これチケット出さなかった1人が悪いわけじゃなくて、周りも何も対応せず予約した席とずれた席に座って最後に私の席がなくなったってことで、全員が「(自分さえよければ)まあいいか」と考えた結果なんだよね
これチケット出さなかった1人が悪いわけじゃなくて、周りも何も対応せず予約した席とずれた席に座って最後に私の席がなくなったってことで、全員が「(自分さえよければ)まあいいか」と考えた結果なんだよね
ジェンダー非対称性の権化みたいなラブドールを題材にアート映画風味のしゃらくさいことやってんのがマジで腹立つ ピノキオだろうが
ジェンダー非対称性の権化みたいなラブドールを題材にアート映画風味のしゃらくさいことやってんのがマジで腹立つ ピノキオだろうが
『哀れなる〜』がいまいちだったのはベラのキャラクターがわたしにとってまったく魅力的でなかったからで、『ロブスター』もそうだったんだけど監督が描く女の性的なシチュエーションが結局「男の目」から抜け出せてないように感じるからなんだよな どこがどうとは説明できないので「そう感じる」というお気持ちにすぎませんが
ヘルシンキ〜は続編があるらしいので来年読みたい
梶井基次郎、まだ途中だけど蝿と日向ぼっこする話と雪の坂道で転倒する話が面白かったです 感受性の強さを大げさと言うのはよくないかもしれないけどいちいち大げさで面白い
ヘルシンキ〜は続編があるらしいので来年読みたい
梶井基次郎、まだ途中だけど蝿と日向ぼっこする話と雪の坂道で転倒する話が面白かったです 感受性の強さを大げさと言うのはよくないかもしれないけどいちいち大げさで面白い
明治大正期の生活描写や言葉の使い方も単純に時間感覚が全然違っていて面白い
明治大正期の生活描写や言葉の使い方も単純に時間感覚が全然違っていて面白い
レーズン食パンで作るコロッケサンドが好きでいろんなところで薦めていてまだやってくれた人がいないんですがおいしいんだよ…ポテトサラダのりんごとか酢豚のパイナップルの感覚がわかる人はやってみてほしい
卵サンドは黄身と白身をフォークで細かくしてからマヨネーズを加えてさっくり混ぜるとふわふわ食感になる 粒マスタードを入れるのが好き
レーズン食パンで作るコロッケサンドが好きでいろんなところで薦めていてまだやってくれた人がいないんですがおいしいんだよ…ポテトサラダのりんごとか酢豚のパイナップルの感覚がわかる人はやってみてほしい
卵サンドは黄身と白身をフォークで細かくしてからマヨネーズを加えてさっくり混ぜるとふわふわ食感になる 粒マスタードを入れるのが好き
ボーで性癖歪められたのか分からないけど可哀想なホアキン・フェニックスをまた観られて嬉しかった 可哀想と言うにはあまりに酷いシーンもあったりしてさすがに胸が痛みましたが…ホアキンてもしかしてめちゃくちゃ演技上手いですか?
ガガもよかったです ちょっとヴィランぽいルックス含めてホアキンジョーカーを文字通り歌で踊らせる役はガガしかできなかっただろうなと
ボーで性癖歪められたのか分からないけど可哀想なホアキン・フェニックスをまた観られて嬉しかった 可哀想と言うにはあまりに酷いシーンもあったりしてさすがに胸が痛みましたが…ホアキンてもしかしてめちゃくちゃ演技上手いですか?
ガガもよかったです ちょっとヴィランぽいルックス含めてホアキンジョーカーを文字通り歌で踊らせる役はガガしかできなかっただろうなと
犯人の徐々にエスカレートする常軌を逸した行動は読んでいてゾッとしたし、あっという間に読めるので人気があるのもわかるんだけど、当たり前のように女性蔑視的な目線があり、男性陣に比べて女性陣の人物像の単純さ、浅さな……あと同性愛者にだって嫌な奴はいるだろうけどそこでとどめのように「同性愛者」を出す必要あったか?
男性キャラが「女は怪物」と暴言を吐くんだけど、特にフォローがないのは少なくとも四半世紀前は作家の価値観がそうだったからなんでしょうね〜
数百円を払う価値あったかよく分からない とりあえず映画も観てみる
犯人の徐々にエスカレートする常軌を逸した行動は読んでいてゾッとしたし、あっという間に読めるので人気があるのもわかるんだけど、当たり前のように女性蔑視的な目線があり、男性陣に比べて女性陣の人物像の単純さ、浅さな……あと同性愛者にだって嫌な奴はいるだろうけどそこでとどめのように「同性愛者」を出す必要あったか?
男性キャラが「女は怪物」と暴言を吐くんだけど、特にフォローがないのは少なくとも四半世紀前は作家の価値観がそうだったからなんでしょうね〜
数百円を払う価値あったかよく分からない とりあえず映画も観てみる
褒めてますが、監督の視線冷淡すぎん?わたしが超没入型だからかもしれないけど、こんなにドラマチックなのに観客を物語に没入させない、登場人物に感情移入させすぎない映画初めて見たかもしれない (わたしから見て)どこに属してるのかも何してくるかも分からない野蛮な人間しか出てこないし、それぞれに理由はあるんだろうが圧倒的な残忍さが人間性を破壊していく すごい
命を危険に晒して目の前で殺される人にカメラを向け続けた苦しみと、それが報われない絶望は、エンディングと重なってピュリツァー賞を獲った写真家のことを思い出した
褒めてますが、監督の視線冷淡すぎん?わたしが超没入型だからかもしれないけど、こんなにドラマチックなのに観客を物語に没入させない、登場人物に感情移入させすぎない映画初めて見たかもしれない (わたしから見て)どこに属してるのかも何してくるかも分からない野蛮な人間しか出てこないし、それぞれに理由はあるんだろうが圧倒的な残忍さが人間性を破壊していく すごい
命を危険に晒して目の前で殺される人にカメラを向け続けた苦しみと、それが報われない絶望は、エンディングと重なってピュリツァー賞を獲った写真家のことを思い出した
『哀れなる〜』がいまいちだったのはベラのキャラクターがわたしにとってまったく魅力的でなかったからで、『ロブスター』もそうだったんだけど監督が描く女の性的なシチュエーションが結局「男の目」から抜け出せてないように感じるからなんだよな どこがどうとは説明できないので「そう感じる」というお気持ちにすぎませんが
『哀れなる〜』がいまいちだったのはベラのキャラクターがわたしにとってまったく魅力的でなかったからで、『ロブスター』もそうだったんだけど監督が描く女の性的なシチュエーションが結局「男の目」から抜け出せてないように感じるからなんだよな どこがどうとは説明できないので「そう感じる」というお気持ちにすぎませんが