他の伏線回収もしっかりされてて、クレヨンしんちゃんの映画みたいだったし、ラストもきれいでした〜まとまりがよかった
なんも知らんと観たから、ややチョイ役で白濱亜嵐と佐藤大樹がでてきてびっくりしましたよ、、笑
挿入歌もノリノリでよかったね、なにわ男子さん、INIさんの曲なのかな
他の伏線回収もしっかりされてて、クレヨンしんちゃんの映画みたいだったし、ラストもきれいでした〜まとまりがよかった
なんも知らんと観たから、ややチョイ役で白濱亜嵐と佐藤大樹がでてきてびっくりしましたよ、、笑
挿入歌もノリノリでよかったね、なにわ男子さん、INIさんの曲なのかな
雰囲気として「ちょい未来」「家族愛」「価値観の変化点、黎明期」ってところで池松さんが主演の「本心」をおもいだしたかなあ
あと実験都市のビジュがめっちゃららぽーとやった
刈谷日劇さん、今日までありがとうございました、日劇さんが上映してくれたおかげで出会えた映画や、出会えた人がいました、明日、円満に閉館となりますように
雰囲気として「ちょい未来」「家族愛」「価値観の変化点、黎明期」ってところで池松さんが主演の「本心」をおもいだしたかなあ
あと実験都市のビジュがめっちゃららぽーとやった
刈谷日劇さん、今日までありがとうございました、日劇さんが上映してくれたおかげで出会えた映画や、出会えた人がいました、明日、円満に閉館となりますように
終盤、主人公の服は真っ白になるのだけれど、しつこく主人公を訪ねてくる赤い服を着た母親に発狂を強請っていて、ここもよくわからん
そしてラスト、「夫婦間のセックス=近親相姦」として言葉の意味まで変わってしまった世界の新しい枠組みとして「全員がお母さん、全員があなたの子ども、世界とは子宮で繋がる」とされている実験都市で「みんなの子ども(1年目の都市に小学生くらいの子がいたのでたぶん19~15歳前後なのかな)」をベッドに誘って「アダムとイブになる」って言ってたので主人公は自分の両親と同じ近親相姦をしたってことだとは思います
終盤、主人公の服は真っ白になるのだけれど、しつこく主人公を訪ねてくる赤い服を着た母親に発狂を強請っていて、ここもよくわからん
そしてラスト、「夫婦間のセックス=近親相姦」として言葉の意味まで変わってしまった世界の新しい枠組みとして「全員がお母さん、全員があなたの子ども、世界とは子宮で繋がる」とされている実験都市で「みんなの子ども(1年目の都市に小学生くらいの子がいたのでたぶん19~15歳前後なのかな)」をベッドに誘って「アダムとイブになる」って言ってたので主人公は自分の両親と同じ近親相姦をしたってことだとは思います
っていう色の重要性がアピールされた作品で、クリスマスを祝うときのケーキに赤い苺がなかった(多分)のがかなり良くて、産めよ増やせよ地に満ちよに反した価値観の人らが、アダムとイブを語っていた
っていう色の重要性がアピールされた作品で、クリスマスを祝うときのケーキに赤い苺がなかった(多分)のがかなり良くて、産めよ増やせよ地に満ちよに反した価値観の人らが、アダムとイブを語っていた
最近の邦画は本当に豊作でわかりやすい出来のものがちゃんと流行っているので(国宝とか)なつかしかったです
子作りは人工授精が当然になった世界観で家族という枠組みを壊す話でしてた
自語になりますがわたしは家族という共同体を愛していて、尚且つ性愛のことはよくわからず、男だ女だにこだわりはないのですが、そんなわたしが一切共感する隙がないストーリーでした
男性の妊娠・出産に成功する描写があるけれど同性愛描写は少なめで、表裏一体くらいに思っているわたしの色眼鏡があぶりだされてしまった
最近の邦画は本当に豊作でわかりやすい出来のものがちゃんと流行っているので(国宝とか)なつかしかったです
子作りは人工授精が当然になった世界観で家族という枠組みを壊す話でしてた
自語になりますがわたしは家族という共同体を愛していて、尚且つ性愛のことはよくわからず、男だ女だにこだわりはないのですが、そんなわたしが一切共感する隙がないストーリーでした
