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@haru0401.bsky.social
漫画、音楽、アニメ、声優、歴史、将棋、哲学、政治が好きなジャンルです。好きなジャンルや推しについてツイートしていこうと思っています。
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成人の日が来る度に思い出すのは、近所の公園で項垂れてるスーツの子がいて「どうしたの」って言ったら「成人式に行けなくて情けなくて家にも帰れなくて……」と半泣きになっていたので「お姉さんが成人祝いしちゃる」と酒を奢って(生年月日確認済み)飲み歩いて「成人おめでとう!」って言ったら数年越しにお礼の連絡が来たこと。
あの時は死にたかったけど、今はなんだかんだ無事に生きてるって知ってホッとした。良かった。
January 13, 2026 at 1:10 AM
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わたしは別に死ぬことそのものが悪いこととはおもっていない(悪いのはあくまでもその過程で当事者が苦しむこと、のほうだと捉えている)けど、
それはそれとしてわたしの行動が誰かにとっての「あの日死ななかった理由」になるのだとすれば、それはすごく良いことだなーともおもう💭
January 13, 2026 at 1:19 AM
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【#はくめいとフェス2025 】振り返り&セトリに入りきらなかった曲を歌う【#虎間譲 】 youtube.com/live/bD3ZT3U...
【#はくめいとフェス2025 】振り返り&セトリに入りきらなかった曲を歌う【#虎間譲 】
1ヵ月近く経ったし2026年になったけど、振り返りなんていつやってもいいですからね🎸前回のはくめいとフェスでも全く同じタイトルで振り返ってるんですねぇ0:00...
youtube.com
January 13, 2026 at 3:05 AM
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前枠からの繋ぎでやりたい放題やらせてもらった「はくめいとフェス」、虎間譲サイドの裏話が聞けます
今見ても乗っ取り自己紹介パートめっちゃおもろい

【#はくめいとフェス2025 】振り返り&セトリに入りきらなかった曲を歌う【#虎間譲 】 youtube.com/live/bD3ZT3U...
【#はくめいとフェス2025 】振り返り&セトリに入りきらなかった曲を歌う【#虎間譲 】
1ヵ月近く経ったし2026年になったけど、振り返りなんていつやってもいいですからね🎸前回のはくめいとフェスでも全く同じタイトルで振り返ってるんですねぇ0:00...
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January 13, 2026 at 3:20 AM
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「批判自体は言論の自由として担保されるべき」という規範レイヤーでの思想と、「それはそれとして好きなクリエイターさんの筆折らせたり俺のモチベを徒に下げる発言したりしたら貴方の信用残高は負の値になるからな」という運用レイヤーでの判断を両方持ってるんだけど、折り合いつけるのむずいなと。

