ご飯は食べても1日一食
指輪がくるくる回るようになった
そんな事はどうでもいいが、私はなんであの子が死ぬ瞬間を見届けてやれなかったんだろう
この世を去るその時まで後悔し続ける
看病疲れと、苦しみ続けるのに何もしてやれない辛さで失神するように寝た
夢に出てきた
半透明に光り輝いて、実家の玄関から続く階段の下にいた
家から出て行くかのように
私はそれを2階の踊り場から見ていた
名前を呼んだけど黙ってこっちを見ていた
あの時、私が降りていけばよかった
そして起きたら、もう息をしていなかった
ご飯は食べても1日一食
指輪がくるくる回るようになった
そんな事はどうでもいいが、私はなんであの子が死ぬ瞬間を見届けてやれなかったんだろう
この世を去るその時まで後悔し続ける
看病疲れと、苦しみ続けるのに何もしてやれない辛さで失神するように寝た
夢に出てきた
半透明に光り輝いて、実家の玄関から続く階段の下にいた
家から出て行くかのように
私はそれを2階の踊り場から見ていた
名前を呼んだけど黙ってこっちを見ていた
あの時、私が降りていけばよかった
そして起きたら、もう息をしていなかった
炎上するのが嫌で、当たり障りのないことつぶやいて、FFに媚びてるみたいで自己嫌悪気味だったから、これはこれでいいかもしれない
炎上するのが嫌で、当たり障りのないことつぶやいて、FFに媚びてるみたいで自己嫌悪気味だったから、これはこれでいいかもしれない