にう!
anmitu03.bsky.social
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にうです!!マクカト!!📺左、🦾右固定!
飽きた……。
January 21, 2026 at 11:23 AM
改めて色々思い出して、これなら見つけられそうだと📺は笑顔になる。でも会って何をしたいのかは具体的に決めてない。お礼は言いたいけどそれ以外は特にしたいこともない。ただあの時の顔が忘れられない。あ、思えばあの時の顔可愛かったな……いや何考えてんの俺。……でも可愛かったし。

「これってもしかして恋?」

📺・激重行動が早い・マカリ☆ー。絶対に見つけてやる!と意気込んだ。
January 21, 2026 at 11:23 AM
それから📺は勝手に🪐軍への入隊をやめたことで色々面倒なことにあったけどなんとか生きて無事に成人した。仕事も順調……とはいかなかったけど、それなりに上手くはいっていた。ただあのサイボーグに関しては未だに何も情報を掴んでいなかった。

「疑いから作り出した俺の幻覚だったのかなあ」

いや、そんなわけない。俺の幻覚ならきっとあんなイカつい男じゃなくて胸がでかい美人なお姉さんが出てくるはず。まああのサイボーグも美人ではあったかな……あ、俺と目の色同じだったな。
January 21, 2026 at 11:23 AM
まったく知らないサイボーグが言った言葉に妙に信憑性を感じて、軍への入隊をやめた📺。あのサイボーグが言っていたことは本当だった。何故自分を助けてくれたのか。そもそも何故自分のことを知っていたのか。あの人は一体なんだったのだろうか。何はともあれあのサイボーグは恩人だ。それに。

「じゃあな」

あの時すごく悲しそうな顔をしていた。放っておきたくないような顔。このまま何もしないわけにはいかない。
January 21, 2026 at 11:23 AM
昔の自分を見た。止める気はなかった。

「……え、これどうやって未来帰んの?帰れんのかこれ」

安心してください、帰れます。その日はどうしようもないから野宿して、目が覚めると未来の自分の部屋に戻っていました。特に変わりないように見えて、📺に勧められて買ったゲーム機がないのと、自分の服にあった落書きがなくなっているのを見てああちゃんと未来は変わったんだ、良かったと安心する反面 じゃあもう📺とは……って泣きたくなる🦾くん。
January 21, 2026 at 11:23 AM
知らないうちに奪われたんだ。そっか……。🦾くんは悩んだ。📺のことが相棒として、友達として、親友として心の底から好きだったから。未来に戻った自分は📺を覚えているのに📺がいなくて、会えないだなんて辛いと思ったから。でもそれ以上に📺の幸せを願う気持ちが心にあって。

「📺、軍には入るな。入ったら最後お前のそのご自慢の顔は無くなって黄色い二つ目が付いた可愛い顔になる。🪐軍のやつ全員な」
「え」
「まあ信じられないか……でも言ったからな。頭良いお前なら分かるだろ。じゃあな」

📺が何か言っている声を無視して🦾くんはその場から離れた。その途中、
January 21, 2026 at 11:23 AM
「いいか📺」
「貴方誰〜?なんで俺の名前知ってんの〜?」
「お前は騙されてる」
「えーなにが」

このまま軍に入ればお前は老いることはないけど自慢の大好きな顔を失うことになる。そう🦾くんは言おうとした。言おうとしたが途中で途切れてしまった。気づいてしまったから。

「本当に誰なのー?」

今ここで📺が軍に入るのを止めてしまったらきっと自分と📺は会えない。そのことに気づいてしまった。どうしようか。

「ねえ俺行っていい?」
「……」
「あー、貴方俺の顔に惚れちゃった系?まあしょうがないよね、この顔だもん」

めっちゃ自信満々じゃん。そうか、そんなに好きな顔をお前は
January 21, 2026 at 11:23 AM
「バラされたくない?」

目の前の📺がとにかく怖くて、不安と焦りもあって声が出せなくて頷くことしかできなかった。そんな🦾の反応を見て📺は満面の笑み浮かべる。

「ならさ、シてるところ見せてよ。そしたらみんなにバラさないから」
「……え」

から始まるマクカト!?この後裏垢は消すか📺に管理される事になる。

📺は🦾が垢作りたての頃から見てて、身体も偶に出る自我も好きで好きで仕方がなくて。それで色々調べてみたら自分と同じ高校に通っている男の子だと知る。もうこんなの運命じゃん♡って感じでテンション爆上げ。
January 21, 2026 at 10:43 AM