豪雪地帯の皆さまに叱られるかもしれないが、この雪で投票所まで行くのは、ジジイには厳しいものがあります。
豪雪地帯の皆さまに叱られるかもしれないが、この雪で投票所まで行くのは、ジジイには厳しいものがあります。
(三畳紀に『ゲバゲバ90分』という高尚な番組で流された歌)
そんな組織的なことができるぐらいなら、フリーの自営業やってヒイコラするわけがないでしょう。
言いたいこと言えるのが、絵や文章で食っていく稼業に必要不可欠な前提なんだってば。
しょせんは相対的なもので、プロイセンのユンカーだって、ナチの突撃隊あたりからみれば、立憲主義に毒されているようにみえるのです。
なお、表現の自由、言論の自由を少しでも制限しようとする動きには、いっさい反対ですが、それは、わたくしの稼業が、言いたいことを言えなければ成り立たないからなのです。
つまり、職業上の理由。
(三畳紀に『ゲバゲバ90分』という高尚な番組で流された歌)
そんな組織的なことができるぐらいなら、フリーの自営業やってヒイコラするわけがないでしょう。
言いたいこと言えるのが、絵や文章で食っていく稼業に必要不可欠な前提なんだってば。
しょせんは相対的なもので、プロイセンのユンカーだって、ナチの突撃隊あたりからみれば、立憲主義に毒されているようにみえるのです。
なお、表現の自由、言論の自由を少しでも制限しようとする動きには、いっさい反対ですが、それは、わたくしの稼業が、言いたいことを言えなければ成り立たないからなのです。
つまり、職業上の理由。
そんな組織的なことができるぐらいなら、フリーの自営業やってヒイコラするわけがないでしょう。
言いたいこと言えるのが、絵や文章で食っていく稼業に必要不可欠な前提なんだってば。
東京では、ひさしぶりじゃないですかねえ。
東京では、ひさしぶりじゃないですかねえ。
東京では、ひさしぶりじゃないですかねえ。
(いずみたく作詞 「希望」)
(いずみたく作詞 「希望」)
そうたくさん食べるものではないので、ケチらずにいいヨーグルトを買うようにしている。
そうたくさん食べるものではないので、ケチらずにいいヨーグルトを買うようにしている。
チャーチルのいうように、民主主義は最悪の制度かもしれんが、復元力が取り柄なんだ。
チャーチルのいうように、民主主義は最悪の制度かもしれんが、復元力が取り柄なんだ。
安倍政権でいいだされたころから、折に触れて指摘しているのだが、地球儀を俯瞰したら、北半球しか見えないでしょうに。
安倍政権でいいだされたころから、折に触れて指摘しているのだが、地球儀を俯瞰したら、北半球しか見えないでしょうに。
いったい、どういう規準なんだよ?
しょせんは相対的なもので、プロイセンのユンカーだって、ナチの突撃隊あたりからみれば、立憲主義に毒されているようにみえるのです。
なお、表現の自由、言論の自由を少しでも制限しようとする動きには、いっさい反対ですが、それは、わたくしの稼業が、言いたいことを言えなければ成り立たないからなのです。
つまり、職業上の理由。
いったい、どういう規準なんだよ?
しょせんは相対的なもので、プロイセンのユンカーだって、ナチの突撃隊あたりからみれば、立憲主義に毒されているようにみえるのです。
なお、表現の自由、言論の自由を少しでも制限しようとする動きには、いっさい反対ですが、それは、わたくしの稼業が、言いたいことを言えなければ成り立たないからなのです。
つまり、職業上の理由。
しょせんは相対的なもので、プロイセンのユンカーだって、ナチの突撃隊あたりからみれば、立憲主義に毒されているようにみえるのです。
なお、表現の自由、言論の自由を少しでも制限しようとする動きには、いっさい反対ですが、それは、わたくしの稼業が、言いたいことを言えなければ成り立たないからなのです。
つまり、職業上の理由。
(教育審議会会長時代の三浦朱門の発言。2000年)
もの書きの日常というのは、はなはだ農耕的で殺風景なものなのである。
もの書きの日常というのは、はなはだ農耕的で殺風景なものなのである。
(教育審議会会長時代の三浦朱門の発言。2000年)
(教育審議会会長時代の三浦朱門の発言。2000年)
(教育審議会会長時代の三浦朱門の発言。2000年)
鈍したから貧したのか。
……というようなことを、つらつら考えている。
鈍したから貧したのか。
……というようなことを、つらつら考えている。
というか、そのずっと手前で、ここ半月の言動からして、経済の大混乱が生じるのは必至だろう。
それで生活が苦しくなる前に、外貨預金とか金を買うとかやっておくべきだったのだが、目先の締め切りに追われているうちに手を打ちそこねた。
嗚呼、後悔あとを絶たず。
というか、そのずっと手前で、ここ半月の言動からして、経済の大混乱が生じるのは必至だろう。
それで生活が苦しくなる前に、外貨預金とか金を買うとかやっておくべきだったのだが、目先の締め切りに追われているうちに手を打ちそこねた。
嗚呼、後悔あとを絶たず。
『波』(新潮社)の連載最終回は永野修身を扱ったのだが、吉田俊雄さんに、元帥の副官をやってたころのことを根掘り葉掘り尋ねておくべきだったと、ほぞを噛んでいる。
むろん、山本五十六や米内光政に会ったことがあるわけではないのだが、実際に仕えていましたという皆さんのやりようが刷り込まれてしまったのである。
『波』(新潮社)の連載最終回は永野修身を扱ったのだが、吉田俊雄さんに、元帥の副官をやってたころのことを根掘り葉掘り尋ねておくべきだったと、ほぞを噛んでいる。
むろん、山本五十六や米内光政に会ったことがあるわけではないのだが、実際に仕えていましたという皆さんのやりようが刷り込まれてしまったのである。
どうも呼び捨てにすると、エラソーな気がして……。
物故者については、もう歴史上の人物となったと理解して、原則として敬称略です。
むろん、山本五十六や米内光政に会ったことがあるわけではないのだが、実際に仕えていましたという皆さんのやりようが刷り込まれてしまったのである。