窓から部屋の中にひょいと乗り込んできてご機嫌ふんふん原田「近藤さんにそう言ってほしいので。俺のために時間を割いてくれると」
二ミン「そうか、ならおいで」
近藤さんの背中に懐いて尻尾ぶんぶん原田「はい」
〜数十分後〜
とろとろ原田「……!」
二ミン「おや」
しっかり原田「そろそろお暇します。ありがとうございました局長」(膝の上にある青みかかった毛を取る)
二ミン「ああ」
〜数分後〜
山「局長、お暇なら式部先生の新作を共に読みませんか?」
窓から部屋の中にひょいと乗り込んできてご機嫌ふんふん原田「近藤さんにそう言ってほしいので。俺のために時間を割いてくれると」
二ミン「そうか、ならおいで」
近藤さんの背中に懐いて尻尾ぶんぶん原田「はい」
〜数十分後〜
とろとろ原田「……!」
二ミン「おや」
しっかり原田「そろそろお暇します。ありがとうございました局長」(膝の上にある青みかかった毛を取る)
二ミン「ああ」
〜数分後〜
山「局長、お暇なら式部先生の新作を共に読みませんか?」