発言の権利(言うのは自由)と、権利を行使した結果が悪影響だった場合に取る方針(だが貴方とは距離を取る)というのは両立しうるので、絶妙にダブスタでは無いような気がしている。
けれども、理想と実運用との間で一見自己矛盾するような自分に甘い恣意的なスタンスな感じもして、こういう論点にうにゃうにゃ悩むことが増えた気がする。
January 13, 2026 at 4:27 AM
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「批判は自由だが、自由には責任が伴う」というのが現状わたしの好きな考えかたです💭 批判行為やその延長線上での中傷行為が比較的ローリスクにもちうる破壊性……に対する有効なカウンターとして、「批判が批判されるリスク」によるリスク付けは積極的になされるべきだという考えかた⚖️
January 13, 2026 at 5:34 AM
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「自分には全くよいと思えないものが、不特定多数のひとびとに称賛されている状態がストレス」という感覚、理解できるか理解できないかでいえば理解できる できるが、その不協和を解消したいという意図が前面に出た(当該アーティストに対する)批判、というのは正直なところ批判として信用に値しない、ともおもう💭
January 13, 2026 at 3:20 AM
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最近お料理よくつくるようになったんですけど、わたしの料理スタイルって「冷蔵庫の適当なあまりもので75点の美味しいものを」ってタイプじゃなくて、「決め打ちのレシピを磨いていって90点の料理に」っていうタイプだとおもいました あまりにも性格がわかりやすく出ている……!🍛
January 13, 2026 at 7:21 AM
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逆に言うと、音楽をつくる立場に徹することはその時点ですなわち「アテンション・エコノミー的価値観において有利な選択をあえて行わない」ということなので、だったらハナからそうじゃない別の価値観にベットしたほうがいいね、という判断をしたのが過去のわたし🐈 当時それを「バズらないことをコツコツと」っていうキャッチフレーズで表現していた記憶があるけど、手前味噌ながらなかなかいいフレーズを弾きだしたんじゃないかな、とおもう🗿
January 10, 2026 at 2:55 PM
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アテンション・エコノミーの波に乗るならまず音楽をつくる立場でいることにアドバンテージがまったくない……というのは感じてる💭
January 10, 2026 at 2:21 PM
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・ストリングスセクションとリードギターの役割バッティングの解決策は、両者が「ある程度並列の関係」を結べること、つまりリードパートとしての役割を『奪い合える』こと。俗に言うゴシックロック等はジャンルの定義上それをやりやすい
・特にインディーズからメジャーへ移ったバンドの場合は生のストリングスセクションをすべてのライブに導入できるわけでもなく、「リードギター優位」の構図を崩すことは難しいので、編曲担当の力量次第では終始必然性の薄いパッド的なストリングスになってしまったりすることがある。逆に開き直ってリードギターのリード的役割を奪ってしまう判断もありうる
January 10, 2026 at 1:30 PM
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・ストリングスセクションは線の集合体として面を作る。線の長さを短くしていくことで当然点にもなる
・ギターは点であり、面である。歪ませれば歪ませるほど面としての要素に寄る
・バッキングギターに対してリードギターを明確に定義したいアレンジにおいては、多くの場合リードギターにはリリースを利用した「線」の機能を割り当てたい……が、線としての機能をさせるのであればストリングスのほうがビビッドで勝手が良い
・ゆえにリードギターをリード然とさせたいのであればストリングスは線としての主張を弱め面に徹したほうがよく、しかしそれならシンセパッドで代用したほうがリーズナブルでは……?となってしまう
Xwitterのほうで「リードギターとストリングスセクションの役割バッティング」について言及してたんだけど、
実際わたしがいままで制作したボーカル楽曲のなかでストリングスをきっちりフィーチャーしてる曲だと、ギター入ってても割り切って左右バッキングオンリー!っていう曲がほぼ全部だったから、このあたりじつはスタンスとしてずっと首尾一貫してたのかもしれない💭(一応ゼロではなくて、格ゲー用に書いた「The Dirge」というゴシック寄りロック楽曲ではリードギターとストリングスの両立をさせてました、これはジャンル的に妥当)
January 10, 2026 at 1:01 PM
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じぶんの思考深度への一定の自信と芯の強さがある分、悪い意味でもひとの言葉に左右されないところが大いにある、ので自分のよくない部分には自分で気づかないといけない💭
January 9, 2026 at 4:52 AM
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Xwitterのほうで「リードギターとストリングスセクションの役割バッティング」について言及してたんだけど、
実際わたしがいままで制作したボーカル楽曲のなかでストリングスをきっちりフィーチャーしてる曲だと、ギター入ってても割り切って左右バッキングオンリー!っていう曲がほぼ全部だったから、このあたりじつはスタンスとしてずっと首尾一貫してたのかもしれない💭(一応ゼロではなくて、格ゲー用に書いた「The Dirge」というゴシック寄りロック楽曲ではリードギターとストリングスの両立をさせてました、これはジャンル的に妥当)
January 8, 2026 at 2:43 PM
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これさ、つまり最近流行りの「冷笑的な態度」ってやつですよたぶん そういう心持ちって大なり小なり誰にでもあるものだし、その良し悪しはけっきょく程度問題であって、適正な分量ならむしろ健全なことだとわたしは考えていますけど、「理解の精度を高めたい」という気持ちまで失せてるのはちょっと適正量超えてる感じがしますね🚫 なんかこう、学問でもそれ以外でもいいとおもうけれど「圧倒的にわからないもの」に自ら触れにいく機会をつくったほうがいいかもしれない💭
January 8, 2026 at 10:06 AM
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(自分の専門分野である音楽のことをのぞいて)最近「わからないことを理解したい」というきもちが雲散してしまった☁ たぶん、いままで理解したいとおもっていた領域のことがある程度自分のなかでモデル化できてしまった結果、「だいたいこういうことなんじゃないの」という目測が立つようになった(その目測が誤っているかどうかはここでは関係ない)ことが原因な気がする🤔 モデル化できたことそのものは決して悪いことではないんだけど……
January 8, 2026 at 9:38 AM
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橙ミャオが「Vsinger」という肩書をもつかたがたへの楽曲提供に特に力を入れているのも理由として近いところがあって、
彼/彼女らはもちろん歌にアイデンティティの核を置いているひとたちなのだけれど、「歌の上手さ」がアイデンティティの核かというと文化土壌として必ずしもそうと言い切れない部分も多分にある🎙 要は価値基準という名の"正解"が未だ存在していなくて、参加者みんなでせっせと正解を探しながら少しずつ建設している最中、という認識です💡 そりゃ楽しいに決まってるさ、考えること多すぎて超大変だけど!っていう感じ💭
January 7, 2026 at 2:39 PM
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皮肉なことに、カルチャーが混迷期にあったほうが(少なくとも)音楽は面白くなる、というのはここ7-8年あたりの日本のポップスからも感じ取っていることだったりしていて、
まさにいまJ-POPということば自体が過去のものになっていってて、"売れるための方程式"なんてものはどんどん成立しなくなっていき、言ってしまえば「全員が全員別方向に迷走している」状態……そんな文化土壌から生まれる作品は当然に玉石混淆の極み、というか「玉の定義」からまずきっちり検討しないといけないというフェーズ、そんなの(ビジネス当事者たちの苦悩に目を瞑るのであれば)超面白いに決まってるよね!っていうところで💬
January 7, 2026 at 1:32 PM
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KPOPから離れようとしているKPOPファンのかたの文章を読み、
わたしはカルチャーの「成熟」と、その先にある「完成」がもたらす負の面についてあれこれと考えていた💭
note.com/awokozaizhel...
サヨナラKPOP|蒼村 蒼子(あおむら あおこ)
KPOPを聴くのがしんどくなったのはいつ頃か。 そういうことをこの3-4年断続的に考えてきた。それでも、「いやーもうお腹いっぱいだからもういいかな?」と離れようとするたびに個性的で面白い才能を爆発させてるアイドルグループが出てきて何回も引き止められてきたけれど、とうとうこの2年間で新しくデビューしたアイドルグループの中に本気で魅了されるアイドルグループがいなくなってもうマジで私はKPOP卒業かな...
note.com
January 7, 2026 at 10:26 AM
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睡眠時間6時間とかでバリバリやってるひと、脳どうなってんだ??とはおもう わたし6時間睡眠じゃほぼ使いものにならないよ なんなら7時間半は寝てないと確実にパフォーマンス落ちてる🐟
January 7, 2026 at 3:06 AM
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大切なお知らせを出しました
January 6, 2026 at 2:43 PM
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「雑に」っていうのはひとつポイントで、雑でいいっていうのはつまり「考えや姿勢を否定されない安心感」にニアリーイコールなんですよね わたし自身も場のバランスは考えつつも、忖度しすぎずに雑にある程度ずけずけ言うしね💬 ひとまえでしゃべるとき、少なくとも強めに意識してるところのひとつではある
January 6, 2026 at 12:58 PM
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橙ミャオの配信、「(学問的なそれではない)個の哲学について雑かつ大真面目に話せるひとたちの集い」に半分足を突っ込んでるところがなきにしもあらず……な気がしている💭 るいとも……
January 6, 2026 at 12:25 PM
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真面目な考え事を与太話として話す友人に、幼少期から飢えている。

