『 MERCY / マーシー AI裁判』 4DX - 3D
公開当日なので内容は書けませんが。
期待値を遥かに越える、面白さ&ド派手さ!
予告編や宣伝だと地味に見えましたが、実際は超派手なアクション満載!
「未来警察もの」としても最高で、近未来的な警察車両がよいです!
特に「空飛ぶ白バイ」(ドローン型で人が乗る形状)がクール! 今話題の空飛ぶ車のような感じです。
📷3D上映がハマっています! 裁判シーンで証拠画像が浮かんで動きまくるので、3Dで映えています。
主人公が椅子に固定されてる(4Dの椅子の揺れ)、
ド派手カーアクション・ガンアクション・格闘…4DXとの相性よいです。
『 MERCY / マーシー AI裁判』 4DX - 3D
公開当日なので内容は書けませんが。
期待値を遥かに越える、面白さ&ド派手さ!
予告編や宣伝だと地味に見えましたが、実際は超派手なアクション満載!
「未来警察もの」としても最高で、近未来的な警察車両がよいです!
特に「空飛ぶ白バイ」(ドローン型で人が乗る形状)がクール! 今話題の空飛ぶ車のような感じです。
📷3D上映がハマっています! 裁判シーンで証拠画像が浮かんで動きまくるので、3Dで映えています。
主人公が椅子に固定されてる(4Dの椅子の揺れ)、
ド派手カーアクション・ガンアクション・格闘…4DXとの相性よいです。
映画『 28年後... 白骨の神殿 』
公開直後で、ネタバレはできないですが。
前作の続きながら。感染者ではなく、人間ドラマ的な造り。
感染者よりも、文明や秩序の無くなった状況での怖さ。
ネルソン医師と、前作のラストに、突如登場したカラフルな色の服を着た集団がストーリーののメイン。
そして、ラストには、また新たな登場人物・・・次作に続きそう。登場人物を交代させながら続くシリーズになるのか?
ネタバレとまでは言えないので、書くと。ネルソン医師は、感染者に「希望的な方法(合理的で観る者も納得)」を見つけたのか?との含みもあり。
映画『 28年後... 白骨の神殿 』
公開直後で、ネタバレはできないですが。
前作の続きながら。感染者ではなく、人間ドラマ的な造り。
感染者よりも、文明や秩序の無くなった状況での怖さ。
ネルソン医師と、前作のラストに、突如登場したカラフルな色の服を着た集団がストーリーののメイン。
そして、ラストには、また新たな登場人物・・・次作に続きそう。登場人物を交代させながら続くシリーズになるのか?
ネタバレとまでは言えないので、書くと。ネルソン医師は、感染者に「希望的な方法(合理的で観る者も納得)」を見つけたのか?との含みもあり。
#ウォーフェア戦地最前線
『 ウォーフェア戦地最前線 』
公開直後なので、内容は書けませんが。
驚きの音響!左右のスピーカーもしっかり使った、強烈な音響! 左右のスピーカーだけからの音もあり。
95分間続く緊張感。ストーリー性は意図的に希薄ながら、時間が進むごとに強まる危機感。
3回ある、飛行機による空中からの威嚇シーンは、2秒以内ながら、驚く映像でした。
#ウォーフェア戦地最前線
『 ウォーフェア戦地最前線 』
公開直後なので、内容は書けませんが。
驚きの音響!左右のスピーカーもしっかり使った、強烈な音響! 左右のスピーカーだけからの音もあり。
95分間続く緊張感。ストーリー性は意図的に希薄ながら、時間が進むごとに強まる危機感。
3回ある、飛行機による空中からの威嚇シーンは、2秒以内ながら、驚く映像でした。
『五十年目の俺たちの旅』
画面がスタンダードサイズ(4x3)です。過去のテレビシリーズの回想映像も映されます。
単純に、過去の映像を映すためにスタンダードサイズにしたとは見えません。今と過去が、スタンダードサイズの画面で、綺麗に繋がります。
カースケ(中村雅俊氏)・グズ六(秋野太作氏)・オメダ(田中健氏)のメイン3人は、劇中で社会的に高いポジションに就いていますが、これは「定年のない仕事や役職」のため、70代で仕事をしている3人に違和感はなく。ストーリー進行をスムーズにしていました。地位はあっても「金・地位・名誉を求めない」は貫かれているように感じます。
