SHOWROOM イベント 獲得ポイント一覧
https://chouette2100.com/top
めったに更新しませんが
SHOWROOMのAPI、その使い方とサンプルソース
https://zenn.dev/chouette2100/books/d8c28f8ff426b7
電気代も気にならないので24時間365日動かすつもりですが、そうなるといちばんの心配はSDカードですね
/boot/orangepiEnv.txt(あるいはarmbianEnv.txt)を見るとrootdevで起動デバイスを指定しているようです。
ということでSDカードの中身をUSBメモリーにddでコピーしてそのuuidをrootdevで指定してみました
/dev/sda1つまりUSBメモリーが"/"になっているので無事USBメモリから起動できたみたいです
電気代も気にならないので24時間365日動かすつもりですが、そうなるといちばんの心配はSDカードですね
/boot/orangepiEnv.txt(あるいはarmbianEnv.txt)を見るとrootdevで起動デバイスを指定しているようです。
ということでSDカードの中身をUSBメモリーにddでコピーしてそのuuidをrootdevで指定してみました
/dev/sda1つまりUSBメモリーが"/"になっているので無事USBメモリから起動できたみたいです
表の方が問題なく表示されて、グラフの方が表示されないのが謎です。
画像サイズ(50kB程度)もほとんど同じでどちらもpngです。
試しに両方貼り付けてみます
まさか背景が黒だったらダメとか w
#SHOWROOM配信
表の方が問題なく表示されて、グラフの方が表示されないのが謎です。
画像サイズ(50kB程度)もほとんど同じでどちらもpngです。
試しに両方貼り付けてみます
まさか背景が黒だったらダメとか w
#SHOWROOM配信
いわゆる「複垢減算」は11時30分くらいに行われていたはずです。
1. 複垢減算が日が変わったとたんに行われるようになった
2. 複垢とは別の理由で減算が行われた
3. データ取得またはグラフ作成にバグがある
よくわかりません
#SHOWROOM配信
いわゆる「複垢減算」は11時30分くらいに行われていたはずです。
1. 複垢減算が日が変わったとたんに行われるようになった
2. 複垢とは別の理由で減算が行われた
3. データ取得またはグラフ作成にバグがある
よくわかりません
#SHOWROOM配信
ListLastHandlerは指定したイベントの参加ルーム獲得ポイント一覧表で(これは5分ごとにオートリロードもあり)アクセス数が突出して多かったのですが、今はその何倍ものアクセスがListCntrb系にあります。
これは貢献ポイントに関するもので、最初にあるListCntrbHExHandlerは特定のリスナーさんのイベント貢献ポイントの履歴です。
イベントのときはライバルの配信者さんのリスナーさんがこれまでどのくらいの貢献をしてきたというのは作戦をたてる上で参考になるからでしょうしょうね。
ListLastHandlerは指定したイベントの参加ルーム獲得ポイント一覧表で(これは5分ごとにオートリロードもあり)アクセス数が突出して多かったのですが、今はその何倍ものアクセスがListCntrb系にあります。
これは貢献ポイントに関するもので、最初にあるListCntrbHExHandlerは特定のリスナーさんのイベント貢献ポイントの履歴です。
イベントのときはライバルの配信者さんのリスナーさんがこれまでどのくらいの貢献をしてきたというのは作戦をたてる上で参考になるからでしょうしょうね。
今回はUbuntu Serverの代替を考えているのでデスクトップはなしで、ひとつひとつ丁寧に機能や設定を確認しながらやってます。環境もVPSに作っています。
FreeBSDを使うことには課題もあるのですが、設定についてはすっきりしていますね。例えばファイアウォールは /etc/pf.conf に集約されていますし。
意外と早い段階でFreeBSDに移行してしまうかも。
今回はUbuntu Serverの代替を考えているのでデスクトップはなしで、ひとつひとつ丁寧に機能や設定を確認しながらやってます。環境もVPSに作っています。
FreeBSDを使うことには課題もあるのですが、設定についてはすっきりしていますね。例えばファイアウォールは /etc/pf.conf に集約されていますし。
意外と早い段階でFreeBSDに移行してしまうかも。
gemini「Go 1.18〜1.20頃のジェネリックの型推論や制約チェックは、この「コアタイプ」の概念が複雑に絡んでいたため、LSP (Language Server Protocol) を利用するIDEやエディタ、そしてそれを基盤とするAIアシスタント(Copilotなど)が、Goの言語仕様の意図しない、あるいは過度に厳密な解釈をして、誤った警告を出すことが稀にありました。」
さてどうなるんでしょう
gemini「Go 1.18〜1.20頃のジェネリックの型推論や制約チェックは、この「コアタイプ」の概念が複雑に絡んでいたため、LSP (Language Server Protocol) を利用するIDEやエディタ、そしてそれを基盤とするAIアシスタント(Copilotなど)が、Goの言語仕様の意図しない、あるいは過度に厳密な解釈をして、誤った警告を出すことが稀にありました。」
さてどうなるんでしょう
さて最近go1.25で"the notion of core types"を削除するというのがあります(※)
コアタイプってなんだ?と調べているうちに生成AIは(型定義がおかしいみたいなことをよく言っていたので)ここのところを勘違い(?)してるんじゃないかというような気がしてきました。
vscodeのアドオンがgo1.25に対応になってこれまでのへんな現象が直らないかなあとひそかに期待しています。
※ "The Go Blog" - "Goodbye core types - Hello Go as we know and love it!"
