「キスだけ」「止めれるか?」と言いながらお互い触り合いっこから「やっぱ、君が欲しいよ。」「あぁ、俺もお前が欲しい」で手入れ部屋でおっぱじめるへし燭。フェしてほしい
「キスだけ」「止めれるか?」と言いながらお互い触り合いっこから「やっぱ、君が欲しいよ。」「あぁ、俺もお前が欲しい」で手入れ部屋でおっぱじめるへし燭。フェしてほしい
1振り目達が遊んでる()ときに感覚共有されてめちゃくちゃ顔真っ赤にして欲しい
1振り目達が遊んでる()ときに感覚共有されてめちゃくちゃ顔真っ赤にして欲しい
営業トークから何気ない会話でふと「なんで、あの時別れたんだ」って聞いちゃうへしと「あの時は、君も僕も若かったんだよ」っていう燭。少し空気が変わり目線がかち合えば後戻りが出来なかった。
不倫をするへし燭
営業トークから何気ない会話でふと「なんで、あの時別れたんだ」って聞いちゃうへしと「あの時は、君も僕も若かったんだよ」っていう燭。少し空気が変わり目線がかち合えば後戻りが出来なかった。
不倫をするへし燭
みつくんははせくんが選んだ浴衣を着てるので、はせくんは脱がすだけのへし燭
みつくんははせくんが選んだ浴衣を着てるので、はせくんは脱がすだけのへし燭
「それは、どっち?」
「お前の好きな様に解釈すればいい」
「僕だといいな」
手を伸ばしキスを強請る。
茹だるような夏の暑さよりもお互いの体温の方が心地よいへし燭
「それは、どっち?」
「お前の好きな様に解釈すればいい」
「僕だといいな」
手を伸ばしキスを強請る。
茹だるような夏の暑さよりもお互いの体温の方が心地よいへし燭
「やだ、むりっ、いじわるしないで」
「無理じゃない、みつただならできるだろ?」
って優しい声色で意地悪なこと言うはせべくんと泣きそうになりながらお尻を持ち上げるみつただくん
へし燭
「やだ、むりっ、いじわるしないで」
「無理じゃない、みつただならできるだろ?」
って優しい声色で意地悪なこと言うはせべくんと泣きそうになりながらお尻を持ち上げるみつただくん
へし燭
072のへし燭
072のへし燭
「使ってみたいと思うか?」
「君は僕のナカに君以外が入るのはいいの?」
「良くない」
で話が終わってエッする流れになるへし燭
「使ってみたいと思うか?」
「君は僕のナカに君以外が入るのはいいの?」
「良くない」
で話が終わってエッする流れになるへし燭
「帽子、被っていかなかったのか?」
「僕、またやっちゃった?」
「あぁ。これで今年で3度目だな。そろそろ学習しろ」
熱中症により動けなくなっていた僕を運んでくれたのが長谷部くんだった。それから今年で3度目。対策はバッチリしてたはずだったんだけどなぁ……
「あの炎天下の中黒ずくめでいる方が危ないだろ。」
「うん、そうかもね」
「帽子はもっとつばが広いものを選べ。」
「今度からそうする」
冷えた部屋にこうして君から小言を言われるのがどれだけ嬉しいか
「帽子、被っていかなかったのか?」
「僕、またやっちゃった?」
「あぁ。これで今年で3度目だな。そろそろ学習しろ」
熱中症により動けなくなっていた僕を運んでくれたのが長谷部くんだった。それから今年で3度目。対策はバッチリしてたはずだったんだけどなぁ……
「あの炎天下の中黒ずくめでいる方が危ないだろ。」
「うん、そうかもね」
「帽子はもっとつばが広いものを選べ。」
「今度からそうする」
冷えた部屋にこうして君から小言を言われるのがどれだけ嬉しいか
「ぼ、僕だって買いたくて買ってるわけじゃ無くて!……っ君のせいなんだから!」
実はせべくんとの行為に歯止めが利かなくなり理性を手放すこともしばしばあるみつただくん。つい最近は潮吹きも覚えてしまったので布団がぐしょぐしょに。
そんなへし燭
「ぼ、僕だって買いたくて買ってるわけじゃ無くて!……っ君のせいなんだから!」
実はせべくんとの行為に歯止めが利かなくなり理性を手放すこともしばしばあるみつただくん。つい最近は潮吹きも覚えてしまったので布団がぐしょぐしょに。
そんなへし燭
お互いがあまり知らないから敬語だと思うし、お互いが初対面の時に「めちゃくちゃカッコイイな…。えっ!????!?相手!???!???」ってなって一瞬気遅れる。
お互いがあまり知らないから敬語だと思うし、お互いが初対面の時に「めちゃくちゃカッコイイな…。えっ!????!?相手!???!???」ってなって一瞬気遅れる。
そんな変わらないじゃないかって言っても首を縦に振らないから「じゃあ、僕から手を出してもいいんだ?」ってなるへし燭くれっっっっっ!!!!!!!
