「なんだよ」
「い、いや…その…」
「言いたいことがあるならはっきり言ってくれ。そう言う察してみたいな態度を㊚が取るんじゃない」
「…す、きだ…」
「うん」
「…告白なんだが」
「だろうな。で?」
「…私は振られたということでいいのか?」
「何でだよ。うんって言っただろ」
「…うん!?つまり、ええと…?」
「好きだから、どうしたいんだ?」
「…つ、つきあいたいのだが」
「いいよ」
「…!アム□!離さないぞ!」
「…両想いなのにキスとかしなくていいんだな。あなたは」
「していいのか?」
「言わせたいのか?」
「言わせたい気もするが…また今度に取っておくよ」
Happy End
「なんだよ」
「い、いや…その…」
「言いたいことがあるならはっきり言ってくれ。そう言う察してみたいな態度を㊚が取るんじゃない」
「…す、きだ…」
「うん」
「…告白なんだが」
「だろうな。で?」
「…私は振られたということでいいのか?」
「何でだよ。うんって言っただろ」
「…うん!?つまり、ええと…?」
「好きだから、どうしたいんだ?」
「…つ、つきあいたいのだが」
「いいよ」
「…!アム□!離さないぞ!」
「…両想いなのにキスとかしなくていいんだな。あなたは」
「していいのか?」
「言わせたいのか?」
「言わせたい気もするが…また今度に取っておくよ」
Happy End
うまどしなので馬に乗ってるアレです!(?
うまどしなので馬に乗ってるアレです!(?
これは昨日描いたお疲れ総帥とアム
これは昨日描いたお疲れ総帥とアム
これが…私の一年の終わり…
左足の甲が「僕が何したって言うんですか!!!」と異議申し立てている
私だってやりたくてやったんじゃないんだ!なぜそれがわからない!それをわかるんだよ!!
これが…私の一年の終わり…
左足の甲が「僕が何したって言うんですか!!!」と異議申し立てている
私だってやりたくてやったんじゃないんだ!なぜそれがわからない!それをわかるんだよ!!
これの続きになります!
この前描いたこれの続きです〜!
シャアムでキャスアム
🤺の競技で🟥の額に傷をつけてしまった(⬜️も右肩に軽傷)ので正式謝罪に来つつ、学校を中退して🌏へ行く⬜️…
なんかとっても恥ずかしくなってきたので、フォリオでちょっとずつあげます😅
xfolio.jp/portfolio/ma...
これの続きになります!
この前描いたこれの続きです〜!
シャアムでキャスアム
🤺の競技で🟥の額に傷をつけてしまった(⬜️も右肩に軽傷)ので正式謝罪に来つつ、学校を中退して🌏へ行く⬜️…
なんかとっても恥ずかしくなってきたので、フォリオでちょっとずつあげます😅
xfolio.jp/portfolio/ma...
シャアム未満 テスト投稿です
シャアム未満 テスト投稿です
クスクスと笑いながらアム□が私の髪を撫でている。
30手前になり子供扱いするな、と言っていた時期は終わったのだろうか。
たまに私より早く起きるとこうして勝ち誇ったように笑いながら私の頭をなでるのだ。
普段私よりも早く起きることなどほとんどないくせに。
「…おはよう、アム□」
ちゅ、とキスをするとふいっと目をそらしてしまった彼を見て思う。
「…君は可愛いな」
笑いながらそう伝えると、アム□は複雑そうな顔で「あなたが綺麗すぎるんだよ」と消え入りそうな声で言った。
彼曰く私は『黙っていれば童話の中の王子様』なのだそうだ。
まあ…この溢れる思いを黙っているつもりなどないのだが。
クスクスと笑いながらアム□が私の髪を撫でている。
30手前になり子供扱いするな、と言っていた時期は終わったのだろうか。
たまに私より早く起きるとこうして勝ち誇ったように笑いながら私の頭をなでるのだ。
普段私よりも早く起きることなどほとんどないくせに。
「…おはよう、アム□」
ちゅ、とキスをするとふいっと目をそらしてしまった彼を見て思う。
「…君は可愛いな」
笑いながらそう伝えると、アム□は複雑そうな顔で「あなたが綺麗すぎるんだよ」と消え入りそうな声で言った。
彼曰く私は『黙っていれば童話の中の王子様』なのだそうだ。
まあ…この溢れる思いを黙っているつもりなどないのだが。
…いや、語弊があった。異性にはその甘い顔で甘やかされるのだが、同性相手には常に自分が上か対等であるのを望む。弱みを見せたくないのだ。
そんな彼が少しだけ弱くなる時がある。それが疲れ切った時だ。総帥である以上彼に休みはない。トラブノレがあればいつでも駆けつけ解決し、妥協案を出さねばならない。疲れていたとしてもだ。そんなシャァが1人だけ「疲れた」といえる人物がいる。本人がそれに気づいたのは最近だった。
「大佐って疲れたとか言わないよな」
と部下が言ってるのを聞いてしまった。
ん?俺には言うよな…?そう思った時彼は思ったのだ。
これがシャァなりの甘え方なんだなと
…いや、語弊があった。異性にはその甘い顔で甘やかされるのだが、同性相手には常に自分が上か対等であるのを望む。弱みを見せたくないのだ。
