YUKO
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YUKO
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ChocoだったりYUKOだったり。趣味は入江雅人グレート一人芝居。アイコンはコイちゃん。願うは世界平和。ここは今のところ趣味とボヤきの場。
http://musicfriends2.seesaa.net/
これがあまりにも難しい。
個別対応で拒絶すればするほど症状は悪化するそうで、無言で距離をとることしか出来ないのだと。
専門家による治療が必要だが、その人にとってその妄想は事実だから、自ら治療に赴くことはまずないんだと。
実はここにこうして書くことも危険で、もしその人がこれを自分のことと知ると、怖れられたと喜び、更に自分は特別な存在だという確信を深めるんだそうだ。
今その人は自分の妄想を正当化する為に占いや他人のポエムで武装中だ。この前そろそろ最終形態って書いたけど甘かった。
でも気付いてほしい。まだ間に合うんじゃないか。そう考えてここに書くあたり、やっぱり甘いんだな私は。
January 21, 2026 at 5:02 PM
人は変われる。いや、変われなくても成長はできる。
過去の自分が恥ずかしいのは成長している証拠だ、という言葉に支えられて生きている。
10年くらい前に、あなたの成長は高校、大学あたりで止まっていると医者に言われたけれど、そろそろ成人は出来たんじゃないかと思う。
ただ、やらかした事を無かったことにはできないことも分かっている。それはずっと背負っていく。きっとそれが責任を取るってことなんだと思う。
過去を知る方から信頼を取り戻せるよう、例え許されることはなかったとしても、それを目指して誠実に真面目に生きるのみなんだ。
がんばる。
January 4, 2026 at 8:56 PM
話はそれるけれど、何故勉強しなきゃいけない? 何故学校に行かなきゃいけない? と今子どもらに問われたら、しなきゃいけなくはないけれど、しとくとエンタメが楽しめるよ、って答える。
学校は、興味がないことも教えてくれる貴重な場所だったんだなぁと今なら思える。
無理やり教え込まれたことに感謝。そしてもっと勉強すればよかったなぁ。もう記憶力も理解力も落ちる一方だもんなぁ。
December 20, 2025 at 5:36 PM
こんな怖い思いをさせていたんだよね私もきっと。いや今も怖がってらっしゃるかもしれない。
肝に銘じる。ファンは金蔓。ファンに出来るのはお金を落とすことだけ。プライベートに踏み込まない。作品だけを楽しむ。何も求めない。
望まれるファンの姿にはもうなれなくても、不快感を与えるファンからは脱したい。
がんばれおれ。
December 5, 2025 at 11:32 AM
こうなるともう手に負えない。どんな言葉も届かない。たとえ本人からハッキリ拒絶してもらっても「今はそう言うけれどあなたと私はツインレイ」とか「事務所や奥様にそう言わされているのね可哀想に」とか「大丈夫わかってるわ、あなたには私が一番だってこと」とか言いそう。いや絶対言う。既にそう書いてるもん。
事件にならなきゃいいが、いつ刺されるかと怖い。こんな怪物になると知らず最初親切にし過ぎてしまった。その頃はまだ本職じゃなかったからなぁ。
ただおかげで、こんだけ怖いのがひとりいると、他のお客様が皆天使に見える。他にも色々いるけれど可愛いもんだと思える。そういう意味では感謝だけど、やっぱり怖いなぁ……。
December 5, 2025 at 11:32 AM
3はないのはわかっているけれど、スピンオフとか観てみたいなぁ。劇団ラストダンスの劇中劇が観たいなぁ。またあの個性的な皆様に会いたいなぁ。
そんな事を考えながら夜空を見上げてバンパイアを探す。満月の夜には狼の遠吠えに耳を澄ます。そんな日々が好き。
December 3, 2025 at 5:58 PM
この2年で100箇所以上回ったことを伝えると俺にはできないと言われたけれど、私から見ると全てをひとりでやる入江さんも相当に凄いのです。こちらは2人でやっとこさだもの。
でも、今回のパンフのご挨拶。めちゃくちゃ被る。1番重なるのは、「面白い作品をやり続けていくしかない」の部分。もうほんとにそれだけなんだ。
映像にすると伝わらない面白さだから、SNSでの宣伝には限りがある。とにかく1回足を運んでもらうしかない。そして来てくれた人を確実に掴むしかない。
さぁ、私も頑張る。もっと自由な時間ができて推し活に時間割けるようになる為に、頑張る。だから入江さんももっとずっと続けてほしい……!
December 1, 2025 at 8:55 AM
今年はワークショップを見学させて頂いた経験も大きくて、入江さんの魅せる技術の凄さをひしひし感じるようになった。入江さんしか知らない私は当たり前のように入江さんの言動で映像を思い浮かべていたけれど、誇張とリアルさとの微妙な匙加減でわかりやすさが大きく変わることを知った。
今の動き何?みたいに引っかかる事が全く無く物語に引き込まれる。一人芝居の大前提ではあろうけれどその難しさを知った。
こんな凄いことをサラッと、そして制作から何から一切合切をひとりでやることで完全な「一人芝居」をやり切る姿、尊敬しかない。すごい。すごすぎる。
December 1, 2025 at 8:55 AM
→ましてや場所は福岡。エピソードも生々しい。シチュエーションは全く非現実的なのに、自分の現実と絡みまくる。
6人版帰郷の時にこの主人公の想いをめちゃくちゃ推察したけれど、自分の経験値では想像が及ばない領域で手が届かなかった。でも年を経て、友の死はぐっと身近になった。あの時ラストのしげちゃんの表情をどう読み取るかで喧嘩しそうになった友達ももういない。
今回の帰郷も、また余韻でしばらく泣いて暮らすんだろうなぁと思うだけで泣けてくる。この感じ、癖になるんだよ。帰郷に限らず。
そういう体験させてもらえて、人生得してると思う。みんな得すればいいのに。
パンクスタイル、楽しみだなぁ。
January 30, 2025 at 5:16 PM