鈴品欅
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fardays.bsky.social
鈴品欅
@fardays.bsky.social
SS書いてる人です。https://twitter.com/remirei
生きてますけどなーんも書いてない
AIに書いてもらったSSを書き直してるくらい
November 14, 2024 at 4:28 PM
アニメのブルアカよかったな
まあでも評判が悪いところもわかる気がするけど、私はどの作品にもあまり高尚なラインは求めてないから……
OPとEDは歌詞が凄く良い
創作意欲がとても湧いた
June 24, 2024 at 2:41 PM
最近読んだ聖園ミカの小説に
『先生が私の先生でいてくれますように。そんな祈りを抱えて私は生きている』
って一文があるんですけど、どちらかと言えば願いなわけですの(個人的主観
まあそんなこまけーこたぁいいわけで、そんな願いを内包することによって純然な祈りになるのまさに天啓でしたわ
May 11, 2024 at 3:26 PM
ミカSS書いた こんな感じでミカが着物を着付けしてデートするSS
May 6, 2024 at 1:24 PM
 先生の手が背中から周り、淡い桃色の帯が腰の前で交差する。布のこすれ合う音と共に腰がキュッと締め付けられて、私はゆっくりと息を吐いた。普段と違う下半身の感覚が少し心許ない。
「……細いね。苦しくない?」
「ううん。大丈夫」
 私の腰へ帯を巻いた先生が確認をしてくる。細い、のかな。言葉通りだったらいいんだけど、太いって思われてないと良いな。
May 6, 2024 at 1:23 PM
渋でSS読んだり漫画イラストを見てもあんまやる気がでないんだけど、同人誌読むと創作意欲が燃え上がってくるのなんでだろう
即売会とかの熱気で灰に熱が灯るのかな
May 6, 2024 at 1:16 PM
FGOの巌窟王で何か書きたいかもしれない
March 25, 2024 at 12:18 PM
「私は、空崎ヒナは。先生のことが、好きです」
February 10, 2024 at 4:15 PM
 か細い声音が先生の耳を撫でる。
 暗がりからでもわかるほどにヒナの横顔は赤く。先生はヒナの肩を抱き寄せる。そして赤く染まっているヒナの横顔を自分のほうへ向けた。
 一瞬だけ交わる二人の視線。月光の裏で二人の影が重なる。それは世界で一番素敵な夜の始まりの合図だった。
February 10, 2024 at 3:58 PM
SS書かないと結構時間余るしゲームをしないともっと余る
February 2, 2024 at 3:51 PM
暇な時間を使ってSS書いたり消したり繋げたりして生きている
January 31, 2024 at 3:31 PM
「ベッド?」
おずおずと切り出したナギサの言葉にミカが軽く目を見張った。
「も、もちろん……ミカさんが、よければ、ですが。その、気色悪かったら――――」
「じゃあ、遠慮なく」
みなまで言わない内にミカは即答した。
「……はい」
緩みそうになる口元を引き締め、ナギサは嬉しそうに小さく呟いた。
January 21, 2024 at 3:31 PM
先生と会うときはいつもこれが最後のデートだって思っています
あなたと会うときはたぶんこれが最後のデートだって思っています
一緒に居られるって掛け替えのないことなんだなって思っています
January 16, 2024 at 1:29 PM
先週から今週にかけて
とあるゲームを40時間でクリアしたんだけど
単純計算で40時間もSS書いていたことになる
SSを書く時間全部をゲームの消化に使ったので
January 13, 2024 at 4:02 PM
聖園ミカのSSを書き始めてそろそろ150ページなんだけど
どうするんだこれ
January 2, 2024 at 1:33 PM
私はずっとそうだった。最初からそうだと分かりきっていたのだ。
私は聖園ミカに恋してしまったのだった。彼女を愛したいと思ったのだ。
他の誰でもない。彼女のことを。
January 2, 2024 at 1:30 PM
「もうちょっとゆっくりしてからご飯、食べに行こうか」
シャワーを浴びて浴室から出てきた先生はやや掠れた声で言った。その目はまだどこか眠そうで、剃り忘れたのか顎には髭が生えたままだ。ぼさぼさの濡れた髪をグシャグシャと拭く様は、どう見てもおじさんだった。
December 27, 2023 at 2:32 PM
「セイアちゃん、愛してる」
 かすれた声が夏の宵へと、消えて行きました。私は、振り返らずに目を閉じました。二人のそれを見てしまうのはあまりにも無粋だと思いました。二人だけのものでいいのだと、思いました。
 それに今は、視界が掠れて、見えないのです。
December 26, 2023 at 5:36 PM
www.pixiv.net/novel/show.p...
たまたまクリスマスに間に合った感あったから取って付けてみた。
執筆時間7分。
#1 想い、告白。聖なる夜。 | 片手だけを繋いで - 欅の小説シリーズ - pixiv
この作品「想い、告白。聖なる夜。」は小説シリーズ「片手だけを繋いで」の第1話の小説です。「ブルーアーカイブ」、「聖園ミカ」等のタグがつ�...
www.pixiv.net
December 24, 2023 at 3:28 PM
「ナギちゃんが、好きすぎて、息もできない」
 夢中になりすぎて、息もできない。そういう類の恋をしている。
December 24, 2023 at 2:50 PM
今すぐにでも、ナギちゃんの頭を引き寄せてやりたいと思った。泣かなかったナギちゃんを、力づくでも泣かせてやりたかった。きっとナギちゃんはトイレに立つふりをして、今頃泣いている。私と同じように、声を押し殺して泣いている。目尻を赤くして帰ってくるくせに、柄にもなく酔っただなんて言い訳をするのだ。
幸せになりにいく。愛し合った幼馴染を置いて、私は未来へと進んでいく。
December 23, 2023 at 1:23 PM
「ミカ、私に言いたいことが、あるんだろう?」
 奇跡が起こったような気がしていた。それはお昼に月が、夜に太陽が同じ空にあがったり、海と空が反転したり。
 アルタイルとベガが、出逢ってしまったり。
「セイアちゃん。会いたかったよ」
 今は言える気がした。
「セイアちゃん、好き。一緒に、いたい」
 あの日言えなかった言葉。
December 22, 2023 at 6:23 PM
「ミカさんのものであるあなたが好きです」
紅茶を一口。そして微笑む。あぁ、なんて甘美なのでしょうか。
私の言葉を聞いて先生は息を詰まらせて、それから諦めたような溜息を吐いた。
どんな感情であれ私に向けられたその感情。その糸を掴まない選択は、私にはなかったのだ。
December 21, 2023 at 4:03 PM
ソシャゲの持ち過ぎでSS書けないのアホな気がしてきましたね……
December 21, 2023 at 3:15 PM
聖園ミカのSSを書くために聖園ミカと向き合うしかない
December 21, 2023 at 12:07 PM