まや
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まや
@1234maya5678.bsky.social
かいつまんで読み返したけど普通におもしろかった(自画自賛)🎶 曦澄で見たいシーンをかき集めて書いたから「そうだこれが見たかったんだ🎶」という感じ あとやっぱり変な話だなこれと思った いただいたご感想はみなさんそれぞれ好みというか、着目点や読後の感覚がちがってなるほどな〜と思います ハッピーな方も切ない方もよくわからない方もいらっしゃいました そもそも原作の方も受け取り手によってちがいますもんね うおお〜!なんておもしろいんだ!すごい!という気持ちのまま主人公たちそっちのけで違う男と男がイチャイチャする小説を書いたりしちゃうからね
February 3, 2026 at 2:01 PM
ウェボの方までメッセージいただいてしまってありがとうございます(返信いたしました) 人様のすばらしい創作物を借りてこんな…好き勝手変なの書いて…!😭みたいなときがたまにあってですね…公開するなら覚悟を持てという話なんですが…褒めて励ましてくださってありがとうございます
February 3, 2026 at 1:28 PM
公開から時間が経ってもめちゃくちゃありがたいご感想いただけるの、曦澄パワーすばらしい なんか…!恥ずかしい…!全部非公開にしちゃおかな…!て思ってたところだったので、思い直しました ありがとうございます 今は一次創作を書いているが、書けば書くほどに今まで私を楽しませてくださった作家さま方への畏敬の念が強まるばかり 世界をひとつ作るってすごいことだ
January 31, 2026 at 4:00 PM
夢見る頃を過ぎても、投稿してから時間が経ってもちらほら読んでいただけててうれしいです ありがとうございます
November 27, 2025 at 12:22 PM
やばいことを当然のようにやり立場ゆえに許されその報いを受けたり受けなかったりする宗主たちが見たい
November 11, 2025 at 7:03 AM
江宗主、ほんとは人や動物に電流を飛ばして全身でもどこの部位でも好きに弾け飛ばすことができるがやらない なぜなら血肉が飛んでくると汚いし下品だから でもある日、やむを得ず悪いやつの首を弾き飛ばしたらその瞬間に沢蕪君が結界を張って血肉ガードしてくれて惚れ惚れする 一部始終を見ていた江氏門弟は歯軋りしてさらなる鍛錬を誓うし、沢蕪君の弟ふうふは言葉が出ないし、叔父上の手のひらに目を覆われた阿凌はもうそんな歳ではないと思っている(どんな状況?)
November 6, 2025 at 1:09 AM
きみと道連れにてどうやら超絶両思いラブラブご入居らしいという噂が流れきったあとは「どちらが妻なのか」という下世話な話題でもちきりになったけども、澄が曦にメロついてるときもあるし曦が澄にメロついてるときもあるしお互いにメロついて照れ照れいちゃいちゃしてるときもあるので答えが出ない しばらく話し合ったあとはもう放っておこうという結論になったのであった
October 4, 2025 at 8:32 AM
きみと道連れの澄、飯を食わせたあとに曦を祠堂に連れていく それでこの人のこういうところが蓮花塢にとって…となんやかんやと説明しようとしてやっぱりやめて、「大好きな人だから一緒にいたいです。どうか私を許してください」とお祈りする その囁き声を聞いた曦は感極まるけど涙を堪えて、「私もこの方が大好きです。とってもとっても大切にします。どうかお許しください」とお願いする そして次の日は不知処に行って
October 4, 2025 at 1:46 AM
以下のようなことをモヤモヤと考えながら書いてました そろそろ黙ります ご清聴ありがとうございました
October 3, 2025 at 1:28 PM
ただひとりのために世界を変えるってめちゃくちゃデカくて尊い愛のようで、そのとおりだけれども結局は自己愛の拡張でしかないのかもしれない どうでしょう それですべてうまくいくならいいけどね たぶんいかないからね
October 3, 2025 at 12:56 PM
夢見る〜のいくつかあるお気に入りポイントのひとつは「叔父上が生きるにふさわしい世界を作るよ」と言って阿凌が努力した世界で、澄が蓮花塢を失うところ 社会の進歩と個人の幸福は必ずしも比例しないというか、愛の力の不完全さというか…そういうのを書きたかった すべてをまるっと収める方法はそうそうなくて、どの選択肢も必ずトレードオフになってしまう…その痛みを澄に負わせるという…澄はかつて宗主として、その痛みを誰に負わせるか選べる立場だったかな…
October 3, 2025 at 12:38 PM
「知りたくない」というのも、もし詳細を知って「自分は望まれない子どもだった」という可能性に触れたくないからかも 自分の存在への肯定が根本から揺らいでしまう それはもう息ができないほどつらく悲しいことだから…夢見る〜で澄に「たとえあなたが穢れているとしても、俺はあなたに出会えてよかった」と言わせたのはこの解釈がもとです(大捏造して申し訳ありませんでした)
October 3, 2025 at 9:41 AM
兄上にかんしてはあの美貌あの頭脳あの性格を兼ね備えた人間ならあの両親あの弟あの叔父あの環境に囲まれたらああなるだろうなと思っている 闇を覗いたりうじうじしたりする暇なんてないのさ だって沢蕪君だから✨ あと少なくともアーヤオが兄上に向けた気持ちは本物だったから兄上も重圧の日々の中で救いがあったんだろうなと思ったり 人の目は360度見られないんだから、もっと前から誰かが一緒に世界を見て「こっちからはこう見えるかも!どうする?」て言ってあげたらよかったのに、みんな兄上に任せきりだからこんなことになったんだよ
