椿野人魚
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椿野人魚
@0-25.bsky.social
怪奇、幻想、不思議な物語。日常の断片を写真と言葉で。小さな物語。呟き。
😴今は休眠中です😴
しばらくの間、深い眠りにつきます。
おやすみなさい。

いずれ目を覚まします。
March 6, 2025 at 1:05 AM
もらった風邪はティートゥリー、フランキンセンス、ユーカリラディア―タで治した。
胸や喉をオイルトリートメントして、じっと横になっている間、WWEのプロレスとアメリカの未解決事件「ファントムキラー」に関する動画を観てすごした。
January 22, 2025 at 7:42 AM
物事を抽象化する能力が低い。

自分でも、それが嫌だなと思う。

思っても、具象化でないと駄目なのだ。
December 29, 2024 at 6:04 AM
年の瀬の感が、薄い。
December 26, 2024 at 3:22 AM
描きたいもの、
書きたいもの、
それらの世界は現実の24時間の世界を凌駕している。
December 23, 2024 at 12:34 AM
ここ数日間、猛烈に忙しい。
机の前に座れず、頭の中で小説を書く。
December 7, 2024 at 4:16 AM
自分は抽象的な思考に欠けていると、つくづく思う。
November 28, 2024 at 12:41 PM
朝は凍っている。
November 26, 2024 at 3:09 AM
寒くなり、筆も口も重くなる。
北国の人みたいに、無口でいたい。
語ることに、猜疑心が湧いてくる。
November 23, 2024 at 3:48 AM
山は異界。

さらわれた心がさ迷うところ。
November 20, 2024 at 10:50 AM
ゆっくり、ゆっくり、書くこと。
November 18, 2024 at 1:07 AM
人の背後に堆くある、これまでの人生の地層。

創作した登場人物たちの背後にも、また同じく……。
November 16, 2024 at 1:53 AM
出だしはもう、何年も前から決まっていた。

モズの早贄を見つける、と。
November 13, 2024 at 2:18 AM
なんだか急に読みたくなって、昨夜、本棚の奥から山口瞳「血族」を引っ張り出してきた。

私小説は好きではないが、この作品は好きだ。
語りがうまくて、つらつらと読み進めてしまう。
November 10, 2024 at 4:27 AM
東京だけでなく、最近、田舎でも木が切られている。
竹林の中にあったはずの祠は、陽を浴びるようになってしまった。
これでもまだ、神様はいらっしゃるだろうか。
November 9, 2024 at 5:02 AM
幻の町、集落、山、人々。
物語を創っていく。
November 7, 2024 at 4:50 AM
吉野裕子「山の神」を読んだ。

民俗学の本。

日本人にとって山は大切な異界であり、山を蛇に見立て信仰していた。
November 6, 2024 at 4:53 AM
白州正子の「お能」は良い作品だ。
まさに能とは何かを、飾らない素直な言葉で書きあげている。

序 破 急。

感性や情感ではない。型が大切。型がリズムを作り、虚構の世界をそこに出現させていく。

序 破 急。

Xの140字という極端に短い文字制限。短くなるほどに、序破急が要求され、そのリズムが活きると感じた。
November 3, 2024 at 4:01 AM

この後、このイガより丸い顔をした猫に遭遇したのだったっけ。
November 1, 2024 at 7:40 AM

妹(いも)らがり我(わ)が通(かよ)ひ道(ぢ)の小竹(しの)すすき我(わ)れし通(かよ)はば靡(なび)け小竹原(しのはら)
October 31, 2024 at 3:15 AM
パンとサーカス。
October 30, 2024 at 6:29 AM
この国の神々は、まだ生きていらっしゃるだろうか。
October 27, 2024 at 5:34 AM
架空の町を創るために本を読んでいる。
山と蛇と案山子。
October 25, 2024 at 6:56 AM
イタロ・カルヴィーノ「アメリカ講義」

これからの文学に必要なもの
・軽さ・速さ・正確さ・視覚性・多様性である。

Xの140字小説を知った時、このことを思い出した。

ブルースカイは300字まで書けるのだな。
October 24, 2024 at 2:57 AM
私は詩が書けないのだけど……。
October 23, 2024 at 11:22 AM