おっさん→神子のお守り役
っていうのも良いですね
段々感覚が無くなっていくユリロ
ユ「はは、ラピードより耳よくなってたりしてな」
ユリロの眠る姿を最近見ていないな…と気になり始めて、しばらく経ってから寝たフリをして過ごすと一睡もしていない事に気づくおっさん
問い詰めたいけどユリロには神子の使命がある。
自分はその神子の護衛
自分がしゃしゃり出ていい問題ではない。
ここで自分が好き勝手に動いたら、世界が再生されない。滅亡してしまう。
思わずその事実とユリロを天秤にかけてしまって自己嫌悪に陥るおっさん。
おっさん→神子のお守り役
っていうのも良いですね
段々感覚が無くなっていくユリロ
ユ「はは、ラピードより耳よくなってたりしてな」
ユリロの眠る姿を最近見ていないな…と気になり始めて、しばらく経ってから寝たフリをして過ごすと一睡もしていない事に気づくおっさん
問い詰めたいけどユリロには神子の使命がある。
自分はその神子の護衛
自分がしゃしゃり出ていい問題ではない。
ここで自分が好き勝手に動いたら、世界が再生されない。滅亡してしまう。
思わずその事実とユリロを天秤にかけてしまって自己嫌悪に陥るおっさん。
なんでも器用にこなすけれど、いつも中途半端にしてしまう
何をやっても「流石は神子様!」の言葉で終わってしまって自分を見てくれない
そんな中、『神子様』じゃなくてあろうことか『おっさん』というあだ名を付けてくれた
そんな特別な人、ユリロちゃんなのでした。
なんでも器用にこなすけれど、いつも中途半端にしてしまう
何をやっても「流石は神子様!」の言葉で終わってしまって自分を見てくれない
そんな中、『神子様』じゃなくてあろうことか『おっさん』というあだ名を付けてくれた
そんな特別な人、ユリロちゃんなのでした。
自分は神子だから、って自己犠牲で生きてきたおっさんが自分の意思で選択して自分の意思で突き進むユリロと出会って選択する事の喜びを知ってほしい
自分は神子だから、って自己犠牲で生きてきたおっさんが自分の意思で選択して自分の意思で突き進むユリロと出会って選択する事の喜びを知ってほしい
おっさん→神子
ユリロ→一般人
レ「俺はね、教会に決められた好きでもない奴と結婚させられて次の神子を作らなきゃいけないのよ」
ユ「…ああ」
レ「これ以上周りに何か言われてユーリを傷つけたくない」
ユ「………」
レ「だから、」
ユ「別れろってか?なんだよそれ…神子だからって…お前の人生だろ!?お前が決めて生きろよ!!」
レ「ユーリ」
ユ「嫌だかんな!俺は、おれ、は…!あんたと…!」
レ「いや、あー…、うん。ごめん、話す順番間違えたな…」
ユ「…?」
レ「俺とシルヴァラントに逃げよう。んで、一緒に静かに暮らそうぜ」
ルインで暮らしてほしいな
おっさん→神子
ユリロ→一般人
レ「俺はね、教会に決められた好きでもない奴と結婚させられて次の神子を作らなきゃいけないのよ」
ユ「…ああ」
レ「これ以上周りに何か言われてユーリを傷つけたくない」
ユ「………」
レ「だから、」
ユ「別れろってか?なんだよそれ…神子だからって…お前の人生だろ!?お前が決めて生きろよ!!」
レ「ユーリ」
ユ「嫌だかんな!俺は、おれ、は…!あんたと…!」
レ「いや、あー…、うん。ごめん、話す順番間違えたな…」
ユ「…?」
レ「俺とシルヴァラントに逃げよう。んで、一緒に静かに暮らそうぜ」
ルインで暮らしてほしいな
律儀にみんなに報告しに行きそうだよね、おっさんって。
「俺さ、大切な人ができたよ」
って花とかお供えしながら言ってそう
「今度、連れてくるわ」
ってユリロのお披露目。
きっとかつてのキャナリ隊のみんなはニヤニヤしてるんだろうなぁ
「意外と奥手だったけどダミュロンもなかなかやるな〜」
「矢じゃなくて何を飛ばされたのかしら」
「言ってやるなよwww」
みたいにキャッキャしてそう
律儀にみんなに報告しに行きそうだよね、おっさんって。
「俺さ、大切な人ができたよ」
って花とかお供えしながら言ってそう
「今度、連れてくるわ」
ってユリロのお披露目。
きっとかつてのキャナリ隊のみんなはニヤニヤしてるんだろうなぁ
「意外と奥手だったけどダミュロンもなかなかやるな〜」
「矢じゃなくて何を飛ばされたのかしら」
「言ってやるなよwww」
みたいにキャッキャしてそう
「ねぇユーリ、少し遠出しよっか」
って急に言い出したと思ったら騎士団、各ギルドに連絡に数日2人は休みますの連絡をし始めて、いざ目的地に着いたらテムザ山
「おっさん、ここ…」
大丈夫なのか?