October 3, 2025 at 2:33 AM
だから澄が兄上とぎゅうっと抱きしめ合うときはほっとしたりうっとりするシーンを書いちゃうね すけべシーンもそう…なんというか、お互いそういう気持ちになるまで触れないでという気持ちが強くて…嫌な気持ちになってほしくないんだ…そして自分なりに澄がただほっとしたりうっとりしたりできるまでの道筋は書いているつもり…幸せになってほしいんだもんよ…当方夜明けのオタクなんです…
October 2, 2025 at 3:43 PM
「だからなに?」てなんですか!?!?そもそもあいつらめが蓮花塢をめちゃくちゃにしなければあんなことは起きなかったのに…虐殺や戦争を起こす事態まで発展させた先人のせいです 生きるか死ぬかギリギリのところに追い詰められた人間が見せるのは愚かな本性ではなく、生きるか死ぬかギリギリのところに追い詰められた人間の思考と行動だけ そういや羨は辛うじて両親と旅をした幼少期で安寧を知ってるけど(そして忘によって取り戻せた)、澄って…澄は知らない…?知らないのでは…?そんな…物心ついたときからずっとどこか傷ついてる…?慰めの犬もよそにやられて…?そんな…
October 2, 2025 at 3:31 PM
苦しんでる姿がいちばん綺麗なんだから‼️という気持ちと幸せなのがいちばんに決まってんだろ‼️幸せにしよう‼️という気持ちが交錯してしまう だいたいは後者を勝たせて書いているが手は正直だから前者の方が筆が進む 難儀だ
October 2, 2025 at 2:36 AM
澄が金丹を失った過程は結果が結果だから「だからなに?」て思うタイプだし、なんなら羨の方も嘘つくやつがひとり負けに決まってんだろと思ってるが、しかしその双方のどうしようもなさが互いを思い合った証明なので…こうなったからには生きていくしかない…この秘密は曦澄が成立しても一生胸に秘めて誰にも知られないのが絶対派なんだけど、夢見る〜の話は時間という概念を超越した羨と忘は知ってしまったという話を入れようとして曦澄の話だから入れなかった
October 2, 2025 at 1:18 AM
過ぎたことは過ぎたことだと達観するのか、もう取り返しがつかないことを後悔として永遠に抱え続けるのか 前者の方が楽で正しいかな 過去は過去だし人生は続くし でもいつかふたたび岐路に立たされるとき、その重しが先走らず運命に対してちゃんと構えられる胆力になるかもしれない
October 1, 2025 at 2:41 PM
なんだろうな、パッと見み血まみれ泥まみれ恨み辛み憎しみ嫉妬…みたいだけどちょちょいとそれらを掻い潜って覗きこむと清流が流れてるみたいなそんな男じゃないかなと その清流がいつか大河になってすべてを洗い去るときが来るのか それとも醜さも最期まですべて抱えて生きていくのか 流された方が楽ではありますが、死んでいった者たちや自分の罪を鑑みて抱えていそうな男でもある 一連のポストは日が回ると解釈違いになり消えているかもしれない 悪しからず
October 1, 2025 at 2:35 PM
いやしかし、作中の澄のあんな感じは「あのとき救われなかった自分」が否応なしに噴出しただけで、本当はもっと冷酷で残酷で大抵な事柄には達観した男なのかもしれない 無表情で何事にも動じない…と見せかけてやっぱり阿凌があんなふうな態度でいられるということはかわいい叔父ちゃんなのかもしれない(かわいいか?かわいいですよ) でもまぁ一連はマジのイレギュラーだったからあんな振る舞いだっただけで、他はわりかしちゃんとしてると思う お疲れの仙師の皆様方がわちゃわちゃとやってきたのを受け入れる場面みたいに
October 1, 2025 at 2:29 PM
そういえば「夢見る頃を過ぎても」のテーマソングは「さよーならまたいつか!」でした 他は特にありません
October 1, 2025 at 2:09 PM
それにしてもお父上、自分の平和ボケ失策で代々繁栄してきた蓮花塢が一夜にして滅びるのを眺めながら殺されるのってどんな気持ちだったんだろう 門弟は軒並み殺されて妻も死んで 流石に申し訳ねえ〜て後悔したのかな 残される娘と息子のこと、死に際に考えたかな 思いつく間もなく瞬殺かな まだ痛めつける余地のあるくらいには綺麗なご遺体だったみたいだけど ね〜どんな気持ちだったの〜
October 1, 2025 at 1:48 PM
澄、戦争を経験して人殺しをする能力を持つ有象無象をまとめ上げるのにぴったりな苛烈さというか…たぶん街も荒れてただろうし…「悪いことをしたら絶対に許されない」という恐怖のアイコンとして生きていたらもっと狂っていてもいいと思うけど、それにしてはかわいらしい性格に収まっている 一方で組織が成り立ってしばらく経ったような時代のリーダーはお父上や曦のような人柄がぴったりなのではと思ったりするので、澄のリーダーシップは皮肉にも戦乱によって活かされたとも言えてしまう…うーん…なんだかな…
October 1, 2025 at 1:22 PM
きみと道連れの澄は普通に歳を取って死ぬ 曦は後追いするかと思いきや冷静に遺灰をぜんぶ食べて旅に出る そのあと千年くらいは各地に彼らしい記述が残っている 旅の果てに死んだのか、それとも仙になったのかはわからない
September 30, 2025 at 2:03 PM
それはそうと毎回澄と阿凌と懐をお調子者3人組みたいに書いててすみません 阿凌に対してふたりは守るぞ〜て思ってて(懐は罪悪感込み)、澄と懐は話の通じるビジネス仲間、阿凌は懐をやさしくて物知りなおじさん・澄の小言を馬鹿にして抑え込んでくれるから助かるな〜と思ってます 全部妄想です でもかわいいかなと思って書いちゃいますね
September 30, 2025 at 12:49 PM