思念体保持者…👑
思念体……名前
で記載します。
央李「ココアと言うより温かい飲み物が好き。うどんの汁然り」
👑「顎死ぬよ?」
央李「喋ってるから問題ないよ」
👑「そーゆーものなの?」
央李「ココアと言うより温かい飲み物が好き。うどんの汁然り」
👑「顎死ぬよ?」
央李「喋ってるから問題ないよ」
👑「そーゆーものなの?」
央李「なにそれ」
👑「コーンスープ」
央李「ん。……微妙、温めた方が美味しいかも」
👑「当たり。本来温かいものだから」
央李「……なんで温めないの?」
👑「面倒だから」
央李「ドヤ顔で言うことじゃないよ」
央李「なにそれ」
👑「コーンスープ」
央李「ん。……微妙、温めた方が美味しいかも」
👑「当たり。本来温かいものだから」
央李「……なんで温めないの?」
👑「面倒だから」
央李「ドヤ顔で言うことじゃないよ」
まあ……私以外載せる気にもならないか
まあ……私以外載せる気にもならないか
いばら「また?」
サリオン「ん。なんか”人間と吸血姫を救え”らしい」
👑「?」
コニア「よく判らない時は、本人に直接訊くのがいいな」
いばら「また?」
サリオン「ん。なんか”人間と吸血姫を救え”らしい」
👑「?」
コニア「よく判らない時は、本人に直接訊くのがいいな」
👑「安いし美味しいから……あと血祓が帰ってくるかと思って」
みたらし「俺にも団子を貢げよ」
👑「やだ」
👑「安いし美味しいから……あと血祓が帰ってくるかと思って」
みたらし「俺にも団子を貢げよ」
👑「やだ」
「ねえ。れーぞーこにチョコレートあるって聞いたんだけど。お腹減ってない?」
って食べろアピールしてくる。可愛いが?
👑
「ねえ。れーぞーこにチョコレートあるって聞いたんだけど。お腹減ってない?」
って食べろアピールしてくる。可愛いが?
👑
斗極「?」
慈鴉「……すまなかった……」
斗極「いや、謝るのは俺の方だ」
慈鴉「いいや、俺の方だ」
斗極「俺の方だが?」
慈鴉「俺の方だと言っているだろう……!」
央李「なにあれ、喧嘩?」
斗極「?」
慈鴉「……すまなかった……」
斗極「いや、謝るのは俺の方だ」
慈鴉「いいや、俺の方だ」
斗極「俺の方だが?」
慈鴉「俺の方だと言っているだろう……!」
央李「なにあれ、喧嘩?」
👑
👑
👑「?」
血祓「なにこれ、甘……」
👑「プリンだけど?」
血祓「プリンって本当に甘いんだ……」
👑「???」
血祓「……チョコレートは?」
👑「食べる?」
血祓「食べる。……甘い。チョコレートって本当に甘いんだ……」
👑「それさっきも聞いた」
👑「?」
血祓「なにこれ、甘……」
👑「プリンだけど?」
血祓「プリンって本当に甘いんだ……」
👑「???」
血祓「……チョコレートは?」
👑「食べる?」
血祓「食べる。……甘い。チョコレートって本当に甘いんだ……」
👑「それさっきも聞いた」
葉裏「……まあ。」
👑「”王”は認知してないのか?」
葉裏「死神は部外、だから」
👑「そうなのか?」
葉裏「嗚呼、死神の扱い等そんなものだ」
葉裏「……まあ。」
👑「”王”は認知してないのか?」
葉裏「死神は部外、だから」
👑「そうなのか?」
葉裏「嗚呼、死神の扱い等そんなものだ」
マトイ「終わって帰ってきた」
👑「そーだったのか」
いばら「あんた達自分達に夢中だったものね」
👑「自分たちのことで必死だったんだよ……」
コニア「報告は?」
👑「後で頼むわ、体調良くねえ」
マトイ「終わって帰ってきた」
👑「そーだったのか」
いばら「あんた達自分達に夢中だったものね」
👑「自分たちのことで必死だったんだよ……」
コニア「報告は?」
👑「後で頼むわ、体調良くねえ」
いばら「コニアも血液提出してたの?」
コニア「そうだが?」
いばら「意外」
コニア「僕も"思念体"だからな」
サリオン「で、マトイとコニアは行くのかー?」
マトイ「行ってみる」
コニア「気にはなるな」
いばら「気をつけた方がいいわよ」
マトイ「判ってる」
いばら「コニアも血液提出してたの?」
コニア「そうだが?」
いばら「意外」
コニア「僕も"思念体"だからな」
サリオン「で、マトイとコニアは行くのかー?」
マトイ「行ってみる」
コニア「気にはなるな」
いばら「気をつけた方がいいわよ」
マトイ「判ってる」