って続けようとしたら無言で手を強く握られてそれ以上続けられなかったユリロ
穴だらけの山々を見渡せる場所までかなり登って。
その景色を物憂げに見るレイを横目で見やるユリロ
「絶対離さないから」
決意を固めるように、ギュッと繋いだ手を握りながら。
「俺だって離せって言われても離さねぇ」
かつての戦友達に向かっていた視線が隣の青年に。
こんな決意表明があってもいいなぁって。
「ねぇユーリ、少し遠出しよっか」
って急に言い出したと思ったら騎士団、各ギルドに連絡に数日2人は休みますの連絡をし始めて、いざ目的地に着いたらテムザ山
「おっさん、ここ…」
大丈夫なのか?
って続けようとしたら無言で手を強く握られてそれ以上続けられなかったユリロ
穴だらけの山々を見渡せる場所までかなり登って。
その景色を物憂げに見るレイを横目で見やるユリロ
「絶対離さないから」
決意を固めるように、ギュッと繋いだ手を握りながら。
「俺だって離せって言われても離さねぇ」
かつての戦友達に向かっていた視線が隣の青年に。
こんな決意表明があってもいいなぁって。
ユリ「おっさんって筋肉ちゃんとついてるよな」
レイ「そりゃ鍛えてるからねぇ」
ユリ(腹筋さわさわ)
レイ「…なぁ、青年よ」
ユリ「どうしたおっさん」
レイ「そんなえっちな手付きで触るからおっさん元気になっちゃった♡」
ユリ「は?元気って…ッ!!?」
レイ「責任取ってね、ユーリくん♡」
そんなに腹筋触りたいならどーぞ、ってお腹に手をついて騎乗位させられるんですね、がんばユリロ
ユリ「おっさんって筋肉ちゃんとついてるよな」
レイ「そりゃ鍛えてるからねぇ」
ユリ(腹筋さわさわ)
レイ「…なぁ、青年よ」
ユリ「どうしたおっさん」
レイ「そんなえっちな手付きで触るからおっさん元気になっちゃった♡」
ユリ「は?元気って…ッ!!?」
レイ「責任取ってね、ユーリくん♡」
そんなに腹筋触りたいならどーぞ、ってお腹に手をついて騎乗位させられるんですね、がんばユリロ
シュ「お前は自覚が無いのか」
ユリ「は?」
シュ「俺は…いや、何でもない」
耳を赤くしてスッと顔を逸らす首席、目をキラキラさせて首席の腕を揺さぶりながら「何?なんだよ!?」って聞きたい聞きたいなユリロいたら可愛いよね
ユリロは見目麗しいだけじゃなくて胸元ババーンのお色気全開だから道行く人男女問わずつい目で追っちゃう
そんな視線をいつも隣にいるおっさんは敏感に感じ取っていつも嫉妬と葛藤してたら良いなって。
「俺はいつだってお前を人の目に触れさせたくない、部屋に閉じ込めてしまいたいとすら思ってる」
シュ「お前は自覚が無いのか」
ユリ「は?」
シュ「俺は…いや、何でもない」
耳を赤くしてスッと顔を逸らす首席、目をキラキラさせて首席の腕を揺さぶりながら「何?なんだよ!?」って聞きたい聞きたいなユリロいたら可愛いよね
ユリロは見目麗しいだけじゃなくて胸元ババーンのお色気全開だから道行く人男女問わずつい目で追っちゃう
そんな視線をいつも隣にいるおっさんは敏感に感じ取っていつも嫉妬と葛藤してたら良いなって。
「俺はいつだってお前を人の目に触れさせたくない、部屋に閉じ込めてしまいたいとすら思ってる」
騎士団の詰所に行ったら首席が囲まれてて、その中には女性隊員も結構いて、首席的には適当にあしらっているつもりなんだけど周りから見たら丁寧に接してるように見えて全員が全員「脈アリなのでは…!?」って思ってしまうような対応にユリロちゃんムッとしてワザと大きな声で「約束の時間も守れねぇのかよ、隊長首席殿は」って言うと首席は少し驚いた顔をして、でもすぐ柔らかい笑顔になる
それを見て囲ってた全員「アッこれ勝てないやつだわ」って諦めるっていう一部始終を遠くから双眼鏡構えて見届けたい
騎士団の詰所に行ったら首席が囲まれてて、その中には女性隊員も結構いて、首席的には適当にあしらっているつもりなんだけど周りから見たら丁寧に接してるように見えて全員が全員「脈アリなのでは…!?」って思ってしまうような対応にユリロちゃんムッとしてワザと大きな声で「約束の時間も守れねぇのかよ、隊長首席殿は」って言うと首席は少し驚いた顔をして、でもすぐ柔らかい笑顔になる
それを見て囲ってた全員「アッこれ勝てないやつだわ」って諦めるっていう一部始終を遠くから双眼鏡構えて見届けたい
一応の確認なんですが、レイユリをポイポイしているアカウントですが大丈夫ですか…?
