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徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
022回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト20~21頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(16) 単一形副詞 ⇔ 組成形副詞
一般に、単一形副詞は、主語および動詞に意義上直接に関連し、組成形副詞は目的物に関係し、またやや強き意味を表すことがある。
------------------------------------------
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
022回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト20~21頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(16) 単一形副詞 ⇔ 組成形副詞
一般に、単一形副詞は、主語および動詞に意義上直接に関連し、組成形副詞は目的物に関係し、またやや強き意味を表すことがある。
------------------------------------------
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
021回 今回は「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の「(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de」続きです。
テキスト19~20ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(16) 単一形副詞 ⇔ 組成形副詞
一般に、単一形副詞は、主語および動詞に意義上直接に関連し、組成形副詞は目的物に関係し、またやや強き意味を表すことがある。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
021回 今回は「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の「(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de」続きです。
テキスト19~20ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(16) 単一形副詞 ⇔ 組成形副詞
一般に、単一形副詞は、主語および動詞に意義上直接に関連し、組成形副詞は目的物に関係し、またやや強き意味を表すことがある。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
020回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト18~19頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(15) 代名動詞 ⇔ se mettre à +名詞
代名動詞の方は、特別の場合に、あるいは特別の理由で、あるいは普通より長時間にわたりある動作をする時に用いられる。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
020回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト18~19頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(15) 代名動詞 ⇔ se mettre à +名詞
代名動詞の方は、特別の場合に、あるいは特別の理由で、あるいは普通より長時間にわたりある動作をする時に用いられる。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
019回 今回は「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の「(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de」続きです。
テキスト17~18ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(13) 普通の動詞 ⇔ 動詞+形容詞
普通の動詞の方は、単に動作を示し、その程度は漠然としてその始めより最終の間にわたる。これに反し、動詞+形容詞の方は、適格厳密に結果は示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
019回 今回は「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の「(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de」続きです。
テキスト17~18ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(13) 普通の動詞 ⇔ 動詞+形容詞
普通の動詞の方は、単に動作を示し、その程度は漠然としてその始めより最終の間にわたる。これに反し、動詞+形容詞の方は、適格厳密に結果は示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
018回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト17頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(13) 普通の動詞 ⇔ 動詞+名詞
普通の名詞は、一般的に動作を示し、動詞+名詞の方は、特別の場合のことを示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
018回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト17頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(13) 普通の動詞 ⇔ 動詞+名詞
普通の名詞は、一般的に動作を示し、動詞+名詞の方は、特別の場合のことを示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
017回 今回は「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の「(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de」続きです。
テキスト15~16ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de
他動詞+deの方が、一般にある特別の状態、動作、程度を示す。
------------------------------------------------
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
017回 今回は「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の「(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de」続きです。
テキスト15~16ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de
他動詞+deの方が、一般にある特別の状態、動作、程度を示す。
------------------------------------------------
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
016回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト14~15頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de
他動詞+deの方が、一般にある特別の状態、動作、程度を示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
016回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト14~15頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(12) 他動詞+à ⇔ 他動詞+de
他動詞+deの方が、一般にある特別の状態、動作、程度を示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
015回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト13~14ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(11) 動詞+名詞⇔動詞+前置詞+名詞
前置詞を伴う方が、一般に弱い意味あるいは制限された意味をもつ。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
015回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト13~14ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(11) 動詞+名詞⇔動詞+前置詞+名詞
前置詞を伴う方が、一般に弱い意味あるいは制限された意味をもつ。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
014回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト12~13頁
==引用開始
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
014回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES 」です。
テキスト12~13頁
==引用開始
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
013回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト12ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(9) 自動詞⇔être+分詞(もしくは形容詞)
自動詞の方は、一時の動作を示すが、être+分詞の方は、恒久的性質あるいは状態を示す。自動詞の方も、動作の連続を示すこともあるが、これはむしろその動作の反復あるいは習慣によるのである。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
013回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト12ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(9) 自動詞⇔être+分詞(もしくは形容詞)
自動詞の方は、一時の動作を示すが、être+分詞の方は、恒久的性質あるいは状態を示す。自動詞の方も、動作の連続を示すこともあるが、これはむしろその動作の反復あるいは習慣によるのである。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
012回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES (8) 自動詞⇔代名動詞」です。
テキスト11~12頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(8) 自動詞⇔代名動詞
自動詞は、単に事実や動作を叙述するにすぎないが、代名動詞の方は方法、程度、時間、状況、困難、障碍などに関し詳細な意を寓する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
012回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES (8) 自動詞⇔代名動詞」です。
テキスト11~12頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(8) 自動詞⇔代名動詞
自動詞は、単に事実や動作を叙述するにすぎないが、代名動詞の方は方法、程度、時間、状況、困難、障碍などに関し詳細な意を寓する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
011回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト10~11ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(8) 自動詞⇔代名動詞
自動詞は、単に事実や動作を叙述するにすぎないが、代名動詞の方は方法、程度、時間、状況、困難、障碍などに関し詳細な意を寓する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
011回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト10~11ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(8) 自動詞⇔代名動詞
自動詞は、単に事実や動作を叙述するにすぎないが、代名動詞の方は方法、程度、時間、状況、困難、障碍などに関し詳細な意を寓する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
010回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト9~10頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(7) 形容詞*⇔de+冠詞+名詞
*形容詞の中には、名詞の前と後にある時で意味を異にするものがあるが、その意味は概ね別個の語の如く明瞭な差異を呈するゆえ、本書ではこれについての説明を省く。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
010回 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト9~10頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(7) 形容詞*⇔de+冠詞+名詞
*形容詞の中には、名詞の前と後にある時で意味を異にするものがあるが、その意味は概ね別個の語の如く明瞭な差異を呈するゆえ、本書ではこれについての説明を省く。
否定の接辞 ta / da ③
否定の接辞 ta / da は、疑問形容詞、疑問副詞を使った否定疑問文で用いられます。
詳しくは
apprendre-le-rwandais.blogspot.com/2025/12/ta-d...
