Ωくにぴはそんなこと知らず、ちょぎは着道楽だと思っているから大事な服を使っちゃダメだと必死に我慢。
そんなすれ違い。きっと最後はキレたちょぎがくにぴを抱えて山となった服の中に突っ込むと思う。
Ωくにぴはそんなこと知らず、ちょぎは着道楽だと思っているから大事な服を使っちゃダメだと必死に我慢。
そんなすれ違い。きっと最後はキレたちょぎがくにぴを抱えて山となった服の中に突っ込むと思う。
国「ダメだ。本科に申し訳ない......あんなに大事にしているのに」
堀「長義さん着道楽だもんね...でも、せめて内番着とかだけでも借りようよ」
国「高い洗濯機買って、高い洗剤使って、自ら洗っているんだぞ......無理だ」
堀「内番着もなの!?」
長「出てこい!国広!!!お前が最高の巣作り出来るように集めた俺の服に、何の文句があるんだ!?」
堀「あのやたらと(色んな方面に)こだわりまくっている服、兄弟の巣作りの為なんですか?」
長「当たり前だろう。αとして本歌として、甲斐性の見せどころだよ」
国「ダメだ。本科に申し訳ない......あんなに大事にしているのに」
堀「長義さん着道楽だもんね...でも、せめて内番着とかだけでも借りようよ」
国「高い洗濯機買って、高い洗剤使って、自ら洗っているんだぞ......無理だ」
堀「内番着もなの!?」
長「出てこい!国広!!!お前が最高の巣作り出来るように集めた俺の服に、何の文句があるんだ!?」
堀「あのやたらと(色んな方面に)こだわりまくっている服、兄弟の巣作りの為なんですか?」
長「当たり前だろう。αとして本歌として、甲斐性の見せどころだよ」