さて最近go1.25で"the notion of core types"を削除するというのがあります(※)
コアタイプってなんだ?と調べているうちに生成AIは(型定義がおかしいみたいなことをよく言っていたので)ここのところを勘違い(?)してるんじゃないかというような気がしてきました。
vscodeのアドオンがgo1.25に対応になってこれまでのへんな現象が直らないかなあとひそかに期待しています。
※ "The Go Blog" - "Goodbye core types - Hello Go as we know and love it!"
素人目にもgoの文法(genericsの仕様)がよくわかってないのではと思ってしまうようなことを言うわけですね。
まず文法的なエラーがないところでいかにも文法的なエラーがあるような指摘があるのがストレスなんですが、例えばgithub copilotで警告と修正提案が出て、提案どおり修正するとまた警告が出てその提案にしたがって再度修正するともとのソースにもどってしまうとかいろいろありました(続く)
素人目にもgoの文法(genericsの仕様)がよくわかってないのではと思ってしまうようなことを言うわけですね。
まず文法的なエラーがないところでいかにも文法的なエラーがあるような指摘があるのがストレスなんですが、例えばgithub copilotで警告と修正提案が出て、提案どおり修正するとまた警告が出てその提案にしたがって再度修正するともとのソースにもどってしまうとかいろいろありました(続く)
DHCPの件についてサポートに問い合わせたところ即日回答があり、ISOイメージからインストールした場合はIPアドレスは手動で設定するのが仕様とのことでした。
つまりFreeBSDであれば/etc/rc.confに(割り当てられた)IPアドレスとゲートウェイのIPアドレスを直接指定し、/etc/resolv.confにDNSを指定することになります。
DHCPの件についてサポートに問い合わせたところ即日回答があり、ISOイメージからインストールした場合はIPアドレスは手動で設定するのが仕様とのことでした。
つまりFreeBSDであれば/etc/rc.confに(割り当てられた)IPアドレスとゲートウェイのIPアドレスを直接指定し、/etc/resolv.confにDNSを指定することになります。
具体的な原因や対応については書いてありませんが、前回と同じインストール手順で無事FreeBSD14.3のインストールが終わりましたので、VPS環境でなんらかの設定変更が行われたものと思われます。
ただ、インストールは終わったもののIPアドレスが付与されていません。
いろいろ確認作業を行ったのですが、どうもDHCPサーバーが見えないところにあるようです。
今のところIPアドレスを定められたものに手動で設定して使っていますが、これも問い合わせした方がよさそうです。
具体的な原因や対応については書いてありませんが、前回と同じインストール手順で無事FreeBSD14.3のインストールが終わりましたので、VPS環境でなんらかの設定変更が行われたものと思われます。
ただ、インストールは終わったもののIPアドレスが付与されていません。
いろいろ確認作業を行ったのですが、どうもDHCPサーバーが見えないところにあるようです。
今のところIPアドレスを定められたものに手動で設定して使っていますが、これも問い合わせした方がよさそうです。
Ubuntu ServerもFreeBSDも素人同然なので生成AI(今回はGemini-2.5-FlashとCopilot)にも何かと相談するわけですが、KAGOYAへ問い合わせを勧められるとともに、質問事項の要点や問い合わせ例文も作ってくれました。
問い合わせは自分でさらっと書いて送ったのですが、その後ローカルでのインストールなどとの比較を試みると、どちらの生成AIの書いた内容にもちょっとへんなところ(≒嘘)があるのに気が付きました。
自分で手を動かしたことがない人のいうことには注意、という教訓(?)を思い出しました。
Ubuntu ServerもFreeBSDも素人同然なので生成AI(今回はGemini-2.5-FlashとCopilot)にも何かと相談するわけですが、KAGOYAへ問い合わせを勧められるとともに、質問事項の要点や問い合わせ例文も作ってくれました。
