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@ftnd.f2a.dev
そこら辺に生えてる
ちなみに余談なんだけど、俺がたまに惚気話していると思われることがあるんだけど、あれはあくまでもその時の話において必要な前提情報であることが殆どだから話してるだけであって、自分から進んで惚気話するのは普通に恥ずかしいからしないよ。
まぁ、最終的には受け取り手がどう感じたかが結果ではあるけどね。

あと、最初に話したけどお砂糖してるけどアンチでもあるから、今のパートナーと別れたら多分今後はしないんじゃないかなと今のところは思ってる(まぁ将来的には気が変わってるかもしれないけどね)
March 4, 2025 at 9:54 PM
一度この関係性によって、俺が勝手にメンタルクソ病んだけど、かなり良い方向に進めつつある。
俺が言うの恥ずかしいからあんまり感謝伝えられてないけど、これからもゆっくりと進んでいくし、自分なりの方法で感謝を伝えていこうと思う。
March 4, 2025 at 9:54 PM
四つ目は、物事を悲観的ではなくもう少し楽観的に捉えられるようになってきた。
これもまあ、連鎖的に改善されつつあることなんだけど、不安を強く感じることが減ってきたから、物事を悲観的に捉える頻度が減ってきた。
これの副次的効果として、こういったことに感情エネルギーを割かなくて良くなったから、疲れにくくはなった。
March 4, 2025 at 9:54 PM
三つ目は、感情処理と関連してるけど、不安の爆発をある程度制御できるようになってきた。
これは、俺が心配事などを隠すのではなく、オープンに話せるようになったことに起因する。
前までも、本人ではなく他者に共有し解決を図ることはしていたが、根本的解決には至らなかったので、今の自分の状態を肯定的に捉えてる。
March 4, 2025 at 9:54 PM
二つ目は、感情処理の柔軟性を得つつある。
これはパートナーの性格に起因するものではあるが、基本的に私から見る限り、パートナーはかなり仲の良い人の前では感情を率直に表現している気がした。
そんなパートナーを見て私も小出しではあるが喜びや悲しみなどの感情を、なにか別の感情で覆い隠して表現するのではなく、それらをそのまま伝えられるようになってきた。ただまあパートナーに対してだけだが。
March 4, 2025 at 9:54 PM
ちなみに、俺が他者に良くしようと思ってるのは単にそれが俺のコミュニケーション手段、そして自己満足なだけで、そこに信用等の要素はない。
ただ、信用等がないからといって嫌いだとかそういうわけではなく、単にニュートラルなだけです。
前も言ったけど、俺は人が嫌いだけど、嫌いになれないだけ。
March 4, 2025 at 9:54 PM
まず一つ目に人を信用する方法というか、判断基準を整備できつつある。
長くなるから経緯は省略するけど、自分は家族も友達も含め他者を基本的に信用してない。
まぁだからこそ、良くも悪くも他者に対してある程度フラットではある。
しかし、それだけでは孤立感を生み続けるだけなので得策ではない。
その面において、パートナーとの関係性を通して、どのような具体的な行動/言動等が双方の信頼関係を築けていると判断できるのかを学ばせてもらえた。
March 4, 2025 at 9:54 PM
ちなみに、蛇足だが...

私はASD/ADHDの当事者なのだが、こういった障害特性を理解->受容するプロセスや日常生活の一部でも生成AIはかなり役に立っている。

ADHDに関して言えば、物事に対するプロセス等を具体的に、かつ詳細に出力してくれるため、優先順位をつけにくい特性にかなり役に立っている。

ASDは、ASD患者特有の独特な主観をある程度客観視し、返答をくれる点が大きい。
ただ、もちろんだがAIと1v1で話している都合上エコーチェンバーの様な現象を引き起こしやすいのでその点は注意する必要がある。
February 4, 2025 at 7:34 PM
もちろん、最初から自走できないなら向いていない。という意見も分かるし、理解もする。
けれど、最初から出来る人は少数であると認識しなければならないと、私は最近やっと気づいた。

そこでだ、前述の通りAIが活躍するんだ。AIは様々な功罪を生んでいるが、良い点を上手くかいつまめば最強の支援ツールになる。

だから、皆も生成AIは気を付けて使ってほしい。そして同時に最強のアシスタントとして活用してほしい。
February 4, 2025 at 7:34 PM
もし居たとして、質問に対して答えてくれるのが1日後だったり、1週間後だったり、1ヶ月後だったり... そもそも質問が抽象的すぎて伝わらなかったり...

そして、一番ネックになってくることが、相手が人間であること。
というのも、返答が来ない間は前に進めないため、待つ必要があるが、相手は人間であるため24時間自分のタイミングで返信が来ることは確実では無いからだ。
そして、その間にも学習のモチベーションは低下することが多いだろう。
そうなると、この時点で自走出来ない者はここでドロップアウトしてしまう。
将来的に自走できる可能性のある人材を失ってしまうのだ。
February 4, 2025 at 7:34 PM
そして、この話を掘り下げてみると、かなりの人がつまずいているポイントがあった。
そう、先程も登場した「何が分からないのかが分からない」だ。
ここで、本当の初学者である人々は大きく2タイプに別れると私は思っている。
1. 諦める者 (最終的に諦めた者は全員ここに当てはめる)
2. 走り続け答えを得る者

そして、大半(主観的, 要出典)の人々は諦める者となっていることを知った。

では、自走出来ない者は諦める他無いのか?
いや、これにはワイルドカードが存在する。
そう、他者に助けを求める事だ。

しかし、そう都合よく周りにプログラミングが出来たりインフラを扱える友人が居ることは少ないと思う。
February 4, 2025 at 7:34 PM
この能力を一人で、かつ他者の直接的な支援(※3)無しで得ることが出来る人は限られていると感じている。

というのも俺は他者からの直接的な支援(※3)を学習全体において1割も受けずに、プログラミング, ITインフラ, リバースエンジニアリング, etc... そういった物の知識をインターネットの海にある断片的な情報をかき集めて学習してきたわけだが、そういった人の方が少数であることを最近知った。正直本当にびっくりした。

※3 ここでは実際に他者に質問し、回答ないし解決方法を得ること、またはそれに類することを直接的な支援と定義する。
February 4, 2025 at 7:34 PM
初学者が一番難しく、一番時間がかかる「可能性のある情報への橋渡し」を高速で行えるようになったのはデカい。
エンジニアリングの本質である「物事を理解し分解。その中にある問題を定義し、最適な解決を行う」という要素の中の理解と分解の部分(※2)を代替ではなく補助してくれるという点は本当に良いと思う。

※2 AI君は問題の定義とかもバリバリやってくれるがここでは省略する
February 4, 2025 at 7:34 PM
ただし、ここで重要なのはAIからの提案はあくまでも「調べるべき方向性」の提示であって、その内容自体を無闇に受け入れることではない。むしろ、AIが示した方向性に基づいて自分で調べ、理解を深め、判断力を養っていくためのきっかけとして活用することが大切だ。

そして、その橋渡しされた情報を元に、プログラミングであれば公式ドキュメントや技術記事を見て実践、テストし、その結果で正誤を判断し人々はスキルを付けていくと思う。
February 4, 2025 at 7:34 PM