まぁ、最終的には受け取り手がどう感じたかが結果ではあるけどね。
あと、最初に話したけどお砂糖してるけどアンチでもあるから、今のパートナーと別れたら多分今後はしないんじゃないかなと今のところは思ってる(まぁ将来的には気が変わってるかもしれないけどね)
まぁ、最終的には受け取り手がどう感じたかが結果ではあるけどね。
あと、最初に話したけどお砂糖してるけどアンチでもあるから、今のパートナーと別れたら多分今後はしないんじゃないかなと今のところは思ってる(まぁ将来的には気が変わってるかもしれないけどね)
俺が言うの恥ずかしいからあんまり感謝伝えられてないけど、これからもゆっくりと進んでいくし、自分なりの方法で感謝を伝えていこうと思う。
俺が言うの恥ずかしいからあんまり感謝伝えられてないけど、これからもゆっくりと進んでいくし、自分なりの方法で感謝を伝えていこうと思う。
これもまあ、連鎖的に改善されつつあることなんだけど、不安を強く感じることが減ってきたから、物事を悲観的に捉える頻度が減ってきた。
これの副次的効果として、こういったことに感情エネルギーを割かなくて良くなったから、疲れにくくはなった。
これもまあ、連鎖的に改善されつつあることなんだけど、不安を強く感じることが減ってきたから、物事を悲観的に捉える頻度が減ってきた。
これの副次的効果として、こういったことに感情エネルギーを割かなくて良くなったから、疲れにくくはなった。
これは、俺が心配事などを隠すのではなく、オープンに話せるようになったことに起因する。
前までも、本人ではなく他者に共有し解決を図ることはしていたが、根本的解決には至らなかったので、今の自分の状態を肯定的に捉えてる。
これは、俺が心配事などを隠すのではなく、オープンに話せるようになったことに起因する。
前までも、本人ではなく他者に共有し解決を図ることはしていたが、根本的解決には至らなかったので、今の自分の状態を肯定的に捉えてる。
これはパートナーの性格に起因するものではあるが、基本的に私から見る限り、パートナーはかなり仲の良い人の前では感情を率直に表現している気がした。
そんなパートナーを見て私も小出しではあるが喜びや悲しみなどの感情を、なにか別の感情で覆い隠して表現するのではなく、それらをそのまま伝えられるようになってきた。ただまあパートナーに対してだけだが。
これはパートナーの性格に起因するものではあるが、基本的に私から見る限り、パートナーはかなり仲の良い人の前では感情を率直に表現している気がした。
そんなパートナーを見て私も小出しではあるが喜びや悲しみなどの感情を、なにか別の感情で覆い隠して表現するのではなく、それらをそのまま伝えられるようになってきた。ただまあパートナーに対してだけだが。
ただ、信用等がないからといって嫌いだとかそういうわけではなく、単にニュートラルなだけです。
前も言ったけど、俺は人が嫌いだけど、嫌いになれないだけ。
ただ、信用等がないからといって嫌いだとかそういうわけではなく、単にニュートラルなだけです。
前も言ったけど、俺は人が嫌いだけど、嫌いになれないだけ。
長くなるから経緯は省略するけど、自分は家族も友達も含め他者を基本的に信用してない。
まぁだからこそ、良くも悪くも他者に対してある程度フラットではある。
しかし、それだけでは孤立感を生み続けるだけなので得策ではない。
その面において、パートナーとの関係性を通して、どのような具体的な行動/言動等が双方の信頼関係を築けていると判断できるのかを学ばせてもらえた。
長くなるから経緯は省略するけど、自分は家族も友達も含め他者を基本的に信用してない。
まぁだからこそ、良くも悪くも他者に対してある程度フラットではある。
しかし、それだけでは孤立感を生み続けるだけなので得策ではない。
その面において、パートナーとの関係性を通して、どのような具体的な行動/言動等が双方の信頼関係を築けていると判断できるのかを学ばせてもらえた。
私はASD/ADHDの当事者なのだが、こういった障害特性を理解->受容するプロセスや日常生活の一部でも生成AIはかなり役に立っている。
ADHDに関して言えば、物事に対するプロセス等を具体的に、かつ詳細に出力してくれるため、優先順位をつけにくい特性にかなり役に立っている。
ASDは、ASD患者特有の独特な主観をある程度客観視し、返答をくれる点が大きい。
ただ、もちろんだがAIと1v1で話している都合上エコーチェンバーの様な現象を引き起こしやすいのでその点は注意する必要がある。
私はASD/ADHDの当事者なのだが、こういった障害特性を理解->受容するプロセスや日常生活の一部でも生成AIはかなり役に立っている。
ADHDに関して言えば、物事に対するプロセス等を具体的に、かつ詳細に出力してくれるため、優先順位をつけにくい特性にかなり役に立っている。
ASDは、ASD患者特有の独特な主観をある程度客観視し、返答をくれる点が大きい。