『五十年目の俺たちの旅』
画面がスタンダードサイズ(4x3)です。過去のテレビシリーズの回想映像も映されます。
単純に、過去の映像を映すためにスタンダードサイズにしたとは見えません。今と過去が、スタンダードサイズの画面で、綺麗に繋がります。
カースケ(中村雅俊氏)・グズ六(秋野太作氏)・オメダ(田中健氏)のメイン3人は、劇中で社会的に高いポジションに就いていますが、これは「定年のない仕事や役職」のため、70代で仕事をしている3人に違和感はなく。ストーリー進行をスムーズにしていました。地位はあっても「金・地位・名誉を求めない」は貫かれているように感じます。
「21世紀ガンダム日替わり上映『ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ』」
『 逆襲のシャア 4DX上映』(1月9日〜15日)
公開当時に観たときより、今、観た方が、わかりやすかったです。
『閃光のハサウェイ』に繋がる話であり。公開後の長年の考察で、設定や内容が補完されての再鑑賞となりますね。
4DX効果は、フラッシュ(ストロボ)が利いていました。
入プレは、ステッカー。
「21世紀ガンダム日替わり上映『ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ』」
『 逆襲のシャア 4DX上映』(1月9日〜15日)
公開当時に観たときより、今、観た方が、わかりやすかったです。
『閃光のハサウェイ』に繋がる話であり。公開後の長年の考察で、設定や内容が補完されての再鑑賞となりますね。
4DX効果は、フラッシュ(ストロボ)が利いていました。
入プレは、ステッカー。
「21世紀ガンダム日替わり上映『ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ』」
1月7日は
『 機動戦士ガンダム 水星の魔女 』
PROLOGUE+第1話+第1話+第3話の上映でした。
大画面で見るとメカの細部がくっきり見えますね。
テレビアニメながら、大画面にも耐えるクオリティですね✨
「21世紀ガンダム日替わり上映『ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ』」
1月7日は
『 機動戦士ガンダム 水星の魔女 』
PROLOGUE+第1話+第1話+第3話の上映でした。
大画面で見るとメカの細部がくっきり見えますね。
テレビアニメながら、大画面にも耐えるクオリティですね✨
映画『 ワーキングマン 』
チャック・ディクソン氏著の小説「レヴォン・ケイド シリーズ」の映画化。
ジェイソン・ステイサム氏が主演、シルベスター・スタローン氏が製作・共同脚本という作品。
監督は「ビーキーパー(ジェイソン・ステイサム氏主演)」「ワイルド・スピード」「スーサイド・スクワッド」のデビッド・エアー氏
全編、3秒以内の短いカットの連続!
驚いたのは、登場人物の人数の多さ! 登場人物が多いながら、皆、キャラ立ちしています。
事件捜査も、しっかりと、筋道立てて進むのも、感心。
原作は、何作も出版されている、人気小説なので。続編の期待もあり?
映画『 ワーキングマン 』
チャック・ディクソン氏著の小説「レヴォン・ケイド シリーズ」の映画化。
ジェイソン・ステイサム氏が主演、シルベスター・スタローン氏が製作・共同脚本という作品。
監督は「ビーキーパー(ジェイソン・ステイサム氏主演)」「ワイルド・スピード」「スーサイド・スクワッド」のデビッド・エアー氏
全編、3秒以内の短いカットの連続!
驚いたのは、登場人物の人数の多さ! 登場人物が多いながら、皆、キャラ立ちしています。
事件捜査も、しっかりと、筋道立てて進むのも、感心。
原作は、何作も出版されている、人気小説なので。続編の期待もあり?
