暖淡堂主人
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暖淡堂主人
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Kindleで電子書籍を出版販売している「暖淡堂書房」の主人です。
出版ペースはとてもゆっくり。
数冊の書籍を大事にしていきたいと思っています。
雪が降っていましたね。
明日の朝まで、まだ降るのかなあ。
どうぞ、暖かくしてお過ごしください。

ストーブで思い出すこと-暖淡堂 dantandho21.blogspot.com/2026/01/blog...
ストーブで思い出すこと
北海道の冬、かつては石炭や灯油のストーブで家中を丸ごと暖めていました。石炭を運び、お湯を沸かし、猫と共に火を囲んだ団らんの時間は、温風で頭が熱く目が乾く本州の現代的な暖房とは違う、懐かしく心地よい記憶です。
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January 29, 2026 at 12:24 PM
今日も、無事ここまで辿り着けました。

一人きりの時間を楽しむ-暖淡堂 dantandho21.blogspot.com/2026/01/blog...
一人きりの時間を楽しむ
穏やかな暮らしについて、思うことを書いています。読書備忘録や暖淡堂の活動の紹介も。
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January 28, 2026 at 1:07 PM
日々、穏やかに暮らしたいと思っていますが。
世の中、ざわざわとしていますね。

「強者でありながら驕るものは」 世の中の落ち着かなさの底にあるもの - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2026/0...
「強者でありながら驕るものは」 世の中の落ち着かなさの底にあるもの - 安心感の研究 by 暖淡堂
こんにちは、暖淡堂です。 世の中がなんだか騒がしく感じます。 このところ目につくリーダーの振る舞い 世の中の不安の原因を放置して、「私についてこい」というリーダーが紛争を拡大している。 紛争に巻き込まれた人は、その場を逃れようとして、一か八かの選択をさせられている。 その選択肢は、リーダーが自分のために用意したものだけに限られている。 そんな感じの息苦しさと不穏さが、世の中に満ちていて。 それで、...
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January 28, 2026 at 9:29 AM
年齢なりの老い方をしていきたいものです。
若作りをするでもなく、無理に老け込むこともなく。
穏やかに、穏やかに。

還暦から、もうすぐ1年が経つ そして、何も変わらない日々-暖淡堂 dantandho21.blogspot.com/2026/01/blog...
還暦から、もうすぐ1年が経つ そして、何も変わらない日々
穏やかな暮らしについて、思うことを書いています。読書備忘録や暖淡堂の活動の紹介も。
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January 27, 2026 at 1:28 PM
本当の相手の姿が見えるときは、危険な状態でもあるかもしれません。
相手に呑まれない状況を保つことも大事かと。
そのための軽妙さは、自分を守るために必要なもの。

上堂(6)「師云、禍事、禍事」(師は言った、危ない、危ない、と) 「臨済録」より-散木の小屋 sanboku.blogspot.com/2023/01/blog...
上堂(6)「師云、禍事、禍事」(師は言った、危ない、危ない、と) 「臨済録」より
東洋、西洋、仏典などの古典の紹介。
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January 26, 2026 at 1:19 PM
リダイレクト設定のミスで、Googleのインデックスから外されていました。
修正して、再インデックス待ちです。
多くの方に読んでいただけている記事。
大切にしたいです。

臨済録 原文全文 活き活きとした禅の言葉の奔流 - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2022/0...
臨済録 原文全文 活き活きとした禅の言葉の奔流 - 安心感の研究 by 暖淡堂
臨済録原文は宋が金の圧迫を受けていた頃(1120年頃)に円覚宗演がまとめたものと伝えられているものを用いました。 臨済録は、唐から宋、明にかけて多くの人たちに読み継がれて来ました。 その文章は、当時の口語文に近いとのこと。 いわゆる我々が学校で漢文として習うものとはちょっと違いますね。 この当時の禅宗の修行僧たちのやり取りが、臨場感あふれる形で記録されています。
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January 25, 2026 at 12:50 PM
タイの雑貨屋さんではバナナ吊りが売られていました。
何に使うのかな、と思っていたのですが、そのままバナナを吊るために使うようで。
ただ、そのバナナは、自宅の庭で採れたものでした。

2010年12月上旬 タイ シラチャ界隈の駐在員の住宅事情 【微笑みの国の記憶:タイ駐在備忘録】 - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2026/0...
2010年12月上旬 タイ シラチャ界隈の駐在員の住宅事情 【微笑みの国の記憶:タイ駐在備忘録】 - 安心感の研究 by 暖淡堂
ゴルフ場の中で暮らす 娘の通っていた日本人学校での同級生の自宅に、妻と娘が遊びにいった。 会社の車で送って、ちょっとだけ家の中を見せてもらった。 2階建ての大きな家だった。 周囲がゴルフ場で、きれいに整備されているところだった。 住宅街になっていて、全体が塀で囲まれていて、入り口に守衛がいた。 タイでは、こういうところに住むのもありかもしれない。 日本では、ちょっと無理だろう。 二人をこの家に残し...
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January 25, 2026 at 7:49 AM
この部分も読むと面白いです。
厳しいなあって思ったりもしますが。