男性の妊娠・出産に成功する描写があるけれど同性愛描写は少なめで、表裏一体くらいに思っているわたしの色眼鏡があぶりだされてしまった
若い親族は親身だったから本音を隠して懐柔したらきっと寄り添ってくれたのだけれど、そうまでしないと守られないことを訴えているのだよな、と思いました
「稼げなくて彼女にふられそう」な甥っ子がアンジーを追い出した後の家に住まうこと
子供が描いた「パットおばさんとアンジーさん」の絵をかつてふたりに贈ったのに、飾ってある絵を剥がして捨てる母親
たいへん良かったです
わたしは男性と結婚していて子どもを持つ女であり母親だけど、決して他人事ではない
若い親族は親身だったから本音を隠して懐柔したらきっと寄り添ってくれたのだけれど、そうまでしないと守られないことを訴えているのだよな、と思いました
「稼げなくて彼女にふられそう」な甥っ子がアンジーを追い出した後の家に住まうこと
子供が描いた「パットおばさんとアンジーさん」の絵をかつてふたりに贈ったのに、飾ってある絵を剥がして捨てる母親
たいへん良かったです
わたしは男性と結婚していて子どもを持つ女であり母親だけど、決して他人事ではない
最近の日本の同性愛作品では、親の世代も理解を見せるっていうあたたかい作風が多いけど、アンジーとパットは60代のカップルで、日本ではいってても30代が多いかな、80代あたりの価値観の描写が生々しいよね
「親友」「友人」と称され続けたふたりのキスシーンも印象的で、思い返すとチョコレートドーナツでは逆に「ふたりはパートナーだ」ってせりふが印象的だったな、どちらの表現も好きです
最近の日本の同性愛作品では、親の世代も理解を見せるっていうあたたかい作風が多いけど、アンジーとパットは60代のカップルで、日本ではいってても30代が多いかな、80代あたりの価値観の描写が生々しいよね
「親友」「友人」と称され続けたふたりのキスシーンも印象的で、思い返すとチョコレートドーナツでは逆に「ふたりはパートナーだ」ってせりふが印象的だったな、どちらの表現も好きです
家族の集まりではあきらかにパートナー、親族として扱われていたのに、葬儀、納骨、遺産相談などのタイミングで「親友」「友人」って言葉がたくさん出てきて「世の中では風当たりが強い」ことの表現かなと思った(香港に詳しくなくてすみません)
家族の集まりではあきらかにパートナー、親族として扱われていたのに、葬儀、納骨、遺産相談などのタイミングで「親友」「友人」って言葉がたくさん出てきて「世の中では風当たりが強い」ことの表現かなと思った(香港に詳しくなくてすみません)
前作でもほんとうは、フーシーがシャオヘイから能力をむりやり奪おうとするときに、最後まで食い下がってた子とかにメロつけたはずなんだよ、わたしは、ストーリーが良くて咀嚼に忙しいので、暇がない
cv石田彰、ほんとうにシロだったな
前作でもほんとうは、フーシーがシャオヘイから能力をむりやり奪おうとするときに、最後まで食い下がってた子とかにメロつけたはずなんだよ、わたしは、ストーリーが良くて咀嚼に忙しいので、暇がない
cv石田彰、ほんとうにシロだったな
姉弟子の過去にたっっっっっぷり時間をかけてくれて、感謝です
「アイス食べてもいい?」「ひとつだけなら」「まずかったらもうひとつ食べてもいい?」「だめ」「じゃあ、まずかったら師匠にあげるから、もうひとつ買って」「いいよ」👈この会話ムッチャ良い
姉弟子の過去にたっっっっっぷり時間をかけてくれて、感謝です
「アイス食べてもいい?」「ひとつだけなら」「まずかったらもうひとつ食べてもいい?」「だめ」「じゃあ、まずかったら師匠にあげるから、もうひとつ買って」「いいよ」👈この会話ムッチャ良い
風火二輪に続いて乾坤圏がでてきてうれしかったが、腕に巻いている布が伸び縮みしているのが、混天綾よりも縛妖索ぽいし、姉弟子が読んでいるシーンもわざわざあったから、西遊記寄りの哪吒なのかなあ
スーパーつよつよジジイまで見せてくれるんですか?!