映画館での
「21世紀ガンダム日替わり上映『 ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ』 」
1月5日は『 機動戦士ガンダムAGE ~MEMORY OF EDEN~ 』
2011~2012年放送のTVシリーズを再構成したOVA(2013年7月発売)を映画館で上映。
OVAは149分ですが。うち約60分が新作カットです。
・学園もの→青春→戦争→驚きの25年後(作品全体としては100年の大河ストーリー)。
・親子孫3代の物語
・OVAは敵側視点が多く、実質的主役は敵側
といった独自の創意が光る作品
ストーリー原案にはレベルファイブの日野晃博氏が参加
映画館での
「21世紀ガンダム日替わり上映『 ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ』 」
1月5日は『 機動戦士ガンダムAGE ~MEMORY OF EDEN~ 』
2011~2012年放送のTVシリーズを再構成したOVA(2013年7月発売)を映画館で上映。
OVAは149分ですが。うち約60分が新作カットです。
・学園もの→青春→戦争→驚きの25年後(作品全体としては100年の大河ストーリー)。
・親子孫3代の物語
・OVAは敵側視点が多く、実質的主役は敵側
といった独自の創意が光る作品
ストーリー原案にはレベルファイブの日野晃博氏が参加
TVアニメ「 推しの子 <第3期>第一話先行上映会&全国同時生中継 LV」
登壇 大塚剛央 氏 伊駒ゆりえ 氏 潘めぐみ 氏 石見舞菜香 氏 大久保瑠美 氏 MC 松澤ネキ 氏 映像メッセージ 主題歌の ちゃんみな 氏
「ルビーが純粋な行動ではなく「B小町と自分を売り込むための戦略・計算・行動をする ルビーの変化とブレーンがいるのか?」といった展開に興味
OPは ちゃんみな 氏 EDは なとり 氏 との発表でしたが 第一話先行上映では OPはB小町 EDが ちゃんみな氏 なとり氏の曲は無しでした テレビ放送時にどうなるか興味あります
入プレは 上映館の地域ごとのポストカード
TVアニメ「 推しの子 <第3期>第一話先行上映会&全国同時生中継 LV」
登壇 大塚剛央 氏 伊駒ゆりえ 氏 潘めぐみ 氏 石見舞菜香 氏 大久保瑠美 氏 MC 松澤ネキ 氏 映像メッセージ 主題歌の ちゃんみな 氏
「ルビーが純粋な行動ではなく「B小町と自分を売り込むための戦略・計算・行動をする ルビーの変化とブレーンがいるのか?」といった展開に興味
OPは ちゃんみな 氏 EDは なとり 氏 との発表でしたが 第一話先行上映では OPはB小町 EDが ちゃんみな氏 なとり氏の曲は無しでした テレビ放送時にどうなるか興味あります
入プレは 上映館の地域ごとのポストカード
映画『 この本を盗む者は 』
公開初日なので内容は書けませんが
色彩の美しさに感激しました
現代・古風・SFなど 多彩な画が違和感なく繋がっています
「不思議の国のアリス」的なストーリーですが
主人公は いくつもの本の世界に入り
さまざまな世界の描写が楽しめます 特に中盤のモノクロ&フィルム傷風の映像は見ものでした
現実とファンタジー世界が繋がっていて ファンタジーだけで完結しないところも良かったと思います
入場者プレゼントは「アフターシーンカード(3種のランダム)」(必ず鑑賞後に開封してくださいとあるので 袋の写真だけ貼ります)
公開初日なので内容は書けませんが、
動き続けるカメラ(画面)には感心しました 手ブレはなく クレーンや移動車を使って撮っていると思われます 会話シーンもカメラが動き続けるので飽きません
画のスケールは大きめ 事件のみならず 台風や
自衛隊の潜水艦・ミサイル発射など 刑事ものを越えたスケール
自衛隊車両・消防車両なども登場 救急車が泥で汚れていたりする画には感心しました
公開初日なので内容は書けませんが、
動き続けるカメラ(画面)には感心しました 手ブレはなく クレーンや移動車を使って撮っていると思われます 会話シーンもカメラが動き続けるので飽きません
画のスケールは大きめ 事件のみならず 台風や
自衛隊の潜水艦・ミサイル発射など 刑事ものを越えたスケール
自衛隊車両・消防車両なども登場 救急車が泥で汚れていたりする画には感心しました
『 映画ラストマン -FIRST LOVE- 』
ネタバレできないストーリー展開で 内容は書けない作品ですね
テレビシリーズ同様 福山雅治 氏 と 大泉洋 氏 のバディ 掛け合いの楽しさは最高!
