かべうち
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かべうち
@aruta031.bsky.social
成人済。へし燭(相手左右ガチ固定,逆×)
久しぶりに2振り揃って出陣したけど張り切ってしまい中傷に。本丸に帰城し手入れ部屋に入ったがお互い熱を持て余したままだった。
「キスだけ」「止めれるか?」と言いながらお互い触り合いっこから「やっぱ、君が欲しいよ。」「あぁ、俺もお前が欲しい」で手入れ部屋でおっぱじめるへし燭。フェしてほしい
December 3, 2025 at 3:04 PM
感覚共有を持ってるへし燭の元に顕現した2振り目へし燭のことを考えるとめちゃくちゃ可哀想可愛い。
1振り目達が遊んでる()ときに感覚共有されてめちゃくちゃ顔真っ赤にして欲しい
November 15, 2025 at 2:44 PM
若気の至りで恋人となり親密な仲になったへし燭がその後なんやかんやあって別れて、光忠が妻子持って専業主夫になってるとこに販売訪問で営業に回ってた長谷部と出会う話。
営業トークから何気ない会話でふと「なんで、あの時別れたんだ」って聞いちゃうへしと「あの時は、君も僕も若かったんだよ」っていう燭。少し空気が変わり目線がかち合えば後戻りが出来なかった。
不倫をするへし燭
September 8, 2025 at 12:47 PM
産卵プレイするへし燭をずっと考えてた
August 29, 2025 at 8:57 PM
お祭りの最中に木陰でアオカンしちゃうへし燭。
みつくんははせくんが選んだ浴衣を着てるので、はせくんは脱がすだけのへし燭
August 5, 2025 at 1:08 PM
はせべくんとの閨で声を抑えるなと教え込まれたみつただくんがめちゃくちゃ声を抑えなきゃいけない状況になった時のエッチを考えていました。どういう状況やねん
July 31, 2025 at 12:58 PM
「あついな…」
「それは、どっち?」
「お前の好きな様に解釈すればいい」
「僕だといいな」
手を伸ばしキスを強請る。
茹だるような夏の暑さよりもお互いの体温の方が心地よいへし燭
July 24, 2025 at 12:48 PM
騎乗位でイきそうになってるみつただくんを見ながらふと動きを止め「俺は動かないから、自分でイッてみろ」っていうはせべくん
「やだ、むりっ、いじわるしないで」
「無理じゃない、みつただならできるだろ?」
って優しい声色で意地悪なこと言うはせべくんと泣きそうになりながらお尻を持ち上げるみつただくん
へし燭
July 22, 2025 at 12:20 PM
戦帰りにひとり遊びしているはせべくんの現場にうっかり遭遇してしまったみつただくん(恋仲)防具を脱ぎながら「僕が居ながら一人で抜いてたの?ねぇ、どうやってシてたのか教えて?」とお預けする。仕方なしに先程のように1人慰めてると「あはっ、はせべくんそんな可愛い顔できるんだぁ♡」と目の前でひとり遊びに興じてるみつただくんが。「僕が欲しいの?じゃあ、ここに挿れる前に1人で楽しんだ分、僕を満足させて?」と可愛くおねだりする
072のへし燭
July 21, 2025 at 12:27 PM
大人のおもちゃを使ったことが無いへし燭が
「使ってみたいと思うか?」
「君は僕のナカに君以外が入るのはいいの?」
「良くない」
で話が終わってエッする流れになるへし燭
July 15, 2025 at 1:13 PM
嗅ぎなれた香りでふと目を覚ました先には見知った天井だった。僕はなぜここに横たわっているんだろか?と疑問も部屋の主の帰宅により打ち消された。
「帽子、被っていかなかったのか?」
「僕、またやっちゃった?」
「あぁ。これで今年で3度目だな。そろそろ学習しろ」
熱中症により動けなくなっていた僕を運んでくれたのが長谷部くんだった。それから今年で3度目。対策はバッチリしてたはずだったんだけどなぁ……
「あの炎天下の中黒ずくめでいる方が危ないだろ。」
「うん、そうかもね」
「帽子はもっとつばが広いものを選べ。」
「今度からそうする」
冷えた部屋にこうして君から小言を言われるのがどれだけ嬉しいか
July 8, 2025 at 2:33 PM
経費でペット用シーツ買ってるみつただくんに「愛玩動物なんぞ飼っていたか?」と尋ねるはせべくん。逢瀬の度にお互いの部屋を行き来しているがそれらしい動物を見たことがない。主が飼っているのをお世話している?いや主は動物を飼っていなかった。となると、このペット用シーツの行先が不明である。そして先の質問を投げかけたのだが、みつただの顔がみるみる赤く染め上がり
「ぼ、僕だって買いたくて買ってるわけじゃ無くて!……っ君のせいなんだから!」
実はせべくんとの行為に歯止めが利かなくなり理性を手放すこともしばしばあるみつただくん。つい最近は潮吹きも覚えてしまったので布団がぐしょぐしょに。
そんなへし燭
July 4, 2025 at 1:46 PM
マチアプして付き合うへし燭の話いいな。
お互いがあまり知らないから敬語だと思うし、お互いが初対面の時に「めちゃくちゃカッコイイな…。えっ!????!?相手!???!???」ってなって一瞬気遅れる。
July 1, 2025 at 3:21 PM
はせべに恋をした2振り目のみつただがはせべくんと仲のいい1振り目に協力してもらうへし燭+燭
June 30, 2025 at 1:44 PM
年の差へし燭26×18で年上のはせべが一向に手を出してこないしなんなら「お前が成人するまでダメだ」ってお預け状態。
そんな変わらないじゃないかって言っても首を縦に振らないから「じゃあ、僕から手を出してもいいんだ?」ってなるへし燭くれっっっっっ!!!!!!!
June 27, 2025 at 3:15 AM
手コキカラオケで100点出さないと出れない部屋にへし燭をぶち込んでたら午前終わった
June 26, 2025 at 3:22 AM
せーふ所属の燭台切が所謂ブラック本丸と言われる本丸から保護されたへし切長谷部の監査官となった。
せーふに所属していれば同位体のへし切長谷部を何度か目にすることはあったが、憔悴しきった彼を見るのは初めてだった。

