインターネットを彷徨って思春期を過ごすことはなかったんじゃないかと妄想してしまう
俺は今の俺を作った人生を否定することはできないしそうなったら幸せになっていたかはわからないけど…
まぁそれが裏目に出て中学では不登校、高校は中退したので精神の発達は相当に遅れている実感があるのだ
まぁそれが裏目に出て中学では不登校、高校は中退したので精神の発達は相当に遅れている実感があるのだ
たぶん他人への執着も拒絶もこれに対するある種の自然な反応なのだったのだなぁという直感的な理解をしている
たぶん他人への執着も拒絶もこれに対するある種の自然な反応なのだったのだなぁという直感的な理解をしている
自ら意識しているかどうかが違うだけで…
自ら意識しているかどうかが違うだけで…
たぶん世間の問題は一番最後だけど個人的に問題は前半のほうな気がするな
たぶん世間の問題は一番最後だけど個人的に問題は前半のほうな気がするな
知能とか含めた肉体的能力はホワイトカラー寄りの適正な気がするが俺の精神性はかなりブルーカラーに近い気がするなぁ
知能とか含めた肉体的能力はホワイトカラー寄りの適正な気がするが俺の精神性はかなりブルーカラーに近い気がするなぁ
コンプレックスに近いので、今ハマってる趣味(ウイスキー、麻雀、ホラー等々)とは今度こそ一生付き合って行きたいもの
コンプレックスに近いので、今ハマってる趣味(ウイスキー、麻雀、ホラー等々)とは今度こそ一生付き合って行きたいもの
それでも良い、社会は弱肉強食で自分が弱いなら大人しく切り捨てられてやるとかいうならそもそもなぜ人間は群れとして進化して社会はなんのためにあるのか考えたほうが良い
それでも良い、社会は弱肉強食で自分が弱いなら大人しく切り捨てられてやるとかいうならそもそもなぜ人間は群れとして進化して社会はなんのためにあるのか考えたほうが良い
彼の事は好きだけどその思想と行動は明確に憎む
彼の事は好きだけどその思想と行動は明確に憎む
愛するにしても憎むにしても個人かその思想や文化そのものであって属する全体ではないというのが人間としての理性的な振る舞いじゃないのか
ここまでテクノロジーの文化が発展してなお我々は群れる生物という枷から逃れられないんだろうな…本当に良くも悪くも
愛するにしても憎むにしても個人かその思想や文化そのものであって属する全体ではないというのが人間としての理性的な振る舞いじゃないのか
ここまでテクノロジーの文化が発展してなお我々は群れる生物という枷から逃れられないんだろうな…本当に良くも悪くも