意外な展開に驚き アクションも迫力 ガンアクションもあり
映画ならではの画質が高級感あって スクリーンで観て良かったです
入場者プレゼントは スペシャルグリーティングカード (12月24日水曜~12月28日日曜 のみ配布)
『 映画ラストマン -FIRST LOVE- 』
ネタバレできないストーリー展開で 内容は書けない作品ですね
テレビシリーズ同様 福山雅治 氏 と 大泉洋 氏 のバディ 掛け合いの楽しさは最高!
意外な展開に驚き アクションも迫力 ガンアクションもあり
映画ならではの画質が高級感あって スクリーンで観て良かったです
入場者プレゼントは スペシャルグリーティングカード (12月24日水曜~12月28日日曜 のみ配布)
「 #劇場版チェンソーマン レゼ篇 」
12月20日(土)からの入プレは「冊子“メモリアルコレクション”」… 藤本タツキ 先生 インタビューや これまでのイラスト等を掲載
クレジットに「制作・製作MAPPA」と出ると アニメスタジオ自身が製作も制作もするという ハイリスク・ハイリターンの度胸には敬服します
「 #劇場版チェンソーマン レゼ篇 」
12月20日(土)からの入プレは「冊子“メモリアルコレクション”」… 藤本タツキ 先生 インタビューや これまでのイラスト等を掲載
クレジットに「制作・製作MAPPA」と出ると アニメスタジオ自身が製作も制作もするという ハイリスク・ハイリターンの度胸には敬服します
良作です ネタバレできない映画ですが
行定勲 監督 らしい作品でした
画がとても美しいです 全編 絵葉書のような綺麗な画面が続きます
主人公の家・勤務先・飲食店・劇中に登場する施設等が お洒落で最先端の機材や家具で 画になっていました(エンドロールにPC企業やカメラ企業の社名があります)
「自分・自我・自分の人生」も大きなテーマ
主人公二人のみならず「協力者」「ふりをする事で戸惑う周辺人物と周辺人物の行動」もあり
観る前は「双子のふりをするなど現実には不可能だろう」と突っ込みがあるかもしれませんが 「現実には不可能だろう」はラストに繋がります
映画『 新解釈・幕末伝 』
公開直後なので内容は書けませんが
福田雄一 監督 ワールド全開!
予想以上にコメディ色・ギャグ色は強かったです コント・舞台劇っぽい観もあります コメディ~シリアスの切り替えはあります
コメディの中で「坂本龍馬とはどのような存在か?」を描く作品
ムロツヨシ 氏 佐藤二朗 氏 山田孝之 氏 は もちろん
広瀬アリス 氏 得意の顔を自由に動かす表情変化はみどころ
観客が幕末の歴史を知っている前提の映画とも見えました
映画『 新解釈・幕末伝 』
公開直後なので内容は書けませんが
福田雄一 監督 ワールド全開!
