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少し間が空きましたが、久しぶりにブログを更新しました。
今回は、OM SYSTEM(旧オリンパス)の名玉
M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 をじっくりレビューしています。
距離感と描写で物語を作る、少しピーキーだが唯一無二の望遠単焦点。
スナップ・自然の花・飛行機撮影まで、作例とともにまとめました。
▶︎ 記事はこちら
alan-d-haller.info/camera/mzd75...
少し間が空きましたが、久しぶりにブログを更新しました。
今回は、OM SYSTEM(旧オリンパス)の名玉
M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 をじっくりレビューしています。
距離感と描写で物語を作る、少しピーキーだが唯一無二の望遠単焦点。
スナップ・自然の花・飛行機撮影まで、作例とともにまとめました。
▶︎ 記事はこちら
alan-d-haller.info/camera/mzd75...
センサーサイズに関係なく、描写と容量が最もバランスよく整っているので。
トリミング耐性とかいう宣伝文句で誤魔化して、大多数の人にとって無駄な高画素を薦める方針にうつつを抜かしている場合ではない。
特に、富士フイルム!第4世代センサーのときのように、主力機を4000万画素から2600万画素に戻してほしい。
センサーサイズに関係なく、描写と容量が最もバランスよく整っているので。
トリミング耐性とかいう宣伝文句で誤魔化して、大多数の人にとって無駄な高画素を薦める方針にうつつを抜かしている場合ではない。
特に、富士フイルム!第4世代センサーのときのように、主力機を4000万画素から2600万画素に戻してほしい。
カメラ業界もかなりどえらいことになってた💦
ProGrade Digitalだけではなく、OWCのメモリーカードも価格が暴騰してしまうとは。。。
dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20...
僕は基本的に動画は撮らないMFTユーザーだから、いま手元にある64GB SDXCカードのセットだけで十分に乗り切れるけど。
高画素機を日常的に扱ってる人は大変だろうな、これ。
カメラ業界もかなりどえらいことになってた💦
ProGrade Digitalだけではなく、OWCのメモリーカードも価格が暴騰してしまうとは。。。
dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20...
僕は基本的に動画は撮らないMFTユーザーだから、いま手元にある64GB SDXCカードのセットだけで十分に乗り切れるけど。
高画素機を日常的に扱ってる人は大変だろうな、これ。
最後に獣医さんから「もって1日」と言われていたにも関わらず、あの子は4日も生きてくれた。
最後まで生きようとする意志を捨てずに生き抜いてくれた。
その遺志を無駄にしないためにも、僕もそろそろ前を向いて、少しずつでも進んでいこうと思う。
最後に獣医さんから「もって1日」と言われていたにも関わらず、あの子は4日も生きてくれた。
最後まで生きようとする意志を捨てずに生き抜いてくれた。
その遺志を無駄にしないためにも、僕もそろそろ前を向いて、少しずつでも進んでいこうと思う。
想像以上につらい。。。
想像以上につらい。。。
でも、心の整理ができたら必ず戻ってくるので、それまで気長にお待ちいただけると幸いです。
m(_ _)m
でも、心の整理ができたら必ず戻ってくるので、それまで気長にお待ちいただけると幸いです。
m(_ _)m
先日エプソン主催のepSITE Premiumで配信された「おうちで写真講評会」で、僕の作品が講師の熊切大輔先生から特に優れた作品である「ピックアップ作品」に選出していただけた★
モノクロでのスナップ撮影はこれまであまりやらなかったので応募はある意味で挑戦だったけど、今回の選出を機にモノクロでの表現も追究していこうと思う。
先日エプソン主催のepSITE Premiumで配信された「おうちで写真講評会」で、僕の作品が講師の熊切大輔先生から特に優れた作品である「ピックアップ作品」に選出していただけた★
モノクロでのスナップ撮影はこれまであまりやらなかったので応募はある意味で挑戦だったけど、今回の選出を機にモノクロでの表現も追究していこうと思う。
僕個人はF2.8通しの大口径ズームは不要だけど、MFTの市場を拡大するためには必要不可欠な存在になりそうだ。
僕個人はF2.8通しの大口径ズームは不要だけど、MFTの市場を拡大するためには必要不可欠な存在になりそうだ。
