光「ならば手伝おう」
光の膝の上に乗せられて、光の長い指で弄られるとあっという間にいってしまう。
光「感じやすい場所は以前と変わらんな。感度が良い気がするのは身体が幼いからか?」
小「解説するな…」
もう興味本位で一人でしないぞと心に誓う小切くんであった(しかし数日後にはまた同じ過ちを繰り返す)
光「ならば手伝おう」
光の膝の上に乗せられて、光の長い指で弄られるとあっという間にいってしまう。
光「感じやすい場所は以前と変わらんな。感度が良い気がするのは身体が幼いからか?」
小「解説するな…」
もう興味本位で一人でしないぞと心に誓う小切くんであった(しかし数日後にはまた同じ過ちを繰り返す)
鬼「大丈夫です、俺はこの太刀で大根の桂剥きもできます」
光「衛生的にやめなさい」
鬼「大丈夫です、俺はこの太刀で大根の桂剥きもできます」
光「衛生的にやめなさい」