シャオヘイの、枷を外して眼前で握りつぶす仕草と、ジジイにぶったおされて姉弟子に殴らせるときのバーン🔫の仕草、少年誌すぎる
師匠、どこまでも哪吒Tシャツで行ってしまい、Tシャツでしっかりオチつけられてしまった、でもほんとうに哪吒が最強なんだろうな、師匠しか怪我してなさそうだったから
風火二輪に続いて乾坤圏がでてきてうれしかったが、腕に巻いている布が伸び縮みしているのが、混天綾よりも縛妖索ぽいし、姉弟子が読んでいるシーンもわざわざあったから、西遊記寄りの哪吒なのかなあ
スーパーつよつよジジイまで見せてくれるんですか?!
シャオヘイの、枷を外して眼前で握りつぶす仕草と、ジジイにぶったおされて姉弟子に殴らせるときのバーン🔫の仕草、少年誌すぎる
師匠、どこまでも哪吒Tシャツで行ってしまい、Tシャツでしっかりオチつけられてしまった、でもほんとうに哪吒が最強なんだろうな、師匠しか怪我してなさそうだったから
甲と乙、いいやつだなー、羽に空いた穴は治るんでしょうか、妖精であって、蝙蝠の妖怪とかではないだろうから、養生すればいけるか
シャオヘイ、アンガーマネジメントもできる
一度打ち解けてから拗れるという展開、良いですね
絵がきれいなのに慣れてしまったがメチャクチャ生々しい血液の描写にはっとした
姉弟子の過去、わたしは回想映像のpowerで涙したが、シャオヘイは又聞きの事実のみで涙しているんですよね、やさしい子だ
甲と乙、いいやつだなー、羽に空いた穴は治るんでしょうか、妖精であって、蝙蝠の妖怪とかではないだろうから、養生すればいけるか
シャオヘイ、アンガーマネジメントもできる
一度打ち解けてから拗れるという展開、良いですね
絵がきれいなのに慣れてしまったがメチャクチャ生々しい血液の描写にはっとした
姉弟子の過去、わたしは回想映像のpowerで涙したが、シャオヘイは又聞きの事実のみで涙しているんですよね、やさしい子だ
冒頭からメチャクチャな数の臨終を見せられる
シャオヘイ、愛嬌たっぷりのご挨拶ができる
な!!!哪吒〜!!!
シャオヘイ、ごていねいなご挨拶もできる
甲と乙、わろた、漢字圏特有の笑いなんでしょうか、途中でバディ(?)解散したらどうすんだよ、ニコイチ前提にすな
うわっ糸目のcv石田彰だ!最近の傾向からしてシロなんだろうな
姉弟子がずっと強くてかっこいい
シャオヘイ、師匠のことボコボコにしたかったのか、、、
なんかキャラが多くて誰が誰の部下なのかよくわからなくなってきた
「属性は?」「土です」「使えないな」👈使えた
冒頭からメチャクチャな数の臨終を見せられる
シャオヘイ、愛嬌たっぷりのご挨拶ができる
な!!!哪吒〜!!!
シャオヘイ、ごていねいなご挨拶もできる
甲と乙、わろた、漢字圏特有の笑いなんでしょうか、途中でバディ(?)解散したらどうすんだよ、ニコイチ前提にすな
うわっ糸目のcv石田彰だ!最近の傾向からしてシロなんだろうな
姉弟子がずっと強くてかっこいい
シャオヘイ、師匠のことボコボコにしたかったのか、、、
なんかキャラが多くて誰が誰の部下なのかよくわからなくなってきた
「属性は?」「土です」「使えないな」👈使えた
甲と乙のことをもっと知りたくなったが、パンフレットが売り切れていてスタート地点にも立てず、かなしかった
エンディングテーマがAimerだったので耳にも良かった
甲と乙のことをもっと知りたくなったが、パンフレットが売り切れていてスタート地点にも立てず、かなしかった
エンディングテーマがAimerだったので耳にも良かった
息子はカワイイ絵だから観てくれたのかもしれんが平成狸合戦ぽんぽこも観てほしいナ
とりあえず2を誘います、観てくれるかな、哪吒また出るかな
息子はカワイイ絵だから観てくれたのかもしれんが平成狸合戦ぽんぽこも観てほしいナ
とりあえず2を誘います、観てくれるかな、哪吒また出るかな
シャオヘイとフーシーは眉毛が似ていて仲間っぽくてカワイイな
オタクだから五行もわかるし、木と金じゃ、、って感じからはじまり、チート能力で互角になるの、楽しかったです、櫻井孝宏さんの演技力すごかったな