問い合わせは自分でさらっと書いて送ったのですが、その後ローカルでのインストールなどとの比較を試みると、どちらの生成AIの書いた内容にもちょっとへんなところ(≒嘘)があるのに気が付きました。
自分で手を動かしたことがない人のいうことには注意、という教訓(?)を思い出しました。
まあ雀の涙の課金だし、すぐに返事をもらえるとは思っていないのですが、「ISOイメージからのインストールは自己責任でお願いします」という返事だったらすぐにできそうなものなので、やっぱり問題があるのかも、とか邪推しています。
まあ雀の涙の課金だし、すぐに返事をもらえるとは思っていないのですが、「ISOイメージからのインストールは自己責任でお願いします」という返事だったらすぐにできそうなものなので、やっぱり問題があるのかも、とか邪推しています。
いちばん下がすでにインストール済みの状態で、インストールメディアとディスクが表示されています。
一方、インストール直前はいちばん上のようにインストールメディアだけ表示されるようです。
まんなかにあるのが、KAGOYA Cloud VPSのインストール直前の状態です。インストールメディアが表示されているのは同じですが、ディスクのサイズが....
いちばん下がすでにインストール済みの状態で、インストールメディアとディスクが表示されています。
一方、インストール直前はいちばん上のようにインストールメディアだけ表示されるようです。
まんなかにあるのが、KAGOYA Cloud VPSのインストール直前の状態です。インストールメディアが表示されているのは同じですが、ディスクのサイズが....
念のためUbuntu ServerをISOからインストールしてみたら、"Block probing did not discover any disks."と同じようなエラーが出てインストールできません。
GeminiやCopilotは一致してVPS提供時の設定ミスと言ってますし、これからKAGOYAに問い合わせてみます。
KAGOYAのVPSにISOイメージからインストールしてる人がいないとは思えないんですが...
念のためUbuntu ServerをISOからインストールしてみたら、"Block probing did not discover any disks."と同じようなエラーが出てインストールできません。
GeminiやCopilotは一致してVPS提供時の設定ミスと言ってますし、これからKAGOYAに問い合わせてみます。
KAGOYAのVPSにISOイメージからインストールしてる人がいないとは思えないんですが...
SSDがまったく認識されていない模様。
ググるとKAGOYA Cloud VPSでFreeBSDが「動く」という話はいろいろありますが、「動かした」というのはまだ見つかってません。
ほんとうに動くの?
(gpart showの結果を見るとISOイメージとディスクが合体したようなよくわからない状況です。実機にインストールしたとに同様の現象らしいものが起きたというものがあったので検討中)
SSDがまったく認識されていない模様。
ググるとKAGOYA Cloud VPSでFreeBSDが「動く」という話はいろいろありますが、「動かした」というのはまだ見つかってません。
ほんとうに動くの?
(gpart showの結果を見るとISOイメージとディスクが合体したようなよくわからない状況です。実機にインストールしたとに同様の現象らしいものが起きたというものがあったので検討中)
実際にはFreeBSDのパッケージにspice-vdagentは存在しない?
(できないことを)「○○するにはどうしたらいいですか?」と聞くとたまにこんな答えが返ってくるような気がします。
一方あらためて「Linuxの仮想環境でFreeBSDを動かすにはどうしたらいいか」と聞くと「VirtualBoxを使え」という(今考えると)しごくまっとうな答えが返ってきました。
まだまだ生成AIとの付き合い方には工夫(?)が必要なんでしょうね。
実際にはFreeBSDのパッケージにspice-vdagentは存在しない?