①明るさや高速シャッターが必要ならISO感度を上げればいいから
→今の時代はAIノイズ除去を活用すれば、1〜2段分の高感度ノイズは余裕で相殺できる
②望遠・超望遠域ならF4でも十分なボケが得られるから
→ボケのためにF2.8にこだわる必要はない
③機動性の高さに重きを置いているから
→F2.8通しだとどうしても重く大きくなって持ち運びが大変
以上のことから、僕はF4通しの小三元ズームこそが今の時代により適していると考えている。
より明るい単焦点レンズとの併用も視野に入れるならなおさらだ。
①明るさや高速シャッターが必要ならISO感度を上げればいいから
→今の時代はAIノイズ除去を活用すれば、1〜2段分の高感度ノイズは余裕で相殺できる
②望遠・超望遠域ならF4でも十分なボケが得られるから
→ボケのためにF2.8にこだわる必要はない
③機動性の高さに重きを置いているから
→F2.8通しだとどうしても重く大きくなって持ち運びが大変
以上のことから、僕はF4通しの小三元ズームこそが今の時代により適していると考えている。
より明るい単焦点レンズとの併用も視野に入れるならなおさらだ。
50-200mm F2.8はスポーツ・鉄道・野生動物などの本格的な動体撮影に特化した超望遠ズームレンズという感じかな。
対して、従来の40-150mm F2.8は、風景・花・ポートレートなどの比較的静物向けの望遠ズームレンズという、別の用途を担い続けることになるだろう。
50-200mm F2.8はスポーツ・鉄道・野生動物などの本格的な動体撮影に特化した超望遠ズームレンズという感じかな。
対して、従来の40-150mm F2.8は、風景・花・ポートレートなどの比較的静物向けの望遠ズームレンズという、別の用途を担い続けることになるだろう。
残念だけど、今回はスルーかな。
今の時代、F2.8通しである意味はほとんどない。
だったら、F4通しに抑えて、その分をズームの高倍率化に向けてほしかった。
その方が断然軽量コンパクトで取り回しもいいし。
数年先になるだろうけど、当初の予定どおり、50-250mm F4 IS PROが出るのを待つことにしよう。
それまでの間の繋ぎとして、100-400mm IIでも導入しようかな。
残念だけど、今回はスルーかな。
今の時代、F2.8通しである意味はほとんどない。
だったら、F4通しに抑えて、その分をズームの高倍率化に向けてほしかった。
その方が断然軽量コンパクトで取り回しもいいし。
数年先になるだろうけど、当初の予定どおり、50-250mm F4 IS PROが出るのを待つことにしよう。
それまでの間の繋ぎとして、100-400mm IIでも導入しようかな。
記念にSchloss Neuschwansteinで撮影した作品を貼り付けておこう。
写真を始めたばかりの頃、もう15年以上も前にドイツを旅行した時に撮影したものだけど、個人的にはどれも深い思い入れのある作品だ。
最後の一枚だけフィルム調に仕上げてみた。
世界遺産登録を受けて当時よりも混雑することが予想されるけど…是非ともまた訪問してみたいな。
@bskyphotos.bsky.social
#世界遺産 #ノイシュヴァンシュタイン城 #ドイツ
#写真好きな人と繋がりたい
#ファインダー越しの私の世界
記念にSchloss Neuschwansteinで撮影した作品を貼り付けておこう。
写真を始めたばかりの頃、もう15年以上も前にドイツを旅行した時に撮影したものだけど、個人的にはどれも深い思い入れのある作品だ。
最後の一枚だけフィルム調に仕上げてみた。
世界遺産登録を受けて当時よりも混雑することが予想されるけど…是非ともまた訪問してみたいな。
@bskyphotos.bsky.social
#世界遺産 #ノイシュヴァンシュタイン城 #ドイツ
#写真好きな人と繋がりたい
#ファインダー越しの私の世界
もし僕がこれからカメラデビューする初心者だったら、まず間違いなく選んでいただろう。
かつて他社からオリンパスに乗り換えた際、OM-D E-M5 Mark IIでミラーレスライフを始め、その後3年以上にわたって主力として使ってきた僕だからこそ断言できる。
もし僕がこれからカメラデビューする初心者だったら、まず間違いなく選んでいただろう。
かつて他社からオリンパスに乗り換えた際、OM-D E-M5 Mark IIでミラーレスライフを始め、その後3年以上にわたって主力として使ってきた僕だからこそ断言できる。
OM SYSTEMの新機種「OM-5 Mark II」を新宿で試用してきました。
旅やアウトドアにぴったりの、小型・防塵防滴の全天候型ミラーレスカメラ。
使用感や進化点を率直にレポートしています。
🔗 alan-d-haller.info/camera/om-5i...
