「今日も可愛いすね」
「好きっす付き合って」
「タカさん先生…」
「川上くんさぁ」
「なんすか?」
「そうやって毎日俺に可愛いとか好きとか言ってくれてるけど、周りの目とか気にしないの?」
「周りの目って?」
「教員の俺がそういうこと気にするのもあれだけど…男が男に可愛いとか好きって、周りから変な目で見られたりしないのかな〜って」
「あー…そっすね、気にせんわけやないけど…」
「けど?」
「そういうのって、結局ただ人を簡単にするだけの情報に過ぎないっつーか…」
「…というと?」
「今日も可愛いすね」
「好きっす付き合って」
「タカさん先生…」
「川上くんさぁ」
「なんすか?」
「そうやって毎日俺に可愛いとか好きとか言ってくれてるけど、周りの目とか気にしないの?」
「周りの目って?」
「教員の俺がそういうこと気にするのもあれだけど…男が男に可愛いとか好きって、周りから変な目で見られたりしないのかな〜って」
「あー…そっすね、気にせんわけやないけど…」
「けど?」
「そういうのって、結局ただ人を簡単にするだけの情報に過ぎないっつーか…」
「…というと?」
もーちゃんは楽しむというか、ムズムズムラムラを兎に角発散したい、えっちも一応好きだけど、けいくんがいるから好き。でもぴょんちゃんと一緒にあんなことやこんなことをすることによって楽しむようになるかも……🫢
もーちゃんは楽しむというか、ムズムズムラムラを兎に角発散したい、えっちも一応好きだけど、けいくんがいるから好き。でもぴょんちゃんと一緒にあんなことやこんなことをすることによって楽しむようになるかも……🫢
寝室から微かに苦しそうな声が聞こえて、心配で様子を見に行くよ!
おそるおそるもーちゃんに近づくぴょんちゃん。もーちゃんは小さい声で何度も「けいくん、けぃくん…っ」と名前を呼んでいます。でもお家にいるのはぴょんちゃんともーちゃんだけです。
「けいくんならさっき出てったばっかだから、すぐには帰ってこないよ」
「ぅん…」
「大丈夫…?」
ふぅふぅと荒い呼吸を繰り返してるもーちゃん。ぴょんちゃんも苦しい気持ちが分かるので余計心配になります。
そこでぴょんちゃんは、けいくんがいつもやってるように、もーちゃんのおちちを揉んであ
寝室から微かに苦しそうな声が聞こえて、心配で様子を見に行くよ!
おそるおそるもーちゃんに近づくぴょんちゃん。もーちゃんは小さい声で何度も「けいくん、けぃくん…っ」と名前を呼んでいます。でもお家にいるのはぴょんちゃんともーちゃんだけです。
「けいくんならさっき出てったばっかだから、すぐには帰ってこないよ」
「ぅん…」
「大丈夫…?」
ふぅふぅと荒い呼吸を繰り返してるもーちゃん。ぴょんちゃんも苦しい気持ちが分かるので余計心配になります。
そこでぴょんちゃんは、けいくんがいつもやってるように、もーちゃんのおちちを揉んであ