そんな変わらないじゃないかって言っても首を縦に振らないから「じゃあ、僕から手を出してもいいんだ?」ってなるへし燭くれっっっっっ!!!!!!!
せーふに所属していれば同位体のへし切長谷部を何度か目にすることはあったが、憔悴しきった彼を見るのは初めてだった。
「それじゃあ、話を聞かせてもらおうかな。どうして、通報しなかったの?」
「………」
「君にも黙秘権がある。でもこのままだと君は刀解処分だよ?それも、遡行軍に加担した罪として。」
「……」
何度か繰り返したこの問いもなんまだ1度も返されたことはない。
無理もない。審神者が時間遡行軍でしたなんて、主命を1番とする彼には酷だったろう。
せーふに所属していれば同位体のへし切長谷部を何度か目にすることはあったが、憔悴しきった彼を見るのは初めてだった。
「それじゃあ、話を聞かせてもらおうかな。どうして、通報しなかったの?」
「………」
「君にも黙秘権がある。でもこのままだと君は刀解処分だよ?それも、遡行軍に加担した罪として。」
「……」
何度か繰り返したこの問いもなんまだ1度も返されたことはない。
無理もない。審神者が時間遡行軍でしたなんて、主命を1番とする彼には酷だったろう。
「僕、いい子にしてるから、君を頂戴?」
なんて、酔ってても言わないような可愛い誘い文句に昂っちゃって1週間は手放せなくなるはせべ。
「僕、いい子にしてるから、君を頂戴?」
なんて、酔ってても言わないような可愛い誘い文句に昂っちゃって1週間は手放せなくなるはせべ。
行為中、無意識に項を噛んでいることを思い出し甘噛み程度の歯を立ててみると
「はっ…せべくんっ!」となんとも欲情した声と怒るに怒りきれていない顔で非難してきた。
「ん?どうした?熱中症にでもやられたか?」と返せば襟ぐりを掴みグイッと引き寄せられキスをされた。
「はは、熱中症にやられたかもね?」としてやったりの笑顔。
夏のへし燭
行為中、無意識に項を噛んでいることを思い出し甘噛み程度の歯を立ててみると
「はっ…せべくんっ!」となんとも欲情した声と怒るに怒りきれていない顔で非難してきた。
「ん?どうした?熱中症にでもやられたか?」と返せば襟ぐりを掴みグイッと引き寄せられキスをされた。
「はは、熱中症にやられたかもね?」としてやったりの笑顔。
夏のへし燭
いつもとは違った光景に驚き退こうとした
「ご、ごめんね。すぐ退くっ!?」
が、あえなく失敗し、また長谷部の上へ逆戻り。
「もう退くのか?」
「お、重いだろう!?」
「重いかと言われたら重いが、まあこの目線も悪くない。」
「僕は退くからね!!」
「まぁ待て、少しは楽しませろ」
と、手が後頭部に回ったと思ったらすぐに口を塞がれる。
逃げ場など無いも同然だった。
床ドンへし燭
いつもとは違った光景に驚き退こうとした
「ご、ごめんね。すぐ退くっ!?」
が、あえなく失敗し、また長谷部の上へ逆戻り。
「もう退くのか?」
「お、重いだろう!?」
「重いかと言われたら重いが、まあこの目線も悪くない。」
「僕は退くからね!!」
「まぁ待て、少しは楽しませろ」
と、手が後頭部に回ったと思ったらすぐに口を塞がれる。
逃げ場など無いも同然だった。
床ドンへし燭
障子を開けた先に居たのは加州くんと乱くん、次郎さんに主と見知らぬ女性だった。
「お、みっちゃんも来たね。じゃあ早速話始めようか」
「あの、この方は?」
「話すから待って」
話は次の長期現代遠征の事だった。
設定としては若い夫婦を装い、現代に潜む歴史修正の歪みを修復せよ、との事だった。但し、歴史修正の歪みは場所の特定までは出来たが生憎起きるタイミングまでは特定することが出来なかったのようだ。
そこで長期任務かつ少数精鋭で部隊が組まれたのだった。
「あの、質問なんだけど、夫婦役は?」
「勿論、この本丸屈指の高練度を持つみっちゃんと長谷部だよ」
長谷部くんが相方とはとても心強い!