#OM5MarkII #OMSYSTEM #旅カメラ #アウトドアカメラ #防塵防滴 #ミラーレス
OM SYSTEMの新機種「OM-5 Mark II」を新宿で試用してきました。
旅やアウトドアにぴったりの、小型・防塵防滴の全天候型ミラーレスカメラ。
使用感や進化点を率直にレポートしています。
🔗 alan-d-haller.info/camera/om-5i...
#OM5MarkII #OMSYSTEM #旅カメラ #アウトドアカメラ #防塵防滴 #ミラーレス
あまり馴染みのなかったモノクロ撮影だけど、見るべきところなどのコツがつかめてくるとカラーとは違った世界を切り取れてとても楽しい。
使用カメラ:OM SYSTEM OM-D E-M1 Mark III
使用レンズ:M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO
現像ソフト:DxO PhotoLab 8+FilmPack 7
@bskyphotos.bsky.social
あまり馴染みのなかったモノクロ撮影だけど、見るべきところなどのコツがつかめてくるとカラーとは違った世界を切り取れてとても楽しい。
使用カメラ:OM SYSTEM OM-D E-M1 Mark III
使用レンズ:M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO
現像ソフト:DxO PhotoLab 8+FilmPack 7
@bskyphotos.bsky.social
ここのカレーとホットドッグは絶品だぞ😋
次回こそはフルランチプレートのエッセンベルクを久々に試したいものだ。
ここのカレーとホットドッグは絶品だぞ😋
次回こそはフルランチプレートのエッセンベルクを久々に試したいものだ。
空間写真すごい‼️
マジで写真が飛び出してくるような感覚に感動した。
次回は自分の作品を使って空間写真をさらに楽しませてもらおう。
空間写真すごい‼️
マジで写真が飛び出してくるような感覚に感動した。
次回は自分の作品を使って空間写真をさらに楽しませてもらおう。
それと同時に、MFTやAPS-Cのシステムを積極的に拡充して、若者や初心者がカメラを始めたいと思ってくれるような施策を打たなければならない。
フルサイズミラーレス至上主義からの解放こそがカメラ業界を明るくする。
そのためにも、僕はMFTやAPS-Cの良さを広めていきたいと思う。
カメラの未来はMFTとAPS-Cにこそある。
それと同時に、MFTやAPS-Cのシステムを積極的に拡充して、若者や初心者がカメラを始めたいと思ってくれるような施策を打たなければならない。
フルサイズミラーレス至上主義からの解放こそがカメラ業界を明るくする。
そのためにも、僕はMFTやAPS-Cの良さを広めていきたいと思う。
カメラの未来はMFTとAPS-Cにこそある。
なぜなら、今フルサイズミラーレスを主に買い支えているのは、団塊の世代を始めとした比較的裕福だけど年配の信者たちだからだ。
彼らが現役である内はいいかもしれないが、体力や財力の限界を迎えて引退したら、途端にそのビジネスモデルは崩壊する。
その一方で、若者たちが気軽に購入を決断できる価格でもないので、新規の参入も見込めない。
プロ市場では根強く残るだろうが、アマチュア市場ではフルサイズミラーレスは遠くない未来に総崩れとなるだろう。
なぜなら、今フルサイズミラーレスを主に買い支えているのは、団塊の世代を始めとした比較的裕福だけど年配の信者たちだからだ。
彼らが現役である内はいいかもしれないが、体力や財力の限界を迎えて引退したら、途端にそのビジネスモデルは崩壊する。
その一方で、若者たちが気軽に購入を決断できる価格でもないので、新規の参入も見込めない。
プロ市場では根強く残るだろうが、アマチュア市場ではフルサイズミラーレスは遠くない未来に総崩れとなるだろう。
時代を経て、オリンパスの米谷美久は、「持ち出せなければ意味はない」と、従来よりも小型軽量の一眼レフシステムを開発した。
…だけど、現在のカメラ業界はどうだろうか?