(できないことを)「○○するにはどうしたらいいですか?」と聞くとたまにこんな答えが返ってくるような気がします。
一方あらためて「Linuxの仮想環境でFreeBSDを動かすにはどうしたらいいか」と聞くと「VirtualBoxを使え」という(今考えると)しごくまっとうな答えが返ってきました。
まだまだ生成AIとの付き合い方には工夫(?)が必要なんでしょうね。
毎月の集計を見ていくと、すごい!、という感想しかないです。
chouette2100.com/m-cntrbrank-Lg
毎月の集計を見ていくと、すごい!、という感想しかないです。
chouette2100.com/m-cntrbrank-Lg
この問題の回避方法はありますか?」
この質問をPerplexityにぶつけて、解決しました。
方角を間違えてずいぶん時間を費やしてしまいました。
この問題の回避方法はありますか?」
この質問をPerplexityにぶつけて、解決しました。
方角を間違えてずいぶん時間を費やしてしまいました。
コンテナは無関係でどうやらアドオンの"Vim Emulation for Visual Studio Code"が原因のようです、これを無効にしたら漢字への変換ができるようになりました。
でもこのままだとviは使えなくなるわけで100%解決じゃないです。
なお、Electronの問題はまだ残っています。
コンテナは無関係でどうやらアドオンの"Vim Emulation for Visual Studio Code"が原因のようです、これを無効にしたら漢字への変換ができるようになりました。
でもこのままだとviは使えなくなるわけで100%解決じゃないです。
なお、Electronの問題はまだ残っています。
code_1.100からcode_1.101に変えたとたん、かな変換はできるが漢字変換ができないという謎の現象が...
vscodeが、というよりelectronの問題なんでしょうけど困った!
コンテナのibusを止めてホストのかな漢字変換だけを使うようにしようと思ったけどこれもできない(xtermではできるので、これもelectronか?)
なんか最近こういうのが多くて時間が取られてます
code_1.100からcode_1.101に変えたとたん、かな変換はできるが漢字変換ができないという謎の現象が...
vscodeが、というよりelectronの問題なんでしょうけど困った!
コンテナのibusを止めてホストのかな漢字変換だけを使うようにしようと思ったけどこれもできない(xtermではできるので、これもelectronか?)
なんか最近こういうのが多くて時間が取られてます
ただ生成AIそれぞれに得手不得手はあるようで、そのへんの選択はある程度なれないと難しいですね。うちだと、ネットワーク、LXDコンテナ、GoのGenericsに関してはどの生成AIに関してもけっこうあやしい回答をよこすことがあって、もう少しどうにかして(なって)ほしいですね。
ただ生成AIそれぞれに得手不得手はあるようで、そのへんの選択はある程度なれないと難しいですね。うちだと、ネットワーク、LXDコンテナ、GoのGenericsに関してはどの生成AIに関してもけっこうあやしい回答をよこすことがあって、もう少しどうにかして(なって)ほしいですね。
Caddy(https://caddyserver.com/)
インストールして、数行の設定ファイルを書いて、起動するとHTTPSサーバーが立ち上がります。ほんとにこれだけ!起動した時点でLetsEncryptの証明書がインストールされています。
今はWebサーバーはGoの標準パッケージのを使っているので、Caddyはリバースプロキシー用なんですが、これも設定は簡単なようです(こちらはドキュメントを読んだだけで、これから)
Caddy(https://caddyserver.com/)
インストールして、数行の設定ファイルを書いて、起動するとHTTPSサーバーが立ち上がります。ほんとにこれだけ!起動した時点でLetsEncryptの証明書がインストールされています。
今はWebサーバーはGoの標準パッケージのを使っているので、Caddyはリバースプロキシー用なんですが、これも設定は簡単なようです(こちらはドキュメントを読んだだけで、これから)
単価ちょっと高めなのでdeepseek、geminiで解決しないときの非常用でしょうか。いつもdeepseek、geminiより適切な回答をもらえるなら他の生成AIは使わず少々お高くてもClaudeだけを使えばいいのですが(質問の分野はきわめて限定的なんですが)つねにClaudeが正しい(適切な)答えを返してくれるわけでもないです。
単価ちょっと高めなのでdeepseek、geminiで解決しないときの非常用でしょうか。いつもdeepseek、geminiより適切な回答をもらえるなら他の生成AIは使わず少々お高くてもClaudeだけを使えばいいのですが(質問の分野はきわめて限定的なんですが)つねにClaudeが正しい(適切な)答えを返してくれるわけでもないです。
こんな使い方だとどの生成AIでもサブスクだとぜったいもとをとれないような...
deepseekのいちばんの問題はレスポンスの悪さなんですが、最近はちゃんとした答えを戻してくれるなら数十秒待つくらいなんでもないと思えるようになりました w
こんな使い方だとどの生成AIでもサブスクだとぜったいもとをとれないような...
deepseekのいちばんの問題はレスポンスの悪さなんですが、最近はちゃんとした答えを戻してくれるなら数十秒待つくらいなんでもないと思えるようになりました w