予想以上にコメディ色・ギャグ色は強かったです コント・舞台劇っぽい観もあります コメディ~シリアスの切り替えはあります
コメディの中で「坂本龍馬とはどのような存在か?」を描く作品
ムロツヨシ 氏 佐藤二朗 氏 山田孝之 氏 は もちろん
広瀬アリス 氏 得意の顔を自由に動かす表情変化はみどころ
観客が幕末の歴史を知っている前提の映画とも見えました
公開直後なので内容は書けませんが
パンドラのファンタジックな画と スカイ・ピープル(地球人)のハイテク設備が交互に映る構成で画は飽きません
今回はパンドラ側も地球のメカを使うのは 画として面白かったです
アバターを使用せずともパンドラで呼吸できる人物の発生による争奪戦(「鬼滅の刃」の禰豆子のような存在?)も感心
クオリッチ大佐のキャラ強め!善人悪人の壁を越えたキャラとなっていました
3Dは高完成度 前方と後方のキャラの距離感 や 海のシーンはキャラの前に水や波があり 完成度高い3D
空中戦・海中戦 4D効果は利いています
公開直後なので内容は書けませんが
パンドラのファンタジックな画と スカイ・ピープル(地球人)のハイテク設備が交互に映る構成で画は飽きません
今回はパンドラ側も地球のメカを使うのは 画として面白かったです
アバターを使用せずともパンドラで呼吸できる人物の発生による争奪戦(「鬼滅の刃」の禰豆子のような存在?)も感心
クオリッチ大佐のキャラ強め!善人悪人の壁を越えたキャラとなっていました
3Dは高完成度 前方と後方のキャラの距離感 や 海のシーンはキャラの前に水や波があり 完成度高い3D
空中戦・海中戦 4D効果は利いています
映画『 果てしなきスカーレット 』 4DX 上映
12月13日(土)から 4DX・MX4D 上映開始
全編に動きやアクションのある映画のため 4D効果は楽しめました
揺れはもちろんですが スモーク・風・風+水による嵐・フラッシュ(ストロボ)等
12月13日(土)からは 入プレ配布も開始 細田守 監督 描き下ろし歴代ヒロイン7名 イラストミニ色紙(ランダム)
映画『 果てしなきスカーレット 』 4DX 上映
12月13日(土)から 4DX・MX4D 上映開始
全編に動きやアクションのある映画のため 4D効果は楽しめました
揺れはもちろんですが スモーク・風・風+水による嵐・フラッシュ(ストロボ)等
12月13日(土)からは 入プレ配布も開始 細田守 監督 描き下ろし歴代ヒロイン7名 イラストミニ色紙(ランダム)
1985年当時でも ストレートな過去改変展開が気持ち良かったです
主題歌「 The Power of Love (主題歌を歌う ヒューイ・ルイス 氏 は本作にカメオ出演しています)」やテーマ音楽も40年間経っても名曲ですね
「ジゴワット」という架空の単位のインパクトがふりましたね 「ギガワット」が手違いで「ジゴワット」となった事が かえってプラスとなりましたね(翻訳ミスではなく映画内でも「ジゴ」と発音されています)
今回の 4DX版 4DX効果はスモークが利いていました
入プレは ステッカー
1985年当時でも ストレートな過去改変展開が気持ち良かったです
主題歌「 The Power of Love (主題歌を歌う ヒューイ・ルイス 氏 は本作にカメオ出演しています)」やテーマ音楽も40年間経っても名曲ですね
「ジゴワット」という架空の単位のインパクトがふりましたね 「ギガワット」が手違いで「ジゴワット」となった事が かえってプラスとなりましたね(翻訳ミスではなく映画内でも「ジゴ」と発音されています)
今回の 4DX版 4DX効果はスモークが利いていました
入プレは ステッカー
映画『 ロマンティック・キラー 』
多作ながら はずれなし の 英勉 監督 作品
英勉監督の過去作にはVFX とくにデジタル合成を使ったコメディシーンが多いですが 本作もVFX多用のコメディシーンが大量
漫画・アニメ・映画・ドラマへのオマージュが多数あります 細かくて気付き難いオマージュもあります 劇中に正式に登場するアニメキャラが存在し 声優の 小桜エツコ 氏 がクレジットされています
アクションや殺陣の出来が良く カーアクションもあります
以前から英勉 監督に思っていたのは「VFX多用とハイテンション」は初期の大林宜彦監督を彷彿とさせます
映画『 ロマンティック・キラー 』
多作ながら はずれなし の 英勉 監督 作品
英勉監督の過去作にはVFX とくにデジタル合成を使ったコメディシーンが多いですが 本作もVFX多用のコメディシーンが大量
漫画・アニメ・映画・ドラマへのオマージュが多数あります 細かくて気付き難いオマージュもあります 劇中に正式に登場するアニメキャラが存在し 声優の 小桜エツコ 氏 がクレジットされています
アクションや殺陣の出来が良く カーアクションもあります
以前から英勉 監督に思っていたのは「VFX多用とハイテンション」は初期の大林宜彦監督を彷彿とさせます