「成長って本当によいことか一旦見つめ直してみようぜ」みたいなテーマとか、どうしてもそういったライトな哲学っぽいテーマは腹を割る仲でもまー話しづらい。

多分沢山ノリから外れた会話をして痛い目を見たお陰である種のノリに乗っかる能力は後天的に身についてしまったが、揶揄されるのが怖いんだろう

またそういう話に少しなっても知識や知見マウントのようになる危険を感じる前に、冗談っぽくして話を畳んでしまったりする。

話す仲が全くいない訳じゃないけど、議論になるのが怖いのだと思う
そんな関係がある人を見てたまに羨ましく思うのです
January 6, 2026 at 2:27 AM
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冷静に考えたら法的には相当アレなのはもちろんそうなんだけど……とはいえ特にヒップホップ・ミュージックの歴史あたりを紐解いていくと、法を根拠に文化を過度に押し潰すことの拙さにもなんとなく考えが及ぶところでもあって(とくにアメリカは多民族の国ですしね)、そこからたくさんのミュージシャンたちが「許されるラインの探り合い」をやってきての今ですねというところで、
それをするときの一抹の罪悪感だけはちゃんと忘れずに、先人たちの営みの恩恵にそっと与っていくのがいいのかな、という感じのスタンスでいますね💭
January 6, 2026 at 6:01 AM