障子を開けた先に居たのは加州くんと乱くん、次郎さんに主と見知らぬ女性だった。
「お、みっちゃんも来たね。じゃあ早速話始めようか」
「あの、この方は?」
「話すから待って」
話は次の長期現代遠征の事だった。
設定としては若い夫婦を装い、現代に潜む歴史修正の歪みを修復せよ、との事だった。但し、歴史修正の歪みは場所の特定までは出来たが生憎起きるタイミングまでは特定することが出来なかったのようだ。
そこで長期任務かつ少数精鋭で部隊が組まれたのだった。
「あの、質問なんだけど、夫婦役は?」
「勿論、この本丸屈指の高練度を持つみっちゃんと長谷部だよ」
長谷部くんが相方とはとても心強い!
目当てのものも難なく手に入り少し辺りを散策していると、少し先に同位体と別の男士を見つけた。同位体の隣に居たのは長谷部だった。燭台切は自分の本丸の彼を思い浮かべた。いつも顰めっ面で口調は厳しいし果てには皮肉まで投げてくる。名前の由来で話しが合いそうだとは思ってはいたが、気が合わないのは確かだった。正直に言うと燭台切は長谷部が苦手だった。
そんな自分と同じ同位体が果たして長谷部と仲良くなれるのだろうか?少し興味が湧き、2振りの後をこっそりつけることにした。格好悪いのは重々承知だが、仲を進展させるには多少なりとも参考にさせてもらいたいと思い、陰から2振りを見守った。
目当てのものも難なく手に入り少し辺りを散策していると、少し先に同位体と別の男士を見つけた。同位体の隣に居たのは長谷部だった。燭台切は自分の本丸の彼を思い浮かべた。いつも顰めっ面で口調は厳しいし果てには皮肉まで投げてくる。名前の由来で話しが合いそうだとは思ってはいたが、気が合わないのは確かだった。正直に言うと燭台切は長谷部が苦手だった。
そんな自分と同じ同位体が果たして長谷部と仲良くなれるのだろうか?少し興味が湧き、2振りの後をこっそりつけることにした。格好悪いのは重々承知だが、仲を進展させるには多少なりとも参考にさせてもらいたいと思い、陰から2振りを見守った。
「困るけど」
夜半、全打刀で飲んでいたであろう宗三くんが酔いつぶれた長谷部くんを抱え部屋にやってきた。そして押し付ける形で長谷部くんを僕の部屋に置いていった。
僕はというとあと少しで寝るところだったので寝間着姿に眠りを誘うために書物を読んでいたところだった。
「布団占領されちゃった…」
寝ていても眉間に皺がある長谷部くん。彼の皺が取れることはあるんだろうか?
「……気持ちよさそうに寝ちゃってさぁ」
寝るところも無ければ眠気も来ない。
オマケに同僚である長谷部くんが部屋にいる状態。普段なら絶対無い状況だなと思い彼の顔を見つめる
「困るけど」
夜半、全打刀で飲んでいたであろう宗三くんが酔いつぶれた長谷部くんを抱え部屋にやってきた。そして押し付ける形で長谷部くんを僕の部屋に置いていった。
僕はというとあと少しで寝るところだったので寝間着姿に眠りを誘うために書物を読んでいたところだった。
「布団占領されちゃった…」
寝ていても眉間に皺がある長谷部くん。彼の皺が取れることはあるんだろうか?
「……気持ちよさそうに寝ちゃってさぁ」
寝るところも無ければ眠気も来ない。
オマケに同僚である長谷部くんが部屋にいる状態。普段なら絶対無い状況だなと思い彼の顔を見つめる