今の重くて大きいフルサイズミラーレスが主流になったカメラ業界は、バルナックや米谷が携わってきた進化から逆行しているのではないだろうか??
MFTやAPS-Cこそがカメラ史における正統な進化の担い手であると僕は確信している。
時代を経て、オリンパスの米谷美久は、「持ち出せなければ意味はない」と、従来よりも小型軽量の一眼レフシステムを開発した。
…だけど、現在のカメラ業界はどうだろうか?
今の重くて大きいフルサイズミラーレスが主流になったカメラ業界は、バルナックや米谷が携わってきた進化から逆行しているのではないだろうか??
MFTやAPS-Cこそがカメラ史における正統な進化の担い手であると僕は確信している。
1950年代、まだ海辺に面していた頃の稲毛公園の松林を再現したものだ。
海岸線が遠のいた今では、過去に飛ばない限り見ることはできない風景だが、生成AIを上手く使えば当時の様子を蘇らせることはできる。
この画像を使えばブログ記事の内容をより充実させることも可能だろう。
要するに、生身の人間ではできないことをAIがサポートしてくれる分、僕らはより多くのことができるようになる。
AIによって僕らはより高みを目指せるのだ。
1950年代、まだ海辺に面していた頃の稲毛公園の松林を再現したものだ。
海岸線が遠のいた今では、過去に飛ばない限り見ることはできない風景だが、生成AIを上手く使えば当時の様子を蘇らせることはできる。
この画像を使えばブログ記事の内容をより充実させることも可能だろう。
要するに、生身の人間ではできないことをAIがサポートしてくれる分、僕らはより多くのことができるようになる。
AIによって僕らはより高みを目指せるのだ。
AIは「人間の代わり」ではなく、「人間の隣にいるべきパートナー」だ。
それを誤解して効率化や合理化のために人員を削減しようとする経営者がいるなら、あまりにも短絡的だし、道具の使い方を誤った結果に他ならない。
AIと共に人を活かす経営を改めて考えるべき時なのではと僕は思う。
AIで人員削減を検討している世の経営者には猛省を要求する。
AIは「人間の代わり」ではなく、「人間の隣にいるべきパートナー」だ。
それを誤解して効率化や合理化のために人員を削減しようとする経営者がいるなら、あまりにも短絡的だし、道具の使い方を誤った結果に他ならない。
AIと共に人を活かす経営を改めて考えるべき時なのではと僕は思う。
AIで人員削減を検討している世の経営者には猛省を要求する。
経済面でも、今後を見据えた攻めの経営のためにリストラを断行するとか、生成AIで代替できる業務だから人員を削減するとか。
AIの利便性や経営の合理化という考えは理解できる。
しかし、少なくとも僕は、人材を使い捨ての駒のように粗末に扱う企業の製品やサービスを利用したいとは思わない。
そして、そういった企業には長期的に見て未来はないだろう。
それだけは断言しておく。
経済面でも、今後を見据えた攻めの経営のためにリストラを断行するとか、生成AIで代替できる業務だから人員を削減するとか。
AIの利便性や経営の合理化という考えは理解できる。
しかし、少なくとも僕は、人材を使い捨ての駒のように粗末に扱う企業の製品やサービスを利用したいとは思わない。
そして、そういった企業には長期的に見て未来はないだろう。
それだけは断言しておく。
千葉公園の「大賀ハスまつり」で、古代ハスの幻想的な花景を撮影してきました。
写真たっぷりでレポートしています📷
朝の静寂とともに咲く一瞬の美、ぜひご覧ください。
alan-d-haller.info/chiba/chiba_...
千葉公園の「大賀ハスまつり」で、古代ハスの幻想的な花景を撮影してきました。
写真たっぷりでレポートしています📷
朝の静寂とともに咲く一瞬の美、ぜひご覧ください。
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ハスもちょょうど見頃だ。
ハスもちょょうど見頃だ。