ただ、もちろんだがAIと1v1で話している都合上エコーチェンバーの様な現象を引き起こしやすいのでその点は注意する必要がある。
けれど、最初から出来る人は少数であると認識しなければならないと、私は最近やっと気づいた。
そこでだ、前述の通りAIが活躍するんだ。AIは様々な功罪を生んでいるが、良い点を上手くかいつまめば最強の支援ツールになる。
だから、皆も生成AIは気を付けて使ってほしい。そして同時に最強のアシスタントとして活用してほしい。
けれど、最初から出来る人は少数であると認識しなければならないと、私は最近やっと気づいた。
そこでだ、前述の通りAIが活躍するんだ。AIは様々な功罪を生んでいるが、良い点を上手くかいつまめば最強の支援ツールになる。
だから、皆も生成AIは気を付けて使ってほしい。そして同時に最強のアシスタントとして活用してほしい。
そして、一番ネックになってくることが、相手が人間であること。
というのも、返答が来ない間は前に進めないため、待つ必要があるが、相手は人間であるため24時間自分のタイミングで返信が来ることは確実では無いからだ。
そして、その間にも学習のモチベーションは低下することが多いだろう。
そうなると、この時点で自走出来ない者はここでドロップアウトしてしまう。
将来的に自走できる可能性のある人材を失ってしまうのだ。
そして、一番ネックになってくることが、相手が人間であること。
というのも、返答が来ない間は前に進めないため、待つ必要があるが、相手は人間であるため24時間自分のタイミングで返信が来ることは確実では無いからだ。
そして、その間にも学習のモチベーションは低下することが多いだろう。
そうなると、この時点で自走出来ない者はここでドロップアウトしてしまう。
将来的に自走できる可能性のある人材を失ってしまうのだ。
そう、先程も登場した「何が分からないのかが分からない」だ。
ここで、本当の初学者である人々は大きく2タイプに別れると私は思っている。
1. 諦める者 (最終的に諦めた者は全員ここに当てはめる)
2. 走り続け答えを得る者
そして、大半(主観的, 要出典)の人々は諦める者となっていることを知った。
では、自走出来ない者は諦める他無いのか?
いや、これにはワイルドカードが存在する。
そう、他者に助けを求める事だ。
しかし、そう都合よく周りにプログラミングが出来たりインフラを扱える友人が居ることは少ないと思う。
そう、先程も登場した「何が分からないのかが分からない」だ。
ここで、本当の初学者である人々は大きく2タイプに別れると私は思っている。
1. 諦める者 (最終的に諦めた者は全員ここに当てはめる)
2. 走り続け答えを得る者
そして、大半(主観的, 要出典)の人々は諦める者となっていることを知った。
では、自走出来ない者は諦める他無いのか?
いや、これにはワイルドカードが存在する。
そう、他者に助けを求める事だ。
しかし、そう都合よく周りにプログラミングが出来たりインフラを扱える友人が居ることは少ないと思う。
というのも俺は他者からの直接的な支援(※3)を学習全体において1割も受けずに、プログラミング, ITインフラ, リバースエンジニアリング, etc... そういった物の知識をインターネットの海にある断片的な情報をかき集めて学習してきたわけだが、そういった人の方が少数であることを最近知った。正直本当にびっくりした。
※3 ここでは実際に他者に質問し、回答ないし解決方法を得ること、またはそれに類することを直接的な支援と定義する。
というのも俺は他者からの直接的な支援(※3)を学習全体において1割も受けずに、プログラミング, ITインフラ, リバースエンジニアリング, etc... そういった物の知識をインターネットの海にある断片的な情報をかき集めて学習してきたわけだが、そういった人の方が少数であることを最近知った。正直本当にびっくりした。
※3 ここでは実際に他者に質問し、回答ないし解決方法を得ること、またはそれに類することを直接的な支援と定義する。
エンジニアリングの本質である「物事を理解し分解。その中にある問題を定義し、最適な解決を行う」という要素の中の理解と分解の部分(※2)を代替ではなく補助してくれるという点は本当に良いと思う。
※2 AI君は問題の定義とかもバリバリやってくれるがここでは省略する
エンジニアリングの本質である「物事を理解し分解。その中にある問題を定義し、最適な解決を行う」という要素の中の理解と分解の部分(※2)を代替ではなく補助してくれるという点は本当に良いと思う。
※2 AI君は問題の定義とかもバリバリやってくれるがここでは省略する
そして、その橋渡しされた情報を元に、プログラミングであれば公式ドキュメントや技術記事を見て実践、テストし、その結果で正誤を判断し人々はスキルを付けていくと思う。
そして、その橋渡しされた情報を元に、プログラミングであれば公式ドキュメントや技術記事を見て実践、テストし、その結果で正誤を判断し人々はスキルを付けていくと思う。