七人
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七人
@7to.bsky.social
何もかもごちゃまぜ。眠いような眠くないような
懐かしい重みと温もり。犬が膝に顎をのせる夢。ここに居るのを忘れないで(お裾分け待ち)
September 23, 2025 at 6:04 AM
パンダになる夢
September 5, 2025 at 11:30 PM
魂の在処はどこか?と夢の中で考えていた。鉄の階段を上り、朽ちた木を魔法で組み上げる。髪が伸びたねと笑い午後の緩い風に吹かれる。果たして組み直した樹に魂はもどるのか。散らばった欠片を思い出す。
August 11, 2025 at 9:50 PM
情報がジグソーパズルのピースになって画面から溢れ落ちる夢。かき集めて戻そうとしても指の隙間を縫って逃げていく。ピースを追って辿り着いた喫茶店では懐かしい友人が迎えてくれる。漂う珈琲の香りと彼女の明るい眼差しを思う。
July 13, 2025 at 1:48 PM
明るく陽を浴びた雨が降る。シルクのような光の糸が幾重にも連なり視界が白い。木造校舎の水族館。恐竜のようなセイウチとドリルの如く駆け回るペンギンが人気を博す中、私は作者不明の小さな絵を見つめる。雨音が微かに耳に残る夢。
June 13, 2025 at 10:07 PM
久しぶりにフィードの終わりを見てにこっとした
June 10, 2025 at 11:55 AM
Reposted by 七人
アイドルのライブ、少なからず客席で踊る人っているしわたしも踊る方だけどミッチーのライブはそういうレベルじゃなくて会場中がディスコなんか!?というくらいみんな踊るしポンポンはチアリーダーくらいぶん回してた。めちゃくちゃ楽しかった……
June 7, 2025 at 12:27 PM
Reposted by 七人
ミッチー(及川光博の方)のライブに行ってきたけど、生身の人間で最もプリズムショーに近いことをやっている人だった……最後ミッチーの「遠隔ハグ!」の合図で客席全員が自分で自分を抱きしめるというかなり無限ハグっぽい時間があった
June 7, 2025 at 12:23 PM
ルーツの手掛かりを探して古の引き出しを開ける夢。蔦と瓦礫に侵食された邸宅を走り、毛の長い犬の背を指で梳き、かつて居た人の気配を辿る。
May 25, 2025 at 1:06 PM
微妙に違う
May 24, 2025 at 1:53 PM
透き通った上澄みの部分だけ飲んでいられたら楽なのに、あまりにも綺麗で掬い上げずにはいられない
May 24, 2025 at 1:53 PM
息をしにきた。ついでにアイコンをとりあえずこの間描いた背景に変えてみたのだった
May 24, 2025 at 1:43 PM
1枚ずつページをめくって仇を取る夢。
May 20, 2025 at 11:55 PM
満月の夜、海を三色に塗り分ける夢
March 16, 2025 at 3:56 AM
生態系が多様で夢がある。
March 11, 2025 at 3:22 AM
ワイルズが楽しくて楽しくて。初MHですがゲーム下手な自分でも遊び易い。やっと上位に入りシステムもまだ理解できていない状態だけど、今日も沢山駆け回ってきます🌿
March 11, 2025 at 3:21 AM
結局うとうとと一時間程しか眠れなかったが眠気より早く帰って別ルートを回収したい気持ちの方が勝つ
February 16, 2025 at 11:51 PM
黒い海から地を埋め尽くすほど怪物たちが産まれ来る。岩礁に建つ屋敷のベランダから身を乗り出し、しゃぼん玉の泡で立ち向かう夢
February 15, 2025 at 10:59 AM
雨粒で草を揺らし絶えぬ波紋を見る夢
February 14, 2025 at 3:34 PM
Reposted by 七人
教えていただいた! これは #紙くず日記 というらしい。最初にどこで見たかも忘れてしまったのでほんとにわからなかった。文房具疎いし紙の手帳復帰したの10数年ぶりだからなぁ。
なんでもいいからその日の紙を切り抜いてトラベラーズノートに貼るやつ、1ヶ月分溜まりましたー。これものっすごく楽しい。始める前は続くかなと思ったんだけど、出先でもらったものがこれ今日の紙になるかなって考えるのも、場所考えて打ち抜くのも、貼るのも、見返すのもすっごい楽しい! 絵が描けない者がこんなに視覚的にその日を思い出せる方法があったとは。絵が描けない全ての人にやってほしい。楽しいから。
しかしこれがなんという手法? 技法?なのかわからないのでググって同好の士が探せない。
February 3, 2025 at 3:28 AM
ネオン輝く街でレイトショーを観る夢。サプライズの生演奏を楽しみポップコーンの代わりに大根おろしを食べる。劇場を出て風にあたっていると旧友たちと再会を果たし、変わらないものに目を細め夜は更けていく。
February 1, 2025 at 12:56 PM
九龍城砦を観、意味もなく手持ちのzippoを鳴らしてみる夜
January 23, 2025 at 2:52 PM
地平線を臨み薄明の空へ飛び立つ夢。真白なメーヴェに乗って大地を蹴る。視界全てが淡いグラデーションに染まり、そのまま風に任せて限界まで上昇する。今か今かと待ち望む太陽を捉えてゆるやかに降下すると、地面にぶつかる直前で機体は空気を滑り身体は再び空へと離れていく。眼下に広がる緑の草原と空の長閑な対比が記憶に残る。風に乗ってよい夢心地
January 18, 2025 at 3:00 PM
誤字発見機
January 18, 2025 at 2:59 PM
そういえば今日の夢も紺色が印象的な星空の夢だった。遠い街に隕石が赤い尾を引いて落ちていくのを手を取り見守る夢。あと名前を呼んで駆け寄ってきた犬を褒めちぎる夢、レトロな喫茶店でドライフルーツが沢山入った紅茶を買う夢。
January 12, 2025 at 5:05 PM