もし誤フォローだった場合は遠慮なく外してくださいね…!
一応の確認なんですが、レイユリをポイポイしているアカウントですが大丈夫ですか…?
もし誤フォローだった場合は遠慮なく外してくださいね…!
「ゴム無くていいッ…!早く、おっさんのくれよぉ…!」って涙目で懇願しちゃうユリロちゃん
VS
「俺が着けてやるよ」
ってゴムの包装咥えたまま迫るユリロ
どっちが良いですかねェ〜〜〜〜(現在14:30)
「ゴム無くていいッ…!早く、おっさんのくれよぉ…!」って涙目で懇願しちゃうユリロちゃん
VS
「俺が着けてやるよ」
ってゴムの包装咥えたまま迫るユリロ
どっちが良いですかねェ〜〜〜〜(現在14:30)
下町にいた少年時代、風邪を引いたら女将さんとか誰かしら大人が様子見に来てくれた事をぼんやり思い出して寂しくなっちゃう
会いに来てくれねぇかな…なんて思ってたら静かにドアが開いておっさんが顔を出すとバッと飛び起きて抱きつきに行っちゃうユリロ
熱でぼんやりしてるからそのままお姫様だっこでベッドにリリース
キッチン借りてお粥でも作ってくるわって部屋を出ようとするけど「そばにいてほしい…」って超ちっちゃい声で甘えるユリロ
寝かしつけてあげてくれおっさん
下町にいた少年時代、風邪を引いたら女将さんとか誰かしら大人が様子見に来てくれた事をぼんやり思い出して寂しくなっちゃう
会いに来てくれねぇかな…なんて思ってたら静かにドアが開いておっさんが顔を出すとバッと飛び起きて抱きつきに行っちゃうユリロ
熱でぼんやりしてるからそのままお姫様だっこでベッドにリリース
キッチン借りてお粥でも作ってくるわって部屋を出ようとするけど「そばにいてほしい…」って超ちっちゃい声で甘えるユリロ
寝かしつけてあげてくれおっさん
ただ気をつけて欲しいのが、こっちはユリレイじゃなくてレイユリを爆撃する垢ってことをご承知いただきたい
ただ気をつけて欲しいのが、こっちはユリレイじゃなくてレイユリを爆撃する垢ってことをご承知いただきたい
「それ…」
「んー?おっさんの大好きな猫ちゃんのことよ〜?」
「…っ意地悪すぎんだろおっさん!」
プイッとそっぽ向いて、でも耳まで真っ赤にさせてるユリロが見たい。
「不安にさせて悪かったわね。でも俺はユーリが好き、それは変わらんのよ」
後ろから優しく掛けられる声にバッと振り向いてそのままレイの胸元にダイブ、猫ちゃんみたいに顔をグリグリ胸元に押し付けて甘えてたら可愛いな。
「それ…」
「んー?おっさんの大好きな猫ちゃんのことよ〜?」
「…っ意地悪すぎんだろおっさん!」
プイッとそっぽ向いて、でも耳まで真っ赤にさせてるユリロが見たい。
「不安にさせて悪かったわね。でも俺はユーリが好き、それは変わらんのよ」
後ろから優しく掛けられる声にバッと振り向いてそのままレイの胸元にダイブ、猫ちゃんみたいに顔をグリグリ胸元に押し付けて甘えてたら可愛いな。
フレンは犬系で誰にでも好かれるタイプ、ユリロは猫系で誤解を招くタイプ
「シュヴァーン隊長、お疲れ様です!」「フレンちゃん、俺様はレイヴンだっての」
みたいな会話が微笑ましく、レイも好意的みたいな風に見えてしまってユリロもやもや。
レイの前でぼそっと「俺はフレンみたいに素直になれないし…」みたいにいじけちゃうユリロ
「俺様犬より猫派なんだけどなぁ」
その言葉を聞いたユリロは絶対猫だったら耳ピーンと立てて尻尾がゆっくりふわふわ動いてそう。
フレンは犬系で誰にでも好かれるタイプ、ユリロは猫系で誤解を招くタイプ