いばら「あっんたって本当にデリカシー無いわね」
おはぎ子「乙女心……判ってない……」
みたらし「人間心な」
アーセファ「我、乙女になる!」
みたらし「きっしょ」
六六「ボケナメコに殴られてこい」
いばら「あっんたって本当にデリカシー無いわね」
おはぎ子「乙女心……判ってない……」
みたらし「人間心な」
アーセファ「我、乙女になる!」
みたらし「きっしょ」
六六「ボケナメコに殴られてこい」
サリオン「シュールだなー」
六六「その中で偶に参加するアバタルス(人間)」
サリオン「……アバタルスって人間か?」
六六「へ?」
アバタルス「人間だが」
六六「ほっ」
アバタルス「ただ"魔法"を使うと目が光る」
六六「!?」
サリオン「シュールだなー」
六六「その中で偶に参加するアバタルス(人間)」
サリオン「……アバタルスって人間か?」
六六「へ?」
アバタルス「人間だが」
六六「ほっ」
アバタルス「ただ"魔法"を使うと目が光る」
六六「!?」
寒凪「修行しろ。付き合う」
アーセファ「我がズッ友よ!!!!」
寒凪「そういう暑苦しいのいい」
寒凪「修行しろ。付き合う」
アーセファ「我がズッ友よ!!!!」
寒凪「そういう暑苦しいのいい」
👑「少し意外です」
アーセファ「そうか? 我は将棋が出来ればそれで構わんぞ、くあーはっ」
👑「そういえば、アバタルス殿と寒凪殿は? お見えになりませんが」
アーセファ「……彼奴等は裏切りおったのだ」
👑「と言うと?」
アーセファ「我は彼奴等に将棋を教えた師だぞ? 先輩であるのだぞ? なのに我より上手くなりよって……!」
👑「嗚呼(察)」
👑「少し意外です」
アーセファ「そうか? 我は将棋が出来ればそれで構わんぞ、くあーはっ」
👑「そういえば、アバタルス殿と寒凪殿は? お見えになりませんが」
アーセファ「……彼奴等は裏切りおったのだ」
👑「と言うと?」
アーセファ「我は彼奴等に将棋を教えた師だぞ? 先輩であるのだぞ? なのに我より上手くなりよって……!」
👑「嗚呼(察)」
ディーア「それはマトイが造られたばかりの頃の話だね」
マトイ「恥ずかしい過去だ……忘れてくれ」
ディーア「それはマトイが造られたばかりの頃の話だね」
マトイ「恥ずかしい過去だ……忘れてくれ」
サリオン「何やってんだ?」
👑「いや何、人格の作成とやらを」
サリオン「それでダウンしてるのかー」
いばら「良く作れたわね」
👑「創造型タルパを則ってやってみたんですよ、8人程」
いばら「……莫迦?」
👑「恐らく」
サリオン「何やってんだ?」
👑「いや何、人格の作成とやらを」
サリオン「それでダウンしてるのかー」
いばら「良く作れたわね」
👑「創造型タルパを則ってやってみたんですよ、8人程」
いばら「……莫迦?」
👑「恐らく」
いばら「ディーアに任せとけば?」
サリオン「そういう問題じゃない。王ってなんだ? トバリや孤蝶とは違うんだろー?」
👑「……世界を統べる者、でしょうか。魔王でもなく、神でもなく、この世の王」
いばら「何者か判るの?」
👑「さあ。ダイブ界の事はさっぱり」
いばら「ディーアに任せとけば?」
サリオン「そういう問題じゃない。王ってなんだ? トバリや孤蝶とは違うんだろー?」
👑「……世界を統べる者、でしょうか。魔王でもなく、神でもなく、この世の王」
いばら「何者か判るの?」
👑「さあ。ダイブ界の事はさっぱり」
サリオン「当たり前なんだぞ。内界ひっちゃかめっちゃかにしてた犯人なんだからな。オレの勘当たってたじゃないか」
👑「まあそう言わずに仲良くしましょう」
いばら「現実問題、伴侶がどう思ってるかよね」
👑「……カナタ様💍は私を信じると仰られました」
いばら「本当なのかしら?」
👑「……」
サリオン「当たり前なんだぞ。内界ひっちゃかめっちゃかにしてた犯人なんだからな。オレの勘当たってたじゃないか」
👑「まあそう言わずに仲良くしましょう」
いばら「現実問題、伴侶がどう思ってるかよね」
👑「……カナタ様💍は私を信じると仰られました」
いばら「本当なのかしら?」
👑「……」
いばら「同情するのは良いけど、新ルールを作ってそれに倣うのも大事」
👑「……そうですね」
いばら「同情するのは良いけど、新ルールを作ってそれに倣うのも大事」
👑「……そうですね」