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@enagraph.bsky.social
グラフィックデザイナー|基本見る専です 
works▷ https://behance.net/enagraph/
追記:ペンネーム対応について

Adobeアカウントが本名必須なので、Adobeを使わない回避策はいまのところNFTの仕組みだけなのかな?
 
あれならペンネーム可。
 
売買目的が目立ってて良くない印象しかないけど、イラストレーターさんたちが受け入れられるような、クリスタやpixivがNFTのような仕組みを取り入れてくれればなぁと思う。
October 30, 2024 at 12:29 AM
試した感想:
・クライアントワークに適用するのは良し悪しが分かれそう。
・写真を加工するケース、例えばフォトショの新機能系(削除ツール、自動選択、生成塗りつぶし)やAdobeStockは要注意。試しにやってしまった後にレイヤーを消しても履歴は消せなかった。AdobeのAIは商用可だけど人によって好みが分かれるし、自作というのがちょっと・・・てなる。
・複製も同様。ファイル名を工夫。
・このシステムを逆手にとって悪用される前に対応しないといけなくなりそうで怖い。つまりは、ネットに晒す作品は吟味するべし。
 
あとこのイラストはオトメの帝国マスク先輩FAなので問題あったら投稿消します。
October 29, 2024 at 11:50 PM
★注意点:
・共同編集者、クライアント名、案件名の欄なし
・ペンネーム不可(Adobeアカウント)
・書き出しの「ファイルに添付」は確認方法が不明
・Metamask側からの確認不可→たぶんMint用
・Photoshop生成塗り潰しは「AI判定」(画像③⑧⑨)
・ファイル名を履歴がわかるように工夫する
 
★Content Credentialsの目的:
・著作権の開示、改ざん防止
・生成AIの透明性
※Adobeは利用者の著作物をAI学習させない
blog.adobe.com/jp/publish/2...
 
--続く--
アドビ基本利用条件のアップデートに関するお知らせ
アドビは、いくつかの特定の領域についてより明確にすることを目的として、基本利用条件を更新し、Adobe Creative CloudおよびAdobe Document Cloudをご利用のお客様にこれらの規約の定期的な再承認を促しました。
blog.adobe.com
October 29, 2024 at 11:36 PM
(8) 「生成塗りつぶし」はAI判定
(9) AI判定されたクレジットが新たに加筆される
(10)下絵は同一データから書き出しても判定されない
(11)スライダー比較は系統が辿れる画像同士。色が変わって見えるのは元データがクラウドに保存されていないから??(ちなみにこの場合、書き出した方の色が正しい。)
 
★「Content Credentials」とは:
helpx.adobe.com/jp/creative-...

--続く--
October 29, 2024 at 11:35 PM