僕の夢日記です。
自作ゲームの為のネタづくりでやってます。
リプライはしないでください...
@dreamGenerator.bsky.social
僕は外国に派遣された第四歩兵師団の1人で、敵の都市の一部で活動を行っていた。前線からは遠く、敵兵もほとんどいなかった。
あるところに立派な家を見つけて、4人ほどの兵士を引き連れてその家に侵入、布団に横たわる老人の眼球に銃を突きつけ、仲間に略奪するよう指示を出した。
いくつか高価なガラス細工を盗み、家を出ようとすると、老人は自然的に息絶えていた。
まもなく、敵国が降伏した知らせを受け、近くの鉄道まで歩いていった。
しかし、着いたのは鉄道ではなく、どこかの大学だった。
いつのまにか教室にいて、少し焦り、廊下にでて走って出口を目指したが、階段を降りて着いたのは謎の地下施設。
僕は外国に派遣された第四歩兵師団の1人で、敵の都市の一部で活動を行っていた。前線からは遠く、敵兵もほとんどいなかった。
あるところに立派な家を見つけて、4人ほどの兵士を引き連れてその家に侵入、布団に横たわる老人の眼球に銃を突きつけ、仲間に略奪するよう指示を出した。
いくつか高価なガラス細工を盗み、家を出ようとすると、老人は自然的に息絶えていた。
まもなく、敵国が降伏した知らせを受け、近くの鉄道まで歩いていった。
しかし、着いたのは鉄道ではなく、どこかの大学だった。
いつのまにか教室にいて、少し焦り、廊下にでて走って出口を目指したが、階段を降りて着いたのは謎の地下施設。
逃げる音は複数人によるものだった。
最初に4発の銃声がしたのち、逃げるような音と追うような音は大きくなっていった。
少しするとまた銃声がなり、今度は上の階から3人ほどの女性の悲痛な叫び声が立て続けに聞こえた。
そして、起床。
逃げる音は複数人によるものだった。
最初に4発の銃声がしたのち、逃げるような音と追うような音は大きくなっていった。
少しするとまた銃声がなり、今度は上の階から3人ほどの女性の悲痛な叫び声が立て続けに聞こえた。
そして、起床。
その後家に帰ると親がいたと思って泣きながら謝り続けたが幻覚だった。
買い物に行ってもどこに行ってもフラッシュバックしてしまい、精神が保てなくなっていき、もう自分も死んで謝罪しに行こうという考えに至った。
という夢
その後家に帰ると親がいたと思って泣きながら謝り続けたが幻覚だった。
買い物に行ってもどこに行ってもフラッシュバックしてしまい、精神が保てなくなっていき、もう自分も死んで謝罪しに行こうという考えに至った。
という夢
僕は何か闇を感じて怖くなってきて、隙をついて逃げた。全力で逃げた。そしたら追いかけてきた。僕より速かった。
絶対に捕まってはダメと思って、他人の家の塀を走り、50mの崖を飛び降り、足から血を流しながら最終的に小屋に飛び込んで伏し隠れた。
もう恐怖でどうかしてしまいそうだった。
そして起床。
僕は何か闇を感じて怖くなってきて、隙をついて逃げた。全力で逃げた。そしたら追いかけてきた。僕より速かった。
絶対に捕まってはダメと思って、他人の家の塀を走り、50mの崖を飛び降り、足から血を流しながら最終的に小屋に飛び込んで伏し隠れた。
もう恐怖でどうかしてしまいそうだった。
そして起床。
起きた時焦ったけどとりあえず大丈夫だった。
起きた時焦ったけどとりあえず大丈夫だった。
今回の夢に映像はなく、真っ黒だった。
今回の夢に映像はなく、真っ黒だった。
泣いた理由は不明
泣いた理由は不明
自分の住んでる街が見る影もない姿に。
空を見上げればどっちの国のものかもわからない飛行機が打ち合っている。
僕は頑張って徴兵逃れをしようとして起床
自分の住んでる街が見る影もない姿に。
空を見上げればどっちの国のものかもわからない飛行機が打ち合っている。
僕は頑張って徴兵逃れをしようとして起床