「シュヴァーン隊長、お疲れ様です!」「フレンちゃん、俺様はレイヴンだっての」
みたいな会話が微笑ましく、レイも好意的みたいな風に見えてしまってユリロもやもや。
レイの前でぼそっと「俺はフレンみたいに素直になれないし…」みたいにいじけちゃうユリロ
「俺様犬より猫派なんだけどなぁ」
その言葉を聞いたユリロは絶対猫だったら耳ピーンと立てて尻尾がゆっくりふわふわ動いてそう。
キッと睨みながら「っどーせ俺は!女みたい柔らかくないし!デカいし!可愛くない!もうほっとけよ!おっさんのばか!!」
「やわっ…!?ちょっ青年落ち着いて」
「俺と居ても女見てデレっとして!俺のことなんて別に好きじゃねぇんだろ!?俺ばっか…俺ばっかこんなんで…もうやなんだよ…」
こんな痴話喧嘩してても酔っ払ってるから抱きしめてちゅーすれば大人しくなるユリロだったら可愛いな
それを毎回最初から結末まで無理やり見届けさせられるフレンちゃん。
遠い目をしながらひたすら呑んで食べる。
頃合いにレイに連絡を入れる役割。
キッと睨みながら「っどーせ俺は!女みたい柔らかくないし!デカいし!可愛くない!もうほっとけよ!おっさんのばか!!」
「やわっ…!?ちょっ青年落ち着いて」
「俺と居ても女見てデレっとして!俺のことなんて別に好きじゃねぇんだろ!?俺ばっか…俺ばっかこんなんで…もうやなんだよ…」
こんな痴話喧嘩してても酔っ払ってるから抱きしめてちゅーすれば大人しくなるユリロだったら可愛いな
それを毎回最初から結末まで無理やり見届けさせられるフレンちゃん。
遠い目をしながらひたすら呑んで食べる。
頃合いにレイに連絡を入れる役割。
フレンが付き合わされて「飲み過ぎだ、もうやめた方が…」「っるせ!俺なんか…背デカだけでかわいくねーし…」
珍しくぐすぐす弱気なことを言ってると突っ伏したユリロの後ろに紫色の羽織の男がゆらり。
フレンが気付いて顔を上げると口パクで「どういう状況?」と苦笑い
「ちょっとせーねん、珍しく飲みすぎなんじゃないのよ〜帰るわよ」
声にピクっと反応しつつも突っ伏したまま。
フレンが付き合わされて「飲み過ぎだ、もうやめた方が…」「っるせ!俺なんか…背デカだけでかわいくねーし…」
珍しくぐすぐす弱気なことを言ってると突っ伏したユリロの後ろに紫色の羽織の男がゆらり。
フレンが気付いて顔を上げると口パクで「どういう状況?」と苦笑い
「ちょっとせーねん、珍しく飲みすぎなんじゃないのよ〜帰るわよ」
声にピクっと反応しつつも突っ伏したまま。
そんなおっさんを見てシュンとなってしまうそんなユリロも居てもいいと思うんです
そんなおっさんを見てシュンとなってしまうそんなユリロも居てもいいと思うんです
明日行こう。
明日行こう。
TLに流れてくるのは全然良いけどわざわざリプ送ってくるのはすごいねwwww
まぁネタバレやめてとか言ってなかった自分が悪いしな。しゃーなし。
TLに流れてくるのは全然良いけどわざわざリプ送ってくるのはすごいねwwww
まぁネタバレやめてとか言ってなかった自分が悪いしな。しゃーなし。
あんな「じぇーど!じぇーど!」って鼻水垂らしてジェイドの側に引っ付いて回ってた子がいつしか「ハーッハッハッハ!!」とか言いながら空飛ぶイスに乗って登場するんだぜ?
可愛さ変わってないのおもろいよね
あんな「じぇーど!じぇーど!」って鼻水垂らしてジェイドの側に引っ付いて回ってた子がいつしか「ハーッハッハッハ!!」とか言いながら空飛ぶイスに乗って登場するんだぜ?
可愛さ変わってないのおもろいよね