そんな彼が少しだけ弱くなる時がある。それが疲れ切った時だ。総帥である以上彼に休みはない。トラブノレがあればいつでも駆けつけ解決し、妥協案を出さねばならない。疲れていたとしてもだ。そんなシャァが1人だけ「疲れた」といえる人物がいる。本人がそれに気づいたのは最近だった。
「大佐って疲れたとか言わないよな」
と部下が言ってるのを聞いてしまった。
ん?俺には言うよな…?そう思った時彼は思ったのだ。
これがシャァなりの甘え方なんだなと
「…なんだっていいだろ。洗えれば」
「バカを言うな。洗うのならば綺麗にしたいだろう」
「うるさいな、そんなふうに言うなら自分でやればいいだろ」
「ろくでもないな君は」
「は?そんな事言いながら結局俺が好きなのはどこのどいつだ?」
「誰のことを言っているのか見当もつかない」
「意地はるなよ、シャァ」
「ああ…そうだな。だが君のことが好きだとしてもこれは譲れないからな」
「流されてくれればいいのに…」
「逃がすと思うか?」
「かけてもいい。逃がしてもらえないだろうな」
「なら折れてくれよ」
「要検討する」
「…なんだっていいだろ。洗えれば」
「バカを言うな。洗うのならば綺麗にしたいだろう」
「うるさいな、そんなふうに言うなら自分でやればいいだろ」
「ろくでもないな君は」
「は?そんな事言いながら結局俺が好きなのはどこのどいつだ?」
「誰のことを言っているのか見当もつかない」
「意地はるなよ、シャァ」
「ああ…そうだな。だが君のことが好きだとしてもこれは譲れないからな」
「流されてくれればいいのに…」
「逃がすと思うか?」
「かけてもいい。逃がしてもらえないだろうな」
「なら折れてくれよ」
「要検討する」
でももはやこんなんでもイチャついてるように見えるのは私だけではないはず
でももはやこんなんでもイチャついてるように見えるのは私だけではないはず
「…全員というのは」
「その答えでいいか?」
「いや、聞いてみただけだ。…そうだな。15の頃の君をまた見たらその幼さに微笑ましくなるだろう。あの頃の君を見たら思わず乾杯をしたくなるかもしれないな」
「ふうん」
「だが、私は私と共に歩んできた君以外を選ぶつもりはないよ、アム□」
「それが答えか?」
「ああ」
「で?どうやって選ぶんだ?」
「…私と共にこれからも歩んでくれるな?」
「仕方ないから、いいよシャァ」
みたいな茶番を時々やるシャアム可愛いね
「…全員というのは」
「その答えでいいか?」
「いや、聞いてみただけだ。…そうだな。15の頃の君をまた見たらその幼さに微笑ましくなるだろう。あの頃の君を見たら思わず乾杯をしたくなるかもしれないな」
「ふうん」
「だが、私は私と共に歩んできた君以外を選ぶつもりはないよ、アム□」
「それが答えか?」
「ああ」
「で?どうやって選ぶんだ?」
「…私と共にこれからも歩んでくれるな?」
「仕方ないから、いいよシャァ」
みたいな茶番を時々やるシャアム可愛いね
もう手足すら動かしたくなくてソファに横たわって目を閉じてる総帥の側に来て
「…あなたも人間なんだな」
って微笑みながら頬にキスしたら
「…目を覚ましてほしければ口にするのが常識じゃないのか?」
という総帥と
「一人じゃ起きられないのか?仕方ないお姫様だな」
って言いながらシャの上に乗ってキスをするアムはよいな…
「君のせいで目が覚めてしまった」
「寝るなら🛌いけよ」
「…それは誘ってるのか?」
「動けるならどうぞ、お好きに?」
みたいな話しして戯れてる和平if⬜️inネ才ジなシャアム永遠に見たいです
もう手足すら動かしたくなくてソファに横たわって目を閉じてる総帥の側に来て
「…あなたも人間なんだな」
って微笑みながら頬にキスしたら
「…目を覚ましてほしければ口にするのが常識じゃないのか?」
という総帥と
「一人じゃ起きられないのか?仕方ないお姫様だな」
って言いながらシャの上に乗ってキスをするアムはよいな…
「君のせいで目が覚めてしまった」
「寝るなら🛌いけよ」
「…それは誘ってるのか?」
「動けるならどうぞ、お好きに?」
みたいな話しして戯れてる和平if⬜️inネ才ジなシャアム永遠に見たいです
レソポはクソだけど服のセンスはある(?)
レソポはクソだけど服のセンスはある(?)
「は?老けてるよ。いくつだと思ってるんだ」
「29」
「34だよあの時のあなたと同い年だ」
「…ということは私ももう39か…」
「…本当にそろそろ40…なのか?」
「そんなに老けてるか?」
「体型が変わらないのおかしいだろ」
「鍛えているからな。君のために」
「相変わらず重いなあなたは」
みたいなシャアム
「は?老けてるよ。いくつだと思ってるんだ」
「29」
「34だよあの時のあなたと同い年だ」
「…ということは私ももう39か…」
「…本当にそろそろ40…なのか?」
「そんなに老けてるか?」
「体型が変わらないのおかしいだろ」
「鍛えているからな。君のために」
「相変わらず重いなあなたは」
みたいなシャアム