「それじゃあ、話を聞かせてもらおうかな。どうして、通報しなかったの?」
「………」
「君にも黙秘権がある。でもこのままだと君は刀解処分だよ?それも、遡行軍に加担した罪として。」
「……」
何度か繰り返したこの問いもなんまだ1度も返されたことはない。
無理もない。審神者が時間遡行軍でしたなんて、主命を1番とする彼には酷だったろう。
June 25, 2025 at 7:45 AM
へし燭のみっちゃんには是非とも「後ろでしかイけなくなったの!!!」って言って欲しいし、それを聞いたはせべくんには「それは、責任を取らないとな」って言って欲しいです。この時のはせべの表情はいつもの余裕綽々な顔じゃなくて照れて欲しい
June 25, 2025 at 12:36 AM
兄2人の距離がはせべくんと近くてモヤモヤしちゃう末っ子みつただくんが、はせべくんの袖をくんっと引っ張って「はせべくん…」ってちょっと不機嫌な顔で言って欲しくて、でもきっかけが自分だって知ってるから「なんだ?そんな顔して」って優しい声で語りかける。
「僕、いい子にしてるから、君を頂戴?」
なんて、酔ってても言わないような可愛い誘い文句に昂っちゃって1週間は手放せなくなるはせべ。
June 24, 2025 at 7:39 AM
みつただの項に流れる汗を舐めとったはせべ
行為中、無意識に項を噛んでいることを思い出し甘噛み程度の歯を立ててみると
「はっ…せべくんっ!」となんとも欲情した声と怒るに怒りきれていない顔で非難してきた。
「ん?どうした?熱中症にでもやられたか?」と返せば襟ぐりを掴みグイッと引き寄せられキスをされた。
「はは、熱中症にやられたかもね?」としてやったりの笑顔。

夏のへし燭
June 18, 2025 at 12:59 PM
足が縺れ長谷部を巻き込み押し倒す形で倒れ込んでしまった光忠。
いつもとは違った光景に驚き退こうとした
「ご、ごめんね。すぐ退くっ!?」
が、あえなく失敗し、また長谷部の上へ逆戻り。
「もう退くのか?」
「お、重いだろう!?」
「重いかと言われたら重いが、まあこの目線も悪くない。」
「僕は退くからね!!」
「まぁ待て、少しは楽しませろ」
と、手が後頭部に回ったと思ったらすぐに口を塞がれる。
逃げ場など無いも同然だった。

床ドンへし燭
June 16, 2025 at 1:26 PM
「失礼するよ」
障子を開けた先に居たのは加州くんと乱くん、次郎さんに主と見知らぬ女性だった。
「お、みっちゃんも来たね。じゃあ早速話始めようか」
「あの、この方は?」
「話すから待って」
話は次の長期現代遠征の事だった。
設定としては若い夫婦を装い、現代に潜む歴史修正の歪みを修復せよ、との事だった。但し、歴史修正の歪みは場所の特定までは出来たが生憎起きるタイミングまでは特定することが出来なかったのようだ。
そこで長期任務かつ少数精鋭で部隊が組まれたのだった。
「あの、質問なんだけど、夫婦役は?」
「勿論、この本丸屈指の高練度を持つみっちゃんと長谷部だよ」
長谷部くんが相方とはとても心強い!
June 3, 2025 at 1:57 PM
万屋に買い出しに出た燭台切。
目当てのものも難なく手に入り少し辺りを散策していると、少し先に同位体と別の男士を見つけた。同位体の隣に居たのは長谷部だった。燭台切は自分の本丸の彼を思い浮かべた。いつも顰めっ面で口調は厳しいし果てには皮肉まで投げてくる。名前の由来で話しが合いそうだとは思ってはいたが、気が合わないのは確かだった。正直に言うと燭台切は長谷部が苦手だった。
そんな自分と同じ同位体が果たして長谷部と仲良くなれるのだろうか?少し興味が湧き、2振りの後をこっそりつけることにした。格好悪いのは重々承知だが、仲を進展させるには多少なりとも参考にさせてもらいたいと思い、陰から2振りを見守った。
May 27, 2025 at 2:02 PM
「すみません燭台切、これ置いていってもいいですか?」
「困るけど」
夜半、全打刀で飲んでいたであろう宗三くんが酔いつぶれた長谷部くんを抱え部屋にやってきた。そして押し付ける形で長谷部くんを僕の部屋に置いていった。
僕はというとあと少しで寝るところだったので寝間着姿に眠りを誘うために書物を読んでいたところだった。
「布団占領されちゃった…」
寝ていても眉間に皺がある長谷部くん。彼の皺が取れることはあるんだろうか?
「……気持ちよさそうに寝ちゃってさぁ」
寝るところも無ければ眠気も来ない。
オマケに同僚である長谷部くんが部屋にいる状態。普段なら絶対無い状況だなと思い彼の顔を見つめる
May 26, 2025 at 1:24 PM
他所本丸の燭台切光忠の胸筋を見ても普通の胸板にしか見えないのに何故か自分の本丸の燭台切(恋仲)の胸板が大きくやたら気になったので「お前他の同位体より太ましいな」と零す長谷部くん。この後右ストレートが飛んでくる
May 21, 2025 at 1:18 PM