否定の接辞 ta / da ③
否定の接辞 ta / da は、疑問形容詞、疑問副詞を使った否定疑問文で用いられます。
詳しくは
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徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
009 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト9ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(6) 普通の抽象名詞⇔形容詞より転化した名詞
普通の抽象名詞は、ある人、物、あるいは状況に関する性質を示す、したがって常にその程度は同じものでない。通常、補語により限定されるのもこれがためである。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
009 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト9ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(6) 普通の抽象名詞⇔形容詞より転化した名詞
普通の抽象名詞は、ある人、物、あるいは状況に関する性質を示す、したがって常にその程度は同じものでない。通常、補語により限定されるのもこれがためである。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
008 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト6~7頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(5) 普通の名詞⇔動詞不定法より転化した名詞
普通の名詞は、具体的のこと、あるいは特別のことを示しが、不定法より転化したものが、抽象的、不確定的、絶対的のことを示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
008 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト6~7頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(5) 普通の名詞⇔動詞不定法より転化した名詞
普通の名詞は、具体的のこと、あるいは特別のことを示しが、不定法より転化したものが、抽象的、不確定的、絶対的のことを示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
第007回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト7~8ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(4) 冠詞の有無、形状
名詞に冠詞が付いていれば、その名詞本来の意味を維持するが、冠詞がなければ形容詞の如き意味を呈する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
第007回 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト7~8ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(4) 冠詞の有無、形状
名詞に冠詞が付いていれば、その名詞本来の意味を維持するが、冠詞がなければ形容詞の如き意味を呈する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
006 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト6~7
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(4) 冠詞の有無、形状
名詞に冠詞が付いていれば、その名詞本来の意味を維持するが、冠詞がなければ形容詞の如き意味を呈する。
----------------------------
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
006 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト6~7
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(4) 冠詞の有無、形状
名詞に冠詞が付いていれば、その名詞本来の意味を維持するが、冠詞がなければ形容詞の如き意味を呈する。
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徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
005 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト5~6ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(4) 冠詞の有無、形状
名詞に冠詞が付いていれば、その名詞本来の意味を維持するが、冠詞がなければ形容詞の如き意味を呈する。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
005 今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
テキスト5~6ページ
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(4) 冠詞の有無、形状
名詞に冠詞が付いていれば、その名詞本来の意味を維持するが、冠詞がなければ形容詞の如き意味を呈する。
今週のルワンダ語作文12
[日本語文]
11月24日。
今日、よく切れなくなった包丁を研いだ。
今はよく切れるようになった。満足している。
[添削後のルワンダ語文]
Makumyabiri n’enye z’ukwezi kwa cumi na kumwe
Uyu munsi, natyaje icyuma kitakataga neza.
Ubu kiratyaye cyane. Ndishimye cyane.
今週のルワンダ語作文12
[日本語文]
11月24日。
今日、よく切れなくなった包丁を研いだ。
今はよく切れるようになった。満足している。
[添削後のルワンダ語文]
Makumyabiri n’enye z’ukwezi kwa cumi na kumwe
Uyu munsi, natyaje icyuma kitakataga neza.
Ubu kiratyaye cyane. Ndishimye cyane.
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
004 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト4~5頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(3) 同一語で、女性と男性とある時には、女性の方は、一般的の意味をもち、男性の方は特別の意味をもつ。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、白水社、1929、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
004 前回に引き続き「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」です。
テキスト4~5頁
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(3) 同一語で、女性と男性とある時には、女性の方は、一般的の意味をもち、男性の方は特別の意味をもつ。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
003 テキスト4ページ
今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(2) 集合名詞-普通の名詞の複数
集合名詞は、一般的で、かつある物を全部包含するが、
複数名詞はしばしば部分的の意味を示す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
003 テキスト4ページ
今回も「Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES」の続きです。
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(2) 集合名詞-普通の名詞の複数
集合名詞は、一般的で、かつある物を全部包含するが、
複数名詞はしばしば部分的の意味を示す。
#フランス語
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(1) 名詞の単数―複数
le sage, les sages
(1) Le sage est maître des ses passions. 君子は、自分の欲情を制す。
#フランス語
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
==引用開始
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(1) 名詞の単数―複数
le sage, les sages
(1) Le sage est maître des ses passions. 君子は、自分の欲情を制す。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(1) 名詞の単数―複数
l’homme, les hommes
(1)L’homme est mortel. Les hommes sont mortels.人は死ぬべきものである。
この文で、単数のものは、人間全体の死の確実なことを示し、説教や教戒などで原則として述べ得ることである。
徳尾俊彦先生『仏文解釈法 類語編』、国立国会図書館デジタルコレクションhttps://dl.ndl.go.jp/pid/1146345 を読んでいます。
Ⅱ.同じ語根をもつSYONONYMES
(1) 名詞の単数―複数
l’homme, les hommes
(1)L’homme est mortel. Les hommes sont mortels.人は死ぬべきものである。
この文で、単数のものは、人間全体の死の確実なことを示し、説教や教戒などで原則として述べ得ることである。