上堂(5)「如蒿枝拂著相似」(そんなものは蓬の枝で打たれたようなもの) 「臨済録」より-散木の小屋 sanboku.blogspot.com/2023/01/blog...
上堂(5)「如蒿枝拂著相似」(そんなものは蓬の枝で打たれたようなもの) 「臨済録」より
臨済は仏法の真髄を問う僧を棒で打ち、かつて自身が師の黄檗から受けた激しい打擲を「よもぎの枝で撫でられたようなもの」と回想します。これは、痛みすら忘れるほどの真理への渇望を説いています。理屈ではなく、身を挺した即妙の対応こそが仏道の肝要であると示す、峻烈な師弟のやり取りが描かれています。
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January 24, 2026 at 1:12 PM
広告が「見かけ上」ないと、集中しやすいです。

linux mint への brave のインストールの件 - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2025/0...
linux mint への brave のインストールの件 - 安心感の研究 by 暖淡堂
LinuxでもBraveを使うと快適です。作業が捗りますね。
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January 24, 2026 at 8:21 AM
会社に対する気持ちも、すっかりリセットされてしまいました。
会社に勤めるということと、働くということとを、切り分けて考えられるようになりましたね。
65歳以降の暮らしへは、これまでよりも落ち着いて進めそうです。

なんだか諸々リセットです 定年延長で改めて正社員登用へ - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2026/0...
なんだか諸々リセットです 定年延長で改めて正社員登用へ - 安心感の研究 by 暖淡堂
定年が65歳に延長され、再雇用者も希望すれば正社員へ再登用されます。給与増やボーナス、諸手当の復活に加え、長期の病気休職制度が利用できる安心感は大きいです。職位は再雇用時が基準となりますが、二度目の定年を正社員として迎えられる貴重な機会といえます。
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January 24, 2026 at 3:10 AM
「臨済録」中に記載されている、結構重要で面白い部分です。

臨済の四照用 古典としての「臨済録」に学ぶ-散木の小屋 sanboku.blogspot.com/2022/11/blog...
臨済の四照用 古典としての「臨済録」に学ぶ
慧然版「臨済録」に欠けていた「臨済の四照用」を補完しました。「照」と「用」について説明します。
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January 23, 2026 at 12:59 PM
十八史略 巻五-散木の小屋 sanboku.blogspot.com/p/blog-page_...
十八史略 巻五
東洋、西洋、仏典などの古典の紹介。
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January 22, 2026 at 10:57 PM
現代語訳も作成しています。
唐から宋の時代にかけての口語に近い文章のようです。

ブログサイト内の関連記事のリンクもつけました。

臨済録 原文全文 活き活きとした禅の言葉の奔流 - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2022/0...
臨済録 原文全文 活き活きとした禅の言葉の奔流 - 安心感の研究 by 暖淡堂
臨済録原文は宋が金の圧迫を受けていた頃(1120年頃)に円覚宗演がまとめたものと伝えられているものを用いました。 臨済録は、唐から宋、明にかけて多くの人たちに読み継がれて来ました。 その文章は、当時の口語文に近いとのこと。 いわゆる我々が学校で漢文として習うものとはちょっと違いますね。 この当時の禅宗の修行僧たちのやり取りが、臨場感あふれる形で記録されています。
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January 22, 2026 at 1:16 PM
今朝は「ばけばけ」の後、朝イチも観てしまいました。
在宅勤務は、朝の時間に余裕があるのがいいですね。

「ばけばけ」のオープニングをみて感じた ブログの画面を見ているみたいだ - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2026/0...
「ばけばけ」のオープニングをみて感じた ブログの画面を見ているみたいだ - 安心感の研究 by 暖淡堂
今日は在宅勤務。 遅めの朝食の時間を家族でのんびりと過ごしていた。 時間があるときには、NHKを観ている。 7時台のニュースに続けて、ドラマも観る。 今は「ばけばけ」をやっている。 オープニングが、主人公の写真を中心とした画面で構成されている。 その画面を見て思った。 まるで、白を基調としたブログデザインのようだなあ。 写真を中心にした記事をアップする人のブログを見ているようだ。 そして。 すっき...
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January 21, 2026 at 12:56 PM
若い頃から好きだったこと。
音楽、読書、ドライブ。
どれも続いているので、本当に好きだったのだなって、改めて思う。

「Shout to the top」 ポールウェラー こういう歳の取り方をしたい - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2026/0...
「Shout to the top」 ポールウェラー こういう歳の取り方をしたい - 安心感の研究 by 暖淡堂
こんにちは、暖淡堂です。 気持ちを盛り上げたいときに思い出す曲。 ポールウェラー(ザ・ジャム→スタイルカウンシル)の「Shout to the top」。 オリジナルのイントロは、いろんな場面で使われているので、耳にした人も多いかもしれません。 で、少し前にあることに気がついていたのが、以下のライブ動画。 かっこいいです。 イントロはギターだけになっていますが、あのキメのストリングスは、曲の途中で...
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January 20, 2026 at 1:53 PM
少しずつシフトする準備中。

Blueskyのシェアボタン設置:今週末にやっていたこと - 安心感の研究 by 暖淡堂 dantandho.hatenadiary.com/entry/2026/0...
Blueskyのシェアボタン設置:今週末にやっていたこと - 安心感の研究 by 暖淡堂
週末にBlueskyのID作成とはてなブログへのシェアボタン設置を行いました。外部サイトを参考に試行錯誤しながら作業しました。
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January 18, 2026 at 6:56 AM
僕も、明治生まれの祖父と同じことをしています。

晩酌 三代(祖父、父、自分)-暖淡堂 dantandho21.blogspot.com/2026/01/blog...
晩酌 三代(祖父、父、自分)
祖父は夕方から時代劇を背に焼酎を嗜み、父は夕食時に仕事の話をしながら日本酒二杯を厳守した。時代と共に酒類や習慣は変わったが、現在は自身も祖父と同じ焼酎を、家族との穏やかな時間の中で静かに楽しんでいる。
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January 18, 2026 at 12:31 AM
初投稿です。
色々と試しています。
January 17, 2026 at 2:03 PM