AMEMMIYA, Eisquè
banner
eisqueamemmiya.bsky.social
AMEMMIYA, Eisquè
@eisqueamemmiya.bsky.social
A shrink, for what it's worth. constantly complaining and disrespecting. U betta turn back if u dislike it THX
そうは言っても無視することもできないので、参政権を行使してきた
これ以上イカれた政治に付き合っていられるか
February 4, 2026 at 1:02 AM
イカれた人気投票につきあわされる有権者カワイソー
February 4, 2026 at 1:00 AM
そうは言っても無視もできないのできっちり参政権を行使してきた
イカれた政治には付き合ってられないからな
February 3, 2026 at 12:59 PM
ネグレクトを受けて育った従兄弟と両親不仲の下で育った従姉妹が「もっと親と仲良くしろ」と言ってきた。ナルホドな。まず己を鏡で見ろ。
January 15, 2026 at 1:01 PM
お前等の人生がうまくいってないことなど知らんわクソボケハゲカス
January 15, 2026 at 12:56 PM
アイデンティティという概念に対する、新しい解釈の提示だった。学生時代に某教授が言った「アイデンティティのためなら、人間は戦争すら起こす」という一言が今でも記憶に残っている。アイデンティティが凶器になり得る一方で、弁証法的に世界が融和していくための触媒としてアイデンティティが機能し得ることの提示だった。とても新しく、建設的なものだと思う。

#高島鈴
#岡田麻沙
#ポリタスTV
January 15, 2026 at 3:19 AM
問:ヘーゲルは「歴史は『精神』『観念』の結果である」と捉えたが、マルクスとエンゲルスはその因果関係を逆転させ「歴史(現実)が『精神』『観念』を規定する」と主張した、という理解で正しいですか?また、「唯物論的転換」は、この「因果関係の逆転」を指している、と理解してよいですか?
答:その理解は基本的に正しいです。「唯物論的転換」は、まさにこの因果関係の逆転を指しています。弁証法という思考の枠組みは残しつつ、その適用対象を「精神の自己展開」から「物質的・社会的現実の運動」へと移したわけです。
January 15, 2026 at 1:38 AM