タ🐟ラ🐟ランド🐟夢置き場
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昔のツイッターが好き
全部脳内メモ
#夢日記
誰の役にも立たない
すんごく叶えるのが難しくてくだらなくて面白い願いだったので笑い転げた。それは無理!と言って去った。
階段を降りた。母がさっきの一連の知らない人とのやり取りについて驚いていた。面白かったでしょうよと聞くと面白かったらしい。

着いた目的地のテーブルはシロップ?みたいな液体でヒタヒタになっているのにみんな気にせず肘を置いたりして、自分の服でテーブル拭いてる。汚い。私はウェットティッシュで拭いていくけどみんな気にしない。太宰治の話をしてる。ナワバリがあってさ、それが厄介だったんだろねえ。ナワバリって、人間関係とかそういうこと?と質問する。自分の心の境界線のことなら、彼は弱かったと思うよ。
January 10, 2026 at 12:26 AM
目的地の部屋がある建物に入ると「祈らせてください」という宗教勧誘おばさんがあらわれた。私はすごい大声で「幸せなので不要です!!」と叫んだ。周りの知らない人たちが笑ってる。おばさんは早足で逃げていった。少し離れたところでおばさんが振り返って「どうもー」と会釈してきたので私はまた大声で「どういたしまして〜!」と叫んだ。それを見ていた知らない団体の1人背の高いおじさんが「もしかして、僕の願いも叶えられる?」と聞いてきた。私は「ティッシュ欲しいとか簡単なやつなら良いけどちなみにどんな願いですか?」とこっそり教えてもらった。
January 10, 2026 at 12:26 AM
誰だか知らないおっさんが私の車に勝手に乗り込んできて挨拶もしない。そして勝手に買い物に降りて私物残したまんまだったりする。私と母は駐車場に着いたから車停めて普通に鍵閉めて目的地へ歩く。おっさんはどっか行った。戻ってきたとて知らねえ。目的地までの商店街は歩道が狭い。足元の悪い坂道を登る感じ。そして汚い。よくわからんものを踏んだりする。ティッシュとウェットティッシュを入れたバッグは常に持ってる。
January 10, 2026 at 12:26 AM
また出発。今度は前向きに。飛んだ。足のセグウェイ、どうやってくっついてるのか謎。手元のハンドルと足元はくっついてないみたいだ。色んな難関がくる。銀のプレートが何枚も合わさってできた空中の壁。そのまんま突っ込んだ。私の後ろに娘がついてくる。次はかもめの群れに勝て。猛攻になんとか耐えていたが、下に人が集まってる、病院?みたいな建物の中に足元のセグウェイが落ちてしまった!慌てて不時着。平謝り。怪我はないようだ。しかし奥にまたしても子供を亡くした方から届く荷物の袋。こちらは開封されてない。なので私が開封しに行った。
January 8, 2026 at 8:18 PM
人が多くなってきた。お祭りのような、大学の文化祭のような雰囲気。心臓が出る病気を発症予定の女性がステージで同じことを発表していた。「でもこうしてみんなに言ったから助けてもらえるね」そのステージを横目に走って逃げた。
いつのまにかセグウェイに乗ってる。後ろ向きに疾走してる。手元のハンドルで速さ調節できるらしい。ゆっくりにしたい。間違えて速くなった。怖い。後ろ向き。ぶつからないようにたまに後ろ向きながら走る。人が集まってるとこに来た。一時停止。子供を亡くした人が送ってくる荷物を入れる袋があり、それを開封した。他の子の為になるようなものを入れてきてくれてる。ありがたく頂くようだ。
January 8, 2026 at 8:18 PM
その夜中にまたトイレきた。娘と。トイレの入り口でこんばんわ〜入ります〜と声かけた。どこかかははーいと声がした。いつも通り右奥の個室の向かいに娘。私は右奥のドアを開けた。いつもと違った。和式のトイレになってた。これは異変だ。逃げなきゃ。娘を呼んだ。異変だ!戻るよ!1人で走ってトイレ出た、通路を戻った、どこまで戻るのかわからない。娘が戻ってこない。もう一度叫んだ。こない。何やってるのもう!トイレの前まで呼びに行こうとした。どうやら彼女はすでに用をすませてしまったらしい。泣きそうになりながら走って出てきた。とにかく逃げるよとどこまでも戻った。
January 8, 2026 at 8:18 PM
場面代わりトイレ。
銀色のドアが並ぶいつも入る個室は右の一番奥。その向かいに娘が入る。手洗い?のとこでお喋りしてるお姉さんがいる。2時に心臓が飛び出る病気が発動するって言われたんだよ。でもなんでそんな時間とか分かるの?うそだよね?しかも心臓出たら押し込まないといけないんだけどなかなかできないし周りも意味がわからないでしょ、だから助からないってさ。なんで決めつけるわけ?ひどいよね?でもさ、こうしてみんなに言ったからもし発症したら助けてもらえるよね?よろしくね?という会話。
私は聞いてるだけで怖い。心臓押し込むってなに?誰もいなくて発症して、そこに私しかおらんかったら無理だわ。怖い、と思った。
January 8, 2026 at 8:18 PM
ロッカーには一つずつ適当に水分のペットボトル入れてガムテープで落ちないように貼り付けた。後から子供を引っ越しさせるのにこの水分が大事だ。電車に連結させるコンテナや、机、椅子、大きなものが多い。人はバスに乗り移動する。引っ越しさせるのは学校みたいだ。
January 7, 2026 at 9:47 PM
小さな瓶に入れられてご馳走の上に置かれた。お姉さんが食べるご馳走だが、同じ皿から一緒に食べれるように置かれた模様。でも異形ちゃんは逃げようとしてた。瓶の淵に当たると音がしてしまうのでそーっと長細い蛇のような身体を瓶の外へゆっくりと送り出す。白くて、パッと見キクラゲのようだが質感は硬い骨のようだ。そしてどこまでも長い。お姉さんは逃げようとする異形を見ているくせに微笑んでる。美味しいでしょご馳走。たくさん食べようね。異形は食べてるふりをする。否定したらまた瓶の中へ戻されるから。食べるふりしながらあの交差点になってる学校の廊下へ戻りたい。決戦の場だから
January 2, 2026 at 10:54 PM
キャバクラのようなシステムの飲食店にて、待機場へいるのは普段仲良くしている友人知人たち。私は高いところに脚立で登って見下ろしてる。オレンジ味の水を飲みながら大好きなお姉さんと話してたらお姉さん狙いのお客さんが来た。すっごく嫌な奴で私は大っ嫌いなんだけどお姉さんの前ではおとなしいらしい。お姉さんが行った後は、他の友人知人とキャッキャと笑いながら過ごしてた。コートは脱ぎなさいと言われた。私はカーディガン羽織っててこれもだめ?いやこれ脱いだらめちゃくちゃ寒いから着てるよと誰にともなく言い訳した。途中脚立がずれて私が落ちそうになった。すごい恐怖だった。一度降りて脚立を整え直した。下には誰もいなかった。
December 23, 2025 at 9:18 PM
所代わり。
学校併設のカフェみたいなとこで私はコーヒー淹れてる。教えられながらやるけど全然うまくいかない。に種類の、、何いれた?茶葉?粉?どこにあるんだろ。コーヒーとケーキの予約が7名とお酒が数名。コーヒーはまだ1人分もいれられてない。
December 22, 2025 at 9:08 PM