「善悪の区別がわかるか?信じよう」「フーシーは悪人じゃない。あんたもな」👈オタク、こういうコテコテのやりとりが好き
哪吒だ!!!!!風火二輪だ!!!!!👈オタク、大歓喜
シャオヘイとフーシーは眉毛が似ていて仲間っぽくてカワイイな
オタクだから五行もわかるし、木と金じゃ、、って感じからはじまり、チート能力で互角になるの、楽しかったです、櫻井孝宏さんの演技力すごかったな
「善悪の区別がわかるか?信じよう」「フーシーは悪人じゃない。あんたもな」👈オタク、こういうコテコテのやりとりが好き
哪吒だ!!!!!風火二輪だ!!!!!👈オタク、大歓喜
新時代の扉ではタキポケが推しカプで、この執着、こんなんボーイズラブやん涙って言ってるタイプの嫌なオタクだったのですが、
ひゃくえむ。ではトガシくんとカバキくんのおだやかな愛情に萌えたので、自分の琴線がわからんな〜と思いました、自分が自分でわからんし、意外です
でもあの垣間見える愛情はほんとうに良かったね〜パンフレットを読んだ感じ原作と違っているところもわりとありそうだけれど、魚豊さんが描いたとおりならば、なんかうれしいな、そんな人間味のある表現や描写をするんですね(失礼)という驚きがあります
原作も読もうかな〜
新時代の扉ではタキポケが推しカプで、この執着、こんなんボーイズラブやん涙って言ってるタイプの嫌なオタクだったのですが、
ひゃくえむ。ではトガシくんとカバキくんのおだやかな愛情に萌えたので、自分の琴線がわからんな〜と思いました、自分が自分でわからんし、意外です
でもあの垣間見える愛情はほんとうに良かったね〜パンフレットを読んだ感じ原作と違っているところもわりとありそうだけれど、魚豊さんが描いたとおりならば、なんかうれしいな、そんな人間味のある表現や描写をするんですね(失礼)という驚きがあります
原作も読もうかな〜
速え奴はやっぱみんなアグネスタキオンなのか?と思ったらそうとはならず、そんなに速くて無事でいていいの?って恐ろしかったし、
ああもう自分の最盛期が終わるんだなとなったとき、あんな覚悟の決まり方を描いていいんだ、と恐ろしかったです
走るのが下手だった小宮くんが歯を食いしばっていたのと、伸び悩んでいるときにぽきっと折られるトガシくんが歯を食いしばっていたの、なんかしらが象徴されているのかもですが、最後の笑顔が晴れやかで、こまけえことはどうでもよくなり、たいへんきもちのよい終わりでした
速え奴はやっぱみんなアグネスタキオンなのか?と思ったらそうとはならず、そんなに速くて無事でいていいの?って恐ろしかったし、
ああもう自分の最盛期が終わるんだなとなったとき、あんな覚悟の決まり方を描いていいんだ、と恐ろしかったです
走るのが下手だった小宮くんが歯を食いしばっていたのと、伸び悩んでいるときにぽきっと折られるトガシくんが歯を食いしばっていたの、なんかしらが象徴されているのかもですが、最後の笑顔が晴れやかで、こまけえことはどうでもよくなり、たいへんきもちのよい終わりでした
あんまりぼーっと観られなかったので、途中いろいろ予想したり衝撃を受けたりしてしまいましたが、いちばん笑ったのは、明るい夕方くらいかな?の、公園でヤバい人になってしまい、そのまま夜になったら覚悟が決まった顔になっていたところです
スポーツ漫画で取り扱う物理的なことと感情のことって、ストーリーに与えるバランスがむずかしいと思うんですけれども、ひゃくえむ。は栄養豊富なセリフで肉付けされているので、感情のパワーが働くシーンがとても観やすかったです
あんまりぼーっと観られなかったので、途中いろいろ予想したり衝撃を受けたりしてしまいましたが、いちばん笑ったのは、明るい夕方くらいかな?の、公園でヤバい人になってしまい、そのまま夜になったら覚悟が決まった顔になっていたところです
スポーツ漫画で取り扱う物理的なことと感情のことって、ストーリーに与えるバランスがむずかしいと思うんですけれども、ひゃくえむ。は栄養豊富なセリフで肉付けされているので、感情のパワーが働くシーンがとても観やすかったです