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若い頃、ロンドンとその近郊で、英国人に囲まれて数年暮らしながら通学経験あり。ものづくりが大好きな性分から、第二の人生として2014年よりパン屋を開業
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短い休みで4日ほど帰省したところで、あっちこっちに顔を出したり、出かけたりと気忙しい動きになってしまう。ゆっくりできるどころではない。私が実家に帰るときもそうだったなあ。しかも、台所奉行は私だった。非常に忙しく動き回った。
短い休みで4日ほど帰省したところで、あっちこっちに顔を出したり、出かけたりと気忙しい動きになってしまう。ゆっくりできるどころではない。私が実家に帰るときもそうだったなあ。しかも、台所奉行は私だった。非常に忙しく動き回った。
このオレンジのシロップには二日間かけて下ごしらえし、合計5回に分けてお砂糖を少しずつ染み込ませながら完成した。オレンジは、火が通っているとは思えないほど、フレッシュ感のある出来上がりになった。
先日コストコで購入したオレンジなんだけど、とにかく規格外なのか、直径9センチもあるため、パンもそれなりに大きくした次第。
このオレンジのシロップには二日間かけて下ごしらえし、合計5回に分けてお砂糖を少しずつ染み込ませながら完成した。オレンジは、火が通っているとは思えないほど、フレッシュ感のある出来上がりになった。
先日コストコで購入したオレンジなんだけど、とにかく規格外なのか、直径9センチもあるため、パンもそれなりに大きくした次第。
長男の嫁さんの実家でお餅つきができるかもしれないというので、2㎏、頼んだ。当家のお蔵に昔、石臼と杵があって、3~4回、やったことがあるけど、石臼のお餅は格別。あのお餅はもう食べられないだろう。きめが細かい艶のあるお餅だった。この辺の古い家のお蔵には大概、石臼があったのだろう。今では雨どいからの水受けになっている。
長男の嫁さんの実家でお餅つきができるかもしれないというので、2㎏、頼んだ。当家のお蔵に昔、石臼と杵があって、3~4回、やったことがあるけど、石臼のお餅は格別。あのお餅はもう食べられないだろう。きめが細かい艶のあるお餅だった。この辺の古い家のお蔵には大概、石臼があったのだろう。今では雨どいからの水受けになっている。
コッペパンは高温で短時間で焼くことで、表面に焼き色がつき、サイドが薄い焼き色になり、パンが冷めるとしわしわとなって、そこがコッペパンの魅力
コッペパンは高温で短時間で焼くことで、表面に焼き色がつき、サイドが薄い焼き色になり、パンが冷めるとしわしわとなって、そこがコッペパンの魅力
息子との買い物後、息子が最速で行かれる食べ物屋さんで検索してヒットしたお店で、正直、どこでもよかった。ところが、このお店のラーメンにはまった二人。以後、大ファン。
今日は、孫たちと行かれるだろうか?子供たちはCostcoのフードコートのホットドッグやピザが食べたいと言うのじゃないだろうか。
他人があのフードコートで食べている姿を見るとげんなりする絵として映る。まあ、素通りかな。
息子との買い物後、息子が最速で行かれる食べ物屋さんで検索してヒットしたお店で、正直、どこでもよかった。ところが、このお店のラーメンにはまった二人。以後、大ファン。
今日は、孫たちと行かれるだろうか?子供たちはCostcoのフードコートのホットドッグやピザが食べたいと言うのじゃないだろうか。
他人があのフードコートで食べている姿を見るとげんなりする絵として映る。まあ、素通りかな。
急に元旦から長男家族が4日間ほど帰省することになったこともあり、Costcoで買いそろえようかな。お正月は実家に集合して、私が台所番だったけど、母が諏訪に引っ越してきて、実家は弟の次女が解体、新築でなくなってしまったため、集合しなくなった。
急に元旦から長男家族が4日間ほど帰省することになったこともあり、Costcoで買いそろえようかな。お正月は実家に集合して、私が台所番だったけど、母が諏訪に引っ越してきて、実家は弟の次女が解体、新築でなくなってしまったため、集合しなくなった。
信州の風物詩ともいえるお漬物の仕込みをしている姿を見なくなった。
信州の風物詩ともいえるお漬物の仕込みをしている姿を見なくなった。
サワー種は:水分保持が強い→ 生地内部の遊離水が多く、抜けにくい
有機酸の影響→ グルテンがしなやかで、熱で締まるまで時間が必要
糖の生成が緩やか→ 色づきは後半に出る
焼き時間は1.8倍くらい。温度は同じで後半の焼き色に注視。
サワー種デニッシュはイースト仕上げとは全然違う香ばしさと、層のシャリ感がある。見た目からも層がしっかり出ていて、外はカリカリ、中はふんわりだけど、表面のカリカリがいつまでも口の中に残っていて、この食感はサワー種デニッシュならでは。
サワー種は:水分保持が強い→ 生地内部の遊離水が多く、抜けにくい
有機酸の影響→ グルテンがしなやかで、熱で締まるまで時間が必要
糖の生成が緩やか→ 色づきは後半に出る
焼き時間は1.8倍くらい。温度は同じで後半の焼き色に注視。
サワー種デニッシュはイースト仕上げとは全然違う香ばしさと、層のシャリ感がある。見た目からも層がしっかり出ていて、外はカリカリ、中はふんわりだけど、表面のカリカリがいつまでも口の中に残っていて、この食感はサワー種デニッシュならでは。