年上🌸 × 年下☄️
🌸の為に片道4時間かけて会いに来る☄️の話
年上🌸 × 年下☄️
🌸の為に片道4時間かけて会いに来る☄️の話
これ壁打ちするのはええんやけど、私🌸視点書くの苦手なのどうしよ。
これ壁打ちするのはええんやけど、私🌸視点書くの苦手なのどうしよ。
電車の中でニヤけ抑えれんかった
電車の中でニヤけ抑えれんかった
普段誘ってこない人から誘われたらたまらないだろうし、今日の夜抱かれるのかと思いながら1日過ごすmktはみたいよね。
普段誘ってこない人から誘われたらたまらないだろうし、今日の夜抱かれるのかと思いながら1日過ごすmktはみたいよね。
すぐYouTubeひらくんだから
すぐYouTubeひらくんだから
「……揶揄わないでよ」
「ごめんごめん。でもよく言えたね。偉いにぇ」
とまた頭を撫でられ、手の動きが止まったかと思うと首に腕を回される。
「siちゃん」
「m、mkt…?」
「おいで」
GOサインが出て飛び跳ねたくなるほど嬉しくなり、勢いに任せて押し倒しいざ唇に触れようとするとそっと止められお預けをくらう。
「siちゃん」
「なに?」
「次やったら怒るからにぇ?」
「え?」
「siちゃんが言葉にするの得意じゃないのは分かってる。でもね」
口にあてがわれてた手が離れ、唇が触れる。
「mkがいるのに1人でシたら許さない」
「……揶揄わないでよ」
「ごめんごめん。でもよく言えたね。偉いにぇ」
とまた頭を撫でられ、手の動きが止まったかと思うと首に腕を回される。
「siちゃん」
「m、mkt…?」
「おいで」
GOサインが出て飛び跳ねたくなるほど嬉しくなり、勢いに任せて押し倒しいざ唇に触れようとするとそっと止められお預けをくらう。
「siちゃん」
「なに?」
「次やったら怒るからにぇ?」
「え?」
「siちゃんが言葉にするの得意じゃないのは分かってる。でもね」
口にあてがわれてた手が離れ、唇が触れる。
「mkがいるのに1人でシたら許さない」
その様子を頭を撫でながらん?と微笑み言葉を待ってくれているmkt。
「m、mkt……あの…」
「ん?」
「siちゃん、mktと……」
「うん」
「……ナカヨシシタイ」
勇気を出して、カタコトにはなってしまったけど思いを伝えるとmktはひとしきり笑っていた。
羞恥心でどうにかなりそうだと逃げたくなっていると、微笑ましそうな瞳で真っ直ぐ見つめられる。
その様子を頭を撫でながらん?と微笑み言葉を待ってくれているmkt。
「m、mkt……あの…」
「ん?」
「siちゃん、mktと……」
「うん」
「……ナカヨシシタイ」
勇気を出して、カタコトにはなってしまったけど思いを伝えるとmktはひとしきり笑っていた。
羞恥心でどうにかなりそうだと逃げたくなっていると、微笑ましそうな瞳で真っ直ぐ見つめられる。
嫌いになる事なんてあるわけないと頭を優しく撫でられる。
よかったと安堵しているとまだ言うことがあるんじゃないと言われなんの事だか分からないと首を傾げる。
「……ほんとに分からない?」
「……え?」
「1人でナニしようとしてたの?」
「あっ…えっと……」
顔に熱が集中するのが自覚出来るほどに心臓がうるさい。
「言わなきゃ分かんないよ?」
そう妖艶に微笑むmktに、自分は敵わないなと分からされる。
嫌いになる事なんてあるわけないと頭を優しく撫でられる。
よかったと安堵しているとまだ言うことがあるんじゃないと言われなんの事だか分からないと首を傾げる。
「……ほんとに分からない?」
「……え?」
「1人でナニしようとしてたの?」
「あっ…えっと……」
顔に熱が集中するのが自覚出来るほどに心臓がうるさい。
「言わなきゃ分かんないよ?」
そう妖艶に微笑むmktに、自分は敵わないなと分からされる。
「siちゃん」
「な、なにmkt?」
「……こっちきて」
あ、怒られるやつだ。と大人しくmktの前に正座する。
何か自分に言いたい事はないのかと聞かれどの事か分からなくて、言い淀む。
ゆっくりでいいから話してみてと優しい声色で言われてしまっては自分に拒否権は無い。
「siちゃん」
「な、なにmkt?」
「……こっちきて」
あ、怒られるやつだ。と大人しくmktの前に正座する。
何か自分に言いたい事はないのかと聞かれどの事か分からなくて、言い淀む。
ゆっくりでいいから話してみてと優しい声色で言われてしまっては自分に拒否権は無い。
ヘタレだから自分からは上手く誘えないし、素直に自身の気持ちを伝えるのが苦手でいつもリードしてくれるmktに申し訳なさを感じている。
そんな様子にも気が付いていて、どうしてあげたらいいんだろうとmktなりに考え行動に移す。
発情期が近ずきソワソワしだすsi。
いつもならその位のタイミングでmktから誘ってくれるのにその様子がない事に少し焦る。
嫌われたのかな……何か嫌な事しちゃったかな……と気にしながらも聞けないまま発情期を迎える。
ヘタレだから自分からは上手く誘えないし、素直に自身の気持ちを伝えるのが苦手でいつもリードしてくれるmktに申し訳なさを感じている。
そんな様子にも気が付いていて、どうしてあげたらいいんだろうとmktなりに考え行動に移す。
発情期が近ずきソワソワしだすsi。
いつもならその位のタイミングでmktから誘ってくれるのにその様子がない事に少し焦る。
嫌われたのかな……何か嫌な事しちゃったかな……と気にしながらも聞けないまま発情期を迎える。
年下🐺si × 年上飼主mkt
ヘタレな🐺の発情期がみてぇんだよ!!
年下🐺si × 年上飼主mkt
ヘタレな🐺の発情期がみてぇんだよ!!